イタズラ ガチョウ 攻略。 【ゲーム紹介&感想】Untitled goose game 〜いたずらガチョウがやってきた!〜

トロフィー

イタズラ ガチョウ 攻略

プレイ時間 : 8時間くらい。 Switch版で配信されてたの知ってて、買おうかなーって思ってたらPS4版が来たので購入。 マットなイラストが好み。 ガチョウが可愛い。 操作はめっちゃ単純。 カメラワークは変にズームしたり寄ったりするからちょっとやりづらいかも。 スティックで好きにカメラワーク動かせたらよかったのにな。 チュートリアル。 特にやることはなし。 各マップにタスクが用意されてて、クリアすると次マップに進めるようになる。 謎解き要素はちょっと考えないと解けないやつがあるかな。 イタズラを見られるとモノ取られたり追い払われるから、モノで誘導してその隙にイタズラしたり。 まぁ、取られても奪い返せるから基本的にゴリ押しでなんとかなる。 ガチョウの圧が強い。 めっちゃ笑った。 ガチョウのせいで拗れる人間関係。 このステージはイタズラする順番を1番考えたわ!! てか花瓶は投げる前に気付こうよwwww 酒場はちょっと迷ったかな。 まず中にはいるのに入口のおじさんを誘導する必要があるんだけど、すぐ戻るからなかなか難しかった。 攻略見ると箱に隠れて中まで運んでもらうらしいんだけど、1度も成功しなかったんだけど。 ここまで邪険にされてきたから、お客さんの反応が素直に嬉しい。 いやまぁ、自業自得なんですがね。 酒場の奥はミニチュアの街。 住民のフィギュアとかいじれる。 こういうの大好きなんよなー見てて楽しい。 更に奥に進むと砂のお城があって、ベルをお家までもって帰るタスクが解放。 来た道をそのまま戻っていくんだけど、各マップの住民が通せんぼしたりベルを奪ってくるから、回避していかないとダメ。 走るとベルが鳴ってバレるからゴリ押しダッシュで逃げ切ったw おうちに帰ったらクリア! 以下トロフィー。 ・ビューティフル 各マップにあるお花を5種類集めると取得。 ・農園のチューリップ ・大通りの百合 ・裏庭のバラ ・酒場の黄色い花 ・ミニチュアの街にあるオレンジの花 ・プリティ 各マップのアイテムで鏡像を着せ替える。 ・農園のおじさんの帽子 ・大通りの雑貨屋のメガネ ・酒場のおじさんのハーモニカ ・ひどいこと 男の子は鳴くと逃げていくから、誘導して閉じ込めると良い。 ・勇敢 酒場のダンボールを裏庭に持って行って、箱に隠れた状態で鳴くと投げられる。 ・よこしま 誰かの持ち物をテーブルに乗せるとおばさんがそれを売り物にするので、持ち主を連れてくると買い戻しをする。 おばさんなかなか図太くてめっちゃ笑ったw ・タイムアタック系 各マップを6分以内にクリア。 裏庭が1番難しかった! タスク1番多いんじゃない?おじさんとおばさんの妨害のせいで全然クリアできなかったw 裏庭以外はそんなに難しくない。 何回かやればすぐクリア可。 というわけでトロコン! おうちに戻るとご褒美として王冠が貰えて、住民に見せると被せてもらえる。 王冠可愛い! リボンもつけてオシャレ。 謎解き要素が難しくて攻略見ながら解いたけど、めっちゃ楽しめた。 クリア後も色々やり込み要素あるし、面白かったな。

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コスパ?何それおいしいの?『Untitled Goose Game』攻略レビュー

