エースバーンメタ。 サザンドラ育成論 : 【エースバーン環境メタ】じゃくてんほけんサザンドラ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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こんにちは。 緑黄色です。 今回、前回の401位よりいい順位を取れたので、また投稿しようと思います。 今度こそ好きな実況者の目に留まり、動画で触れてもらえることを待ち望んでいます。 ちなみに、今月の100勝で新たにラブリィさんのファンにもなりました。 カラオケ配信も見ました。 だいたいが初手に対面するか、裏から受けにくるので、その対面ができた瞬間にダイサイコで殺していた。 欠点は、気軽に打てる命中安定技がない、アーマーガアがきつい、ックス技で強いのがダイナックルとダイサイコしかない、ミラーでックスしたら負けるのでお祈りざしかない それでもこの型はイー量産できてかなり好きでした。 ゴリランダー入り以外にはほぼ初手におけて、やストリンダーにも対面打ち勝てる メガネは無理 、ほとんどのックス技を耐えられる ドラパの初手珠ダイホロウだけはかなりやられた のでこらえると合わせて3ターン枯らせる、受け出してきた相手にねっとうやけど押しつけられるなどなど。 欠点はゴリラが増えたこととへの遂行速度が遅くてたくさん仕事されること だけどほんとにこいつは強かった。 グラススライダーはナーフしろ。 あとあんまり書くことない。 おにびでキッスの起点作りできるのとふいうちが偉かったが、総じて火力不足を感じた。 剣盾通してずっとドラパルトの使い方が下手で上手く活かせないので誰か教えて欲しいです。 コンセプトがエースバーンメタをメタることだったので、急増していたカバをトリルなしでも起点にできるs調整にした。 カバはラストにはあまり来ないので、詰めで使うにおいてトリル下で上取られるんじゃないかという心配はする必要がなかった。 あとは強引な後出しからの受け崩しなども担えて非常に強かった。 欠点はがかなりきつい 択に勝ってロックブラスト決めないと厳しい 、増加中のアシレゴリラが重いこと ですが、エースバーンやそのメタで流行ったパッチ・・すなかきやスカーフのなどにかなり有利を取れた使ってて気持ちいい高火力でした。 みがわりが特化グラススライダー耐えまで振っても良かったかもしれないが、そうするとわるだくみない時の火力が弱すぎてやめました。 一回バンギに引かれた時はまじで相手を称賛した。 が裏にいるならムンフォ。 裏への通りと自分の裏がバ重い時はダイストリームもあり。 【重い相手】 ストリンダー やたら増えてた。 バのかを合わせての起点にするか。 エースバーン ダイスチル持ち の初手DM これが終盤そこそこいたのでアシレで合わせて11交換みたいなパターン多くなった。 ゴリランダー キッス以外こいつまじで重い ねっとうやけど引けたらの起点にするのはあり たまにキッス受けだしにとんぼされて発狂してた 3体目にと対面ってパターンでめっちゃ択やってた。 相手は気付いてないけど過度なみがわりや積みより連打されるほうがきつかったりする。 球物理ドラパの初手DM アシレが吹き飛ぶ。 基本は初手はきあいのたすきなのでを合わせることができず、こいつもかなりきつかった。 今のところ、 s3 約3600位 s4 約1500位 s5 約880位 s6 401位ときて 今回s7 279位でした。 来シーズンは資格試験等で忙しく、潜れないかと思いますが、年内に二桁いけるよう、 そして実況者と友達になれるよう これからも頑張ります! ryokuou.

