ポイズン ストリート ファイター。 ポイズン (ファイナルファイト)

【スト5AE】タイプ別キャラ診断チャート。質問に答えるだけで合ったキャラがわかる【ストリートファイターⅤキャラ選び】

ポイズン ストリート ファイター

ポイズン プロフィール• 初出作品:• 格闘スタイル: 喧嘩殺法(ウルIV) を使用した喧嘩殺法 (ストV)• 誕生日:• 出身地:• 身長:175cm• 体重:52kg• スリーサイズ: B88 W66 H89(ファイナルファイト) B91 W60 H89(ウルIV)• 血液型:不明• 好きなもの:、(ストV)• 嫌いなもの:• 特技:• キャッチコピー: 「Are you ready? 」(FFリベンジ) 「色気男気女気」(ストクロ) 「トキシックビューティー」(ウルIV) 「トゲだらけの薔薇」(ストV)• 関連キャラクター: ポイズン( POISON)は、の『』シリーズなどに登場する架空の人物。 人物 [ ] 見た目はロングヘアで派手な顔立ちのグラマー美女だが、性別は不明(これについては後述)。 警察帽を被り、タンクトップとホットパンツを着用した露出度の高いに身を包んでいる。 初代『ファイナルファイト』にはポイズンの色違いキャラクターの (ROXY)が登場する。 ので育ち、メトロシティの犯罪集団「マッドギア」の構成員となる。 たちにマッドギアが壊滅された後の『』(以下『ストIII』)シリーズでは、同じく元・構成員であるの転向を聞きつけを申し出る。 サバサバした性格で、物事を要領よくテキパキ進め、『ストIII 2nd IMPACT』では、ヒューゴーの新パートナー探しに世界をまわり、『ストIII 3rd STRIKE』では自ら新しいプロレス団体「H. A」(ヒュージ・レスリング・アーミー)を旗揚げするなど敏腕マネージャーとして発揮する。 ヒューゴーの頭の回転があまり早くないため、事務的なことはポイズンが請け負っている。 マッドギア時代はメトロシティ裏通りに面したマンションに猫と一緒に住んでいたが、今はヒューゴーと世界を転々と廻っている。 『ストIII』シリーズではヒューゴーの勝利ポーズなどで姿を見せるサブキャラクターとして登場する。 『』(以下『リベンジ』)では、エルガド、ダムド、エディ. Eとともに初めてプレイアブルキャラクターになる。 『』(以下『ストクロ』)では『ストリートファイター』側のキャラクターとしてプレイヤーキャラクターとして登場する。 『ストクロ』での公式タッグパートナーはヒューゴーで、タッグ名は「ピンクモンスタータッグ」。 『』(以下『ウルIV』)では追加プレイアブルキャラクターとして登場し、『ストリートファイター』シリーズ本編で初の正規参戦となる。 『』(以下『ストV』)のバージョンアップ作品『ストリートファイターV アーケードエディション』(以下『ストV AE』)ではととともにシーズン4の追加キャラクターとして2019年8月5日に配信された。 『ストV AE』ではヒューゴーと喧嘩別れし、髪型もセミロングヘアに変更されている。 ロキシー [ ] ロキシー プロフィール• 初出作品:• 誕生日:• 出身地:• 身長: 175cm(ファイナルファイト) 174cm(ストリートファイターV)• 体重:51kg• スリーサイズ:B86 W63 H88(ファイナルファイト)• 血液型:O型• 好きなもの:筋トレ、買い物• 嫌いなもの:電車での移動 ロキシー( ROXY)は初代『ファイナルファイト』に登場するポイズンの色違いキャラクター。 『』のキャラクター紹介や『ストV』の公式ホームページ「シャドルー格闘家研究所」の「キャラ図鑑」によれば、ポイズンとロキシーは同じロサンゼルスの孤児院出身であるとされている。 『カプコン クラシックス コレクション』では元来気が弱い性格で、ポイズンの真似をして過ごしてきたとされる。 