イタズラ ガチョウ 攻略

あまりに心を掴まれた私。 その熱が冷めないうちに、心を掴まれたポイントを5つレビューする。 ああガチョウ可愛い。 イタズラして得る謎の達成感 一般的にゲームでは、何かをする際に目的がある。 B攻略のためにAを入手するとか、B達成のためにAを行うとか。 でもこのゲームはそんなのない。 イタズラそのものが目的。 ただ村人にイタズラして、謎の達成感を得て「ふふっ」って笑う。 それが目的。 しかも後半になるにつれてイタズラの内容が訳分からなくなる。 ネタバレになるから詳細は控えるけど、正直何度か「鬼かw」と笑った。 多分このゲームをプレイした多くの人が何度も笑ったと思うんだ。 インタラクティブミュージックがイタズラをヒートアップ このゲームの曲の流れ方は特徴的。 ピアノ曲がガチョウや村人のアクションなどに合わせてすっと流れ出す。 何て方法なんだろうと思ったらこれが 「インタラクティブミュージック」らしい。 アクションが盛り上がるほど音楽は長くじっくり流れ、またこのピアノ曲が独特の音楽。 盛り上がらないわけがない。 おかげで私のイタズラボルテージも高まった。 そうか!これはコメディ映画 音楽とガチョウの謎イタズラによって、映画を見ているかのような気持ちになった。 ゲームシステムとして、ToDoをクリアするためどうしようか頭を悩ませる部分はある。 それでも、次第にゲームだってことを忘れてしまう。 なぜなら、ガチョウが繰り広げる壮大なようでしょうもないイタズラが童心をくすぐるから。 これはきっと上質なコメディ映画。 ガチョウの動きに悶絶 表情はない。 でも お尻はぷりぷりするし、羽は広げるし、その際ちょっと足が上がっているし、泳ぐときは文字通り「スイーッ」と水を滑る。 その動きすべてが「可愛い」のだ。 あるステージでリボンをつけたときなんて悶絶した。 ありそうでいなかったから ガチョウだったから これがネコやイヌだったらきっとこうはいかなかった。 もちろんネコやイヌだって可愛い。 私は動物大好きだから余計。 でも このゲームは主人公にありそうでいない「ガチョウ」だったから心を掴まれたんだと思う。 親しみはあるけれど、日常すぐ目にするわけじゃないガチョウ。 そんなガチョウだったからきっと意表を突かれたんじゃないかと。 結論を言えば「ガチョウは可愛い」 こんな笑えて、良い意味でアホっぽくて、ガチョウが可愛くて。 心を掴まれないわけがない。 ガチョウは可愛い。 何度でも言おう。 ガチョウは可愛い。 『Untitled Goose Game 〜いたずらガチョウがやって来た!〜』、無題のガチョウのゲームというけれど、この無題に私なりの言葉を当てはめるなら、「バカバカしさで笑顔の絶えない可愛いガチョウのゲーム」。 そして私は今、2周目をひっそり進めている。 それどころかRTAにも興味が出た。 (本当にやるかはさておきだが)(なおSwitch用のキャプチャーボードを買おうかどうか迷って1カ月以上経っている) あなたもバカバカしさで笑顔の絶えない可愛いガチョウの世界に足を踏み入れて欲しい。 きっと違う世界が見えてくるはず。 そして最後に。 ありがとうHouseHouse!あなたたちのおかげでガチョウとともにたのしい時間を過ごせているよ。 次回作もたのしみにしているよ。 ガァ!ガァー!.

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Untitled Goose Game 〜いたずらガチョウがやって来た!〜 感想・レビュー byみなと / 遊び心満載の小さなオープンワールドパズル

イタズラ ガチョウ 攻略

「Untitled Goose 」でプレイヤーが最初にすることは、「ガァ」と鳴くことだ。 この鳴くという行為は、本作でとれる数少ないアクションのひとつである。 なんたって、あなたはガチョウなのだから。 Untitled Goose Gameは、オーストラリアのゲーム開発会社House Houseが開発したゲームだ。 2017年、同社がゲームプレイの一部を紹介するトレイラーを公開すると、作品はネットで静かに話題となった。 それから2年後の19年、いたずら好きなガチョウのゲームは、待望の新作として世に出ることとなった。 パブリッシャーはPanicで、と、Epic Gamesストアから購入できるが用意されている。 ガチョウの魅力満載のゲームデザイン Untitled Goose Gameを成功に導いたのは、ガチョウがもつ本質的な愉快さだ。 ペタペタした足に、パタパタ動く羽、そして「ガァ」という鳴き声。 Untitled Goose Gameは、こうしたガチョウ本来の魅力をゲームデザインで最大限に引き出した。 歩けばペタペタと音がし、「鳴く」アクションと「羽ばたく」アクションにはそれぞれ専用のボタンが割り当てられている。 この「嫌なやつ」というのが、Untitled Goose Gameに登場するガチョウというキャラクターのベースとなっている。 ゲーム内では前述の「鳴く」「羽ばたく」に加え、「歩く」「泳ぐ」「かがむ」「くわえる」といったアクションが行なえるが、それ以上のことは何もできない。 この限られた(しかし、驚くほど使える)スキルを発揮して「ToDo(すべきこと)」リストをこなし、村を歩き回って迷惑なガチョウでいることが、このゲームのゴールなのである。 リストに並ぶのは、ガチョウがよくするあれこれだ。 おじさんからカギを盗んだり、子どもを怖がらせたり、サンドイッチをつまんだり。 一度リストを完了すれば、もっと難しいタスクが待ち受ける次のエリアに進める。 やりがいと納得感のあるパズルの数々 ゲームのコンセプトを聞くと、14年発売の「Goat Simulator」と比べたくなる。 しかし、表面上の類似点(変な生き物になってプレイすること、口でモノをくわえて運ぶこと)を除けば、Untitled Goose GameはGoat Simulatorとはまったく違う類のゲームだと言える。 なかには、対象にそーっと近づいて、村人に気づかれ邪魔される前にさっとくわえて逃げるこのゲームを、「ステルスゲーム」に分類する人もいる。 だが、これもちょっと誤解を生む説明だ。 というのも、ガチョウがステルスっぽくないからである。 ゲームでは、あえてガァガァうるさくするほうが効果的な場合も多い。

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