暗闇 耐性。 【黒騎士】シヴァ攻略の適正キャラと立ち回り

状態異常

暗闇 耐性

シヴァの特徴と攻撃 必殺:トリシューラ 強力な炎全体攻撃+毒8+器用さ&回復力デバフ3 痛恨の双天滅撃 強力な炎2体攻撃+コネクトバフ(暗闇耐性デバフ+攻撃力バフ10) 天滅炎連撃 炎属性全体3回攻撃+攻撃力デバフ2+器用さ&回復力デバフ2+スロウ2+コネクトバフ(虚弱耐性デバフ+器用さ&回フック力バフ10) シヴァディスペ プレイヤー全体バフ解除+自身デバフ全解除+状態異常耐性バフ5+ヘイスト2+リジェネ8+スタンバリア5枚 通常:双滅炎撃 炎属性2体攻撃+毒5(解除不可)+スタン1 再召還 ザコモンスターを復活させる+コネクトバフ(毒耐性デバフ+リザレク1) シヴァとは シヴァはヒンドゥー教の3最高神の一柱。 創造神ブラフマー、維持神ヴィシュヌに対してシヴァ神は破壊を司る神です。 他のゲームでは氷っぽい属性キャラになっていることが多いですが、本来は氷を司る神ではありません。 世界の寿命が尽きた時、世界を破壊して次の世界創造に備えるのが主な仕事とされており、インドのやべー神々にも一目置かれる存在と言われています。 シヴァ攻略備考 シヴァは炎属性 シヴァは炎属性のボスです。 アリスやルサリィなどの水属性キャラが有効です。 麻痺耐性はかなり重要 オトモのパッパラーが使ってくる麻痺がかなりのクセモノ。 パッパラーはWave5で別格モンスターとしても登場するため、、、、、等で可能な限り麻痺耐性を上げておくと良い。 毒耐性キャラ例 毒耐性アクセ例 コネクトバフ シヴァはコネクトバフというバフで、自身にリザレクと強力なSTR,DEXバフをかける。 これらのバフは特定のデバフをかけることで打ち消せる。 毒:リザレク(再召喚時に付与) 虚弱:器用回復バフ(天滅炎連撃時に付与) 暗闇:攻撃デバフ(痛恨時に付与) がそれぞれ関係しており、コネクトバフがかかっているときは左の状態異常デバフをかけやすくなっている。 事前デバフでもコネクトバフは防げる シヴァのコネクトバフは、弱体耐性となるものが既に付与されていると発動しない。 再召喚の前に、マナドレなどでシヴァに毒を付与しておけば、リザレクのコネクトバフが付与されない。 状態異常要員キャラ シヴァに有効と思われる状態異常を付与できるキャラまとめ。 実装後はおすすめキャラのみ残していきます。 状態異常耐性デバフ シヴァ戦では痛恨に暗闇を入れることが超重要だが、状態耐性バフが付いていると暗闇がなかなか決まらない。 パーティー内の誰か1人が以下のスキルを積み、ラガードインテの状態異常耐性バフ3をデバフへと反転させて、暗闇が決まる確率を高めていこう。 スキル 備考 マナドレ ソーサラーのマナドレで状態耐性デバフを付与。 Wave5では再召喚時に毒付与のために使って良い。 ハンター以外が状態耐性デバフを積むならこれ。 パッパラーを睡眠させるためにも使える。 シヴァに使えば必殺を眠らせられることも。 状態異常デバフを100%、さらに確率で攻撃デバフもかけられる。 戦闘力低めPTでもクリアできる可能性を高められる。 ハンターの状態以上デバフ候補。 暗闇 シヴァに暗闇が入っていると必殺や天滅炎連撃をそこそこミスしてくれるので安定する。 暗闇スキルは状態異常耐性デバフを入れた後に使うのがおすすめ。 スキル 備考 ハンター乱舞 ホークアイかミンストレルの乱舞は40%で暗闇を付与できる。 50%の確率で30秒の暗闇を付与できる。 (ソーサラーかハンターは70%) wait6ではあるが、効果時間が長くチャージタイムも短いのが強み。 40%の確率で暗闇を付与できる。 (ソーサラーは70%) wait3なのが強みだがチャージタイムが長いので採用率は低い。 暗闇効果時間は10秒しかないので痛恨ピッタリに被せると、天滅炎連撃の前に効果が切れてしまう。 必殺Waitが10秒以下の時にヒットさせよう。 虚弱 スキル 備考 虚弱2を50%の確率で付与できる。 をクリアして入手しておこう。 スキルレベルを上げるとチャージタイムが短くなる。 スキル 備考 ネクロ マナドレ ソーサラー(ネクロマンサー)のマナドレで毒を付与できる。 どのロールが使っても100%の確率で毒を付与できる。 基本的にはファイターが毒担当となり、再召喚に合わせて使おう。 七つの大罪コラボキャラなので現在は入手できない。 カーリーはソーサラーなら100%の確率で毒を付与できる。 対象毒威力強化があるのでファイターでの採用もアリ。 ハンターが使えば器用バフ4になり痛恨後の暗闇を入れやすくなる。 ディスペスタン戦法では微妙な時間にプロテスが切れることがあるので注意。 チャージと消費MPが少なめだが、火力は十分に出る召還。 コラボ期間中ならヘイストも付くのでおすすめ。 ヒーラー採用の場合、ためるが無いと全体回復できない点に注意。 水会心や弱化成功率強化のSPスキルがある。 シヴァにはダメージ軽減バフが付かないので能力の一部は無駄になるが、火力はかなり出る。 ディスペスタン戦法でいくなら火力は出やすい。 ただしスキレベ1なら他のスキルマ水召還のほうが扱いやすい。 またwave3を最速で抜けるとwave4で開幕撃てないなど、戦い方の調整が必要。 ファイターは開幕に使うと痛恨までにシヴァ挑発が間に合わないこともあるので注意。 痛恨ディスペスタン ハンターのスタンをシヴァの必殺ではなく、痛恨+ディスペに使う戦法です。 器用さコネクトバフとシヴァディスペをスタンさせることで、シヴァに状態異常をかけたまま戦闘を継続できます。 