えきねっと 予約 変更。 えきねっと(JR東日本)|JR券申込 ご利用ガイド>予約の確認・変更・払戻方法>予約を変更したい

「えきねっと」の使い方、予約、受取、変更|新幹線旅行研究所

えきねっと 予約 変更

予約人数を増やす場合、減らす場合 予約人数を増やす場合ですが、、列車内に空席がある場合には、手数料が掛からずに増やすことができます。 しかし、予約人数を減らす場合には、人数分の払い戻し手数料が掛かります。 変更の手続きなしで申込みした列車以外の列車に乗ることができるか では、変更の手続きをしないで、申込みした列車以外の列車に乗ることができるでしょうか。 答えは、「えきねっとトクだ値」で申し込んだ指定列車以外の列車を利用することはできません。 自由席・立席でも利用できませんので、変更のある場合には必ず変更の手続きをしてください。 なお、万が一、乗り遅れた場合は、乗車券部分のみが当日に限り有効で、特急・指定席料金は無効になります。 厳しい縛りですが、割引料金で早期に先行予約できる切符なので、致し方ないことなのかも知れませんね。 「えきねっと」から「えきねっとトクだ値」へ変更はできるのか では、「えきねっと」から「えきねっとトクだ値」と同じ区間の通常の指定席を既に申し込んでいて、「えきねっとトクだ値」に変更できるのでしょうか。 できますが、原則1回限りです。 ただし、「乗継」、「お連れ様が途中で乗降される場合」メニューから申し込んだ予約は、「えきねっとトクだ値」に変更できません。 えきねっとトクだ値の変更の仕方 「えきねっとトクだ値」の変更の仕方は? 手順を追って説明しましょう。 1 「えきねっと」のWebページの「きっぷ予約」をクリックする。 変更が可能な予約は、「変更」ボタンが表示されるので、表示された「変更」ボタンの変更したい項目を次にクリックする。 「人数・乗車日・列車・座席位置」を変更する、「人数のみ」を変更するの各ボタンが表示されるので、変更内容に応じてボタンをクリックして予約変更をする。 これで、大丈夫です。 では、ここでインターネットを使ってWebページ上で操作をする際に、契約行為に繋がる操作の場合に、特に大事なことを失敗の経験を踏まえてお伝えしたいと思います。 単に、マウスをクリックするだけで、予約(購入契約)になってしまうことを常に意識しておくことです。 慌てず、落ち着いてよく確かめてからクリックすることを習慣付けてくださいね。 えきねっとトクだ値 キャンセル待ちは狙える? キャンセル待ちは狙える? 「えきねっとトクだ値」で、キャンセル待ちは狙えるのだろうか。 「えきねっとトクだ値」で満席でも何とかしたいのですが、何か方法はないでしょうか。 航空機に搭乗する場合には、空港でキャンセル待ちをすることができます。 仮に満席でも、キャンセルがあれば、搭乗したいとの予約をして待つシステムがあります。 順番待ちの番号を貰って、待っていれば、チケットが取れたら呼び出してくれますよね。 「えきねっとトクだ値」にキャンセル待ちのシステムはありません! 「えきねっとトクだ値」でも、このようなキャンセル待ちはできないのでしょうか。 結論は、できません。 キャンセル待ちというシステムがありません。 では、どうすればいいのでしょうか。 実際には、キャンセルする人が必ずあるので、満席であっても乗車時刻直前になれば、空席が生ずるはずです。 そうであるならば、システムとしてキャンセル待ちがないのなら、自分で「キャンセル待ち」をするしかありません。 新幹線の指定席のキャンセル待ちの方法 「えきねっとトクだ値」では、キャンセル待ちはできませんが、新幹線の指定席のキャンセル待ちの方法としては、「駅の窓口」か、「指定席券売機」か、「えきねっと」で空席状況を頻繁に確認するしかありません。 でも、闇雲に空席状況を頻繁に確認するのは能が無いのです。 指定席の空席が出やすいタイミングがあるようです。 乗車日の2~3日前 もっとも空席が出やすいのは、乗車日の2~3日前です。 その訳は、特急券、指定席券のキャンセル手数料が出発前日に跳ね上がるからです。 2日前までなら、330円、それが前日なら30%になります。 乗車日の2週間前 もう一つのタイミングは、2週間前です。 これは、旅行会社が団体旅行のために確保している指定席券のうち売れ残ったものを2週間前にJRに戻すからです。 まとめ えきねっとトクだ値はの変更は何回までできるのか、そして、えきねっとトクだ値でのキャンセル待ちについてはどうなのか、検証してみました。 えきねっとトクだ値で予約をする際は、変更やキャンセル待ちなども把握しておいてくださいね!.

