立花孝志 怪しい。 なんだか怪しくない、立花孝志ひとり放送局が面白い、社会とNHKとの喧嘩

立花孝志が二瓶文徳を脅迫容疑で事情聴取!今後の動向は?|キンさん(KINSAN)チャンネル(トレンド多め)

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質問一覧• 金横領していることが証明されるが こんな人間どこを信用できるのでしょうか... 国会議員になれたのでしょうか。 見たくもありませんが、皆さんどう思いますか? NHKの受信料を払っていないとウソをついていることも、なんだか怪しい立花孝志で証明されておりますが。 かわいそうなほど情けない。 詳しく知っている方教えてください。... 借金はどのくらいあるのでしょうか 詳しく知っている方教えてください。... 詳しく知っている方教えてください。 存知ですか。 売名目的で誰も見ていない動画に莫大な金をかけている証拠ですが。 詳しく知っている方教えてください。... 株主から5000万集め使い果たし、週刊文春から詐欺だといわれ、 党の議員にも130万集め喧嘩になり脅迫事件となっており、火の車であることが濃厚ですが、詳しく知っている方教えてください。 立花孝志議員から雇われたアル... ちなみに私の弟もNHKに騙されて契約をさせられてしまった被害者です。

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立花孝志議員ステッカー入手方法と効果口コミ!NHKから国民を守る党と代表の評判ワルイ?

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刑事裁判被告人 ユ-チュ-ブに広告がつかない 「おそらく さんのいやがらせ・・・具体的な根拠があるわけではないんで、明確に言うことはできない」 平気で「根拠もなく、明確に言うことができない」ことを口にする。 だから、信用されない — 青真紀 aomakigami2006 Youtubeの広告収入について、新規のチャンネルを立てたのだが近々には 収益ができないというYou Tube側からの回答を得ている。 おそらく 電通が嫌がらせをしているのではないかなと、政治的な活動をしていることに対してというか、まぁ、Y ouTube側も電通と繋がりがあるのではないかと。 具体的な根拠があるわけではないので明確に述べることはできないが。 たしかに立花孝志はNHKから国民を守る党の立ち上げ当初、「電通と張り合いたい」などと野望を語っていた。 電通グループは去年頃、素材から自動でYoutubeに広告を出すDynamic3というシステムを開発したことを発表した。 動画広告は、5Gの登場など通信環境の劇的な進化にともない、市場が著しく成長している一方、制作時間とコストが掛かる点が課題となっており、日付や価格等の情報が短期間で変動するチラシには不向きと考えられてきた。 同システムでは、チラシのデータをそのまま使用するため、日付や価格表示の誤りを防ぐだけでなく、従来の動画制作に要していた時間とコストの大幅な圧縮が実現される。 また、自動生成されたYouTube動画広告は、より精度の高いターゲティングが可能で、チラシが届かない購買層にも数多く届けることができる。 電通の技術的なことはさておき、アメリカ本社カリフォルニア州で事業を行うデラウェア州法人にYoutubeの本社はあった。 しかし2019年に利用規約が更新されサービス提供者がYouTube LLCからGoogle LLCに変更がなされているのである。 要するにNHKから国民を守る党の立花孝志は電通グループの圧力に屈したGoogleからの嫌がらせを受けていると述べているのだ。 しかしそこにはまったくの根拠がない。 そもそもGoogle側ではなくYouTube側と間違っている時点で、おそらく理解さえしていないのだろう。 アカウント規制の過去、通報した人の声 過去に違反動画を出していたことでアカウントが規制された経験のある立花孝志。 その通報をしていた方に話を聞いてみた。 K氏「はい、立花孝志ですね。 過去に何度も通報をしてましたよ。 個人への嫌がらせから差別的な発言、暴力的な過激な内容などが山のようにあったので。 アカウントがBANされた後、NHKからの圧力だと騒いでいたのは笑いましたが。 え、私ですか?NHKとは全く関係のない自営業ですね」 N氏「差別的な動画を大量に通報していた時、立花孝志の動画にも差別的なものや違反動画があったから通報したんやで。 」 さもありなん。 過去にN国党の記事でもある。 N国党の柏市議会議員 大橋昌信と宇都宮市議会議員 遠藤信一が、 塩素にクエン酸を混ぜて中和させそれを服用すればコロナにかからないなどとデマをばら撒いていたことがあった。 NHKから国民を守る党の柏市市議会議員である大橋昌信と宇都宮市議会議員である遠藤信一がNHKから国民を守る党支持者である女性に対して、塩素系の洗剤とクエン酸を混ぜて、 しかも服用するよう勧めていたのであった。 ここでは記載しなかったが、彼らはYouTube動画内においてこれでコロナウイルスにかかることはないと、 塩素系の洗剤とクエン酸を混ぜて服用していた。 他にもからあげ速報では山のように問題のある彼らの動画をピックアップして記事を描いている。 立花孝志の動画に収益がつかないのは決して電通グループによる嫌がらせなどではなく、 彼ら自身の動画の内容こそが問題であるのだ。 電通グループなど落ち目の立花孝志など歯牙にも掛けていないだろう。 ネットの声.