『ストV』の「キャラ図鑑」ではハスキーで特徴的な声の持ち主で無駄遣いが好きとされ、メトロシティのベイエリアで活動している。 『ストV AE』の時点ではが社長を務めるスクラップ会社「ABIGAIL'S SCRAP METAL」でアクセルとJと共に部下として働いている。 自分たちに車を貸しておいて車が無くなったと泣き喚くアビゲイルを小馬鹿にするなど、ポイズンとは対照的に子供らしい性格。 アビゲイルのストーリーモード以外では、ポイズンのストーリーとのストーリーに登場する。 性別の設定 [ ] ポイズン(とロキシー)の性別の設定については、「女性」とされる場合と「」とされる場合があり、作品や見解によって揺れがある。 開発当初は性別は「女性」だったが、CAPCOM・USAから「女を殴るなどとんでもない」ということから急遽ニューハーフ設定となった。 ポイズンのデザインを担当したは、夫の暴力()に苦しむアメリカの女性が『ファイナルファイト』でポイズンが殴られる場面を見て「女性への暴力を助長する」と抗議したため、カプコンが「彼女は彼だから問題ないんです」と言い訳をしたと説明している。 また安田は「不良のカッコイイお姉さんというイメージ」「個人的な見解としてアメリカではニューハーフ、日本では女性という設定で見ている」と語っている。 また、2015年に安田は「日本では女、外国ではニューハーフです」と答えている。 書籍によってはニューハーフ設定は本来仕様のもので、少なくとも日本では女性の設定のままとされている。 USA版からニューハーフという設定となった、という情報もあるが、実際には初期のキャラクターデザインのラフ画時点においてもポイズンの性別がニューハーフとされていた痕跡が見られる。 1990年に発売された国内移植版『ファイナルファイト』の取扱説明書にはニューハーフと明記されており、三人称は「彼? 」となっている。 1991年にから発売された攻略本『ファイナルファイト スーパーファミコン スーパーヒントブック』でもポイズンとロキシーについて「この2人は男(オカマ)です」と明記されている。 1991年に発売されたUSAの移植版『Final Fight』では、ポイズンとロキシーは「ビリー」(Billy)と「シド」(Sid)というパンク・ファッションの男性に替えられている。 リメイク版である『ファイナルファイトONE』(GBA版)の海外版も同様の措置が取られている。 1993年の国内版『マイティファイナルファイト』にて、身なりが似ている ポイズンキッス( POISON KISS)が登場している。 ポイズンの「妹」で正真正銘の女性であり、「ニューハーフの兄が2人いるが、彼女もよく男と間違われる」という設定が存在する。 1997年に発売された『ストリートファイターIII 2nd IMPACT -GIANT ATTACK-』にポイズンがヒューゴーのマネージャーとして登場したが、作中では性別について触れられなかった。 後に同作をコミカライズしたによる漫画『』においては、ポイズンがニューハーフとして登場している。 1999年に発売された『ファイナルファイト リベンジ』では初のとして登場し、設定上も完全な「女性」として扱われている。 2006年に発売された『』におけるポイズンのカードテキストでは、「ドコにナニを入れてどうすればああなるのかはまったくの謎だが、とりあえずれっきとしたオトコ」「自分と瓜ふたつの、ポイズンキッスという妹がいる」として紹介されている。 2006年に発売された『』のゲーム内で閲覧できる設定資料ではポイズンとロキシーのスケッチに「ニューハーフ」と付記されたものがある他、キャラクター紹介でも共にニューハーフとして紹介され、ロキシーは自身がニューハーフでいることが実は嫌だったりする旨の記述がされている。 2014年に公開されたカプコン公式サイトのコンテンツ「カプコン伝説」では、ポイズンの性別設定は後付けであるため安田朗が描いたラフスケッチの段階には書かれていないと説明されている。 