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カマスジョー育成論 : 環境最強(?)のエースバーンメタ型カマスジョー!|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】 こんにちは 44 です。 発表当日からランクバトルで使っているトレーナーもいますが完全に壊れ性能ですね。 リベロエースバーンの対策方法が謎なので調査していきたいと思います。 リベロエースバーンに困っているトレーナーはぜひ読んで参考にしてみてください。 これミミッキュの化けの皮も無効化すると噂のキョダイマックスリベロエースバーンがまだ解禁してないんですけど、それですらこの強さは史上最大の異常事態かもしれません。 一瞬にしてすべてのパーティがリベロエースバーン対策必須になりました。 リベロと変幻自在とは リベロエースバーンはタイプこそ違うもののサン・ムーンで猛威を奮った変幻自在ゲッコウガと同じ性能を持っています。 そもそも高速高火力のステータスなのに すべての技をタイプ一致(=威力1. 5倍)でうつことができ、タイプも変化するので 相手の技を読んで無効化するという立ち回りまでできる攻守万能なポケモン屈指の壊れ特性の1つです。 リベロエースバーンは素早さはゲッコウガより3低い119であるものの 攻撃種族値は21も高いです。 (反面特攻は超低いですが) ゲッコウガのように両刀ではなく物理型一辺倒ですが火力がさらに上がっている点は注意したいですね。 さらに、 リベロによって現状すべてのポケモンでタイプ一致ダイジェットをうてる最速ポケモンになります。 (ファイアローが解禁されたらファイアローが最速になると思いますが。 ) つまりギャラドス・トゲキッスなどでよくあるタイプ一致ダイジェット命の珠型が、さらに強力なポケモンになりました。 変幻自在ゲッコウガの対策から学ぶ【対策10選】 そんなゲッコウガの対策から学べないか、ということで変幻自在ゲッコウガ対策としてどんなものがあったか見ていきましょう。 さらなる高速ポケモンで上から殴る• タイプ一致弱点技を1発耐えて返しの一撃で葬る• すべての技を等倍で受けられるポケモンで1発耐えて返しの一撃で葬る• 高耐久先制技持ちで1発耐えつつ1撃、2ターン目の先制で葬る• 特性おみとおしで型を見てから安全な処理ルートで立ち回り• たすきミラーコート・カウンター• 物理型には威嚇でタイプ一致による火力アップ相殺• ミラー対面(変幻自在ゲッコウガには変幻自在ゲッコウガ)• ミミッキュ まだあるかもしれませんが切りが良いので10選で。 次は剣盾環境のリベロエースバーンにも同じように対策できそうか、どんなポケモンならできそうか調査していきたいと思います。 【リベロ対策1】超高速ポケモン 高速ポケモンで上から殴るのはポケモンの基本中の基本ですよね。 ただし S119族のリベロエースバーンの上を取れるポケモンはかなり限られています。 テッカニン:S160(弱点をつかれる)• アギルダー:S145(弱点をつかれる)• ドラパルト:S142(弱点をつかれる)• カマスジョー:S136(準速でも最速エースバーンと同速ライン)(エレキボール型に弱点をつかれる)• サンダース:S130• コオリッポ:S130(弱点をつかれる)• マニューラ:S125(弱点をつかれる)• アブリボン:S124(弱点をつかれる)• オンバーン:S123• パルスワン:S121• ダグトリオ:S120• インテレオン:S120(エレキボール型に弱点をつかれる) これらのポケモンはS種族値で勝っているので最速にすればこだわりハチマキやこだわりメガネ、命の珠、達人の帯といった火力補強アイテムをもたせても上から殴れます。 ドラパルト以上は性格補正がない準速でも最速エースバーンを抜くことができますね。 ただしドラパルトはリベロエースバーンの ふいうちでタイプ一致弱点からの一撃でやられるのでかなり気をつける(ドラパルトにふいうちを覚えさせておく、ダイマックスを切る、半減実を持つなど)必要があります。 ( 他のポケモンも弱点つかれまくりますが) 一撃で倒せないとリベロによるタイプ一致のふいうちor電光石火で2ターン目にやられてしまいます。 スカーフポケモンの場合も最速エースバーンを抜くことができ、そのラインは実数値S188を抜けるかどうか。 ここは性格補正で火力重視の準速(いじっぱりやひかえめのS252)ならS74族(カジリガメやガマゲロゲなど)以上、素のステータス重視で最速ならS64族(マホイップ。 