東武 動物 公園 駅。 【東武動物公園駅(埼玉県)の賃貸物件一覧

東武動物公園駅|東武鉄道公式サイト

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【ホームズ】東武動物公園駅の賃貸一戸建て[賃貸一軒家] 物件一覧(埼玉県)

東武 動物 公園 駅

日光線0kmポスト• (32年): 杉戸駅として開業。 (4年):当駅からまで東武日光線が開通。 (昭和56年):開園(同年)に伴い、駅名を 東武動物公園駅に改称し橋上駅舎化。 また、営団地下鉄(現:東京地下鉄)日比谷線直通列車の乗り入れ区間がから当駅まで延長される。 (15年):特急「」全列車停車開始。 営団地下鉄(現:東京地下鉄)半蔵門線・東急田園都市線直通列車の運転開始。 (平成16年):東武鉄道杉戸工場廃止。 南栗橋車両管区へ統合。 (平成18年)• :特急「」(下り平日1本)が停車開始。 :駅構内店舗の統廃合が行われ、商業施設"STATION GARDEN"がオープン。 (平成23年)• :発車メロディを導入。 4月1日:エレベーターと多機能トイレが供用開始。 (平成24年):定期券・うりば営業終了。 (平成25年)• 3月16日:ダイヤ改正に伴い日中の区間準急が廃止。 日中にに向かう列車は特急と2時間に1本の運用となった区間快速のみでそれ以外はと・直通列車が大半を占める運用となった。 日比谷線直通列車の乗り入れ区間が当駅からまで延長。 :発車メロディを「東武動物公園テーマソング」に変更。 (平成26年):新設の西口及び跨線橋が供用開始。 既存の西口及び跨線橋を閉鎖。 (平成27年)• :西口の駅前広場が供用開始。 :駅自動放送を導入。 (平成29年)• :ダイヤ改正に伴い特急「きりふり」が廃止され、当駅で分割を行う「リバティけごん」と「リバティりょうもう」が停車開始。 一方で快速と区間快速が廃止された。 - :西口の駅名看板をのライブ名に因み 子供祭り駅に変更。 (平成30年):副駅名「日本工業大学前」を導入。 駅構造 [ ] 2面4線ので、を有している。 ホームが2番線から始まるのは、1番線が橋上駅舎竣工と同時に廃止された為だが、線路は一部残されて上り線につながっており、保守機械(等)の留置に使われている。 上り2番線ホーム上の寄りに、日光線のが存在する。 当駅北側で伊勢崎線上りと日光線下りが平面交差して分岐する。 都心から当駅で折り返す列車が多数設定されているため、伊勢崎線の方に引き上げ線が2本ある。 当駅止まりの列車は、引き上げ線に入って折り返す。 近年の改修 [ ] 2006年秋に駅構内の商店強化工事が行われ、明かり取りの増設や、既存店舗のリニューアルや統廃合が実施され、・店などが開店し、"STATION GARDEN"と名付けられた。 同時に西口へのアクセス通路の変更などが実施された。 2008年度に、駅構内の案内板をを用いたデザインに一新した。 ホームにあった吊下式とは撤去され、駅名標・路線図・所要時間と一体型になった自立式案内板が設置された。 同時に5番線の番線表記の色はオレンジ色から赤色に変更され、実質2006年のダイヤ改正前の状態になった。 2011年1月にはエレベーター設置に伴い、案内板にある・所要時間の配置が一部変更され、同時に特急「」の所要時間が追加された。 2010年9月末から2011年3月にかけて駅構内の化を図るため、4基(東口・西口・上下線ホーム)と多機能トイレを設置する工事を実施し、2011年4月に供用を開始した。 2011年1月にを導入し、2013年8月にはメロディを東武動物公園のテーマソングに変更した。 伊勢崎線(東武スカイツリーライン)発着の3番線・5番線はストリングス調のメロディを、日光線発着の2番線・4番線は金管楽器調のメロディがそれぞれ使用されている。 2015年3月にを導入・運用を開始した。 かつての西口との間には、杉戸機関区・の跡地を跨ぐ、長いが設置されていたが、宮代町とを主体とする杉戸工場跡地の事業が行われ、この跨線橋は新設される跨線橋及び仮設通路の供用開始に伴い、2014年5月に閉鎖・撤去された(一部は東武鉄道の敷地内に残存)。 2015年には新しい西口広場も完成した。 のりば [ ] 番線 路線 行先 備考 2・3 東武スカイツリーライン 方面 4 日光線 ・方面 一部は5番線 5 伊勢崎線 ・方面 一部は4番線• 上記の路線名は旅客案内上の名称(「東武スカイツリーライン」は愛称)で表記している。 