2007年にカプコンの小野義徳は「北米での公式設定は性転換手術を受けて男性から女性になった人、日本ではうまく隠して女装していることになっている」と語っていたが、2011年のでインタビューを受けた際に、小野はポイズンの性別について「カプコンの公式回答では、これまでもこれからも回答も持たない」と答えている。 2012年に発売された『ストリートファイター X 鉄拳』で再びプレイヤーキャラクターとして登場。 このゲームの公式サイトでは性別は「女性」となっており、ゲーム中の「女性キャラクターをすべて倒す」というミッションでも女性扱いの敵として登場するが、一方で吉光とジャックX、ポール、マードック、平八、に上記の性別変更ネタを元にした対ポイズン勝利メッセージも存在する。 2012年に配信された『』では性別欄に「-」と書かれており、性別が伏せられている。 2014年に『ファイナルファイト』の企画を手がけたは「大人の事情があると思うが、作者としての個人的感想は女性」と答えている。 2019年に『』のキャラクターとしてポイズンが配信されたが、SHOPを担当するがポイズンの性別を訝しんでいる他、基地ステージ「Lair of the Four Kings」でポイズンがモニターに叩きつけられた際のキャラクターデータにて、性別の欄が「Unknown」(不明)と表示される。 『ファイナルファイト』でのポイズン [ ] 『ファイナルファイト』では複数登場するザコ敵キャラクター。 髪の色により分類され、ピンク色がポイズン、オレンジ色がロキシー。 ロキシーは1面の終盤から登場するが、ポイズン自身は2面以降から登場する。 バック転や宙返りで登場し、プレイヤーの技を避けるなど身軽に動き回り、ビンタや蹴り技を繰り出してくる。 『ファイナルファイト リベンジ』でのポイズン [ ] シリーズ初のとなり、初めてプレイヤーキャラクターとなる。 ストーリーが『ファイナルファイト』と繋がっているため、マッドギア残党として再登場。 本人のエンディングでは囚人服姿のコーディーに面会しに来ている。 技の解説 [ ] 必殺技 [ ] キャットクロー 真上に飛び上がりながら攻撃する対空技。 ハンドカフ 手錠を投げ、食らった相手は一定時間行動不能になる。 この技を使って相手の持つアイテムを奪うことが可能。 版で技名が変更された。 スーパームーブ [ ] ポイズンキス 投げキッスを飛ばし、食らった相手を気絶させる。 サンダーウィップ 鞭を振り回しながら垂直上昇する。 『ストリートファイター』シリーズでのポイズン [ ] 『ストクロ』と『ウルIV』では飛び道具や対空技を持ち、派生技もあり、動きが速い。 また、『リベンジ』と同様に戦闘時に鞭を使用するが、そのリーチは短くなり、通常攻撃でも使用する。 『ストV AE』ではスタイルが大きく変化し、飛び道具が無くなったが、使用する鞭が『リベンジ』並に長くなったので必殺技のリーチは伸びている。 技の解説 [ ] Vスキル [ ] パフュームスイング[I] 画面上部に鞭を伸ばし、ぶら下がって前方に移動する。 技後はジャンプ攻撃を出せる。 カートウィール[II] 側転で前進する移動技。 側転中にボタンをホールドすることで蹴り上げに移行する。 蹴り上げは必殺技でキャンセル可能。 Vトリガー [ ] ポイズンカクテル[I] 必殺技「ファイアスコール」が使用可能になる。 トキシックグラマー[II] 必殺技「トキシックホールド」「トキシックバインド」が使用可能になる。 Vリバーサル [ ] パワーコード 鞭を振り回して反撃する。 投げ技 [ ] スラップショット 相手の胸倉を掴み、連続でビンタをする。 フランケンシュタイナー 両脚で相手の首を挟み、後方に倒れ込む勢いで投げ飛ばす。 特殊技 [ ] エルボードロップ 低くジャンプしつつ肘落としをする。 しゃがみガード不可。 バックフリップ バック転で攻撃を回避する。 スラッシュウィップ 『ストV AE』で追加。 