グラブル オクトー。 オクトー の考察(十天衆)【スマホ・グラブル攻略】

八命切(やつめいさい)のオススメの属性変更先まとめ

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フレーバーテキスト 全空の脅威に座する天上無敵の剣豪は己を研ぎ澄まし続け、遙かなる蒼天の総てを掌る。 善悪の区別無く刀を向けるも、けして弱者を切ることは無い。 強き悪鬼を切り捨てるその姿は、力無き者に正義を思わせる。 最強の刀使い。 古戦場武器『八命切』を最大まで強化した上で発生するフェイトエピソードで撃破することで仲間になる。 のような外見だが、中身は熟語と古風な言い回しを好む威厳ある老人。 強さを求めるうちに自分の本名も忘れてしまうほどの生粋の武人。 常在戦場を旨とし、休みの時でも魔物を狩ったり瞑想をしたりと常に戦いを求めている。 強くなること自体を求めており、強さに対してストイックな人だが、魔力暴走を起こしていた赤ん坊のを介抱し、しばらく村に滞在した後引き取って育てるなど優しい一面もある。 一方、のフェイトエピソードではオクトーの性格がもたらした負の一面も語られる。 容姿 大きな特徴は顔面の隈取。 さらに武者のような鎧にマントという出で立ちで、非常に仰々しい。 両手に刀を2本、さらに白髪の端に1本括り付けていて、奥義の時はこの刀を連獅子のごとく振り回す。 2018年末にはお正月スキン 「鯨幕晴甲」が登場。 こちらは漆黒の鎧陣羽織スタイル。 片手には扇を携えて慶事の舞を踊るようないでたち。 性能 グラブル最高峰の奥義ゲージ貯蔵庫であり、また加速装置でもある。 そして、 奥義ゲージ上昇率も通常の2倍という他に類を見ない反則的な特性が最大の特徴。 それを2アビ《煉獄》でメンバーに振り分けたり奥義を先に撃ったりして、パーティ全体の奥義回転率も向上させることができる。 奥義の追加効果で自身にTA確率UP 特大 がつくので、一旦回り出すと奥義連打が止まらなくなる。 面白いように奥義が出るため、他のキャラクターとうまく組み合わせれば毎ターン2~3人が奥義を放つという派手なプレイも可能。 ただし自身の効果だけでは安定してTAを出すことは難しいので、何らかのサポートがあるとより安定する。 実は実装当初から何度も弱体化されているキャラクターである。 1アビの効果は当初はTA率上昇だったのだがこれが現在のクリティカル率上昇に修正される、デュレーションやゲージ吸収効果の見直しにより「とともに奥義を吸って即座にブレイクさせる」という当初もくろまれていた戦術が成立しなくなるなど、バランス的には正しいのかもしれないが 少なくないトレジャーと手間をかけて入手したら(入手目前になったら)突然修正のアナウンスをされるという悲しみを背負うプレイヤーもいた。 当時は十天衆を仲間にすること自体がエンドコンテンツのひとつだったのだ。 それでもなおこの強さなのだから、ポテンシャルは推して知るべし。 今となっては覚えている人の方が少ないだろう。 同じ土属性の十天衆であるとは種族まで一致するため、十天衆の全貌が明らかになった頃はたびたび比較された。 あちらが開幕グラウンドゼロからの優れた初速を持つのに対し、こちらはスロースターターではあるが使いこなせば奥義連発があるので、相互互換という評価に落ち着くことが多かった。 さらに2人そろえれば互いの弱点を補いあい、土属性の大きな戦力アップが見込める。 ただ、サラーサにはさらに グラウンドゼロが稼ぎプレイで役に立つという明確な利点が存在する。 グラウンドゼロのおかげで共闘や島H、ガンスリンガーの弾丸の素材集めなどの稼ぎ作業の大幅な時間短縮が見込めるのだ。 オクトーにはそういったものがないため、ここで水をあけられてしまっている。 しかもあちらがかわいくておっぱいの大きい女性なのに対し、こちらはやたらゴツいオッサンで、しかも人気キャラであるのフェイトエピソードの影響もあり性格が誤解されていることも少なくない。 最終解放を狙うのならともかく、十天衆を集めるだけで十分というのならまずはサラーサを取る方がよいだろう。 現在では、この最終上限の圧倒的な強さや、渾身編成の台頭や得意武器の刀にやなど強力なキャラが多いなど、オクトーの追い風になる要素が多く、一概にサラーサが優先とはいえない状態になっている。 関連イラスト pixivision• 2020-07-21 18:00:00• 2020-07-21 17:00:00• 2020-07-21 13:00:00• 2020-07-20 18:00:00• 2020-07-20 17:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-22 01:42:58• 2020-07-22 01:42:14• 2020-07-22 01:42:13• 2020-07-22 01:40:49• 2020-07-22 01:39:14 新しく作成された記事• 2020-07-22 01:26:10• 2020-07-22 01:25:26• 2020-07-22 01:07:45• 2020-07-22 01:00:45• 2020-07-22 01:08:44•

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【グラブル】最終オクトーの評価/性能検証まとめ|十天衆【グランブルーファンタジー】

