カイト 嵐 歌詞。 【嵐×米津】新曲カイトの歌詞全文と意味!PV(MV)のロケ地も調査!|CHANNAI CHANNEL

【紅白】嵐×米津玄師「カイト」歌詞の意味は?動画やネットの反応も!

カイト 嵐 歌詞

12月18日に今年最大のビックニュースが飛び込んできました。 なんと国民的アイドルの 「嵐」の新曲の発売が決定しました! 新曲のタイトルは 「カイト」! しかも作詞作曲はなんと、あの 米津玄師さん! いや〜今年最後にして最高のビックニュースですよね! 嵐と米津玄師さんのコラボなんて誰が予想していたでしょうか。 本当に夢のようなタッグの実現に日本全国民が度肝を抜かれたはずです! 私もめちゃくちゃ興奮していますが、米津玄師さんが作った「カイト」の歌詞の意味や曲調はどんな感じなのか非常に気になりますよね。 さらには発売日や配信はいつからかもめちゃくちゃ気になるところかと思いますので調査しました。 題して 『嵐の新曲「カイト」の歌詞の意味や曲調がやばい!発売日はいつから?』ということで、早速見ていきましょう〜! 目次• 嵐の新曲「カイト」の歌詞の意味や曲調がやばい! 【日刊スポーツ】 シンガー・ソングライターの米津玄師が作詞・作曲し、嵐の5人が歌唱を担当する新曲「カイト」が、NHKのさまざまな番組やサービスで使用する「NHK2020ソング」に決まったことが17日わかった。紅白歌合戦で、嵐が初披露する。ビッグネーム同士のコラボレーションとなった。 東京オリンピックの曲として2020年は「カイト」一色になりそうな予感。 オリンピックイヤーかつ嵐活動休止前最後の年ということもあってのビックコラボレーションとなったわけですね! 作詞作曲を担当している米津玄師さんと嵐の相葉さんからのコメントが発表されているので紹介します! こちら。 米津「僕が子供の頃から変わらずに活動してきた嵐のラストイヤー、その一幕に関われることをとても光栄に感じています。 「カイト」は長く残る曲になって欲しいと願いながら制作しました。 どうか広く行き届きますように」 相葉「『カイト』は頑張っている人が救われるような優しさに溢れている曲で、歌っていてとても感動しました」 どちらのコメントを見ても、鳥肌が止まりません。 そんな「カイト」は今年の紅白歌合戦でテレビ初披露される予定ということで、非常に楽しみですね。 気になるカイトの歌詞や曲調についてですが、詳しい情報はまだ発表されていませんでした。 なので、ここからはあくまでも私の予想になりますが、どんな歌詞や曲調になるかを予想していきたいと思います。 そして、最後にはファンやこれまで支えてくれた人たちへの思いを自分たちとオリンピック選手とをリンクさせて、両方の立場から 「ありがとう」の言葉で締めくくるんじゃないかと。 あくまでも予想というか、もはや妄想ですが、色々入れ込みすぎました・・・(笑) でも、 絶対に感動的な歌詞になることは間違いないと思います。 歌詞が感動的になるので、アップテンポな曲調はないんじゃないかと。 しかも米津玄師さんのこれまでの曲を聴いてみても、しっとりとしたバラード系が多い印象があります。 なので、ほぼほぼ間違いなく スローテンポかミドルテンポなバラード系の曲調になるんじゃないかと思います。 ただ、バラードすぎると盛り上がりに欠けると思うので、個人的にはSMAPの「世界にひとつだけの花」みたいな曲調にして欲しいですね。 Children 2006年 トリノオリンピク:「誓い」平原綾香 2004年 アテネオリンピック:「栄光の架橋」ゆず 直近のオリンピックから遡ってみましたが、どれも壮大なバラード曲ですよね。 いや〜しかし錚々たるアーティストが歌ってますね! さらに先日、松本潤さんが「カイト」についてコメントを発表されています。 紅白リハ、嵐が米津玄師さん作詞、作曲の『カイト』を初披露することについて、松本潤さんは「すごく米津君らしい曲。 これを僕らが歌わせてもらうんだと思って感動した。 嵐が歌うことをイメージして曲を書いてくれた。 うれしかった」と話しました。 — 毎日新聞 mainichi 松本さん曰く「米津君らしい曲」 とのこと。 米津さんらしいということは、やっぱりどちらかというとバラードっぽい感じですね! やっぱり思い浮かぶのが「lemon」。 あんな感じの曲調になるんでしょうかね。 気になる〜! 歌詞・曲調ともにNHK紅白歌合戦で放送され次第、追記させていただきます。 これもあくまで予想ですが、 「2020年ソング」と謳っているわけですから、2020年に入ってからすぐ発売されるんじゃないかと。 嵐はこれまで、新曲を発売すると発表してからおおよそ2ヶ月程度でCDを発売しています。 なので、おそらく「カイト」は 2020年2月頃 に発売される可能性が高いと予想します。 遅くても3月くらいかなと思います。 そう考えると、いつ発売されるかは2020年に入ってすぐ発表されるんじゃないでしょうか。 また、発売日から逆算すると、1月中旬ごろからCDの予約が開始されるんじゃないかと思います。 今回は米津玄師さんとのコラボということもあって、事務所としても力を入れている楽曲になると思われるので、 初回予約特典なんかはめちゃくちゃ豪華なものになるんじゃないでしょうか。 楽しみですね! 発売日について情報が入り次第、追記させていただきます。 米津玄師さんは一体どんな作詞作曲をされたのでしょうか。 日本音楽史の中でも最大のコラボレーションになるかもしれません。 本当に鳥肌が止まりません。 初披露は12月31日の紅白歌合戦ということで、マジで見逃せませんね! 日本全国が固唾を吞んで見守ることになるでしょう。 楽しみにしておきましょう! 今回は以上になります。 最後までご覧いただき、ありがとうございました!.