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えきねっとで指定席を予約しましたが、予定が変更となり2か月先の指...

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旅行や出張の日程を決めて、格安チケットを予約したのに突然予定が変更になることがあるかもしれません。 できるだけ出費を抑えるためにえきねっとトクだ値で旅行や出張などで新幹線や特急の格安切符を予約したけど、予定が変更になってしまった時どうしたらいいでしょうか? みどりの窓口では切符の予約変更は2回目以降はいったん払い戻しをしてから新しく予約をしないといけないのですが、 えきねっとを運営しているのはJR東日本だから、同じように2回目以降の予約変更は新しく予約し直さないといけないのでしょうか? それはちょっと面倒くさい気がしますね…。 今回はえきねっとトクだ値の便利なチケットの変更・キャンセル・払い戻しについて紹介したいと思います。 スポンサードリンク Contents• えきねっとトクだ値で予約変更はできる? えきねっとトクだ値で予約した切符を受け取る前なら予約変更は可能です 受取後は変更不可。 また、インターネット上限定で乗車出発時刻6分前まで、かつ22時54分まででしたら何度でも予約変更が手数料無料で行うことができます。 何度でも予定変更を無料でできるのは便利ですよね。 予約人数を増やす場合には、列車内に空席がある場合には手数料がかからず増やすことができます。 しかし、予約人数を減らす場合には減らす人数分の払い戻し手数料がかかります。 えきねっとトクだ値で予約変更をする手順 1:えきねっとHPの「きっぷ予約」ボタンをクリック 2:ログイン画面が出るので、ID・パスワードを入力してログイン 3:「予約内容の確認・変更・払戻」ボタンをクリック 4:「予約内容の確認・変更・払戻」欄にある「きっぷ未受取分を確認する」ボタンをクリック 5:「購入内容の確認結果」画面がでます。 変更が可能な予約は「変更」ボタンが表示されるので、表示された「変更」ボタンをクリック 6:「乗車日・列車・座席位置」を変更する・「人数・乗車日・列車・座席位置」を変更する・「人数のみ」を変更するのボタンが表示されるので、変更内容に応じてボタンをクリックして予約変更をしてください。 7:「変更後の列車申込」画面に変わるので、画面の案内に従って進んでください 8:「変更内容の確認」画面になったら、予約変更内容に間違いがないか確認して「変更手続きへ進む」をクリック 9:「変更完了」画面が表示されるので再度確認して終了です。 えきねっとトクだ値でチケットのキャンセルや払い戻しはできる?手数料は? えきねっとトクだ値で予約した切符が不要になった場合に指定列車の発車前で未使用切符に限りキャンセルは可能です。 キャンセルをすると、払戻となり手数料がかかります。 えきねっとトクだ値で予約した切符をキャンセルするのもインターネットでキャンセルの手続きができ、手数料は310円になります。 ただし、インターネット上でキャンセル・払い戻しの手続きができるのは、乗車日当日の出発時刻6分前まで、かつ22時54分までなので忘れないように注意が必要ですね。 ここで注意して欲しいのが「乗り遅れた」場合です。 えきねっとトクだ値で予約した切符の新幹線や特急に乗り遅れた場合はきっぷは無効になってしまいます。 後続の新幹線や特急の立席や自由席に乗ることもできません、それに払い戻しもないので乗り遅れないように時間に余裕をもって行動することがおすすめです。