実際はもう少し低くていいがポケモンがいない)ライン以上で、最速スカーフバンギラスがギリギリ抜けないラインになってます。 高速ポケモンはあからさまにリベロエースバーン側も対策を考えると思いますが、ドラパルトラインが抜けない中速ポケモンによるスカーフ奇襲は基本的に考慮外のはずなので対策として刺さりそうです。 ただ、上から殴る対策はダイマックス型エースバーンには(ダイジェットでS上昇されるので)弱いです。 むしろトリックルームで逆転してしまう方が有効でしょう。 【リベロ対策2】高耐久 いわゆる数値の暴力です。 これに当てはまるのはやはり• カビゴン• ドサイドン• ギガイアス• ハガネール• ドヒドイデ(高耐久のみ)• クレベース(高耐久のみ) あたりでしょうか。 ただ、 ここに上げたすべてのポケモンが残念ながらエースバーンに2倍弱点をつかれてしまいます。 命の珠リベロエースバーンは HB特化カビゴンすらとびひざげりでもっていくくらいの火力です。 恐ろしいですね。 上から殴られてしまうとこれらの高耐久ポケモンですらやられてしまいますが、逆に考えるとトリックルームによってリベロエースバーンがふいうちでしか上を取れない状況にできれば、トリルエースで高火力弱点をつきやすくなるともいえます。 また、一応今作剣盾ではダイマックスがあるのですべてのポケモンがこの対策を取ることができますね。 リベロエースバーンのダイマックスをこらえるやまもる、いたずらごころみがわり、後攻のしっぽトリック、きあいのタスキなどで流してからこちらのダイマックスを展開しましょう。 有名実況者の1人バンビーさんが バンバドロによる耐久対策をしていたので貼っておきますね。 たしかに地面タイプかつ物理受けのバンバドロは技範囲的にもエースバーンメタとして非常に有効です。 【リベロ対策3】等倍受け エースバーンがうつことができる技範囲は威力70(リベロで実質威力105)以上のものだけでも下記の通りです。 炎:火炎ボールなど• ノーマル:すてみタックルなど• 飛行:とびはねるなど• 虫:とんぼがえり• 格闘:とびひざげりなど• エスパー:しねんのずつき• 毒:ダストシュート• 鋼:アイアンヘッド• 悪:ふいうち 一応特殊技も入れれば 電気技のエレキボールやゴースト技のシャドーボールなども使えます。 (ただ、特攻種族値は65と低いのでかなり特化させたエースバーンや4倍弱点相手じゃないと使ってこないと思います。 特殊地面のマッドショットは威力が弱すぎて除外。 ) この中で よく採用されるのは• 炎:火炎ボール• 格闘:とびひざげり• 飛行:とびはねる• 悪:ふいうち の技構成でしょう。 (たまにとんぼがえりやしねんのずつき採用も見かけますが) この4つの技範囲を等倍以下で受けられるのは下記のタイプのポケモンです。 水(エレキボールに注意)• 毒(しねんのずつきに注意)• 飛行(エレキボールに注意)• ドラゴン• フェアリー(アイアンヘッドやダストシュートに注意) これらのポケモンは弱点をつかれるわけではないのでリベロの火力でも1発耐えて切り返せる可能性があるでしょう。 詳しくはこちらの記事をどうぞ。 【リベロ対策4】先制技 リベロエースバーンの攻撃を1発耐えて切り返しつつ、さらに2ターン目に先制技をうてるポケモンを採用するのも1つの対策になるかもしれません。 とはいえそんなポケモンはほとんどおらず、• ニャイキング(ねこだまし):炎弱点• グソクムシャ(ふいうちアクアジェットであいがしら):飛行弱点• ローブシン(マッハパンチ):飛行弱点• カイリキー(マッハパンチ):飛行弱点• シザリガー(アクアジェット):格闘弱点• ギルガルド(かげうち):炎・悪弱点• ラプラス(こおりのつぶて):格闘弱点• グレイシア(こおりのつぶて):格闘弱点• カポエラー(各種先制技):飛行弱点• キリキザン(ふいうち):炎・格闘弱点• パルシェン(こおりのつぶて):格闘弱点• etc… 途中であきらめましたが、 鈍足で耐久ステータスがそこそこあるようなポケモンでも必ず弱点をつかれてしまいます。 というのも先制技のレパートリーが• であいがしら(虫):炎弱点• ふいうち(悪):格闘弱点• マッハパンチ・しんくうは(格闘):飛行弱点• こおりのつぶて(氷):格闘弱点• ねこだまし・しんそく・でんこうせっか・フェイント(ノーマル):格闘弱点• かげうち(ゴースト):悪弱点• バレットパンチ(鋼):炎弱点• アクアジェット・みずしゅりけん(水) といった具合に水タイプのポケモンが使う アクアジェット以外すべて物理型エースバーンの技範囲で抜群を取られてしまいます。 (一応アギルダーが使えるみずしゅりけんもありますがアギルダーは炎・飛行弱点です。 ) そしてアクアジェットを覚えるポケモンは悪や虫タイプを複合でもっていて結局エースバーンに弱点をつかれてしまうという具合になっているので、ゲッコウガと違って先制技で対策するのはなかなか難しそうです。 とはいえ• しんそくウインディ• アクアジェットカメックス• アクアジェットアシレーヌ• アクアジェットインテレオン• アクアジェットカマスジョー これらのポケモンはメジャーな炎格悪飛エースバーンの技範囲で弱点をつかれず先制技をうてるので、対策になりえるかもしれません。 ただ、これもウインディ以外は一定数いるエレキボール型エースバーンにタイプ一致で弱点をつかれたあとのふいうちで狩られてしまいます。 【リベロ対策5】おみとおし 一撃耐えて切り返す対策は命の珠ダイマックス型やハチマキ型やきあいのタスキ型エースバーンに弱く、素早さで抜いて上から殴る対策は命の珠ダイマックス型やスカーフ型エースバーンに弱いです。 なので、1体目にはSで勝っているおみとおし最速メガネ(orハチマキ)オンバーンを置いて型を見てから処理ルートを考えるという作戦もあります。 きあいのタスキエースバーンならとんぼがえり、スカーフ型なら相手の技を読んで交代しこだわらせつつ起点化、そうでないならばくおんぱやりゅうせいぐんをうつといった感じですね。 ただ、読みが必要なので立ち回り的には比較的上級者向けになるかもしれません。 【リベロ対策6】電磁波無限回復 電磁波で麻痺らせてSで上を取れるようにしつつ、2ターン目からは高速回復技で無限回復してエースバーンが麻痺するまで待ちます。 麻痺したら削って、ダメージを受けたら無限回復の繰り返しでエースバーンを削って行く戦法です。 最速エースバーンも麻痺すると無振り74族(ガマゲロゲやカジリガメライン)まで遅くなるので、ほとんどのポケモンが上を取れるようになります。 サン・ムーンでは電磁波羽休めサンダーがいましたが、剣盾ではまだいないのでこれができるポケモンといえば電磁波朝の日差しエアスラッシュ型トゲキッスやピクシーですね。 トゲキッスもピクシーも強いポケモンなので対策としては十分と言えそうですがこの2体は汎用的なエースとして使いたいことも多いので悩みどころですね。 ただ、ゲッコウガと違って エースバーンはダイジェットによってSを上げてくるのでダイマックス型には弱いでしょう。 一応エースバーンが抜群をとれない地面タイプかつ物理受けができて蛇にらみで100%麻痺らせることができ、努力値をSに振ることで麻痺エースバーンを抜けるようになるS71族のサダイジャがいたのではっておきますね。 一応脱皮眠るで無限回復もできます。 「」 【リベロ対策7】襷カウンター 物理高火力のエースバーンには襷カウンターが効果的かもしれません。 この対策がいいところはエースバーンだけではなく他の相手の物理ダイマックスへの切り返しにも使える点でしょう。 ルカリオなど 先制技+カウンター持ちはこの対策がおすすめです。 なお、ライバロリさんいわく解禁直後の今は「初手チンパンダイマ型」が多いのでカウンターで簡単に対策できるとか。 追記:1週間ほどたっているのですでにこの対策は古い可能性があります(順位帯によると思いますが少なくともある程度上位ではビルドアップ+にどげりなどの餌になる可能性まであります。 また環境がまわってカウンター対策が薄くなったら使えるでしょう。 ) 【リベロ対策8】威嚇・やけど エースバーンはゲッコウガと違って基本的に物理型なので、ギャラドス・ ウインディ・ガオガエンなどの 威嚇が効果的でしょう。 ただしギャラドスを使う場合は一応エレキボールを撃たれる可能性、ガオガエンを使う場合はとびひざげりを警戒しておきましょう。 (後続に引きさきを用意しておくなど) また、リベロによってほのおタイプがはずれれば鬼火によって火傷させることでリベロであっても物理火力を半減させることができて対策になるでしょう。 ウインディはエースバーンに抜群を取られない炎タイプで、ステータスも高く、先制技の神速が使えて、威嚇もまけて、朝の陽ざしによる高速回復もでき、鬼火もうてるので対策として結構いいかもしれません。 【リベロ対策9】ミラー対面 エースバーンメタのエースバーン この場合は準速スカーフにして火炎ボールを打ち合ったり、相手のリベロふいうち読みで準速ハチマキタイプ一致弱点とんぼがえりという選択もあります。 