エリザベス 女王 杯 傾向。 エリザベス女王杯2020特集

【エリザベス女王杯】レース傾向と馬券考察・予想対策【2019】

エリザベス 女王 杯 傾向

今回は 【エリザベス女王杯2019】予想考察|過去の傾向とデータ分析についての記事です。 京都競馬場・芝2200mで行われるエリザベス女王杯は牝馬の頂点を決める争いですが、昨年は同レースを制覇したリスグラシューが宝塚記念の制覇を含む大活躍。 現に今の日本競馬界のトップに君臨をするアーモンドアイを筆頭として牝馬のレベルが年々向上をしているイメージであり、今や牡馬の一線級と互角以上の戦いをしている状況ですが、今年も今後の中距離路線を占う意味でも注目のレースになりそうだ。 そして、今回は 〝3歳勢 VS 4歳勢〟という勢力図だが、人気の ラヴズオンリーユー& クロノジェネシスに4歳勢がどこまで迫れるか…?実力馬の ラッキーライラックを含め骨っぽい馬が数多く出走を予定しているだけに注目ですね。 それでは世界の名手が集結して例年以上に盛り上がりを見せるエリザベス女王杯2019。 実際に出走馬のイメージをするなら… ・同年のクラシックで活躍をして勢いのある3歳馬 ・今が旬で正にピークを迎えている4歳馬 そして、近2年こそは5歳以上の馬が馬券圏内に絡む結果となりましたが、普通であれば 〝5歳以上のおばさんランナーは消し〟と考えるのがセオリー。 現にに牝馬ピークは3歳~4歳の秋であり、旬を過ぎつつある5歳の秋は鬼門ということは頭に入れておきたいポイントです。 ちなみに今年の出走予定馬を3歳 or 4歳で分けると下記の通り。 【3歳馬】 クロノジェネシス(北村友)・シャドウディーヴァ(松山)・ラヴィズオンリーユー(デムーロ) 【4歳馬】 ウラヌスチャーム(マーフィー)・ゴージャスランチ(デットーリ)・サトノガーネット(坂井)・サラキア(川田)・スカーレットカラー(岩田)・センテリュオ(ルメール)ボンテザール(ムーア)・ミスマンマミーア(浜中)・ラッキーライラック(スミヨン)・レッドランディーニ(池添) 今年は異様に4歳馬の参戦が多数で5歳馬が不在と上記のデータで絞り込むのが難しい状況ですが、基本的には上記の馬たちで決まると考えてOK。 実際に前走の着順を2つに分けると下記の通り。 7着以内:(9-9-9-95) 8着以下:(1-1-1-48) 上記のデータが示す通り、前走で7着以内に来ることが必須の条件。 特に実績がなく格の無い馬に関しては前回で7着以下に負けている場合は苦戦が濃厚と考えた方が良さそうですね。 【エリザベス女王杯2019予想考察】のまとめ 最後に 現段階の注目馬をご紹介します。 その馬の名はリンク先、りょう店長の競馬予想ブログの紹介文にて公開中! <推奨理由> 前走は休み明けの叩きレースで2番人気3着ならストレス疲労を残さない最適な負け方であり、今回に向けては視界良好。 そして、推測の世界とはいえ前回の前からこの乗り替わりは決まっていた可能性が高くメイチは鞍上変更を含めたココだろう。 積極的な早め抜け出しのレースで馬券圏内を期待する。 人気馬の成績では、1人気[1. 3]、2人気[1. 6]、3人気[3. 6]と上位人気馬は5勝止まり。 昨年、一昨年はクロコスミア 9人気 が2年連続で2着に入り波乱の立役者となった。 16年は12人気シングウイズジョイが2着し3連単では15万馬券、09年には11人気クイーンスプマンテが1着、2着にも12人気テイエムプリキュアが入り馬連10万馬券、3連単150万馬券の特大馬券が出ているように大波乱になるケースもある。 3歳馬VS古馬勢の戦いとなるエリザベス女王杯。 今年の3歳馬では、オークスから直行となるオークス馬ラヴズオンリーユー、秋華賞馬クロノジェネシス、秋華賞4着シャドウディーヴァの3頭のみ。 古馬勢では府中牝馬S上位組スカーレットカラー、フロンテアクイーン、ラッキーライラック、クロコスミアが参戦。 過去10年、3歳馬の優勝は17年モズカッチャン、13年メイショウマンボ、10年スノーフェアリーの3頭のみ。 今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの 『エリザベス女王杯・3点勝負』を特別公開。 情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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【エリザベス女王杯2019予想】絶対に知っておきたい傾向から考える全頭分析

