あん スタ オペレッタ。 あんスタの時系列は複雑怪奇

あんスタの時系列は複雑怪奇

あん スタ オペレッタ

2年の時に留年済のDK3。 やる気のないキャラだったけど、最近は思うことあって真面目にやってるつもり。 兄とは過去に確執があって殺意を抱くほど嫌ってたけど、今はまぁ普通…………だと思う。 兄者=兄、馬鹿かアホかってほどスペックが高く、クソの付くほどブラコン。 口調がじじい。 ちなみにこっちも在学中一年留年済。 Kさん=兄者の相棒兼嫁。 俺に出来なかったことをやってくれたからリスペクトしてる。 在学中はやる気もないしチャラチャラした人だと思ってたけど、元々本気出したら兄者と並ぶくらいハイスペック。 面倒見がめちゃくちゃいい。 在学中同級生から『学校一の華やか美人』って呼ばれてたくらい美人。 才能ゆえに常に特別扱いで一部からは神様みたいに慕われて、なまじキャパが広いもんだから慕う連中を抱えられるだけ抱えようとして、詳しく書くと身バレするから暈すけどある事件をきっかけに…………破綻した。 兄者がボロボロになって半死人みたいになっていたころ、成り行きで兄者と兄者を慕う後輩二人とKさんとでチームを組むことになった。 Kさんは後になって知ったけど家庭環境の影響もあって才能はあるくせに競技に本気になれないでいたらしい。 けど、兄者は卒業と同時に競技を辞めるって言い出した。 ………俺は引き留めるか迷ったよ、俺自身競技に対して悩んでいたし、兄者が過去どれくらい傷ついたか知ってたから。 詳しいやり取りは聞いてないけど、Kさんも一年兄者と活動してるうちに家庭事情とか振り切って本気で競技がやりたくなったみたいでさ。 『一緒にやろうよ』って、仲間とか一切合財捨てて隠遁しようとしてた兄者の手を引いて蘇らせてくれた。 そして才能のせいで誰も隣に置かなかった兄者がKさんのことを相棒って呼んだんだ。 だから俺はKさんを尊敬してる。 あと、そのこと以外にもいろいろKさんには感謝してることがあって、俺ら兄弟家系的な持病の関係があって朝に弱かったり偏食があったりするんだけど、一般的には理解されがたい体質の兄者の面倒を見てくれたり 最近、兄者がらみのトラブルに俺が巻き込まれたんだけど、馬鹿に過保護な兄者が勝手に自分だけで解決しようとした時も 「弟者くんの気持ちを確かめないで、勝手に動いて…そういう態度がいちばん傷つけてると思わないの?」 ってなニュアンスのことを兄者に言ってくれた。 解決後お礼を言ったら、はにかみ笑顔で 「俺も『弟』だからなんとなく気持ちわかるしね、どういたしまして」 って返してくれた。 ホモっていうか、たまたま男だったってだけだよ。 前置きが長くなっちゃったけどここからスレタイ。 俺とKさんさんの会話はだいたいLINE 卒業後にID交換した。 ちなみに、兄者との蟠りは大分溶けたけど直接連絡とるほどじゃないから心配?してか定期的に兄者の近況報告してくる。 俺が知ってるだけで複数回、めっちゃ文句言いながらおんぶか乗り物に乗せてだけど。

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アプリ「あんスタ!!」のストーリー解放の詳細やコツ・オススメイベントなど徹底解説

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2年の時に留年済のDK3。 やる気のないキャラだったけど、最近は思うことあって真面目にやってるつもり。 兄とは過去に確執があって殺意を抱くほど嫌ってたけど、今はまぁ普通…………だと思う。 兄者=兄、馬鹿かアホかってほどスペックが高く、クソの付くほどブラコン。 口調がじじい。 ちなみにこっちも在学中一年留年済。 Kさん=兄者の相棒兼嫁。 俺に出来なかったことをやってくれたからリスペクトしてる。 在学中はやる気もないしチャラチャラした人だと思ってたけど、元々本気出したら兄者と並ぶくらいハイスペック。 面倒見がめちゃくちゃいい。 在学中同級生から『学校一の華やか美人』って呼ばれてたくらい美人。 才能ゆえに常に特別扱いで一部からは神様みたいに慕われて、なまじキャパが広いもんだから慕う連中を抱えられるだけ抱えようとして、詳しく書くと身バレするから暈すけどある事件をきっかけに…………破綻した。 