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【選挙ウォッチャー】 立花孝志の新型コロナウイルスのデタラメ解説。|チダイズム|note

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日頃からデタラメなことばかり言っている立花孝志代表ですが、最近、新型コロナウイルスの解説なる動画をアップし、これがまた11万再生以上されています。 かねてから言っていますが、バカはバカ同士、同じ周波数で共鳴してしまうので、バカの主張にコロッと騙され、 「新型コロナウイルスは大したことがない!」なんて言い出し、最終的に 「うつしてやる!」と言いながら飲食店をハシゴするバカが生まれることになりかねません。 バカはどんな主張もバカだということを、皆さんに知っていただきたいと思います。 国会議員をやっていたと言っても、国会議事堂の椅子に座ったのは数回ですし、何よりも 「NHK時代には記者をやっていた」は、話を盛るにも程があります。 また名誉棄損で訴えてくるかもしれませんが、受けて立ちますので、書かせていただきましょう。 オマエ、記者じゃねぇだろ、バーカ! 立花孝志代表は、 「記者」で 「経理」で 「会長の秘書」ということになっていますが、少なくとも 「記者」の線は消えています。 その理由は、記者なら著名入りのニュースレポートが存在するはずですが、NHKに立花孝志という名の記者が書いたニュースレポートは存在しません。 だいたい偏差値38の漢字が書けない高卒のオジサンができる仕事ではないので、あくまで 「記者みたいな仕事をしたことがある」です。 この動画の漢字も見てください。 立花孝志代表の脳内では 「記者」に変換されているのかもしれませんが、世間一般ではそれを 「記者」とは呼びません。 そこに大きな大きなギャップがあることは伝えておかなければなりません。 しかし、世の中のバカは立花孝志代表の自称の肩書きに騙され、 「立花さんが言うなら間違いない!」とホザいてしまうのです。 話を盛らないと説得力を生み出せないオッサンの話なんて、一番の眉唾モノでしょうが! そして、デタラメおじさんの立花孝志代表、動画の冒頭でこんなことを言っています。 「元NHK職員で、NHKの中で記者もしておりました。 経理がメインでしたけども、えー、その私、立花孝志がもうコロナウイルスに対して、もう、もうあまりにもバカげた情報をですね、あの、信じてこう、信じ込んでるっていうか、もうね、本当、ちょっといい加減にしろよというふうに思っていて、数字で見るコロナウイルスということで、数字で見ていけば、もっと皆さん、冷静になれるんじゃないかなということ」 ぶっちゃけた話、 「経理をしていた」という肩書きも非常に怪しいものがあるんですけど、最初にツッコんでおきましょう。 「いい加減にしろよ」はオマエなんだよ! バカなんだから無理して数字で解説するなよ! 無駄に長げぇ棒を持ちやがって! コイツがバカなだけで、現職の国会議員である浜田聡さんはちゃんと仕事をしてくれることを願うばかりです。 立花孝志というデタラメおじさんは 「日本では1日に3770人も死んでいて、新型コロナウイルスで死んだ人は約2ヶ月もあって、しかも全世界で4012人しかいない。 ほら、怖くな~い!」と主張しています。 この説明でなるほどガッテンしちゃっている人は、立花孝志代表と同じレベルのアホなので、ちゃんと反省してください。 人は誰でも必ず死ぬので、寿命で死ぬことには文句がありません。 しかし、新型コロナウイルスに限らず、こんなことでもなければ死ななかったはずの人が死ぬというのは避けなければなりません。 これは誰もが共有している当たり前の価値観です。 交通事故だって減らさなければならないし、自殺だって減らさなければならないし、殺人だって減らさなければなりません。 若くして命が絶たれることがある 「がん」のような病気だって、昔に比べてだいぶ治るようになってきたのは、死なないようにどうしたらいいのかを医師や研究者たちが考え、新しい治療法を生み出し、患者とともに闘ってきたからです。 全員がちゃんと寿命を迎えられるような社会を目指す。 