ディスガイア エトナ。 新川社長はエトナ派かフロン派か!? 『魔界戦記ディスガイア』のキャラクター誕生秘話を公開【電撃日本一】

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DS版攻略 ディスガイア攻略 クルル人形館 DS版攻略 ここでは「魔界戦記ディスガイア 魔界の王子と赤い月」の情報を取り扱っています。 他のページと違い、PS2版との違いになります。 ここに載っている情報は、PS2版との相違点に限られます。 これ以外の情報を知りたい場合には、PS2版の攻略を参照してください。 PSP版をプレイされている方はPSP版用のページをご覧下さい。 DS版概要• デュアルスクリーン&タッチペンに対応し、遊びやすさの向上が図られている• セーブ数は3つ• ワイヤレス通信で、通信対戦/アイテム売買が可能• 追加シナリオ エトナ編• 新規参戦キャラ アデル、ロザリンド、ゼタ、プレネール、アサギ、アントワール• 次回予告がリニューアル• 通信機能はDS同士のワイヤレスのみ。 Wi-Fi通信やPSPとの通信は不可 変更点• 追加要素• (仲間になるキャラ)• エトナ編攻略 難易度[強]の場合は本編での育成具合で難易度が全く変わってしまうため、難易度[弱]でプレイした場合を想定して攻略します。 難易度[強]の場合は、事前に本編で十分にレベルを上げてから挑戦すれば全部楽勝だから(笑)• DS版 Tips• 関連ページ:キャラデータ > > > >(ネタバレ含む) 19KBytes >(パソコン用)(ネタバレ含む) 53KBytes >(パソコン用)(ネタバレ含む) 134KBytes.

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エトナでSPD87なら、確定先制。スピードアップで対応しよう