特急「」は浅草方面は3番線、館林方面は5番線に発着する。 駅員が特急券を確認するため乗降口を6両編成中の2号車と5号車に限定している。 下りのみ運行されていた特急「リバティりょうもう」43号(「リバティけごん」47号と併結)は5番線に発着し、「りょうもう」と同じく駅員が特急券を確認するため乗降口をそれぞれ中間車(2両目)に限定していた。 特急は通過する際、浅草方面は2番線、東武日光・鬼怒川温泉方面は4番線を走行する。 配線改良 橋上駅舎化からしばらくは、4番線が下りホーム、5番線は臨時ホームとなっていた。 その後、列車の増発や誤乗防止のため4番線を日光線下り・当駅止まりホーム、5番線を伊勢崎線下りホームと変更したが、当駅止まりの発着が4番線のみだったことから、後続の列車が駅の目の前で待たされることがあった。 このため、5番線に当駅止まりの列車が発着できるよう構内改良工事に着手、また上り始発列車も3番線発着のみだったので2番線に入線できるようにし、さらに地下鉄・直通運転開始を見越して、20m車8両編成対応だった2線を10両編成対応にする工事も実施され、いずれも(平成13年)3月のダイヤ改正より使用開始した。 なお、以前の引き上げ線は駅北側にある手前に敷設されていたが、現在は踏切を越えた和戸駅寄り(上下線の間)に敷設されている。 直通運転開始の2003年(平成15年)3月より、特急などの通過待ちや急行・区間急行と普通列車の待ち合わせで4番線から伊勢崎線、5番線から日光線の列車が発車できるようになった。 なお、5番線から発車する日光線は引き上げ線2本と伊勢崎線の上り線をまたぐのでかなりのうねりが生じる。 一方、上りは伊勢崎線同士や日光線同士の通過待ちはできない配線なので、伊勢崎線系統は久喜駅、日光線系統はかで、ダイヤによってはで通過待ちを行う。 運転・案内 [ ]• 日光線系統の特急は臨時列車や含めて当駅を通過する。 当駅より久喜・南栗橋方面に向かう・は各駅に停車する。 下りの当駅始発と上りの当駅止まりが数本ある。 日比谷線直通列車は2003年3月19日から設定されていた東武車による朝の南栗橋発中目黒行き上り1本を除き当駅までの運転となっていたが、2013年3月16日のダイヤ改正により、東京メトロとの相互直通運転区間が南栗橋まで延長され 、下り列車は東京メトロの車両も南栗橋まで運転されるようになった。 しかし、現在も当駅始発と終点の列車が多く設定されている。 2020年6月6日より運行される「」は当駅では朝の恵比寿行きは乗車のみ、夕方以降の久喜行きは降車のみ取り扱いとなる。 半蔵門線・田園都市線直通列車もの当駅始発・終着の設定があり急行も当駅止まりのみ設定されていたが、2013年3月16日から当駅始発も設定された。 2006年3月18日から2013年3月15日まで、昼間時に久喜駅発着の列車は南栗橋駅発着の急行列車の接続を行った。 そのため当駅で2分から9分程度停車した。 ただし、急行列車に大幅な遅延が発生している場合、区間準急列車は接続をとらず先に発車することがあった。 2013年3月16日から昼間時間帯の列車が浅草駅 - 竹ノ塚駅間の普通列車に格下げによりこの措置は廃止されたが、かわりに南栗橋発着の日比谷線直通列車が久喜発着の急行列車の接続を行うようになった。 上記時間帯以外にもダイヤにより上り方面は準急以下の列車が区間急行以上の列車を待ち合わせするを 、下り方面は上記とは逆に久喜方面の列車が南栗橋方面の列車と接続を取る場合がある。 日光線下りと伊勢崎線上りが平面交差している関係でどちらかに遅延が発生していると当駅の和戸・杉戸高野台方手前で交差支障が発生することがある。 利用状況 [ ] 2018年度の一日平均は 31,354人である。 この数値は、伊勢崎線・日光線との乗り換え客は含まれていない。 伊勢崎線内では第17位、日光線内では第1位である。 近年の一日平均乗降人員の推移は下表のとおりである。 