アニエスベー。 アニエスベー公式通販サイト|agnès b. Shopping Online

アニエスベー : agnès b.

アニエスベー

アパレルラインの立ち上げ当初から、アニエスベーはアートの世界に門戸を開いていました。 さらに、アベ・ピエールやSOSラシスム 人種差別SOS と協力して、社会問題に誠実に関わることを生涯の取り組みとするライフスタイルと世界観を明らかにしました。 2009年に設立されたアニエスベー寄付基金の目的は、社会的不公正や環境保護に立ち向かう誠意を行動で示すこと、そして忘れてはならないのが、文化と創作への恒久的な投資のためです。 アニエスベーは自分が大切だと思うことに関して関連商品やチャリティーアイテムを作り、アニエスベーショップで販売します。 そして、お客様にもそれを購入することで行動を起こす一員になれると勧めています。 季節に応じてコットンやウール素材で販売される赤いマフラーは1988年から続き、その収益はエイズ患者を受け入れる組織や病院に寄付されてます。 1993年からは「ご自由にお取りください」という言葉を添えて、アニエスベーショップでコンドームが配布されるようになりました。 アニエスベーが環境保護に貢献しているということは、2003年以降アニエスベーがの探査プロジェクトをサポートし続けていることからもお分かりいただけるでしょう。 2006年、アニエスベーの希望により、フランス本社内での習慣の良し悪しについて監査が行われました。 その結果、様々な改善項目リストが作成され、有志の社員たちによってグリーン委員会が設立されました。 改善項目には、炭素排出量の測定、道徳基準の作成、環境に優しいバッグやプラスチックではなく木製ハンガーの導入、FSCとISO 14001認定のラッピングバッグへの変更、社員全員によるゴミ削減の徹底、ウォーターサーバーの導入、ヨーロッパとフランスでの生産を最大限に保つことで航空輸送による温室効果ガス排出 GES を制限すること、基準を「満たす」ような開発・生産方法に注力することなどが含まれています。 この変革は小さな改善が数百集まったものですが、最終的な影響は相当なものです! 2007年の春以来、アニエスベーのフランス国内にある全ショップでジャガイモのデンプンでできた生分解可能なバッグを購入できるようになりました。 ショップで配られる紙バッグとギフトラッピングも、今ではリサイクルペーパーを使用したものになっています。

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agnès b. × TARA Poster Concours

アニエスベー

アパレルラインの立ち上げ当初から、アニエスベーはアートの世界に門戸を開いていました。 さらに、アベ・ピエールやSOSラシスム 人種差別SOS と協力して、社会問題に誠実に関わることを生涯の取り組みとするライフスタイルと世界観を明らかにしました。 2009年に設立されたアニエスベー寄付基金の目的は、社会的不公正や環境保護に立ち向かう誠意を行動で示すこと、そして忘れてはならないのが、文化と創作への恒久的な投資のためです。 アニエスベーは自分が大切だと思うことに関して関連商品やチャリティーアイテムを作り、アニエスベーショップで販売します。 そして、お客様にもそれを購入することで行動を起こす一員になれると勧めています。 季節に応じてコットンやウール素材で販売される赤いマフラーは1988年から続き、その収益はエイズ患者を受け入れる組織や病院に寄付されてます。 1993年からは「ご自由にお取りください」という言葉を添えて、アニエスベーショップでコンドームが配布されるようになりました。 アニエスベーが環境保護に貢献しているということは、2003年以降アニエスベーがの探査プロジェクトをサポートし続けていることからもお分かりいただけるでしょう。 2006年、アニエスベーの希望により、フランス本社内での習慣の良し悪しについて監査が行われました。 その結果、様々な改善項目リストが作成され、有志の社員たちによってグリーン委員会が設立されました。 改善項目には、炭素排出量の測定、道徳基準の作成、環境に優しいバッグやプラスチックではなく木製ハンガーの導入、FSCとISO 14001認定のラッピングバッグへの変更、社員全員によるゴミ削減の徹底、ウォーターサーバーの導入、ヨーロッパとフランスでの生産を最大限に保つことで航空輸送による温室効果ガス排出 GES を制限すること、基準を「満たす」ような開発・生産方法に注力することなどが含まれています。 この変革は小さな改善が数百集まったものですが、最終的な影響は相当なものです! 2007年の春以来、アニエスベーのフランス国内にある全ショップでジャガイモのデンプンでできた生分解可能なバッグを購入できるようになりました。 ショップで配られる紙バッグとギフトラッピングも、今ではリサイクルペーパーを使用したものになっています。