ジャンプ中に鞭を真横に振る。 相手を地面に叩き落す。 相手を大きく吹き飛ばす。 必殺技 [ ] ウィップオブラブ 前方へ踏み込みながら鞭で叩く。 3回まで連続入力可能で、EX時は最後に踵蹴り上げで相手を浮かせる。 『ウルIV』のオメガエディションでのEX版は最初の一撃がヒットすると鞭で叩く連続攻撃となり、電撃を伴いスタン値が上昇する。 アバントライン 『ストV AE』で追加。 鞭を斜めに振り回し、ヒットすると連続して鞭を振るう。 ハートレイド 『ストV AE』で追加。 相手に背を向け鞭を構え、ボタンに対応した位置に鞭を振る。 コマンド入力後ボタンをホールドし続けると構えを維持でき、構え中は前後への移動も可能。 EX版は同時押しするボタンの組み合わせで弱中強の使い分けが可能。 エオルスエッジ 鞭を振るって衝撃波を放つ。 ボタンが強くなるにつれて衝撃波が大きくなり射程が非常に短くなる(弱では画面端まで消えず、強では2歩分の距離)。 『ウルIV』のオメガエディションでは溜め撃ちができ、2ヒットとなる。 キスバイゴッデス 逆立ちしながら開脚回転蹴りで相手を浮かせ、そのまま脚を閉じながらドリルのように上昇する。 『ウルIV』オメガエディションではバク宙で蹴り上げてから回転蹴りに移行する。 ラブミーテンダー 前方へ低く一回転ジャンプしつつ踵落としで攻撃する。 『ストクロ』と『ウルIV』ではヒットしたあと、キックボタンで太ももで首を挟んで投げ飛ばす投げ技に派生する。 『ウルIV』のオメガエディションから追加された。 蹴り上げを行う浮かせ技。 ヒット後はジャンプ攻撃などで追撃が可能だが、『ストV AE』では特定の必殺技でのみ追撃が可能。 ハニートラップ 『ウルIV』のオメガエディションにて使用可能。 投げキッス(ハート)を飛ばす対空系の飛び道具。 ダメージは非常に少ないが、スタン値が非常に高い。 EX版はヒットすると必ず相手を気絶させる。 ファイアスコール Vトリガー[I]発動中に使用可能。 火炎瓶を放物線上に投げる飛び道具。 火炎瓶は落ちるとその地面はしばらく炎上し続け、そこに相手が触れると回復可能なダメージを与える。 「トキシックホールド」は近距離で相手を鞭で絡め取り、相手を飛び越えた勢いで投げ飛ばす。 「トキシックバインド」は遠距離で鞭を真横に振り、相手を捕らえると大きく振り回して投げ飛ばす。 スーパーコンボなど [ ] サンダーウィップ 『ウルIV』のスーパーコンボ。 鞭を振り回し、横回転しながら2回上昇する。 『リベンジ』の同名の技と軌道が違う。 ラブストーム 「エオルスエッジ」の衝撃波がヒットすると、「ラブミーテンダー」で追い討ちし、相手の頭を足で地面に叩きつけて連続で鞭で叩く。 『ストクロ』のスーパーアーツで、『ウルIV』のウルトラコンボI。 『ストクロ』では地面にねじ伏せた相手が見えない状態で鞭で叩きつけていたが、『ウルIV』では相手のを叩いている様子が見られる。 ポイズンキッス コマンド投げ技。 投げキッスをした後、2回両手でビンタし、股間を蹴り上げる。 『ウルIV』のウルトラコンボII。 ラブハリケーン 鞭を横に振り、ヒットすると鞭で相手を絡め取り、引っ張り倒すと足で抑えつつ連続で鞭で叩く。 『ストV AE』のクリティカルアーツ。 外部出演 [ ]• 『』では敵キャラクターとして登場する。 『』シリーズでは『ZERO』ののエンディングに登場し、『ZERO2』以降はステージの背景に登場している。 『ストIII』シリーズでは『ストIII 2nd IMPACT』からヒューゴーに随伴する美人マネージャーとして登場する。 『』ではイベントでダムド、ソドムと共に登場し、武将として使用可能。 固有技として、仲間の女性キャラクターの数が多いほど攻撃力、防御力が上昇する「ポイズン・キス」を持つ。 『ウルIV』ではヒューゴーやらとともに追加プレイアブルキャラクターとして登場する。 