年度別一日平均乗降人員 年度 一日平均乗降人員 総数 定期 定期外 1993年(平成 05年) 40,850 30,574 10,276 1994年(平成 06年) 40,165 29,806 10,359 1995年(平成 07年) 39,460 29,232 10,228 1996年(平成 08年) 38,517 28,342 10,175 1997年(平成 09年) 37,131 27,236 9,895 1998年(平成10年) 36,288 26,542 9,746 1999年(平成11年) 35,552 25,806 9,746 2000年(平成12年) 35,338 25,418 9,920 2001年(平成13年) 34,358 24,748 9,610 2002年(平成14年) 33,635 24,048 9,587 2003年(平成15年) 33,550 23,742 9,808 2004年(平成16年) 33,214 23,492 9,722 2005年(平成17年) 32,998 23,230 9,768 2006年(平成18年) 32,870 23,032 9,838 2007年(平成19年) 33,110 22,766 10,344 2008年(平成20年) 33,259 22,612 10,647 2009年(平成21年) 32,427 22,044 10,383 2010年(平成22年) 31,952 21,828 10,124 2011年(平成23年) 31,859 21,822 10,037 2012年(平成24年) 32,391 22,006 10,385 2013年(平成25年) 33,198 22,522 10,676 2014年(平成26年) 31,837 21,508 10,329 2015年(平成27年) 32,160 21,584 10,576 2016年(平成28年) 32,307 21,762 10,545 2017年(平成29年) 32,463 21,714 10,749 2018年(平成30年) 32,289 21,684 10,605 2019年(令和元年) 31,354 駅周辺 [ ] 東口 [ ] 東口(2016年5月) 旧の宿場であるの面影を残す、北葛飾郡杉戸町の中心地がある。 も近くを通る。 (対岸が杉戸町)• 宮代町立東小学校• 今井病院• 杉戸町役場• 杉戸支店• 杉戸支店• 杉戸支店• - 駅前通り 西口 [ ] 宮代町の中心市街地が広がる。 駅名のもとである「」は市街地の先にあり、連絡バスが出ている。 宮代郵便局• 宮代支店• 宮代支店• 宮代支店• 宮代町役場• 宮代町立百間中学校• ピアシティ宮代 バス路線 [ ] 東口 [ ] 乗り場 主要経由地 行先 運行会社 東武動物公園駅 吉田橋・関宿台町・境町(河岸の駅さかい) 船戸橋・深輪産業団地・ 西口 [ ] 乗り場 系統 主要経由地 行先 運行会社 備考 東武動物公園駅 東武動物公園駅西口 赤コース(左回り) ・・西条原 公設宮代福祉医療センター六花 月水金日運転 赤コース(右回り) 公設宮代福祉医療センター六花・川端公民館・ 青コース(左回り) 日本工業大学前・和戸駅・須賀上・姫宮駅西口 火木土運転 青コース(右回り)• ・・より運行されている深夜急行バス東鷲宮駅西口行きは当駅で降車可能(が運行) 隣の駅 [ ] 東武鉄道 伊勢崎線(姫宮方は 東武スカイツリーライン)• 、宮代町ホームページ、2014年5月21日閲覧• web. archive. org 2013年2月28日. 2020年4月14日閲覧。 東武鉄道 2013年7月30日. 2013年7月30日閲覧。 、宮代町ホームページ、2014年6月14日閲覧• かつて鉄道施設(杉戸工場)があったと連想させるレールをイメージした舗装や線路のポイント切り替え機のオブジェ、東武動物公園にいる動物の足跡や巨峰の色をイメージした景観照明などが随所に施されている。 東武鉄道 2017年1月18日. 2017年1月20日閲覧。 東武鉄道株式会社. 2017年2月28日• 2017年9月19日. 2017年9月26日閲覧。 2018年2月1日. 2018年2月1日閲覧。 川島令三、『東北ライン 全線・全駅・全配線 第1巻 両毛エリア』、p. 30, 講談社、2014年7月、• www. navitime. 2020年4月14日閲覧。 www. navitime. 2020年4月14日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東武鉄道/東京地下鉄, 2019年12月19日 , 2020年2月16日閲覧。 - 東武鉄道• - 宮代町• 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ]• (駅情報) - 東武鉄道.

