早稲 アカ east。 自宅と海外をオンラインで直結! ~6月よりオンライン英語の自宅受講がスタートします~|早稲アカのプレスリリース

学力診断テスト 終了

早稲 アカ east

[早稲アカ] 株式会社早稲田アカデミー(代表取締役社長:山本 豊)は、株式会社Qoncept(代表取締役社長:林 建一)と共同開発した模擬試験の自宅受験サポートアプリ、「早稲田アカデミーEAST(Electronic Answer Sheet Transfer)」の提供を5月より開始します。 「早稲田アカデミーEAST」は、自宅受験した解答用紙をスマートフォンやタブレットで読み込むだけで簡単にアップロードできるアプリです。 このアプリを使うことで、受験後に解答用紙を「郵送する、宅配便で送る」「校舎に届けに行く」「写真を撮ってメールで送る」といった作業が不要になります。 また、首都圏外や海外にお住まいの方へも、遅れることなく採点・添削・結果のフィードバックが可能となります。 5月に一部の模擬試験・各種テストでの利用を開始し、順次対応する模擬試験・各種テストを増やすべく、すでに各模擬試験提供会社様との連携を開始しております。 また、「早稲田アカデミーEAST」は、今度、テストだけではなく、記述式の添削課題や宿題の提出、質問対応といった自宅学習をサポートするツールとしても機能の拡充を図る予定です。 今後も、早稲田アカデミーでは、「双方向Web授業」や「早稲田アカデミーEAST」といったICTを活用した学習環境の整備強化を推し進めてまいります。 「早稲田アカデミーEAST」の開発にあたっては、画像処理専門の研究開発型ベンチャー企業の株式会社Qoncept(代表取締役社長:林 建一)がアプリ開発を担当し、画像処理における高い技術力と蓄積されたノウハウを活かし、受験者側は、アプリ上で受験が終わったテストを選択、解答用紙を写真で撮影、登録するだけの3ステップで処理が完了。 データ処理においては、解答用紙のデータ認識や補正だけでなく、解答用紙の取り間違いやアップロード漏れなどをなくすための工夫がされたアプリとなっています。 AR(拡張現実感)を中心に画像処理技術を研究レベルから実用レベルに高め、実社会に浸透させることを目的として、高い専門性と技術力を持ったメンバーが集まっています。 コンセプトでは、ARのためのマーカレストラッキング、機械学習ベースのトラッキングやVisual SLAMによる自己位置同定などの独自の画像処理技術を保有し、放送、スポーツ、建築土木、ドローン、組み込み機器をはじめとした様々な分野に技術を提供しています。 技術力への評価も高く、放送分野で著名な技術賞を複数受賞しているほか、エンターテインメント分野でも国内外での受賞歴があります。 また、スポーツ分野ではリアルタイムで使用可能な計測技術として、国際大会等の大舞台で活用されています。