兄者がボロボロになって半死人みたいになっていたころ、成り行きで兄者と兄者を慕う後輩二人とKさんとでチームを組むことになった。 Kさんは後になって知ったけど家庭環境の影響もあって才能はあるくせに競技に本気になれないでいたらしい。 けど、兄者は卒業と同時に競技を辞めるって言い出した。 ………俺は引き留めるか迷ったよ、俺自身競技に対して悩んでいたし、兄者が過去どれくらい傷ついたか知ってたから。 詳しいやり取りは聞いてないけど、Kさんも一年兄者と活動してるうちに家庭事情とか振り切って本気で競技がやりたくなったみたいでさ。 『一緒にやろうよ』って、仲間とか一切合財捨てて隠遁しようとしてた兄者の手を引いて蘇らせてくれた。 そして才能のせいで誰も隣に置かなかった兄者がKさんのことを相棒って呼んだんだ。 だから俺はKさんを尊敬してる。 あと、そのこと以外にもいろいろKさんには感謝してることがあって、俺ら兄弟家系的な持病の関係があって朝に弱かったり偏食があったりするんだけど、一般的には理解されがたい体質の兄者の面倒を見てくれたり 最近、兄者がらみのトラブルに俺が巻き込まれたんだけど、馬鹿に過保護な兄者が勝手に自分だけで解決しようとした時も 「弟者くんの気持ちを確かめないで、勝手に動いて…そういう態度がいちばん傷つけてると思わないの?」 ってなニュアンスのことを兄者に言ってくれた。 解決後お礼を言ったら、はにかみ笑顔で 「俺も『弟』だからなんとなく気持ちわかるしね、どういたしまして」 って返してくれた。 ホモっていうか、たまたま男だったってだけだよ。 前置きが長くなっちゃったけどここからスレタイ。 俺とKさんさんの会話はだいたいLINE 卒業後にID交換した。 ちなみに、兄者との蟠りは大分溶けたけど直接連絡とるほどじゃないから心配?してか定期的に兄者の近況報告してくる。 俺が知ってるだけで複数回、めっちゃ文句言いながらおんぶか乗り物に乗せてだけど。

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#あんさん腐るスターズ! #りつまお 【俺が勝手に兄嫁♂だと思ってる人との会話を晒す】

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Happy Elements・カカリアスタジオが贈るアイドル育成プロデュースゲーム 「あんさんぶるスターズ!」にて,2018年9月に大型イベント「Saga」前編が公開されました。 4Gamerでは,この大型イベントの制作秘話を中心に,リリースから4年目に突入した制作現場の様子や今後のゲーム展開についてを, コンテンツディレクターのMT氏にインタビューしてきました。 キーワード:• 新キャラ・氷鷹誠矢の登場 「Saga」後編に隠された今後の展開とは? 4Gamer: 本日はよろしくお願いします。 前回のインタビューでは,コンテンツディレクターのMTさんに「Saga」前編を中心としたお話を聞きました。 今回は,そのインタビュー後に公開された後編についてお聞きしたいです。 まずは,氷鷹北斗の父・ 氷鷹誠矢がどのようないきさつから登場することになったかを教えてください。 MT氏: メインストーリーの第三部として「Saga」シリーズを制作するにあたり,メインライターの日日日先生と相談したところ,まず全体の流れやシチュエーションをいただきました。 そのなかで,新キャラクターとして北斗の父を登場させたいという要望があったんです。 MT氏: はい。 そこで,明星スバルの父と同じ世代で現役アイドルでもある北斗の父を登場させることになりました。 Happy Elementsは本日(2018年12月26日),アイドル育成プロデュースゲーム 「あんさんぶるスターズ!」の新キャラクター氷鷹誠矢を同社の公式Twitterで発表した。 氷鷹誠矢はTrickstarのメンバー氷鷹北斗の父であり,今もなお人気の衰えない現役アイドルだ。 キーワード:• 4Gamer: 今まで「あんスタ!」に登場したキャラクターたちは,スチルやカードになったり,CDが発売されたりという展開を見せていましたが,今回のケースはかなり特殊ですよね。 MT氏: そうですね。 