シヴァの必殺にスタンを使う戦法より勝率が大幅に上がるのでおすすめです。 ラガードインテを使うパッパラーを優先して倒す。 ラガードインテされたらシヴァに状態デバフを入れる。 痛恨前にシヴァにアロンダイトやマナドレを入れ攻撃力を下げる。 天滅炎連撃 ラクリナ系を合計3枚置く。 うち1枚はヒーラーのラクリナヒール。 イザナミで虚弱を狙っていく。 以後もスロウ・暗闇・虚弱スキルを使い攻撃していく。 必殺 必殺直前にファイターがミョルニルスタンを狙う 同時にガネーシャで睡眠を狙っても良い。 保険でバリアも張っておく。 受けた場合器用デバフと毒が残るのでがあると立て直しやすい。 通常(双スタン撃) 必殺時にラバリジェを張っておけばスタンを防げる。 時間に余裕があるのでwait9召還などでダメージを出していく。 うち1枚はヒーラーのラクリナヒール。 攻撃デバフを入れていれば死ぬことはない 必殺 バフを整え、水ためる系スキルで必殺発動直前にトドメを刺す ファイターのデッキ例 たえるは無くても攻略可能 シヴァ降臨では単体向けの痛恨は無いため、たえるを積まなくても攻略できる。 その代わりパッパラーの麻痺がやっかいなのでクリナ攻撃を上手く使っていこう。 Wave5ではパッパラーも挑発 各ウェーブの最初は、無双召還してから痛恨が来る前にシヴァに挑発が安定。 Wave5の別格パッパラーは倒せないので挑発し、双麻痺撃の片方を受けよう。 ミョルニルの使いどころ 痛恨+ディスペにハンターのスタンを使う戦法の場合、ミョルニルは各ウェーブの最初の必殺に使う。 再召喚に毒 再召喚時に付与されるコネクトリザレクは毒で打ち消せる。 消しておかないとシヴァにトドメを刺しても復活してしまうので、再召喚時には毒を入れよう。 更に1回目の必殺前になどを入れていく。 運要素が強くなるが睡眠採用もあり Wave5の別格パッパラーは右の赤カウントで2体攻撃+麻痺を使ってくる。 これをで眠らせられると楽に戦える。 睡眠は、一応シヴァにも効く。 シヴァの睡眠耐性は激減だが寝かせれば必殺を流すこともできるのでスタンが無ければ最後のあがきで狙ってみよう。 ハンターのデッキ例 バリア枠 自由枠 自由枠について キャラ ファイター バリア枠候補その1。 シヴァの必殺waitで当てると高確率で攻撃デバフを付与し、味方全体にスタンバリアを張る。 バリア枠候補その2。 安定のラバリジェ。 必殺前などに使おう。 自由枠候補。 最初のラガードインテに合わせてシヴァに使い、状態耐性デバフを付与する。 直後にを使えば暗闇がほぼ100%入るため安定する。 他の職がなどで状態耐性デバフを入れてくれるなら必要ない。 自由枠候補。 スロウを付けつつためるを付与できるので水召還が強力になる。 バリア枠 通常攻撃(双スタン撃)対策として、必殺waitあたりでバリアを張る必要がある。 バリアはが安定だが、シヴァの必殺Waitにを使っても良いし、スタンにファイターかソーサラーがスタンにをあわせても良い。 ヒーラーのデッキ例 加護と毒ダメージ管理 全員生存時、ヒーラーは痛恨のターゲットにはならない。 加護は全員にかけたいが、痛恨で死にやすいハンターとソーサラーには優先してかけよう。 加護をかけた順番なども覚えておき、なるべくローテーションして加護をかけていこう。 シヴァ降臨では毒耐性を捨てた編成のほうが攻略しやすいため、通常攻撃による毒が残りやすい。 毒状態の人に痛恨が飛んでいくと加護で耐えても毒死してしまうことがよくあるので、状況によってはピッタリ回復できるように立ち回ろう。 痛恨にラヒール、天滅炎連撃にラクリナヒール 痛恨には普通のラヒール、天滅炎連撃には基本的にラクリナヒールを置こう。 ダンまちコラボ期間中ならラクリナヒールはラクリナ効果付きのヘスティアラヒールで良い。 痛恨と天滅炎連撃の回復は臨機応変に 痛恨と天滅炎連撃の回復を毎回wait6ラヒールとラクリナヒールだけで行うと、Wave5で回復が足りなくなりやすい。 時には天滅炎連撃に攻撃召還をあわせたりして臨機応変に回復していこう。 ヒーラーのラバリジェ採用もアリ 順調にいけばシヴァの1回目の必殺waitは暇になりやすい。 ここでラバリジェを張れば必殺ダメージ軽減と次のスタン撃を防げる。 Wave1 パッパラー2体とラプトル2体。 どこから倒しても良いが、今のところバフをかけるパッパラーから先に処理するのがおすすめ。 Wave2 上からワイルドボア、パッパラー、スカルナイト。 ウェーブを抜ける前にバリアやバフを張りなおしてから突破しよう。 Wave3~4 中央ザコは必ずパッパラー。 下ザコのパターンは3種確認済み。 パッパラーを倒してから下ザコを倒すと良い。 ザコ 攻撃パターン パッパラー 左上黄w3:ラガードインテ(敵全体に状態異常耐性バフ3+DEXバフ1) 右赤w6 :双麻痺撃(2体攻撃+麻痺2) 上黄 :ラクリナブレイブ(敵全体のデバフを2つ解除+攻撃バフ1) 通常 :炎撃 特デビルガール炎 最初にw3滅炎撃でSTRデバフ2をかけてくる 特ソードマン炎 右下の赤で全スタン撃をしてくる 特ウリボウ炎 最初にw6スタン撃をしてくる Wave5 ザコは別格パッパラーと特ジャマル。 別格パッパラーは倒せないのでWave3,4以上の難易度となっている。 ジャマルはヒーラーのアリス+ファイターかハンターの召還で即殺すると良い。 シヴァの攻撃と被って加護を一気に貫通される恐れもある。 どこかでシヴァからのダメージを減らすための工夫をしよう。