『ストV AE』ではシーズン4のDLCキャラクターとして登場する。 他社とのクロスオーバー [ ]• 『』全シリーズ(版も含む)では、1作目ではアクションカード「マネージメント」のカードでヒューゴーと一緒に登場。 版では単一でキャラクターカードとしても登場している。 『』では『ストIII』シリーズと同様の登場をしており、ヒューゴーの勝利メッセージの一部はポイズンのセリフになっている。 『ストクロ』では『ストリートファイター』側のキャラクターとしてヒューゴーとタッグを組んで登場する。 『』では、オルガ・ジェンテインのコスチュームとしてポイズンの衣装が登場する。 担当声優 [ ]• (『ストIII 3rd』、『ストリートファイター X 鉄拳』、『ウルトラストリートファイターIV』、『ストリートファイターV』)• (『SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS』) その他 [ ] 開発中止となった対戦型格闘ゲーム『カプコンファイティングオールスターズ』にプレイヤーキャラクターとして登場する予定だった。 脚注 [ ] []• イーカプコン限定特典「ストリートファイターV チャンピオンエディション スタイルガイド」160頁。 2016年11月26日閲覧• 「ゲーム・オーバー 任天堂帝国を築いた男たち」(著:David Sheff、翻訳:、)より。 『カプコンデザインワークス』P197より。 『ストリートファイター X 鉄拳 アートワークス』P104より。 2016年8月3日閲覧。 『』1997年11月30日号増刊『ギャルズアイランド5』P104より。 CAPCOM:カプコン ゲームズ. 2018年8月13日閲覧。 2014年10月23日閲覧。

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【TGS2015コスプレ】「ストリートファイター」セクシー春麗&ポイズン!腹筋がポイント!【東京ゲームショウ2015 MAiDiGiリポート】 #Tokyo Game Show #event

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Sponsored Link 強キャラと言えるのは? バーディー ベガ 豪鬼 いぶき ラシード ザンギエフ キャミィ ガイル バランスがよくなって、人数が増えました。 また全体的に差が小さくなっています。 相性の問題は残るものの、どれを選んでも何とかなる程度の差になっています。 今回の調整はプロ間でも好評のようです。 彼らの間でも意見が分かれることも多いほど、性能が拮抗しています。 強キャラ以外でも同様で、どうにもならないのはコーディーと影くらいと言われています。 それらは出て間もないということもありますし、いずれ強化されるでしょう。 好ましいことだと思います。 過去の強キャラ、 バイソン、アビゲイル、メナトについても触れます。 それでは、各キャラを見ていきます。 バーディー 最強キャラです。 上位キャラのほとんどに相性が良いと言われています。 通常技、対空、トリガーが強く、リーチも長い、体力も高いです。 動きは遅いですが、突進技があります。 3F、無敵技が無いので、起き上がりが弱点です。 MenaRDのカプコンカップ優勝、ふ~どのEVOjapan準優勝など、最近躍進を見せるようになりました。 ふ~どはミカをやめたわけでは無いようなので、バーディーの相性が良くない相手がいるのだと思います。 (確かアビゲイルだったような気がしますが) 楽天で購入 いぶき いつの間にか(今回からかもしれませんが)5強入りしています。 私がスト5を始めた頃は、いぶきとバイソンが2強と言われていました。 そのため弱体化を受けたのですが、バイソンと違っていぶきはまた復活したようです。 ラシード ラシードもかつてはアビゲイルと並ぶ2強時代がありました。 