ただしこだわり系アイテムは立ち回りを工夫しないと、こだわるがゆえに苦手対面になったとき必ず1ターンのスキを作ることにつながって起点化されてしまうので注意しましょう。 また、命の珠ダイマックス型相手の場合はダイマックスタイミングが非常に重要になってきます。 先にダイジェットによるS上昇で展開されてしまうと一方的な試合になってしまいます。 一応メタモンでも同じようなことができて、こちらはビルドアップやダイジェットを積んだエースバーンに後出しから強くなれるでしょう。 【リベロ対策10】ミミッキュ 特性化けの皮は火力無視で1発流せるのでやはり強いですね。 アッキのみミミッキュも物理型エースバーン対策としてマッチしています。 (アッキのみビルドアップで1ターンでB2段階上昇も面白そうです) ミミッキュの場合ゴーストタイプで剣の舞と化けの皮があるので、エースバーンが取れる技は火炎ボール・とびはねる・ふいうち・とびひざげりの中だと火炎ボールしかありません。 (とびひざげりは無効ですしとびはねるやふいうちはミミッキュに剣の舞を選ばれたら終わるので。 ) リベロでタイプが変化するといってもうてる技はほのおタイプなので、ゴーストがうちやすいですね。 また、ダイジェットにはトリックルーム+ゴーストダイブで流すこともでき、エースバーンはダイジェットで勝手にトリル下弱体化してくれるので後続でドサイドンなどのトリルエースも展開しやすいです。 ただ、ミミッキュはアイアンヘッドリベロエースバーンにはとても弱いです。 そもそも鋼単タイプの耐性は下記のように凄まじく優秀な上にダイスチルでBもあげられるので、アイアンヘッドリベロエースバーンは結構ヤバいと思っています。 まとめ:【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】 いかがでしたでしょうか。 ゲッコウガに比べると物理に偏っているのもあり技範囲が狭く感じますが、 リベロエースバーンは環境を変えるポケモンの1体になることは間違いないでしょう。 使う側も対策する側も楽しいポケモンの1体ですね。 解禁直後の現時点ではまだまだ対策や型も確立していないのでリベロエースバーンを使えば順位爆上げできるかもしれません。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【リベロエースバーン対策】対策ポケモン徹底解説【おすすめも紹介】

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ガラール!(この挨拶要る?) ぎんなんです。 GWいかがお過ごしでしょうか。 ルールは「ガラル地方初出限定、襷ありックスなしの1on1」です。 詳しくは下記募集記事をご確認ください。 結果は予選5-1の1位通過、本選トーナメント1回戦負けでした。 【本選トーナメント】• おそらく詳しくない方もいらっしゃると思うので、何をするのか一言ずつ補足します。 ・大会へのモチベ ・普段のへの熱量 ・素直そう?ガンメタに寄せてきそう? 全体的に素直で熱量もそこそこな層が多いように思えたので、上記のどれかを素直に投げてくると想定し全てに勝てそうなの選定を目指しました。 【使用の選定】 メタ対象ではあるものの、対策が必要なくらい強力なであることもまた事実。 そこで上述のにさらにミラーに勝てる工夫を加えれば、更に1歩上のが簡単にできるのでは?と考えました。 同速勝負に頼らずとも勝てないか1匹ずつ検討・分類すると下記のようになります。 ・・・どう頑張っても自分をワンパンする技がある。 ・・・Sが早い方が勝ちそう、不毛。 ・・・頑張ればミラー解決可能? この分類によって絞り込めた2体のうち、Sが高く上から殴りやすい分、広い相手と有利に殴りあいやすそうなエースバーンの型を練ることにしました。 残りの技枠ですが、ランクマッチで見かける飛び膝蹴りをそのまま採用する必要はないように思えました。 飛び膝蹴りで抜群が突ける5タイプのうち、氷・鋼は火炎ボール抜群。 悪 岩 無 上記は明らかに1on1適正が低くまたカウンターでだいたいなんとかなりそう。 唯一 ジュラルドンだけは火炎ボールが等倍のため、配分を練る際に意識しようと思いました。 空いた技枠に何を入れるか青いサイトと睨めっこしたところ、挑発に目が留まりました。 ・サニゴーンの力を吸い取るや、アーマーガアが万が一オッカの実持ちだった場合の鉄壁羽休めをることができます。 このように飛び膝蹴りより勝てる相手が明らかに広がることから、飛び膝蹴りを切ることにしました。 肝心のミラーも、カウンターの打ち合いに挑発を挟むことで相手のカウンターのPPを先に枯らすことができて有利です。 