ドラゴン スレイヤー 英雄 伝説。 ドラゴンスレイヤー英雄伝説とは (ドラゴンスレイヤーエイユウデンセツとは) [単語記事]

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ドラゴン スレイヤー 英雄 伝説

The Legend Of Heroes 関連(シリーズ続編):• 評価・特徴 ひとこと評価は「普通」とした。 普通にプレイする限り、大きな欠点はない。 RPGでアクション性はあまりない。 町・野外・ダンジョンなど全てが2D画面。 ストーリー進行に応じて敵を掃討していく。 ゲームの自由度はあまり高くない。 謎もあるが町の人からヒントを聞けるので難しくない。 戦闘難易度は比較的バランスがとれている。 こまめにセーブしていれば詰まることはないはず。 全滅時には、ある程度前からやり直せるロード機能もある。 敵によっては武器攻撃が効かなかったり、特定の魔法が効かなかったりする。 入る経験値の量を調整する機能もある。 オートバトル機能はあまり賢くないが、うまく使えば楽になる。 このゲームはクリアするだけならノーヒントでも十分可能だ。 しかし、いくつかある不可逆的な仕様については、事前に知っておいたほうがいいかもしれない。 後述する。 ストーリーや雰囲気は悪くない。 比較的万人向けのゲームだと思う。 当時のアクション性のないRPGを試したいなら、無難な選択だ。 使用したソフト 1990年日本ファルコム製。 使用したハード PC-9801DA(CPUは80386・20MHz)。 ハード条件 PC-9801VM以降・PC-286/386に対応。 メモリは256KB必要。 ハードディスクは不要。 FM音源に対応。 全てを確認したわけではないが、ファルコムのゲームで外付けのフロッピーディスクドライブを使うのはやめておいたほうが無難かもしれない。 攻略情報 不可逆的な仕様のヒント ローのフラム2・フラム3の呪文を上書きしてはいけない。 1章でゲイルが仲間になってからクルスの村へ戻ると、ストーリーが進行し野外の敵とは戦えなくなる。 以降の章でも同様の事象がある。 2章・ラルファの砦では、こまめにセーブしておく。 「聖なる杖」を 持ち逃げされると戻ってこない。 ハイパー~というアイテムを使うと、HPの上限が変わる。 普通は上がるが、ゲーム進行によっては下がる。 3章セリスの町のイーグは、他で手に入らないアイテムを落とす。 しかし、ある程度ストーリーが進行すると戦えなくなる。 5章ガリュバスは店売りでないアイテムを落とす。 しかし3回しか戦えない。 RAMロードで粘るとしたら1回目がよい。 ストーリー進行 いろいろな町を回って話を聞いておく。 町などを何度も出入りすると、ストーリーが進むこともある。 装備の整えかた 1章と終章では、その時点で買える最強装備を用意すればいい。 2章から5章までは下記の方針で用意する。 新しい装備が売っているのを見つけても、すぐには手を出さない。 まず行ける範囲の全ての町を調べてみる。 それから装備を買う。 途中の敵が危険なら逃げに徹する。 お金に余裕がないなら、防具ではなく武器を節約する。 つるぎ・やりなどの武器は人数分用意すべきだが、最強レベルをそろえる必要はない。 強さの足りないキャラクターは杖を活用する。 ザコ戦 状態異常はいったん逃げればノーコストで回復する。 回復呪文のレスをその時点で覚えられる最強ではなく、あえて1段弱い呪文のままにするという手もある。 たとえばレス3を使える時点で、あえてレス2を使う。 強力なレスはMP消費も激しいので息切れしやすい。 MPの低いゲイルには特に有効だ。 ボス戦 これからボス戦になる、というのは見当がつく。 なので事前にレベル上げ・呪文・アイテムの準備・セーブをしておく。 ボス戦の前には、最強のレスを用意したほうがいいかもしれない。 レスの葉なども用意しておく。 本当のラスボス以外は 不幸のタロットという必殺アイテムがあれば勝てる。 特に5章ラスボスには用意しておきたい。 昔の記憶だが、英雄伝説2と違ってボスからは逃げられないかもしれない(ラスボスを除く)。 