当時は簡単な割に強いという不満を聞いたことがあります。 そのためプレイヤーの使用キャラが、ラシードだらけになったようでした。 少し前のキャミィのようなものです。 アビゲイルと共に弱体化を受けて、それからは以前ほど見なくなりました。 アビゲイルは中堅に落ちたままですが、ラシードはまた上がってきました。 いつから強くなったのでしょう。 シーズン4での変更は小さいようですが。 カプコンカップでのガチくんの優勝が記憶に新しいです。 確か彼はプロ入りしてからずっとラシードを使い続けていました。 キャラの強さは性能だけで決まるのではなく、熟練度も大きな要素になります。 むしろそちらの方が大きいのかもしれません。 そういえば以前ほどラシードだらけという状況でもないようです。 ザンギエフ なぜこんなに強くなってしまったのでしょう。 スト2ブームの時代と比べると、隔世の感があります。 それでも中堅だったはずですが、アビゲイルが出てきた当時、いっせいに消えた印象があります。 アビゲイルが弱体化を受けても鳴りを潜めていましたが、ここへ来て復活を遂げました。 板橋ザンギエフがザンギエフに戻ってきたことがその象徴です。 彼は今ではアビゲイルと使い分けているようです。 たしか最強キャラのバーディーに相性がよかったということだったと思います。 波動拳に強いザンギエフはおかしいという不満も聞いたことがあります。 消えない程度に頑張って欲しいです。 キャミィ 去年までの最強キャラでしたが、今では5強入りも厳しくなってしまいました。 コパンの有利フレームが消えてしまったのです。 その他、投げた後の間合いが広がるとか、スタン値が下がったなど、大きく弱体化を受けてしまいました。 一番痛いのがこの小パンの弱体化と言われています。 他の技に繋げられないのがきついのです。 それはキャミィの売りとまで言われていました。 いくら強いからと言って、そのような要素を削ってしまうのはどうなのでしょう。 受け取り方も様々です。 これまで猛威を振るってきてキャミィだらけだった状況を思えば、それは小さい事という意見。 キャラ替えまで検討しなくてはいけない事態だという意見。 推移を見ていくしかありませんが、消えるようであればそれはやりすぎなのでしょう。 強キャラといっても、その強さがシンプルなものであれば、このようなことが起こります。 できることが少ないと、弱体化を受けた時にフォローに限界があるのです。 今回のキャミィはその典型といえます。 豪鬼が生き残っているのは、そこに違いがあるのでしょう。 強キャラへの興味は勝ちたいから生じるものですが、このような落とし穴があるとは知りませんでした。 難しいものなのですね。 トッププロでもキャラ選択はバラバラですが、なぜそのキャラを選んだのか、なぜ他ではダメだったのか、ぜひ聞いてみたいと思います。 ガイル ガイルもキャミィ同様、強化点の一切ない変更を受けました。 ソニックのスピードが変わったとか、ソバットが弱くなったなどと聞きます。 ウメハラは是空をサブに据えて、まだガイルを使い続けるようです。 まだ5強には留まっていると考えているようです。 豪鬼や去年のメナトの5強入りが怪しいとも話しています。 彼の見方は独特、それは本人も認めていました。 今年もガイルで頑張ってほしいです。 あの人は今(笑) 過去の強キャラ バイソン Smugのバイソンが何かの大会でときどの豪鬼と決勝戦を戦っていたのは、それほど昔のことではないと思うのですが。 完全に中堅の位置に落ち着いてしまいました。 興味が無いので調べていないのですが、大味な印象があります。 そうであれば強かったら文句が出るというのは、さもありなんでしょう。 現在の位置でいいのではないでしょうか。 アビゲイル 出たての頃は見ていて白けるほどの強さでした。 しかし今ではその豪快さを楽しむことが出来るようになりました。 弱体化を受けた今でも、大会でよく見かけます。 現在の位置でいいのではないでしょうか。 メナト かなりランクを下げました。 ゲージの数が増えたなどの弱体化を受けてしまいました。 これもキャミィ同様、受け取り方は様々のようです。 メナトは大会でよく見かけるキャラなので、影響が大きいです。 操作が難しいのですから、あまり弱くするのはおかしいと思います。 また、メナトのプレイは見ていて楽しいので、生き残って欲しいです。 こちらもお読み下さい。