次の

6/26 第2回NN志望校別オープン模試を申し込んでみた

早稲 アカ east

[早稲アカ] 株式会社早稲田アカデミー(代表取締役社長:山本 豊)は、株式会社Qoncept(代表取締役社長:林 建一)と共同開発した模擬試験の自宅受験サポートアプリ、「早稲田アカデミーEAST(Electronic Answer Sheet Transfer)」の提供を5月より開始します。 「早稲田アカデミーEAST」は、自宅受験した解答用紙をスマートフォンやタブレットで読み込むだけで簡単にアップロードできるアプリです。 このアプリを使うことで、受験後に解答用紙を「郵送する、宅配便で送る」「校舎に届けに行く」「写真を撮ってメールで送る」といった作業が不要になります。 また、首都圏外や海外にお住まいの方へも、遅れることなく採点・添削・結果のフィードバックが可能となります。 5月に一部の模擬試験・各種テストでの利用を開始し、順次対応する模擬試験・各種テストを増やすべく、すでに各模擬試験提供会社様との連携を開始しております。 また、「早稲田アカデミーEAST」は、今度、テストだけではなく、記述式の添削課題や宿題の提出、質問対応といった自宅学習をサポートするツールとしても機能の拡充を図る予定です。 今後も、早稲田アカデミーでは、「双方向Web授業」や「早稲田アカデミーEAST」といったICTを活用した学習環境の整備強化を推し進めてまいります。 「早稲田アカデミーEAST」の開発にあたっては、画像処理専門の研究開発型ベンチャー企業の株式会社Qoncept(代表取締役社長:林 建一)がアプリ開発を担当し、画像処理における高い技術力と蓄積されたノウハウを活かし、受験者側は、アプリ上で受験が終わったテストを選択、解答用紙を写真で撮影、登録するだけの3ステップで処理が完了。 データ処理においては、解答用紙のデータ認識や補正だけでなく、解答用紙の取り間違いやアップロード漏れなどをなくすための工夫がされたアプリとなっています。 AR(拡張現実感)を中心に画像処理技術を研究レベルから実用レベルに高め、実社会に浸透させることを目的として、高い専門性と技術力を持ったメンバーが集まっています。 コンセプトでは、ARのためのマーカレストラッキング、機械学習ベースのトラッキングやVisual SLAMによる自己位置同定などの独自の画像処理技術を保有し、放送、スポーツ、建築土木、ドローン、組み込み機器をはじめとした様々な分野に技術を提供しています。 技術力への評価も高く、放送分野で著名な技術賞を複数受賞しているほか、エンターテインメント分野でも国内外での受賞歴があります。 また、スポーツ分野ではリアルタイムで使用可能な計測技術として、国際大会等の大舞台で活用されています。

次の

早稲アカのオプション 受けてよかったもの、いらなかったもの

早稲 アカ east

株式会社早稲田アカデミー(代表取締役社長:山本 豊)は、株式会社Qoncept(代表取締役社長:林 建一)と共同開発した模擬試験の自宅受験サポートアプリ、「早稲田アカデミーEAST(Electronic Answer Sheet Transfer)」の提供を5月より開始します。 「早稲田アカデミーEAST」は、自宅受験した解答用紙をスマートフォンやタブレットで読み込むだけで簡単にアップロードできるアプリです。 このアプリを使うことで、受験後に解答用紙を「郵送する、宅配便で送る」「校舎に届けに行く」「写真を撮ってメールで送る」といった作業が不要になります。 また、首都圏外や海外にお住まいの方へも、遅れることなく採点・添削・結果のフィードバックが可能となります。 5月に一部の模擬試験・各種テストでの利用を開始し、順次対応する模擬試験・各種テストを増やすべく、すでに各模擬試験提供会社様との連携を開始しております。 また、「早稲田アカデミーEAST」は、今度、テストだけではなく、記述式の添削課題や宿題の提出、質問対応といった自宅学習をサポートするツールとしても機能の拡充を図る予定です。 今後も、早稲田アカデミーでは、「双方向Web授業」や「早稲田アカデミーEAST」といったICTを活用した学習環境の整備強化を推し進めてまいります。 「早稲田アカデミーEAST」の開発にあたっては、画像処理専門の研究開発型ベンチャー企業の株式会社Qoncept(代表取締役社長:林 建一)がアプリ開発を担当し、画像処理における高い技術力と蓄積されたノウハウを活かし、受験者側は、アプリ上で受験が終わったテストを選択、解答用紙を写真で撮影、登録するだけの3ステップで処理が完了。 データ処理においては、解答用紙のデータ認識や補正だけでなく、解答用紙の取り間違いやアップロード漏れなどをなくすための工夫がされたアプリとなっています。 AR(拡張現実感)を中心に画像処理技術を研究レベルから実用レベルに高め、実社会に浸透させることを目的として、高い専門性と技術力を持ったメンバーが集まっています。 コンセプトでは、ARのためのマーカレストラッキング、機械学習ベースのトラッキングやVisual SLAMによる自己位置同定などの独自の画像処理技術を保有し、放送、スポーツ、建築土木、ドローン、組み込み機器をはじめとした様々な分野に技術を提供しています。 技術力への評価も高く、放送分野で著名な技術賞を複数受賞しているほか、エンターテインメント分野でも国内外での受賞歴があります。 また、スポーツ分野ではリアルタイムで使用可能な計測技術として、国際大会等の大舞台で活用されています。 ウェブサイト : 以 上.

次の