ダンジョン探索のコツ たいまつを複数続けて使うと探索しやすくなる。 予備があればなおいい。 1章 リュナンに会ってから本格的に冒険が始まる。 しばらくは無理せずこまめにセーブする。 ローが仲間になるまでは、橋の向こうは危険だ。 橋の向こうでは、ローのフラム2・フラム3が頼りになる。 呪文を教えてもらう時に、この二つを上書きしてはいけない。 ベルガの鉱山よりも先のネリアの港で青銅シリーズの防具をそろえれば、ベルガの鉱山より手前の敵はオート戦闘でも楽勝になる。 ベルガの鉱山~ネリアの港の敵はきつい。 青銅シリーズがなければなおさらだ。 しかし、その青銅シリーズはネリアの港で売っている。 なので買いに行く際、途中の敵からは逃げる。 このやり方は以降の章でも有効だ。 1章ボス以降 ベルガの鉱山のボスの参考レベルは10。 ただし、青銅シリーズを手に入れているのが条件。 この章ではここがいちばんきつい。 レベル8でもプアゾが効けば倒せるが、ギャンブルだ。 うまくいかなかったら、いったん逃げることは可能。 でもすぐに再戦させられる。 HPとMPが尽きるまでに倒せる保証はない。 ベルガの鉱山を解放するとゲイルが仲間になる。 ここでクルスの村へ戻ると、ストーリーが進行して第1章の野外の敵はいなくなる。 2度と戦うことはできない。 章クリアの参考レベルは10。 2章 第1章をクリアした後は、ルディアの城の宝箱を取ることができる。 すぐに取ってもいいが、第3章まで待てばもっといいアイテムが取れる。 第5章まで待てばさらにいいアイテムが取れる。 アジン3匹はゲーム中で一番危険かもしれないので注意する。。 はその気があったら必勝法を見つけるのもいいが、負けても問題ない。 第2章にはたちの悪い仕様があり、アイテムを失くすと戻ってこないこともある。 ほかはともかく、「聖なる杖」を失くしてはいけない。 このゲームのセーブデータは多数使えるのでうまく活用する。 眼力魔がドロップする ホー(または聖なる杖)が効く。 なぜかサクタスにも弱い。 章クリアの参考レベルは29。 5章 3章と同じく、アイテム集めをするならストーリー進行に注意がいる。 ガリュバスという敵は中ボス的な存在で、3回しか戦えない。 しかも、それぞれの戦闘前後にはイベントのセリフがあって面倒くさい。 3回の中では一番最初が一番ましだ。 がんばるつもりなら、最初の戦闘でなんどもRAMロードを使うことだ。 もしここまで待っていたのなら、ルディアの城の宝箱を取っておく。 取る前にセーブしておき、当面はいらない物だったらロードし直して取らないでおく。 そろそろアイテム枠が足りなくなってきたはずだ。 章ボスはまともに戦うと難敵だ。 攻略法1。 ホー(聖なる杖)が効くこと。 敵がドロップするレアアイテム集め 確率で手に入るレアアイテムがなくても、クリアは十分可能だ。 むしろ普通にプレイしてアイテム集めをしようとすると、レベルが上がりすぎてしまう。 そうなるとレアアイテムの助けなどなくても、楽にゲームが進む。 レアアイテムの真価を味わいたいなら、アイテム集めにはRAMロードを使用するといい。 そうすれば、あまりレベルは上がらない。 飽きてくるのが難点だ。 ドロップアイテムの凡例• 全滅ゼロを目指すなら、 次章で役に立つかも。 インプ、バルガーに有効。 ストーリーが進行すると 入手不可。 銀の杖とほとんど同じ。 デモンゴースト・ スカルファングに有効。 3回しか戦えない。 このゲームでは、製品ディスクである「シナリオディスク」にセーブデータを記録する。 それでは不測の事態が心配だという人のために、ユーザーが用意したブランクディスクへ「ユーザーシナリオディスク」を作成して使うこともできる。 そのためのコマンドだ。 作成された「ユーザーシナリオディスク」のセーブデータは空だ。 セーブデータをバックアップしたいなら、ゲーム中に元ディスクからロード・ディスクを入れ替える・保存ディスクにセーブする。 アジン3匹を倒すコツ アジン3匹はゲーム中で一番危険かもしれないので注意する。 先手を打たれたり、危なくなったりしたら、.