これまで追加されたキャラクターのように,今後もコンスタントにストーリーに登場するわけではなく,「Saga」を描くうえで必要な人物というポジションなので,通常の学生アイドルたちとは扱いが異なっています。 4Gamer: 北斗の両親の存在は,以前から話の中に出てきてはいましたが,「Saga」での登場には驚きました。 今後また登場する可能性は……? MT氏: こうして親世代が登場するというのは,女性向けゲームとしてはあまりない展開かと思いますので,インパクトはあったかもしれません。 今後ストーリーに登場する可能性としてはあるとは思いますが,やはり「あんスタ!」の焦点は夢ノ咲学院やコズミックプロダクションのアイドルたちに当てているので,CDなどの展開は予定していないです。 4Gamer: コズミックプロダクションといえば,他校アイドルたちも「Saga」後編でストーリーに絡んできました。 さらに,今後の「あんスタ!」の展開を示唆する内容も盛り込んだイベントでした。 4Gamer: たしかに,そうしたポイントが見えてくるストーリーでした。 まだ引っ張りそうというか,今後の展開に強く絡んでくるのではないかなという気がしてならないのですが。 MT氏: そうですね。 先日の4th Anniversaryファン感謝祭でも,スバルと英智の間で今後の展開を示唆するやりとりがありました。 4Gamer: 「卒業」「第二のアイドルとしての人生」というキーワードが印象的でした。 MT氏: 今後の展開をいろいろと考えているところで,それは「!」が1つ増えた 「あんさんぶるスターズ!!」にもつながっていくところになります。 4Gamer: 「卒業」というキーワードから,ファンの間で今後をいろいろと予想したり,あるいは不安になってしまっていたりする方もいると思います。 そういった方のために,お話しできる範囲でもう少しコメントをいただけますか? MT氏: 「あんスタ!」では3月に返礼祭があり,これまでにも夢ノ咲学院の三年生が卒業するストーリーを描いてきました。 それは卒業生だけでなく,在校生にも影響を与える内容を考えていまして,新しい環境になったり,仕組みやシステムが物語の中へ新たに入ってきたりして,そこにアイドルたちが身を置いていく形になります。 細かいところはこれから順次公開していきますが,いい内容をお届けできるかと思います。 4Gamer: これまでは3月の返礼祭を描いたあとは,また最初の4月に戻って物語が進んでいましたが,3月の卒業のさらに先を描いていくというわけですね。 MT氏: はい。 「あんさんぶるスターズ!!」では,さらにその先の展開をお見せしていくことになりますね。 「あんスタ!」で最初の1年間を描きながらも,少しずつ「あんさんぶるスターズ!!」の内容につなげていきます。 そのあたりは「あんさんぶるスターズ!!」の世界観につながるところです。 このあたりのネタも,今後の伏線になっていますよ。 4Gamer: ここ最近のイベントにはいろんな伏線が散りばめられていて,読み返して流れをおさえておきたいストーリーがかなりあるなと感じています。 今後の展開は,それらの内容を把握していると流れが理解しやすいんだろうなと。 MT氏: 「Saga」シリーズは,2019年5月13日のフルボイス化のタイミングでメインストーリー第3部として追加され,期間限定ではありますが全話を公開します。 MT氏: いえ,「あんさんぶるスターズ!!」が始まるまでに,一旦区切りがつく形になります。 MT氏: 今公開しているストーリーは,今後も読んでいただけるようにと考えています。 三年生は学年でいうと高校生から大学生になり,アイドルたちの新しい関係性や,立ち位置が増えていきます。 キャラクター個人の情報が,これまでよりさらに増えていくと捉えていただけたらと思います。 4Gamer: つまり三年生たちは卒業しても,アイドルとして活躍する姿を見られるということですよね。 MT氏: 学生でありアイドルである,という両方の立ち位置が今の「あんスタ!」の三年生ですが,より一層アイドルとして輝いているところを見せていく展開を予定しています。 いろいろなアイドル同士の関係性も増えていくので,楽しみにしていてください。 4Gamer: ビックリマークが2つになって,さらなる驚きが待ち受けていそうです。 