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十天衆10人目の最終上限解放 ここまで地道に上げてきていたオクトーのレベルが、2100万キャンペーンで一気にブーストが掛かり とうとうレベル100に。 これで他の十天衆の9連戦も最後となるとちと感慨も深い・・・ ただ、ソロ戦ということは実質2アビが無いようなものなので苦戦は必至かなーと思っていましたが ソーン戦がギリギリだったもののここまで負けなし。 使用後に高揚効果が付くのでオクトーの奥義回しに拍車が掛かるものの、10ターン以上相手が耐えていられるクエストも多くはないので本領を発揮できるのはやはりアルバハハードがメインになってしまう気がします。 まぁ、4周年で新マグナHLが実装され新しいマグナ武器が段々と揃い始める頃になってからのアルバハハードでの土属性参戦者の貢献度の稼ぎっぷりは目を見張る物があったので、自分もおいおい試して見たいと思っています。 極みへ というわけで十天衆10人目のオクトーの4アビを取ったことにより とうとう極みに至りました。 確かグラブルを始めたのは400万キャンペーン辺りでマギサの最終上限解放が実装された頃でしたが、そこから半年程の休止を経て1000万キャンペーンの無料10連ガチャに釣られて復帰し今に至ります。 なので、大体十天衆の極みに至るまでに費やしたのは足掛け2年ちょっとというところでしょうか。 そこから半年ほど間が空いてしまって2018年4月、6月にアルバハハード自発から、そして同6月に復刻のゼノ・イフリート撃滅戦に併設されたイフリートマニアックからで計4回の脱法でした。 それでも全く追いついていなかったので古戦場の勲章は毎回ヒヒイロカネに充てており、ようやく先月の土有利古戦場分の勲章交換を2年振りくらいに金剛晶に交換できた感じでした。 十天衆同様の自分の厨二心をくすぐられるコンテンツとしてはアーカルムの転世の十賢者がありますが、アーカルムの転世の仕様上脱法ヒヒイロカネの様なショートカットも出来ないのでかなり手こずりそうであり時間も掛かりそうです。 グラブルのイベントとしては古戦場や四象降臨等がありますが、流石に少々マンネリ感が否めないので、この辺りでディフェンドオーダーでなくとも新規の大型コンテンツが欲しいところかなーと思います。 まぁ、大分上限解放したいリミテッド武器もたまっているので、当分は今までどおりヒヒイロカネの脱法を祈りつつ、アルバハハードでヒヒイロカネとダマスカス磁性粒子を狙っていこうと思います。

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グラブルの土古戦場2100万編成は最終オクトーがいなくても出来ますか...

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十天衆10人目の最終上限解放 ここまで地道に上げてきていたオクトーのレベルが、2100万キャンペーンで一気にブーストが掛かり とうとうレベル100に。 これで他の十天衆の9連戦も最後となるとちと感慨も深い・・・ ただ、ソロ戦ということは実質2アビが無いようなものなので苦戦は必至かなーと思っていましたが ソーン戦がギリギリだったもののここまで負けなし。 使用後に高揚効果が付くのでオクトーの奥義回しに拍車が掛かるものの、10ターン以上相手が耐えていられるクエストも多くはないので本領を発揮できるのはやはりアルバハハードがメインになってしまう気がします。 まぁ、4周年で新マグナHLが実装され新しいマグナ武器が段々と揃い始める頃になってからのアルバハハードでの土属性参戦者の貢献度の稼ぎっぷりは目を見張る物があったので、自分もおいおい試して見たいと思っています。 極みへ というわけで十天衆10人目のオクトーの4アビを取ったことにより とうとう極みに至りました。 確かグラブルを始めたのは400万キャンペーン辺りでマギサの最終上限解放が実装された頃でしたが、そこから半年程の休止を経て1000万キャンペーンの無料10連ガチャに釣られて復帰し今に至ります。 なので、大体十天衆の極みに至るまでに費やしたのは足掛け2年ちょっとというところでしょうか。 そこから半年ほど間が空いてしまって2018年4月、6月にアルバハハード自発から、そして同6月に復刻のゼノ・イフリート撃滅戦に併設されたイフリートマニアックからで計4回の脱法でした。 それでも全く追いついていなかったので古戦場の勲章は毎回ヒヒイロカネに充てており、ようやく先月の土有利古戦場分の勲章交換を2年振りくらいに金剛晶に交換できた感じでした。 十天衆同様の自分の厨二心をくすぐられるコンテンツとしてはアーカルムの転世の十賢者がありますが、アーカルムの転世の仕様上脱法ヒヒイロカネの様なショートカットも出来ないのでかなり手こずりそうであり時間も掛かりそうです。 グラブルのイベントとしては古戦場や四象降臨等がありますが、流石に少々マンネリ感が否めないので、この辺りでディフェンドオーダーでなくとも新規の大型コンテンツが欲しいところかなーと思います。 まぁ、大分上限解放したいリミテッド武器もたまっているので、当分は今までどおりヒヒイロカネの脱法を祈りつつ、アルバハハードでヒヒイロカネとダマスカス磁性粒子を狙っていこうと思います。

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