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技データ一覧/ポイズン

ポイズン ストリート ファイター

アーケードモード CPUと対戦しクリア時に様々なイラストを取得出来るモード。 取得出来るイラストは使用キャラクターや難易度、コンテニュー回数等によって変わります。 また、それぞれのコースでステージ数と使用出来るキャラクターが異なります。 詳細は下記の通り。 ストリートファイター1 全4ステージで使用出来るキャラクターは下記の 10キャラクターになります。 リュウ、ケン、サガット、バーディー、バイソン、是空、コーディ、ポイズン、アビゲイル、ルシア ストリートファイター2 全8ステージで使用出来るキャラクターは下記の 14キャラクターになります。 リュウ、ケン、チュンリー、ダルシム、ガイル、ザンギエフ、E本田、ブランカ、キャミィ、バルログ、ベガ、サガット、豪鬼 ストリートファイター ZERO 全10ステージで使用出来るキャラクターは下記の 21キャラクターになります。 リュウ、ケン、チュンリー、キャミィ、ナッシュ、ベガ、カリン、バーディー、Rミカ、ザンギエフ、バイソン、バルログ、ガイル、ダルシム、さくら、豪鬼、コーディ、E本田、サガット、ブランカ、影ナル者 ストリートファイター3 全6ステージで使用出来るキャラクターは下記の 10キャラクターになります。 リュウ、ケン、チュンリー、アレックス、いぶき、ララ、ポイズン、コーリン、ユリアン、豪鬼 ストリートファイター4 全8ステージで使用出来るキャラクターは下記の 20キャラクターになります。 リュウ、ケン、チュンリー、キャミィ、ベガ、ザンギエフ、バイソン、バルログ、ガイル、ダルシム、さくら、いぶき、豪鬼、コーディ、ジュリ、E本田、ポイズン、サガット、ブランカ、影ナル者 ストリートファイター5 全10ステージで使用出来るキャラクターは 全38キャラクターになります。 ストーリーモード ゼネラルストーリー ストリートファイター5のストーリーを見ることが出来ます。 AE以降、クリアをしても ファイトマネーは取得することが出来なくなりました。 キャラクターストーリー キャラクター毎のストーリーを見るモード。 初回クリア時には経験値 5000EXP を取得出来ます。 チュートリアル 基本的な操作などを確認出来ます。 コスチューム設定 ゼネラルストーリー、キャラクターストーリーモードで使う コスチュームとカラーを選択します。 選択出来るのは所持しているもののみになります。 ストーリーボイス設定 ゼネラルストーリー、キャラクターストーリーモードで使う キャラクターボイスの言語を設定出来ます。 選択できるのは日本語と英語の2種類になります。 VSモード オフラインでCPUまたは人と対戦するモード。 対戦方法はシングルバトルとチームバトルの2種類があり、ラウンド等を設定する画面でR1またはL1ボタンを押すことで切り替えることが出来ます。 シングルバトル 1対1で戦う一般的な対戦方法。 チームバトル 2on2から5on5まで選べる 団体戦のモード。 対戦形式や体力の回復方法などルールを細かく設定出来ます。 チャレンジ トライアル 様々な コンボや連携に挑戦するモード。 VOL. 1~4まであり、初回クリア時には経験値 5000EXP を取得出来ます。 デモンストレーション バトルシステムやキャラクターの性能、戦い方を解説するモード。 