それからもう1つ気になるのが,これからの夢ノ咲学院には新一年生が入学するのかどうかなんですが,卒業と連動して新キャラクターが多数追加されるんでしょうか。 MT氏: 夢ノ咲学院の一年生がまるごと不在ということにはならないのですが,学年総入れ替えという形にはなりません。 今後お見せする世界観は学院内だけではないので,アイドルたちは学年でのつながりだけではない関係性になっていきます。 MT氏: はい。 より一層いろいろなストーリーを読んでいただきたいのと,表現の幅を広げるということで新しいライターさんに参加してもらうことになりました。 4Gamer: これからが楽しみですね。 ちなみに,「あんさんぶるスターズ!!」になっても,メインライターが日日日先生というのは変わらないのでしょうか。 MT氏: はい,変わりません。 MT氏: 臨時ユニットは夢ノ咲学院の中の制度なので,「あんさんぶるスターズ!!」になって世界観や舞台が変化すると,臨時ユニットという枠では出てきません。 ですが,そういった形に近い組み合わせ方や,基本的なユニットメンバー以外のメンバーで構成されたイベントは,今後も期待していただければと思います。 4Gamer: 「あんさんぶるスターズ!!」では学年が1つ上がって未来を描く流れとなりますが,シナリオの中の時間は物語の進行とともに流れていく形ですか。 それとも「あんスタ!」のように限られた期間を描くのでしょうか。 MT氏: そのあたりの見せ方についてはまだ詳しくお知らせできませんが,毎年どんどん変化していくわけではなく,これまでの「あんスタ!」での見せ方に比較的近い形になるかと思います。 4Gamer: では,「あんさんぶるスターズ!!」の新章突入は2019年度後半を予定されていると思いますが,その前の夏頃に実施予定の「Ep:リンク」とはどのようなものなのでしょうか。 4Gamer: なるほど……次に何が出てくるかなかなか予想できないです。 MT氏: やはり多少は変わります。 世界観が変わるので,それに合わせた見せ方になっていく予定です。 リズムゲームが苦手な方や,これまでのシステムに慣れている方が遊びやすい形で開発を進めています。 4Gamer: 自分に合ったプレイスタイルを選べるわけですね。 イベントやランキングの形式がどうなるかも,すごく気になります。 MT氏: そうですね。 どちらでも同じストーリーとイラストが配信されるため,必ずしもリズムゲームをやらなければいけないわけではありません。 4Gamer: 制作状況はいかがですか? MT氏: 4周年ファン感謝祭でキャストのみなさんにプレイしていただいたのですが,リズムゲーム部分はある程度形ができています。 演出面などの見せ方を調整しつつ,まだ開発中です。 」です。 ノーツのバックでは,ステージでメンバー4人が曲に合わせてダンスする姿が見られるのですが,とにかく映像が美麗! 4周年ファン感謝祭で公開された映像もかなりの衝撃でしたが,インパクトとしてはそれを遥かに上回りました。 スマートフォンの小さな画面であるはずなのに,一曲をとおして観ると,カメラアングルによって演出される臨場感,キャラクターの動きの滑らかさから,まるで音楽番組でも観ているかのような気持ちになりました。 リズムゲーム自体も,ノーツのフリックやタップの操作がしやすく,かつ効果音による演出のおかげかプレイしていてとても気持ちがよかったです。 バックで流れる映像の邪魔にならないよう,ノーツの着弾位置なども工夫されていました。 まだ開発途中でありますが,そのクオリティは群を抜いていると感じさせるほどの完成度でした。 あんさんぶるスターズ!!music(仮) MV vol. 1 4Gamer: これはすごいですね……! ファン感謝祭での映像以上の衝撃でした。 4Gamer: しかしこうなると,キャラクターが同じであっても,もうまったく別のゲームを1から作るくらいの労力なのではないかと。 MT氏: ボリューム的にはそのくらいありますね。 かなり大きく変わりますが,今の「あんスタ!」を好きな方も楽しめますし,これまでの情報を知らない方でもスタートできるような見せ方を考えています。 