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東武鉄道/来年8月下旬「東武動物公園駅西口」に商業施設

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日光線0kmポスト• (32年): 杉戸駅として開業。 (4年):当駅からまで東武日光線が開通。 (昭和56年):開園(同年)に伴い、駅名を 東武動物公園駅に改称し橋上駅舎化。 また、営団地下鉄(現:東京地下鉄)日比谷線直通列車の乗り入れ区間がから当駅まで延長される。 (15年):特急「」全列車停車開始。 営団地下鉄(現:東京地下鉄)半蔵門線・東急田園都市線直通列車の運転開始。 (平成16年):東武鉄道杉戸工場廃止。 南栗橋車両管区へ統合。 (平成18年)• :特急「」(下り平日1本)が停車開始。 :駅構内店舗の統廃合が行われ、商業施設"STATION GARDEN"がオープン。 (平成23年)• :発車メロディを導入。 4月1日:エレベーターと多機能トイレが供用開始。 (平成24年):定期券・うりば営業終了。 (平成25年)• 3月16日:ダイヤ改正に伴い日中の区間準急が廃止。 日中にに向かう列車は特急と2時間に1本の運用となった区間快速のみでそれ以外はと・直通列車が大半を占める運用となった。 日比谷線直通列車の乗り入れ区間が当駅からまで延長。 :発車メロディを「東武動物公園テーマソング」に変更。 (平成26年):新設の西口及び跨線橋が供用開始。 既存の西口及び跨線橋を閉鎖。 (平成27年)• :西口の駅前広場が供用開始。 :駅自動放送を導入。 (平成29年)• :ダイヤ改正に伴い特急「きりふり」が廃止され、当駅で分割を行う「リバティけごん」と「リバティりょうもう」が停車開始。 一方で快速と区間快速が廃止された。 - :西口の駅名看板をのライブ名に因み 子供祭り駅に変更。 (平成30年):副駅名「日本工業大学前」を導入。 駅構造 [ ] 2面4線ので、を有している。 ホームが2番線から始まるのは、1番線が橋上駅舎竣工と同時に廃止された為だが、線路は一部残されて上り線につながっており、保守機械(等)の留置に使われている。 上り2番線ホーム上の寄りに、日光線のが存在する。 当駅北側で伊勢崎線上りと日光線下りが平面交差して分岐する。 都心から当駅で折り返す列車が多数設定されているため、伊勢崎線の方に引き上げ線が2本ある。 当駅止まりの列車は、引き上げ線に入って折り返す。 近年の改修 [ ] 2006年秋に駅構内の商店強化工事が行われ、明かり取りの増設や、既存店舗のリニューアルや統廃合が実施され、・店などが開店し、"STATION GARDEN"と名付けられた。 同時に西口へのアクセス通路の変更などが実施された。 2008年度に、駅構内の案内板をを用いたデザインに一新した。 ホームにあった吊下式とは撤去され、駅名標・路線図・所要時間と一体型になった自立式案内板が設置された。 同時に5番線の番線表記の色はオレンジ色から赤色に変更され、実質2006年のダイヤ改正前の状態になった。 2011年1月にはエレベーター設置に伴い、案内板にある・所要時間の配置が一部変更され、同時に特急「」の所要時間が追加された。 2010年9月末から2011年3月にかけて駅構内の化を図るため、4基(東口・西口・上下線ホーム)と多機能トイレを設置する工事を実施し、2011年4月に供用を開始した。 2011年1月にを導入し、2013年8月にはメロディを東武動物公園のテーマソングに変更した。 伊勢崎線(東武スカイツリーライン)発着の3番線・5番線はストリングス調のメロディを、日光線発着の2番線・4番線は金管楽器調のメロディがそれぞれ使用されている。 2015年3月にを導入・運用を開始した。 かつての西口との間には、杉戸機関区・の跡地を跨ぐ、長いが設置されていたが、宮代町とを主体とする杉戸工場跡地の事業が行われ、この跨線橋は新設される跨線橋及び仮設通路の供用開始に伴い、2014年5月に閉鎖・撤去された(一部は東武鉄道の敷地内に残存)。 2015年には新しい西口広場も完成した。 のりば [ ] 番線 路線 行先 備考 2・3 東武スカイツリーライン 方面 4 日光線 ・方面 一部は5番線 5 伊勢崎線 ・方面 一部は4番線• 上記の路線名は旅客案内上の名称(「東武スカイツリーライン」は愛称)で表記している。 