これが 「人間の知性」というヤツです。 しかし、立花孝志代表は 「反知性派カルト集団」の尊師なので、寿命で亡くなる人と新型コロナウイルスで亡くなる人を同列に考えています。 「新型コロナウイルスで死ぬ人より交通事故で死ぬ人の方が多いのに、車をやめろとは言わないじゃないか!」と主張していましたが、飲酒運転は厳罰化されているし、車にはエアバッグが標準装備されるようになってきたし、高速道路で無駄にスピードを出すバカを捕まえて指導したりもしています。 国会議員も、自動車メーカーも、警察も、交通事故死を少しでも減らすための努力はしているわけです。 新型コロナウイルスで亡くなる人を少しでも減らそうとするのは、社会においては当たり前のこと。 大規模なライブを自粛してもらったり、小中学校を閉鎖したりするのは、少しでも新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐためです。 新型コロナウイルスに罹ることがなければ天寿を全うできたであろう人が志半ばで亡くなるわけですから、これは絶対に防がなければならないのです。 なのに、たった8つしかない公党の代表がこれだけ頭が悪いのです。 世も末です。 立花孝志代表は、新型コロナウイルスで亡くなっているのは高齢者で、高齢者はどうせ死ぬ。 若くて健康な人は死なないんだから問題がないと主張しています。 しかし、実際には20代でも生死を彷徨った人はいるし、高齢者の致死率は高いものの、若いから必ず死なないという保証はありません。 すべては確率なので、確かに若い人の方が死ぬ確率は低いですが、それでも感染者が増えてくれば、若い人でも一定の死者が出ます。 ましてや、医療崩壊を起こすようなことがあると、ますます救える命が救えなくなり、若い人でも死亡する確率が高まります。 そうならないためにはどうしたらいいのかということで、今、世界中でいろんな人が知恵を出し合っているわけですが、アホが 「インフルエンザと同様の対応でよし」などとデタラメを語り、そいつが11万再生もされてしまうもので、信じたバカが新型コロナウイルスを拡大させ、余計に人が死ぬという現象が起ころうとしています。 ここまでのバカになると、存在そのものが害悪以外のナニモノでもありません。 なぜ、メディアが新型コロナウイルスについて報道するのか。 立花孝志代表は 「儲かるから」だと言っていますが、日頃から桜を見る会や公文書偽造問題など、新型コロナウイルスがなくても報じるものがたくさんあり、企業の売上が減れば広告収入も減るという構造の中にあるメディアが、 「儲かるから」という理由で新型コロナウイルスばっかりやっていると考えるのは、バカの発想です。 景気が悪くなり、倒産する会社がたくさんある方がメディアは儲かりません。 儲からなくなるけれど、報じなければならないから報じているのです。 景気に左右されないのは、それこそNHKぐらいなものでしょう。 さらに、感染者のインタビューをしたらいいじゃないかと言っていますが、今はプライバシーに配慮しているだけで、新型コロナウイルスに罹る人がもっと増えれば、メディアの取材に応じる人もたくさん出てくると思われるため、これからどんどん感染者のインタビューが報じられるようになるでしょう。 バカというのは何をやってもマイナスに作用する人間たちなので、何もしなかったより悪い結果をもたらします。 だから、バカにピストルを持たせてはならないのです。 立花孝志代表はバカで無能なので、 「感染しても治る」と主張しています。 しかし、誰でも治るのであれば、こんなに問題になることはありません。 治療法もない、治療薬もない、ワクチンもない、重症化する人がいる、インフルエンザよりも致死率が高い、80歳以上は21.9%が死ぬ、感染力が高いなど、無視できない要素がたくさんあるから世界中で問題視されているわけです。 新型コロナウイルスを問題視しているのは日本だけではないし、アメリカをはじめ、世界の国々が国境を封鎖してまでどうにかしようと頑張っているのは、 「感染して治らないことがたくさん起こっている」からです。 世界のどこにも立花孝志代表のように放置しようという国はないことを見れば、どちらがおかしいのかは一目瞭然です。 