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アニエスベー

「タラ号太平洋プロジェクト」では、 絶滅の脅威に晒されているサンゴの耐性を研究するために、 2017年と2018年にタラ号が来航し、 日本各地の港で乗船体験や環境教育イベントを実施。 膨大な採集サンプルデータや科学研究の結果を世界中の科学者と共 有するだけではなく、 こども達や若い世代への環境教育にも力を入れています。 また、 タラ号では科学者とともにアーティストも乗船し、 科学者とは別にアーティストでないと感じる事のできない海の状態 や様子など、 実際に海で体験したことを作品を通して発表しています。 下記より応募フォーマットを一つ選んで、ダウンロード。 応募フォーマットを台紙として、「海洋環境や地球環境のためになる事/ 明日から自分がやろうと思う事」をテーマに、 自由なデザインでタラ号のポスターを制作。 STEP 2. 制作したポスターの写真を撮り、ハッシュタグ[ タラ号ポスターコンクール アニエスベーアンファン agnesb]をつけて、 インスタグラムかTwitterに投稿してください。 「非公開」設定の場合は当選対象外になります。 STEP 3. ダイレクトメッセージが受信できるようにご設定ください。 今後の状況に配慮しながら最終決定させていただきます。 1982年日本グラフィック展大賞受賞。 2015年度芸術選奨文部科学大臣賞(芸術振興部門)。 地域性を生かしたアート活動を展開。 現在、 東京藝術大学美術学部長、先端芸術表現科教授。 岐阜県美術館長、 日本サッカー協会社会貢献委員会委員会長、 東京都芸術文化評議会専門委員、 公益財団法人日本交通文化協会理事、一般社団法人TARA JAPAN理事等を務める。 これまでに北極、南極、太平洋、地中海などで、温暖化、プランクトン、サンゴ礁、マイクロプラスチックなどをテーマとして12の探査プロジェクトを施行し、世界60カ国、45万km以上を航海し、75の協力研究所や協力研究機関と共に、21の科学研究分野にわたり、6万点以上のサンプル採取や貴重なデータを収集しました。 日本国内にも2017年と2018年に、サンゴ礁を広範囲に網羅的に調べたタラ号太平洋プロジェクトの際、合計約2ヶ月間寄港し、各地で環境教育を実施しました。 また、2019年9月には、香川県三豊市と海洋環境教育で連携協力する協定を結び、瀬戸内国際芸術祭2019の秋会期では、粟島の海洋記念館でTARA展を開催しています。 さらに、2020年1月30日には、生涯に12万体もの仏像などを制作したといわれる、江戸時代の僧侶・円空の独創的な芸術や行き方を思わせる芸術家に、岐阜県が2年に1回贈っている円空大賞を、初めて「団体」として受賞致しました。 この最先端の科学とアートの融合による活動が、「日本各地を旅し、人々の幸せを願いながら、説法だけでなく仏像を制作することを通して、願いを発信し続けた円空の生き方に通じている。 」と評価され、円空大賞の受賞につながりました。 2020年4月からは、日本全国の大学所属の臨海実験所の連携組織 JAMBIO マリンバイオ推進機構 と共同で、日本沿岸のマイクロプラスチック研究をする、「Tara-Jambio マイクロプラスチック共同調査」を開始致します。 日本各地で、環境教育イベントを実施します。

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