特急「」は浅草方面は3番線、館林方面は5番線に発着する。 駅員が特急券を確認するため乗降口を6両編成中の2号車と5号車に限定している。 下りのみ運行されていた特急「リバティりょうもう」43号(「リバティけごん」47号と併結)は5番線に発着し、「りょうもう」と同じく駅員が特急券を確認するため乗降口をそれぞれ中間車(2両目)に限定していた。 特急は通過する際、浅草方面は2番線、東武日光・鬼怒川温泉方面は4番線を走行する。 配線改良 橋上駅舎化からしばらくは、4番線が下りホーム、5番線は臨時ホームとなっていた。 その後、列車の増発や誤乗防止のため4番線を日光線下り・当駅止まりホーム、5番線を伊勢崎線下りホームと変更したが、当駅止まりの発着が4番線のみだったことから、後続の列車が駅の目の前で待たされることがあった。 このため、5番線に当駅止まりの列車が発着できるよう構内改良工事に着手、また上り始発列車も3番線発着のみだったので2番線に入線できるようにし、さらに地下鉄・直通運転開始を見越して、20m車8両編成対応だった2線を10両編成対応にする工事も実施され、いずれも(平成13年)3月のダイヤ改正より使用開始した。 なお、以前の引き上げ線は駅北側にある手前に敷設されていたが、現在は踏切を越えた和戸駅寄り(上下線の間)に敷設されている。 直通運転開始の2003年(平成15年)3月より、特急などの通過待ちや急行・区間急行と普通列車の待ち合わせで4番線から伊勢崎線、5番線から日光線の列車が発車できるようになった。 なお、5番線から発車する日光線は引き上げ線2本と伊勢崎線の上り線をまたぐのでかなりのうねりが生じる。 一方、上りは伊勢崎線同士や日光線同士の通過待ちはできない配線なので、伊勢崎線系統は久喜駅、日光線系統はかで、ダイヤによってはで通過待ちを行う。 運転・案内 [ ]• 日光線系統の特急は臨時列車や含めて当駅を通過する。 当駅より久喜・南栗橋方面に向かう・は各駅に停車する。 下りの当駅始発と上りの当駅止まりが数本ある。 日比谷線直通列車は2003年3月19日から設定されていた東武車による朝の南栗橋発中目黒行き上り1本を除き当駅までの運転となっていたが、2013年3月16日のダイヤ改正により、東京メトロとの相互直通運転区間が南栗橋まで延長され 、下り列車は東京メトロの車両も南栗橋まで運転されるようになった。 しかし、現在も当駅始発と終点の列車が多く設定されている。 2020年6月6日より運行される「」は当駅では朝の恵比寿行きは乗車のみ、夕方以降の久喜行きは降車のみ取り扱いとなる。 半蔵門線・田園都市線直通列車もの当駅始発・終着の設定があり急行も当駅止まりのみ設定されていたが、2013年3月16日から当駅始発も設定された。 2006年3月18日から2013年3月15日まで、昼間時に久喜駅発着の列車は南栗橋駅発着の急行列車の接続を行った。 そのため当駅で2分から9分程度停車した。 ただし、急行列車に大幅な遅延が発生している場合、区間準急列車は接続をとらず先に発車することがあった。 2013年3月16日から昼間時間帯の列車が浅草駅 - 竹ノ塚駅間の普通列車に格下げによりこの措置は廃止されたが、かわりに南栗橋発着の日比谷線直通列車が久喜発着の急行列車の接続を行うようになった。 上記時間帯以外にもダイヤにより上り方面は準急以下の列車が区間急行以上の列車を待ち合わせするを 、下り方面は上記とは逆に久喜方面の列車が南栗橋方面の列車と接続を取る場合がある。 日光線下りと伊勢崎線上りが平面交差している関係でどちらかに遅延が発生していると当駅の和戸・杉戸高野台方手前で交差支障が発生することがある。 利用状況 [ ] 2018年度の一日平均は 31,354人である。 この数値は、伊勢崎線・日光線との乗り換え客は含まれていない。 伊勢崎線内では第17位、日光線内では第1位である。 近年の一日平均乗降人員の推移は下表のとおりである。 