世界がおかしくて立花孝志代表の意見が正論だと思う奴は、洗脳されているか、猛烈なバカかです。 最終的に、立花孝志代表は 「新型コロナウイルスは神様が作ったもの。 神様が作ったものに抗うと、本来の人間の活動ができなくなる」と言い出しました。 こんなアホの主張に4500以上の 「いいね」ボタンが押されているんですから、確実に新たなアホを生み出していると言えます。 言うまでもありませんが、だらだらと長期化させてしまうのが経済においては一番のダメージなので、とっとと終息させて、とっとと元の経済に戻すことを最優先に考えるべきです。 ここで抗わないと、死者や感染者がどんどん増え、長期的なダメージとなり、元の経済を取り戻すことさえ難しくなります。 倒産して自殺する人が出る方が問題だと言っていますが、それを出さないためにも新型コロナウイルスを一刻も早く終息させなければならないのです。 通常の活動をしながら終息させるのは不可能なので、放置すれば被害が拡大して倒産する会社を増やすことになってしまいます。 立花孝志代表の理論が、この世で最も 「バカ」なのです。 さらに、立花孝志代表は 「ブラックアウト(停電)しても困らない」などと言い出し、自分が子供の頃は団地が停電することなんてよくあったと言いました。 テメエが暮らしていた貧乏な団地の話と、地域全体が停電になるブラックアウトを同列で語るデタラメおじさん。 「停電しても自家発電が回るから大丈夫だ」と言いますが、それは電車の運転士が居眠りしても非常停止装置が作動するから大丈夫だと言っているのと同じです。 事故というものがさまざまな偶然の重なりによって起こることを理解していないのでしょう。 だから、バカに議席を与えてはいけないのです。 もう一度言いますが、こんな奴が国政政党の代表で、年間1億円以上の政党交付金がジャブジャブと支払われているのです。 最後に、デタラメおじさんの立花孝志代表が、とんでもなくアホなことを言っているので、この部分だけは書き起こしておきましょう。 「これで異常にコロナを怖がってね、 外出を控えたり、経済活動止めたりする人って、僕はもう『頭悪いんじゃね?』としか思わないんですよ。 うちの党でね、来月、桜を見る会を新宿御苑で行いますけども、これをやることに対して批判をしてくる人とかね、もうそんなこと言うんだったら抵抗力つけとけと。 インフルエンザのまずワクチンを接種して、日頃、適度な運動や十分な睡眠を取って、栄養をしっかり摂ればね、こんなのコロナウイルス来ても弾き飛ばすんですよ。 健康な人は感染しないし、感染してもちょっと寝たらすぐ治る」 「頭悪いんじゃね?」は、オマエなんだよ、立花孝志! そもそもインフルエンザと新型コロナウイルスは、まったくの別物なので、インフルエンザの予防接種をしても、新型コロナウイルスに罹るかどうかは、まーったく関係ありません。 インフルエンザの予防接種をして罹りにくくなるのは、インフルエンザです。 すぐ隣にいる現役国会議員が医者なんだから、それぐらい確認してこい、バカタレが! どんなに抵抗力をつけておいても、ウイルスが目、鼻、口などから侵入すれば健康な人でも感染するので、必要なのは睡眠や運動ではなく、手洗いやアルコール消毒です。 新宿御苑にバカばっかり集まって、仮にテメエらバカ同士で感染するのは勝手にしたらいいですが、 「その後に出歩いて感染を拡大するようなことだけはするな!」とは言っておかなければなりません。 ありとあらゆることがデタラメのオジサンを見て、そこに説得力を感じていること自体が、既に間違ったバイアスがかかっています。 経済活動を一刻も早く正常に戻すためにはどうしたらいいのかと言ったら、それは 「恐れない」ことではありません。 物理的に封じ込めることです。 恐れないというのは、無策のまま感染拡大をさらに広げることになりますので、最も経済的なダメージの起こす方法です。 バカが平場で物を語っている分にはどうでもいいですが、仮にも国政政党の代表がこれだけバカであり、それを同じ周波数の国民が選んでしまっている現状は、なるべく多くの人に気づいていただきたいと思っています。

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