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えきねっと(JR東日本)|新幹線eチケットサービスについて

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広告 えきねっとでできること 「えきねっと」はJR東日本・JR北海道のインターネット予約サービスです。 利用するには会員登録が必要ですが、会員になることで、JR全線の新幹線列車の予約が可能です。 えきねっとでできることをまとめてみましょう。 えきねっと会員ができることは、以下の通りです。 パソコンやスマートフォンで 全国の新幹線の指定席を予約可能• JR東日本・北海道の新幹線と在来線特急の ネット専用割引きっぷを購入可能• 新幹線・特急の好きな座席をシートマップで選ぶことが可能• 指定席券事前申込サービスを利用できる• 予約後、きっぷの受け取り前なら何度でも別の列車に変更可能• 「 新幹線eチケット」でチケットレス乗車が可能 えきねっとで購入できるチケット えきねっとでは、通常のきっぷと、「新幹線eチケット」という電子チケットが購入できます。 通常のきっぷはインターネットで予約・決済し、駅で受け取ります。 受け取れる駅はJR東日本・JR北海道の主な駅と、JR西日本の北陸新幹線の各駅です。 新幹線eチケットは、チケットレス乗車が可能で、「えきねっとトクだ値」「お先にトクだ値」という割引きっぷを購入できます。 新幹線eチケット 新幹線の運賃・料金がセットになったチケットです。 SuicaやPASMOなど交通系ICカードを使ったチケットレス乗車が可能です。 新幹線駅相互間のみ設定があり、在来線駅を利用する場合は別途運賃が必要です。 特定都区市内駅制度は使えません。 指定席は通常価格より200円安い価格設定で、自由席は通常価格と同額です。 JR東日本管内の新幹線の多くの区間に設定があり、時期により値段は変わります。 列車・席数は限定で、だいたい5〜15%程度の割引率に設定されています。 えきねっとトクだ値は、インターネットで予約、決済し、駅の窓口で紙のきっぷを受け取って乗車します。 予約は乗車日の13日前の午前1時40分までです。 駅の窓口などで発売するきっぷと同じ価格、内容です。 えきねっと特典 「えきねっと」で予約・購入したチケットは、何度でも予約の変更が可能です。 これを、「えきねっと特典」といいます。 適用にはいくつか条件があります。 まず、変更が何度でも可能なのは、チケットを駅で受け取る前のみで、インターネットの手続においてのみです。 受け取ってしまった後は、この特典の適用はありません。 また、窓口での変更もできません。 また、利用区間がJR東日本エリア内と北陸新幹線で完結する列車に限ります。 さらに、変更先は「えきねっと特典」適用列車のみです。 それ以外の列車への変更については、1回のみです。 広告 えきねっとポイント パソコンやスマホからJRの指定席券を申し込んで購入した場合にポイントが付きます。 指定席券売機で発券した場合で、指定席券1枚に付き30ポイントです。 貯まったポイントは、1ポイント=2. 5JREポイントに交換することができます。 JREポイントは1ポイントを1円として使用できますので、実質的に、えきねっとポイント1=2. 5円分と考えればいいでしょう。 えきねっと会員のメリットとデメリット れきねっと会員になり、新幹線eチケットを利用すれば、「えきねっとトクだ値」「お先にトクだ値」といったネット専用の格安チケットを購入できます。 変更が何度でも可能というのもメリットです。 えきねっと会員には無料でなれますので、会員になることでデメリットはありません。 クレジットカードでの支払のみ、というのがデメリットといえばデメリットでしょうか。 えきねっとでチケットレスは利用できる? えきねっとでは、2020年3月14日から「新幹線eチケット」サービスが開始され、チケットレス乗車が可能になりました。 くわしくは、「」をご覧ください。

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