年度別一日平均乗降人員 年度 一日平均乗降人員 総数 定期 定期外 1993年(平成 05年) 40,850 30,574 10,276 1994年(平成 06年) 40,165 29,806 10,359 1995年(平成 07年) 39,460 29,232 10,228 1996年(平成 08年) 38,517 28,342 10,175 1997年(平成 09年) 37,131 27,236 9,895 1998年(平成10年) 36,288 26,542 9,746 1999年(平成11年) 35,552 25,806 9,746 2000年(平成12年) 35,338 25,418 9,920 2001年(平成13年) 34,358 24,748 9,610 2002年(平成14年) 33,635 24,048 9,587 2003年(平成15年) 33,550 23,742 9,808 2004年(平成16年) 33,214 23,492 9,722 2005年(平成17年) 32,998 23,230 9,768 2006年(平成18年) 32,870 23,032 9,838 2007年(平成19年) 33,110 22,766 10,344 2008年(平成20年) 33,259 22,612 10,647 2009年(平成21年) 32,427 22,044 10,383 2010年(平成22年) 31,952 21,828 10,124 2011年(平成23年) 31,859 21,822 10,037 2012年(平成24年) 32,391 22,006 10,385 2013年(平成25年) 33,198 22,522 10,676 2014年(平成26年) 31,837 21,508 10,329 2015年(平成27年) 32,160 21,584 10,576 2016年(平成28年) 32,307 21,762 10,545 2017年(平成29年) 32,463 21,714 10,749 2018年(平成30年) 32,289 21,684 10,605 2019年(令和元年) 31,354 駅周辺 [ ] 東口 [ ] 東口(2016年5月) 旧の宿場であるの面影を残す、北葛飾郡杉戸町の中心地がある。 も近くを通る。 (対岸が杉戸町)• 宮代町立東小学校• 今井病院• 杉戸町役場• 杉戸支店• 杉戸支店• 杉戸支店• - 駅前通り 西口 [ ] 宮代町の中心市街地が広がる。 駅名のもとである「」は市街地の先にあり、連絡バスが出ている。 宮代郵便局• 宮代支店• 宮代支店• 宮代支店• 宮代町役場• 宮代町立百間中学校• ピアシティ宮代 バス路線 [ ] 東口 [ ] 乗り場 主要経由地 行先 運行会社 東武動物公園駅 吉田橋・関宿台町・境町(河岸の駅さかい) 船戸橋・深輪産業団地・ 西口 [ ] 乗り場 系統 主要経由地 行先 運行会社 備考 東武動物公園駅 東武動物公園駅西口 赤コース(左回り) ・・西条原 公設宮代福祉医療センター六花 月水金日運転 赤コース(右回り) 公設宮代福祉医療センター六花・川端公民館・ 青コース(左回り) 日本工業大学前・和戸駅・須賀上・姫宮駅西口 火木土運転 青コース(右回り)• ・・より運行されている深夜急行バス東鷲宮駅西口行きは当駅で降車可能(が運行) 隣の駅 [ ] 東武鉄道 伊勢崎線(姫宮方は 東武スカイツリーライン)• 、宮代町ホームページ、2014年5月21日閲覧• web. archive. org 2013年2月28日. 2020年4月14日閲覧。 東武鉄道 2013年7月30日. 2013年7月30日閲覧。 、宮代町ホームページ、2014年6月14日閲覧• かつて鉄道施設(杉戸工場)があったと連想させるレールをイメージした舗装や線路のポイント切り替え機のオブジェ、東武動物公園にいる動物の足跡や巨峰の色をイメージした景観照明などが随所に施されている。 東武鉄道 2017年1月18日. 2017年1月20日閲覧。 東武鉄道株式会社. 2017年2月28日• 2017年9月19日. 2017年9月26日閲覧。 2018年2月1日. 2018年2月1日閲覧。 川島令三、『東北ライン 全線・全駅・全配線 第1巻 両毛エリア』、p. 30, 講談社、2014年7月、• www. navitime. 2020年4月14日閲覧。 www. navitime. 2020年4月14日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東武鉄道/東京地下鉄, 2019年12月19日 , 2020年2月16日閲覧。 - 東武鉄道• - 宮代町• 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ]• (駅情報) - 東武鉄道.

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