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ドラゴンスレイヤー英雄伝説2 攻略するのに45時間 その90%が苦痛の時間 だけど大好きなRPG

ドラゴン スレイヤー 英雄 伝説

作品によっては ドラゴンキラー( Dragon Killer)、 ドラゴンベイン( Dragon Bane)、 屠竜( とりゅう)とも。 や・において、ドラゴンは幻獣の中でも特に強大な存在として描かれ、これを倒すことのできる武器あるいは英雄は、絶大な力を秘めるものとして「ドラゴンスレイヤー」、すなわち「竜殺し」と讃えられている。 竜殺しの物語で基本的な類型は、洞窟などで財宝を守るドラゴンと、それに挑む勇士の戦いというものであり、世界中に散らばる英雄伝説の中では、竜退治は重要な要素ともなっている。 神話・伝説 [ ] ベーオウルフ [ ] 古代・中世イギリスの英雄叙事詩『』は、現在の南部の地に住んでいたイェーアト族の勇士ベーオウルフの生涯と、2度にわたる人外の魔物との戦いを歌った叙事詩である。 第1部ではデネ()にあるヘオロット城を騒がしていた2人の巨人、とその母親と、若きベーオウルフの組み討ちが描かれ、第2部ではデネ王に就いて老域に達したベーオウルフが、塚の宝物を守る炎を吐く竜を退治しに赴き、そこで苦戦しつつも竜と刺し違える様が描写されている。 ベーオウルフ王は名剣をふるって竜の頭に叩きつけるが、あまりの膂力と竜の硬さの挟み撃ちにあって、さしもの名剣も砕け散ってしまった。 その隙を突いて、竜はベーオウルフ王の喉もとに噛み付き、致命傷を与えるが、同時に王は短剣で竜の頸を切り裂き、竜を仕留めた。 シグルズ [ ] に登場する英雄は、養父である小人の鍛冶師レギンに王族に相応しい財を持ってない事を指摘された。 そしてレギンは父親の遺産を兄ファフニールが独占していることを話し、それを得るよう教唆した。 そうしてシグルズは小人が魔法の力で変身したドラゴン、をで退治し、アンドヴァリの腕輪という財を増やす魔法の腕輪と、それによって得られたファフニールの財と黄金を戦利品とした。 また、ファフニールの血を舐め、心臓を食べたことにより誰よりも賢くなり、動物と会話する能力も得た。 ジークフリート [ ] ドイツの英雄叙事詩『』に登場する英雄(ジーフリト)は、ドラゴンを退治した際に返り血を浴びて、その魔力により全身が鋼鉄のごとく硬く、いかなる武器も通用しない不死身の体となったと語られる。 しかし、ちょうどその時、背中に菩提樹の葉が一枚張り付いていたため、その部分のみ血が浴びせられず、ただ1つの弱点として残った。 結局は、この弱点が彼の命取りとなった。 カドモス王 [ ] において、のテュロス王の子は、のにより王国を建国するよう命ぜられた地に住んでいた竜を退治した。 の記述によれば、家来を竜の毒牙と毒気で殺されたカドモスは、最初に大石を叩き付けたが竜を殺すことは出来なかったため、次に投げ矢を竜の体に打ち込んだ。 投げ矢を口で引き抜こうとして失敗し怒り狂った竜が迫ってきたところを、カドモスは鉄の槍でとどめを刺した。 カドモスが竜の歯を地面に植えると、そこから植物のように生えてきた兵士達が互いに殺し合いを始め、生き残った5人の兵士がカドモスの新たな家来となった。 カドモスは後にの王となったが、彼の殺した竜は軍神の竜であったため、カドモスの子孫は不幸な死に方をすることになった。 預言者ダニエル [ ] の『』によれば、はの崇めていた竜を、と油脂と毛髪を煮て作った菓子を食べさせて殺したと記されている。 聖ゲオルク [ ] 古代ローマの殉教者には、ドラゴン退治の伝説がある。 カッパドキアの王国に毒気を振りまく巨大な悪竜がおり、人々に生贄を要求していた。 そしてついには王女が生贄として捧げられることになったが、そこに通りかかった聖ゲオルギウスによって竜は退治され、人々をキリスト教に改宗させた。 彼はドイツで「聖ゲオルク」と呼ばれて尊敬を受け、守護聖人とされている。 スサノオ [ ] 日本神話において、はを振るってを退治し、生け贄のを助けた。 その後、大蛇の尾の中からを得た。 屠竜之技 [ ] の「龍を屠る技の習得に金と時間をかけたが、龍は存在しないため役に立たなかった」という故事から、大きな犠牲を払って習得しても実際には役に立たない技能として、「 屠竜之技」という故事成語がある。 印欧人に伝わる竜殺しの類型 [ ] 神話学者のは、話者において、英雄や戦闘神が怪物と戦う神話に、若者戦士結社()の儀礼に由来する共通の構造が見られると主張した(ギリシア、ローマ、インド、イラン、アイルランド、北欧に対応神話があるとする)。 この仮説を宗教学者のが別の観点から発展させ、次のような祖形があるとした。 英雄「第三」が• 怪物「三重」=蛇・ドラゴンを• 神の助けを得て殺し• 財を獲得する この説ではギリシア、ローマ、インド、イラン、アルメニア、そしてゲルマン(図像のみ)が当てはまることになる。 また、言語学者のは、インド・ヨーロッパ語族の竜殺し神話をうたう叙事詩などにおいて、「英雄が蛇を殺す」という一定の詩の形式が見られると主張した。 創作 [ ] スマウグとバルド [ ] の『』に登場する火の息を吐くはなれ山の悪竜は、背中を鉄の鱗で、腹を宝石と金で覆っており、いかなる刀も貫くことはできなかった。 