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【嵐×米津】新曲カイトの歌詞全文と意味!PV(MV)のロケ地も調査!|CHANNAI CHANNEL

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凧(たこ)• とんび(とび)鳥• スポーツカイト• 飛行機・航空機(俗語) その他に金融用語で「空手形」や「融通手形」の意味もあるそうです。 お正月にする凧上げのアレです。 自ら羽ばたくという事はあまりなく、風に乗って飛ぶというところがいいですね。 全てに共通する事は空を飛ぶ事ですね! 空を飛ぶ(翔ぶ)というよりは、 風に乗って飛んでいくというイメージの方ですね! ちなみに余談ですが、ダウンタウンの同級生で放送作家である高須光聖さんの会社が「カイト」 少年ジャンプで連載している「青のフラッグ」の作者も「KAITO」という名前で活躍されています。 「カイト」の意味 歌詞からの考察 「カイト」の歌詞を3ブロックに分けてみてみました。 憧れた未来は一番星(届かない高い所)にあり、そこに少しでも近づきたくて、そこから見える景色を知りたくて、そこに向かって飛んでいく カイト(自分)が離れないように強く握りしめていた。 しかしその前には困難が立ちはだかり、挫折を繰り返しながら、止まない夢(自分の夢)、現実(空の青さ)のギャップを知っていく。 歌詞の1番は子供の頃に描いた夢と自分の事を描写しているのではないでしょうか。 小さな頃に思い描いていた大きくなったカイト(自分)は思っていたよりも、古く小さい姿だった。 憧れていた未来はいつのまにか多くの挫折と一緒にポケットの中へ深く仕舞い込んでいた。 そんな多くの挫折の中であっても、友が信じてくれた、愛する人が信じてくれた自分の夢。 まだ諦めるなと心の中から聞こえてくる。 2番は大人になった自分と思い描いていた夢とのギャップを描写しているのではないでしょうか。 傷ついても自分には信じていてくれる人、帰る場所がある。 だから挑戦し続けよう。 自分の夢を叶えよう。 今回私は カイト=自分と置き換えましたが、 解釈の仕方は人それぞれです。 この曲に出てくるカイトは凧としての意味ですが、風を受けて優雅に飛ぶというよりは夢に向かって 風を切って進んでいくという意味の方が近い気がしますね。 2020年これから先の未来に向けて、 「色々な困難や挫折はあるけれど、夢に向かって恐れずに挑戦し続けよう」という応援の意味が込められているのではないでしょうか。 若者の中でも トップを走り続けている米津玄師さんと嵐にぴったりな曲ですね。 最後までご覧いただきありがとうございました。

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【嵐×米津玄師】NHK2020ソング「カイト」歌詞フル公開!「パプリカ」との共通点も!?

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カイトの歌詞全文と意味考察 小さなころに見た 高く飛んでいくカイト 離さないよう ぎゅっと強く 握りしめていた 糸 憧れた未来は 一番星の側に そこから何が見えるのか ずっと知りたかった 母は言った「泣かないで」と 父は言った「逃げていい」と その度にやまない夢と 空の青さを知っていく 風が吹けば 歌が流れる 口ずさもう 彼方へ向けて 君の夢よ 叶えと願う 溢れ出す ラルラリラ 小さなころに見た 大きな羽のカイト 思い出よりとても古く 小さい姿でいた 憧れた未来は いつもの右ポケットに 誰も知らない物語を ひそかに忍ばせて 友は言った 「忘れない」と あなたは言った 「愛している」と 些細な傷に宿るもの 聞こえて来る どこからか 風が吹けば 歌が流れる 口ずさもう 彼方へ向けて 君の夢よ 叶えと願う 溢れ出す ラルラリラ 嵐の中をかき分けてゆく 小さなカイトよ 悲しみを越えてどこまでも行こう そして帰ろう その糸の繋がった先まで 風が吹けば 歌が流れる 口ずさもう 彼方へ向けて 君の夢よ叶えと願う 溢れ出す ラルラリラ 嵐のファンが聴いたら、『あれ?』と思うポイントもある歌詞 と松本潤さんがコメントしています。 終盤に、 「 嵐の中のかき分けてゆく 小さなカイトよ」 という歌詞がありますが、ここでしょうか? 「嵐の中をかき分けて行く小さなカイト」って歌詞やばくないですか?一人ひとりがそれぞれの道に進んでも糸が繋がっているから同じ場所に帰ってこられるってことでしょ 泣いちゃうじゃん… 嵐じゃん….. そもそもカイトとは。 嵐「カイト」は洋凧のカイトを歌ったものですね。 そのカイトを「思い出よりとても古く 小さい姿でいた」と描写します。 カイトを擬人化して「小さい姿でそこにあった」でなく「いた」を使ったのでしょう。 「駅前にタクシーがいる」のように乗り物に使うこともありますが、これともまた微妙に違います。 糸でつながっていながら、嵐の中を大空へどこまでも飛んで行って、そして帰ってくるカイト。 確かに、活動休止する嵐の5人のことを表すような歌詞に思えてきます! あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします! そして、編曲等で参加したカイト、いかがでしたでしょうか。

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