キャラクター別解説のみ初回クリア時に経験値 1000EXP 取得出来ます。 ターゲット 様々な課題を達成することでファイトマネーや称号を取得出来ます。 課題の内容は数日に1回変わります。 エクストラバトル クリアすることで BGMやコスチューム、占いチケット等を取得出来るモードです。 1プレイ毎にファイトマネーが必要になります。 サバイバル CPU相手に連続で対戦するモード。 コースは全部で4種類あり、それぞれのステージ数とクリア報酬は下記の通り。 EASYコース ・全10ステージ ・クリア時に使用していたキャラクターのコスチューム、カラー3が手に入ります。 ・初回クリア時のみ経験値 5000EXP が手に入ります NORMALコース ・全30ステージ ・クリア時に使用していたキャラクターのコスチューム、カラー4,5,6が手に入ります。 ・初回クリア時のみ経験値 10000EXP が手に入ります HARDコース ・全50ステージ ・クリア時に使用していたキャラクターのコスチューム、カラー7,8,9,10が手に入ります。 ・初回クリア時のみ経験値 20000EXP が手に入ります HELLコース ・全100ステージ ・クリア時に称号が手に入ります。 ・初回クリア時のみ経験値 40000EXP が手に入ります トレーニングモード キャラクターの操作やコンボなどを練習出来るモード。 ゲージや相手の動作などを細かく設定出来るので様々な条件を練習することが出来ます。 バトルセッティング 対戦に関する様々な設定が出来ます。 設定出来る内容は下記の通り。 お気に入りキャラクター設定 キャラクターやコスチューム、Vトリガー等を設定します。 選択したものはランクマッチ等に適用されキャラクター設定画面でのカーソル初期位置または使用キャラクターになります。 お気に入りステージ設定 ステージを選択します。 選択したものはランクマッチ等に適用されステージ設定画面でのカーソル初期位置または使用ステージになります。 ランダムステージ設定 ステージセレクトの ランダムで抽選されるステージを選択します。 これにより使用したくないステージを抽選から除外することが出来ます。 バトルBGM設定 バーサスモードやトレーニングモード、ランクマッチ等で使用する BGMを設定します。 それぞれのモード毎に設定出来るので便利です。 称号設定 対戦中等で表示される 称号を設定します。 称号はショップで購入したりキャラクターのレベルを上げる等をすることで取得出来ます。 ファイタープロフィールデザイン設定 ファイタープロフィールの テーマを設定出来ます。 テーマはショップにて購入出来ます。 コントローラー設定 コントローラーのボタン配置を設定します。 コマンドリスト お気に入りキャラクターに 設定しているキャラのコマンドリストを表示します。 パートナコンテンツ設定 ロード画面中等にスポンサーが表示されます。 CFN プレイヤーや対戦動画を検索して登録や閲覧をすることが出来るモード。 LPランキングやアーケードモードのスコアランキングを閲覧することも可能です。 ショップ 様々なコンテンツをファイトマネー等を使用して購入するモードです。 購入出来るものは下記の通りになります。 バトルラウンジ 最大8人まで入れるラウンジを作り その中にいる人達だけで対戦するモード。 マイリストに登録してあるプレイヤーを招待することも出来るので、仲間内だけで遊びたいときにも使えます。 ランクマッチ LPが近い相手と対戦します。 勝敗の結果によりLPが増減します。 カジュアルマッチ LPが近い相手と対戦します。 ランクマッチと違いLPは増減しません。 ギャラリー アーケードモードや気まぐれ占い等で入手したイラストや映像を閲覧するモードです。 オプション サウンドや画面の設定とクレジットを見ることが出来ます。

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