しかし、左胸にあった隙間をギリオンの子孫バルドの黒い矢に射抜かれて退治された。 トールキン作品では他になどの大龍がリオンの中に登場している。 グラウルングは竜殺しのトゥーリン・トゥラムバールと黒剣グアサングに、アンカラゴンは空飛ぶ船ヴィンギロトと大鷲、ヴァラールの援助を受けた航海者、スカサは屠龍者フラムにそれぞれ屠られた。 その他、『』に登場する黄金の竜、Chysophylax は 噛尾刀( こうびとう)と呼ばれる、非常に強力な竜殺し専用の業物で無力化されている。 ドラゴンランス [ ] 主にとが執筆したファンタジー小説『』シリーズのタイトルであり作中に登場する武器。 カーラスの槌によって鍛えることで造られる。 竜殺しの英雄 [ ] のファンタジー小説『』シリーズ作中において、人間を超越した種族である竜族の中でも成竜以上(成竜、老竜、古竜、竜王)を斃した英雄は「竜殺し」の称号を帯びる。 黒衣の騎士や剣匠、ロードスの騎士らがこの称号を持つ。 武器の名称ではなく称号として登場した代表的な例。 武器の使用経験および称号はハイランド王子が持つ。 屠竜の剣 [ ] の『』では ()という剣が登場する。 また、の伝奇小説『』のストーリーは、元末の動乱期に生きるの少年が竜をも殪すと言われる伝説の剣をふるい、からまで様々なドラゴン相手に大立ち回りを演じる奇想天外な筋となっている。 いずれの剣の名も列禦寇篇の「屠竜之技」(上記の項目参照)に由来するか。 剣の刃には鋸のような挽刃がついており、切断力を高めている。 ドラゴンスレイヤー [ ] から発売された『』では、主人公が竜の姿をした邪神と戦う物語が主軸に置かれ、特に2~4作目では最後の敵(ドラゴン)を倒せる唯一の武器にも「ドラゴンスレイヤー」の名を冠している。 『』には「ドラゴンスレイヤー」という、対ドラゴン系モンスターに大ダメージを与える装備が登場。 ただ此方にはドラゴン系の敵はあまり登場せず、少々威力のある剣でしかない。 外伝小説「リルガミン冒険奇譚」には、ドラゴンスレイヤーを主役とした小説が収録されている。 から発売された『』には高威力の武器としてゲーム後半に「ドラゴンスレイヤー」が登場するが、竜属性に効くといった特殊な効果は設定されていなかった。 ドラゴンキラー [ ] 黎明期のでは技術的な制約から「ドラゴンスレイヤー」では字余りになる場合があったため、代わりに「ドラゴンキラー」という名称が用いられることがある。 『』にも『』からドラゴンキラーという名前の武器が登場している。 これは後の文字数制約がなくなったと思われるハードの作品でも受け継がれているが、『』と『』では強化先として「ドラゴンスレイヤー」が別途登場している。 大抵店で購入でき、攻撃力自体は各作品の伝説の武器クラスには及ばないものの、それに準じる威力を持ち、ドラゴン系のモンスターに大きなダメージを与えることができる。 なお上記ドラゴンクエストシリーズでのデザインであるが、一般的な剣ではなく、カタール(正確には)系の戦士用武器となっている。 これは攻略本などではドラゴンの鱗を抉りながら突き刺すのに都合の良い形状であると説明される事がある。 ドラゴンスレイヤーが登場している作品では、ドラゴンキラーからして通常の剣に変わっている。 ドラゴンころし [ ] のファンタジー漫画『』では、主人公ガッツの所有する大剣「ドラゴンころし 」が出てくる。 もとは腕ききの鍛冶ゴドーが「ドラゴンをも殺すことのできる剣を」との求めに応じて鍛え上げた途方もなく巨大な大剣であり、ドラゴンなるものが存在したとすれば、確実に仕留めるであろうというものであった。 それ故に人外の化け物を相手取るガッツの愛剣となった。 あまりの重量のため、ガッツ以外の人間には扱うことはできない。 ゴドーがこの大剣を鍛えるエピソードは、のファンタジー漫画『』に登場する大剣のエピソードと共通している。 当初は巨大なだけの鋼鉄の剣であったが、作中で膨大な数の魔物を斬り捨てその血を浴び続けるうちに、尋常ならざる魔力を帯びるようになった。 その他 [ ]• 『ドラゴン殺し』(竜殺しの物語をテーマに編まれた短編小説アンソロジー。 、ら系作家を中心に執筆されている)• 『殺竜事件』(無敵の力を誇った不死身の竜が何者かに殺されていた、というミステリの要素を取り込んだファンタジー)• 『竜の卵』『スタークエイク』(の小説作品。 太陽に接近しつつある中性子星へ向かった探査船セント・ジョージ号が中性子星の軌道上に降下させた観測船の名前は「ドラゴンスレイヤー」。 『』にはドラゴンを一撃で倒す事のできる、「竜破斬(ドラグ・スレイブ)」という名前の魔法が登場する。 『』には、自分の肉体を竜の体質に変換して戦う事で竜を迎撃する「滅竜魔法」という古代の魔法があり、それを使用する魔導士を「滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)」と呼んでいる。 現実 [ ] にての撃破に活躍したの活躍を報じる新聞記事において、巨大なをに喩え、二式複戦はその龍を屠るもの(屠龍)と報じられたことを機に、公式の愛称も屠龍となった。 関連項目 [ ]• 脚注 [ ].