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『魔界戦記ディスガイア2』の頃には並みの魔王では千人束になっても敵わないほどになり、「魔神エトナ」として恐れられている。 だが、ラハールの家来であるために魔王になる事が出来ず、本人はそれを不服に思っている。 『ディスガイア2』では「魔王神」の称号を奪うためラスボスと一人で戦い、軽く勝利を収めている。 途中でLV1000の敵として(負けイベント)立ちはだかるが、ある事故でLV1まで下がってしまい、主人公と同行する事になる。 まあその事故は本人が原因なので自業自得とも言えなくもないが。 その出来事から分かる事なのだが、やはりその時点で『ディスガイア2』の舞台である世界ではエトナが一番強かったらしい。 ラハールの事をたまに「クソガキ」と呼んだり、子供扱いしている節がある。 しかしラハールとは年齢は百歳(魔界基準ではあっという間。 九千歳越えでまだまだ若そうな奴がいるので本当に僅差らしい)しか違わないし、 プリンを食べられただけで怒って城から出て行ってしまうなど、自身もかなり子供っぽい。 また、について触れられるとキレる。 とはいえただ馬鹿にされた事にキレているだけらしく、本人が特にコンプレックスに思っている様子はない。 むしろ自分が絶世の美少女だと言ってはばからない。 ……だったのだが、『ディスガイアD2』ではスタイル抜群にした自身の石造を大量生産したり、 女体化した上にムチムチになってしまったラハールの「自分のムチムチした胸や尻が気持ち悪い」という愚痴を贅沢な悩みと一蹴しつつ、 フロンと共に 「負のぺたんこオーラ」(ラハール談)を出したりと、気にしてるとしか思えない描写も。 日頃からラハールとはつまらない事で喧嘩を繰り返しており、家来というよりは友達に近い。 漫画版ではエトナに出て行かれたラハールが「友達」という言葉について悩んでいる。 …と、ここまでだと結構可愛く見えるのだが、悪魔だけに冷酷で残虐な面も持ち、束縛される事や認めていない相手に命令される事が大嫌い。 事を同族であろうと殺害も辞さない。 人間相手だとウザいと感じただけで殺す事もある上、部下のに至っては日常的に殺している。 彼女自身が何か画策していない限りは大抵何でもはっきり物を言い、良く言えば裏表が無い性格でもある(担当声優曰く 「裏しかない」)。 自分より強い相手に対してもムカつけば喧嘩を売る。 他人に言われるとキレるのだが、自分の性格が悪い事も認めている。 かなり自分勝手ではあるのだが、姑息な性格とはほど遠い。 ただ、彼女が「殺す」と発言した場合、ギャグシーンを含めても冗談だった試しがないため(気まぐれを起こしてやめる事はあるが)、 非力な存在にとっては恐ろしい相手である事には変わりない。 部下として大量のプリニーを従えているのだが、その待遇は悲惨の極致。 詳しくはの項参照。 また、雑用係のプリニーを全て連れ出してしまったため、エトナに出て行かれた後のラハールは毎日カップラーメン生活を強いられているらしい。 上記のような過去は判明していたものの、そもそも何故彼女が幼い頃から魔王城に居たのかは長らく不明だったが、 『D2』にて、「とある魔境で一人でいた所をクリチェフスコイに保護され、それ以前の記憶が無かったためにそのままクリチェフスコイに仕えていた」 という過去が判明。 彼女自身も身寄りは無いものと考えていたが、実はゼノリスという兄がおり、当時は彼と魔境で二人暮らしをしていたのだという。 しかし、凄まじい実力を持っていたゼノリスは魔王の座を狙っているというあらぬ噂を立てられてしまい、 彼の首を献上して魔王に取り入ろうとする悪魔達に常日頃から命を狙われている状態にあった。 ある日、彼を狙う悪魔に人質に取られてしまったエトナだが、クリチェフスコイ本人がその場に来てしまうという予想外の事態が起き、 彼女を捕らえていた悪魔は逃走。 ゼノリスは「狙われている自分といるよりクリチェフスコイの庇護下にあった方が彼女も安全である」と考え、そのまま彼女を託して姿を消していた。 そのまま彼女とゼノリスは接点を持たずにいたが、魔界各地に謎の異変が起き始め状況をラハールらと共に調査していた際、偶然彼と出会う。 異変により魔境で彼女と暮らしていた場所が消えてしまう可能性があり、そうなる前に彼女にその場所を見せておきたいと考えたゼノリスは彼女を呼び出し、 その場所へと案内し、上記の事情を語った。 彼が兄であると認めようとしなかったエトナであるものの、異変の謎を追う内に再び彼と邂逅し、更なる自身の秘密を知る事となる。 実は、彼女はゼノリスさえも凌駕する、 その魔力に体を蝕まれて苦しんでいたのだという。 彼女を救うため、ゼノリスは周囲の魔力を吸収し続ける「絶命の秘宝」という道具を用い、彼女の魔力を自分に移しておく事で事態の解決を図った。 已む無く「魔界の中枢で魔界そのものの魔力を吸い続ける」という方法により、ゼノリスは被害者を出さずにいたものの、 とうとう魔界の魔力そのものまで枯渇寸前となってしまった(これにより魔界が不安定となった事が異変のそもそもの原因である)。 紆余曲折の末に絶命の秘宝は破壊され、エトナにも魔力が戻ったものの、どうにか彼女は魔力を制御。 ゼノリスを兄と認め、「用事が出来たら呼び付ける」程度の付き合いをしている(「プリニーと同じ扱いですね」と魔王城の魔物にツッコまれたが)。