4Gamer: ちなみに今プレイさせていただいたリズムゲーム部分ですが,リズムゲームをプレイしなくても映像を観ることはできるのでしょうか。 MT氏: はい,映像だけを楽しめるシステムも検討しています。 また,すでにお知らせしているとおり,キャラクターの差し替えもできるので,いろいろな楽しみ方ができると思います。 4Gamer: このキャラクターは絶対にこんなポーズはしないだろう,というギャップ選手権もできそうですね(笑)。 4周年キャンペーンとメディア展開 そしてアニメについて 4Gamer: このインタビューが掲載される頃には,すでに4周年のキャンペーンが始まっていますね。 MT氏: まずは4月27日に4周年の記念イラストと動画,誕生日機能のリニューアルといった情報が公開されます。 4Gamer: それ以外のところだと,推しアイドルの好きなポイントを書き込めるユーザー参加型のWebキャンペーン「ここすきメーカー」も楽しそうですね。 MT氏: 今回,4周年記念の一環として,プレイしてくださっているみなさんと一緒に盛り上げていける企画を考えていました。 すごく熱量を持ってプレイしていただいているので,我々では細かく伝えきれないような情熱を,みなさんから「あんスタ!」を知らない方にも公開していただける機会を設けたいと。 キャラクター1人1人のイラストや魅力をとても細かく見ていただいているので,この機会にみなさんで共有できたらと思いまして。 4Gamer: ぜひ参加したいと思います! 2019年夏から連載開始予定のコミカライズについてもお聞かせいただけますか。 MT氏: 時期としては7月放映開始のTVアニメに近いので,アニメで初めて「あんスタ!」を知った方にも楽しんでいただける内容を提供する予定です。 4Gamer: 入口の1つという形ですね。 MT氏: 今回のコミカライズはWebでの展開なので,より気軽に楽しんでいただけると思います。 4Gamer: 加えて,先日アニメ 「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」とのコラボ(6月実施予定)が正式発表されました。 これまでにさまざまなコンテンツとコラボされていますが,こういったコラボはどのように決められているのでしょうか。 MT氏: まず前提として,作品としての色やキャラクターの見せ方が「あんスタ!」に近い作品を選んでいます。 どういった作品が「あんスタ!」とマッチするかを社内で意見を出し合って,双方が盛り上がるようなタイトルを挙げています。 エイプリルフールのハードルがどんどん上がってきていませんか? MT氏: こうして施策が恒例化していると,次にどれだけの驚きと楽しさを提供できるかを考えずにはいられないです。 「Dream Star Live」Special Movie Vol. 00 4Gamer: 前回行ったインタビューでは,エイプリルフールの半年前にもかかわらず,すでに「エイプリルフールの企画を考えている」と仰っていたんですよね。 さすがに今回は,まだ次の企画は……。 MT氏: 次は「あんさんぶるスターズ!!」の展開もありますので,企画としては実はすでに考え始めています。 4Gamer: エイプリルフールは1年後ですよね!? それはすごい……! それにしてもこの春は,4周年にコラボ,そして夏になればアニメの放映と,新しい展開が盛りだくさんですね。 ちなみに,アニメは今どんな状況なんですか? MT氏: 映像が徐々に上がってきていているところで,動いているキャラクターを見ながら「アニメだとこうなるのか!」と実感しているところです。 7月の本放送に先駆けてので,ご期待いただければと。 4Gamer: それではインタビューの最後に,ファンのみなさんに向けてメッセージをお願いします。 MT氏: こうして4周年を迎えられたのは,ひとえにファンのみなさんのおかげです。 5年目も新しい展開をたくさん予定しています。 これまでの感謝の気持ちを込めて,より一層「あんスタ!」の魅力をお届けしていけるようスタッフ一同努力してまいりますので,引き続き応援していただければ幸いです。 4Gamer: これからも期待しています。

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