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軌跡シリーズの源流 『ドラゴンスレイヤー 英雄伝説』[PC]

ドラゴン スレイヤー 英雄 伝説

終章「そして英雄たちの伝説」 竜に乗って山に囲まれたニルギドへ。 ラストダンジョンは、 ・ニルギド城 ・ギーラの道(たいまつ必須) ・バゼルの塔 ・バーニス城 の、4つのダンジョンから構成されている。 各ダンジョンへ到達すればワプで瞬間移動が可能になるので、毎回回復に戻るのも一つの手。 ニルギド城。 複雑なマップと敵の多さが厄介だが、出現する雑魚は素直な敵が多く、光の剣を装備したキャラ2人で殴りかかれば楽勝。 経験値稼ぎがてら倒しながら進むといい感じ。 ギーラの道。 洞窟なのでたいまつがないと周囲が見えない。 通常攻撃が効かないグルムにはイグナ5で攻撃。 バゼルの塔。 これまた呪文攻撃しか効かないアーバゼルや、倒すと弾け飛んで全体にダメージを残していくダルディアなど、鬱陶しい敵が出現する。 ここまで来ればもう逃げまくって先へ進んだ方が早い。 最終エリアのバーニス城。 アグニージャまではすぐなので、ここで一度回復に戻る。 バーニス城奥でアグニージャ戦。 風圧でこちらの攻撃を無効にしたり、サクタスの呪文でHPを吸収してくる。 また、全体攻撃のブレスもダメージが大きく厄介。 インパスの呪文で攻撃力を上げながら攻撃。 戦い方にこだわりがないなら、サイレスと幸運のお守り使えばすぐ終わる。 たぶん賢い人なら、ここで「光の剣」以外の攻撃でダメージを受けるアグニージャを見て偽物だと理解できるんだろうな(当時の私は何も考えてなかった)。 アグニージャ(影)のいた部屋からすぐ右にある部屋の中に本体がいる。 88版でも書いたが、わざわざ影を作るくらいなら、本体はもう少しわかりにくい場所にいることはできなかったのだろうか? アグニージャ(本体)戦。 影と同じ攻撃に、オビス4の呪文が加わる。 ちなみに88版では書き忘れたが、本作の88版と98版ではラスボス戦でもBGMは変わらず。 アグニージャを倒してエンディングへ。 PC98版クリアです。 カテゴリー• 1,221• 437• 631• 158• 502• 1,068• 457• 146• 153• 261• 113• 144.

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