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エトナ編と本編の違い ディスガイア攻略 クルル人形館 エトナ編と本編(ラハール編)の違い このページの内容について このページに記載されている情報は、提供情報や攻略本情報を元に「未検証のまま」掲載されています。 内容についての保証、および質問に対する回答はできかねますので、予めご了承下さい。 エトナ編の基本 エトナが主人公となる追加シナリオ。 全4話。 各話ごとのマップ構成などは本編と全く異なる。 エトナ編に行く方法は2種類。 どちらの方法を使ったかによって難易度が異なり、難易度[弱]、難易度[強]に分かれる。 難易度の違いは敵のレベルのみで、どちらでプレイしてもストーリーやマップは同じ。 敵のレベルが基本値のままになり、エトナの能力も初期値の状態で始まる。 エトナ編 難易度[強] 条件:本編でエトナ日記を制覇()した状態でエンディング後にデータの引き継ぎプレイで「エトナ編」を選択。 本編のデータを引き継いでプレイ可能。 敵の基本レベルが20回強化+20と同じ(つまり5倍+60)されている。 そのため難易度[強]で20回強化を行うと、難易度[弱]の強化無しに比べて敵レベルが25倍+340というとんでもない強さになる。 ただしアイテム界と暗黒議会の敵は通常と同じ。 敵のレベルが高いため、エトナや汎用キャラを育成していないと厳しい。 難易度[強]の注意点 本編をギリギリクリアしたぐらいのデータでエトナ編に入った場合、エトナや汎用キャラが育っていないとかなり厳しい。 あまり育っていなかった場合は、弱いアイテム界で経験値を稼ぐ事。 ただし、仮にエトナLv1、汎用キャラ無しの状態で難易度[強]のエトナ編に入った場合でも、とりあえず店や手持ちの最強装備を装備させればランク1アイテム界ぐらいならなんとかなるはず。 諦めなければ何とかなる。 そもそもエトナ編ではレベル5倍練武3以外に経験値稼ぎに向いたマップが存在しないため、育成不足でエトナ編に入った場合は自分の迂闊さを呪いながら気長にレベル上げをするしかない。 エトナ編に入る前のデータがあるなら本編で鍛え直してから来た方が楽。 オススメは本編でバール撃破後にエトナ編に入る事。 最低でも練武3はクリアできるレベルで。 データ上書きしてあったら最初からやり直すしかなくなる。 仲間 エトナ編は主人公がエトナで、フロン、ゼニスキー以外のメインキャラ(ラハール、マデラス、ゴードン、ジェニファー、サーズディ、カーチス、プリエ、マージョリー)は仲間にならない。 そのため引き継ぎプレイ(難易度[強])の場合、それらのキャラが装備していたアイテムはエトナ編をクリアするまで回収不可能になる。 またフロンの参入時期も遅いので注意。 エトナ編を選ぶつもりなら事前に全員の装備をはずしておく事。 またエトナや汎用キャラを十分育成しておく必要がある。 逆にエトナ編専用でアントワール(サキュバス系の固有キャラ)が仲間になる。 マップ メインシナリオは全4話。 クリアするまで本編には戻れない(本編をクリアするまでエトナ編に入れないのと同じ)。 EXステージのうちプリニー界、人間界、惑星シスの断片(ゼタ戦)は出現しない。 練武の洞窟は出現するが、魔鏡の間は出現しない。 別魔界、ビューティーキャッスル、バール城では固有イベントが発生。 バール城はバール戦の構成が異なる。 バール撃破後にエンディングに突入するため、プリニーバールとは戦えない。 マップデータは、を参照。 経験値稼ぎ 難易度[強]なら練武3の敵レベルが本編に比べて5倍強なので、本編魔鏡の間より経験値を稼げる。 20回強化時の取得経験値は3億。 ただし、Atk(Int)が30万〜50万は必要なので注意。 エンディング シナリオクリアとバール撃破の2種類の専用エンディングがある。 バール撃破EDでエトナの称号が美少女超魔王に変化。 ラハールのような議会可決能力はない。 追加曲 魔王城BGMが新曲「新魔王城はいかが?」に変化。 エトナ編ED用に新曲「悪夢のヒロイン」が追加。 登場アイテム エトナ編では人間界に行けないため、アストロスーツを入手できない。 プリエが仲間にならないのでアルカディアを入手できない(盗みも不可)。 マージョリーが仲間にならないのでニャンコ魂、ガオの根性、ミャオの猫耳、クロウディアの美を入手できない(盗みも不可)。 プリニーバールが出現しないので、魔界ウォーズ2、プリニースーツを入手できない。 逆に本編で一度しか戦えない3点装備ゾンビ(馬のチンチン、マホガニーの頭脳、ヘボクレスボディを装備したゾンビ)が、エトナ編3-3の2回目以降に何度でも出現するので、何個でも入手できる(アイテムコンプリートにはコチラを使った方が楽)。 超時空エンジン 本編で入手していれば、エトナ編で条件を満たしても入手できない。 逆に本編で入手していなければ、エトナ編で条件を満たす事で入手できる。

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