そこで打ち合いでの誤魔化し性能を高めるために、どこまでSを落として耐久に振ってもいいか検討します。 エースバーンより遅いを順に挙げていくと... ちなみにたったの4で性格補正なしで実現できます。 ついでに「ジュラルドンを意識したい」と前述したAの配分を、H振りジュラルドンを火炎ボール2発でまとまるくらい(A176)と決めました。 残りを特にBを重視しつつ耐久に振ったところ、かなりいい感じの耐久が実現できました。 もう一度書いておきます。 しかし この2体のパワーが高すぎて、適当に採用されたこいつらに蹂躙されるのは耐えられなかったため持たさざるを得ませんでした。 また僕はここまでたった1匹に実に2500字分の考察を費やしている訳ですが、ライト層の方が軽いノリで強化アイテム持ちのを採用してくる可能性も否定できなかった、というのもあります。 ここまで思考を尽くしたところで、ようやく納得して大会に臨むことができました。 <対戦ログ> 予選1回戦vsMAGIKOさん【勝】 vs 完全に想定外の出し勝ちで困惑。 襷痺れ粉が負け筋だなぁと思いつつ火炎ボールで殴ると襷追い風だったため適当に不意打ち連打して勝利。 読み通り力を吸い取るを止めて2回殴って勝ち。 最悪挑発読みシャドボを打たれても猛炎ボールで襷以外は倒せる心づもりでした。 実際には返しのシャドボは65%ほどの中乱数2発でした。 予選3回戦vsトモコーレさん【勝】 vs カウンターミラー勃発。 「俺はPPを増やしているが???」と連打すると痺れを切らしたフェイントが急所にヒット(困った)。 慌てて火炎ボールを打つも耐えられてここでHB振りにようやく気付く。 返しのインファをHP21残しで耐える。 祈るように火炎ボールを押すとフェイントをHP3残しで耐えて見事火炎ボールもヒット。 恐らくHB長ネギだったんだと思います。 インファ急所引かなかったのは幸運でした。 予選4回戦vs🍆さん【勝】 vs まずはどうせしだと思って適当に火炎ボールを振ったところAぶっぱらしきダメージのが飛んできて困惑。 HB振りのおかげで次の不意打ちも耐えて猛炎ボールブチ当てて勝利。 予選5回戦vsカルマさん【勝】 vs 選出画面で勝利を確信。 こいつは襷以外有り得ない。 固い爪猫インファを余裕で耐えて(無振りだと乱数らしい)、カウンター不意打ちで勝利。 予選6回戦vsかにさん【負】 vs この時点で5勝、ほぼ予選抜け。 先ほどのさんの想定外のを意識するあまり、甘えたカウンターを押してしまう。 身代わりと噛み合ってしまってビルン積みされてしまい負け。 個体変更不可のルールのため、再戦した場合は初手挑発で安定して勝てることが直後のダメ計わかったという意味では予選で当たれてラッキーでした。 本選1回戦vs四畳半さん【負】 vs 不意打ちが6割、火炎ボールが4割、猛火込み6割入ります。 つまり、魂の一戦。 しかし初手火炎ボールを打ち込んだところで「呪われボディ」の表示。 打点が不意打ちしかなくなり相手も不意打ち安定だが、 挑発で透かすところにアローで即負けのゲームが始まってしまいます。 なんとか金縛りが切れるところまで耐えたのですが、最後に不意打ちの乱数耐えが引けずに負けてしまいました。 不運ではありましたが、トップメタのうち唯一五分と踏んでいた、プレイヤーに負けたのでまぁ仕方ないかな... といった最後でした。 考察が一歩及ばなかった。 <感想> めっちゃ楽しかったです! 特にメタを貼ったニャイキングやサニゴーンを予定通りボコったときはニッコニコでした。 こういった企画は大好きなので、今後も琴線に触れるものがあれば是非取り組んでいきたいと思います。 最後に、このルールは「限りなく正解に近いものが存在するゲーム」です。 然るべき考察を重ねることで、浅い考察の参加者を跳ねのけやすい個体の選定ができるためです。 予選を作っていただいたことで1~2回負けられることも加味すれば、「マッチングゲー」では決してありません。。。 マッチングで優勝された感ありますけども。 実際決勝トナメ進出者の個体をチェックしましたが、立ち回り込みで必敗の相手はジョーの1人(どうやって予選抜けたんだろう... )だけでした。 Special Thanks 主催・運営の皆様 諸々お手数おかけしました。 ありがとうございました。 hiyokoさん 予選リーグ開催の交渉を運営の方とFFということで仲立ちしてくれた。 せめて優勝して。

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