エリザベス 女王 杯 傾向

こんばんわ、ワイド師です。 今回は エリザベス女王杯 2019の過去データ 枠順・脚質・血統 傾向分析の記事です。 このレースは京都競馬場で行われる芝2200m戦。 今年は3歳馬が想定1・2番人気というレース。 大将格のアーモンドアイやリスグラシューなどの古馬勢はもはや牝馬は相手にしておらず、牡馬相手に戦っている。 そうなるとやはり3歳の大将格クロノジェネシスやラヴズオンリーユーが馬券の中心となるか? 現在の登録馬とnetkeibaさんの予想オッズは以下の通りです。 まず 枠順傾向です。 過去10年の結果は以下の通りです。 複勝率で見ると1番ゲートも18番ゲートも好成績。 むしろ大外枠の成績が良い。 ただ安定しているのは1~9番ゲート。 これを見る限りでは決定的に内外で差は無いように思える。 今度は穴馬の枠順傾向を調べてみます。 5番人気以下馬限定で過去10年の傾向は以下の通りです。 穴馬で見ると不振なのは1~3番ゲートで、過去10年穴馬の激走は無い。 ただエリザベス女王杯は比較的内枠有利な傾向がある。 上記のデータを考慮して今回の結論は 枠順有利不利無し と判断します。 次に 脚質傾向です。 過去10年の傾向は以下の通りです。 複勝率で見ると 逃げ~差しは互角 です。 ただ 差し馬が8勝している点は見逃せません。 それとはまた逆に 今回逃げ・先行馬が非常に少ない。 近走前目で競馬をした馬は クロコスミア・ゴージャスランチ・サラキア・ブライトムーン辺り。 勝つのは差し馬かもしれないが、残りの馬券内2頭は先行馬が占める可能性もあるかもしれません。 最後に 血統傾向です。 以下が2014年以降の1~3着馬の血統表です。 ピンク サンデーサイレンス系 ブルー ミスプロ系 イエロー ノーザンダンサー系 グリーン ナスルーラ系 濃いピンク ロベルト系 過去5年の活躍馬の傾向は 父にディープインパクト・ハーツクライ・マンハッタンカフェ・ステイゴールド です。 過去5年15頭中12頭はサンデーサイレンス系の上記4頭が複数回馬券内に入ってます。 今回 の該当馬は クロコスミア ゴージャスランチ サトノガーネット サラキア シャドウディーヴァ センテリュオ ラヴズオンリーユー レッドランディーニ 以上8頭です。 同じサンデーサイレンス系のオルフェーヴル産駒はデータが無いので対象にしませんでした。 しかし父がステイゴールドなので、今後台頭してくる可能性はあるかもしれません。 これで傾向分析は終わりです。 これは非根幹距離という特性からかもしれませんが、今回その資格があるのはこの馬だけ。 ただ、既にリピーターなので3度目までは?とは思いますが、今回は展開利もこの馬に味方しそう。 極端な穴人気にならないようなら、狙ってみたい1頭です。

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【エリザベス女王杯 2019予想】過去のレース傾向分析&各馬評価まとめ / 古馬勢手薄で3歳人気も分かるが、あの組の人気薄なら……

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取材班からの推奨馬が直近好調なんです。 28頭中22頭入線、11頭が勝ち馬。 4月度は全入線してましたからね~。 他無料公開される買い目情報も2万が11万など何気にきてるのでおすすめなんです。 0~1. 9倍 0-2-1-0 2. 0~2. 9倍 1-0-1-1 3. 0~3. 9倍 1-3-1-2 4. 0~4. 9台 0-1-0-1 5. 0~6. 9倍 2-0-1-6 7. 0~9. 9倍 2-0-2-9 10. 0~14. 9倍 1-0-3-10 15. 0~19. 9倍 1-1-1-10 20. 0~29. 9倍 1-1-0-17 30. 0~49. 9倍 0-0-0-22 50. 0~99. 下記バナークリックで「絶対的軸馬の法則」紹介文に記載してあります。

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