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『パズドラ』新覚醒スキル“お邪魔耐性+”や“毒ドロップの加護”が登場!7/25よりVer.17.3へアップデート [ファミ通App]

暗闇 耐性

随分以前にも書いたことですが、 今回は異常耐性ステータスと耐性カードの組み合わせを考えてみた。 時間あるときにでも計算しなおして書き直して見ます。 ) 状態異常として主なものとしては、 毒、石化、凍結、睡眠、暗闇、呪い、スタン、沈黙。 特殊なものとしては、 猛毒、出血、幻惑、混乱、挑発。 今回はステータスと耐性カード、主な状態異常に対しての組み合わせを考えてみる事にしました。 敢えて、完全耐性のカードは今回考慮しないことにします。 最初に補足として。 殆どの状態異常に対して、 若干LUKの補正があるようです。 1/30とも1/50とも言われていますが、 今回はLUKの補正を1/30で考えてみます。 また、LUKの最大は100ではなく、90で考えています。 (グロリアによる補正は入れてませんが、 グロリアによる補正最大値を括弧としておきます) <毒耐性> 毒耐性としてのステータスは『VIT』 カードは頭挿しのグールカード『毒耐性20%』 毒化が頻繁に起こる様な狩場はあまりなく、 毒よりも他の状態異常に注意しないといけない狩場が多い。 趣味の域で作成するぐらいだろうか? VIT1~100+LUK1~90(0~30)+20%=21~150%(160%) (例:VIT50+LUK30(10)+20%=70%(80%)) <石化耐性> 石化耐性としてのステータスは『LUK』だそうです。 (情報サンキュ) カードは盾挿しのアルゴスカード『耐性20%』と 同じく盾挿しのムナックカード『耐性15%』の2種類。 状態異常としてはマイナーな部類かもしれないが、 狩場で見るとこの石化で生死を分けるところもあり侮れない。 石化中は地属性となってしまい、 火属性攻撃の格好の的となってしまう。 LUK1~100+LUK1~90(0~30)+20%= LUK1~100+LUK1~90(0~30)+15%= (例1:?+LUK30(10)+20%=30%(40%)) (例2:?+LUK30(10)+15%=25%(35%)) <凍結耐性> 凍結耐性としてのステータスは『LUK』だそうです。 (情報サンキュ) カードは盾挿しのメガロドンカード『耐性20%』 GvGではよく聞くものの、 普通のマップではあまり気にしなくても良かった。 ところが、リヒタルゼン追加により若干、危険度が増した。 凍結中に風系の攻撃というコンボをしてくる事がある。 とはいえ、難易度の高い狩場であるので、 普通にいける狩場ではマイナーと言える。 ?+LUK1~90(0~30)+20%=20%~50%(60%) (例:?+LUK30(10)+20%=30%(40%)) <睡眠耐性> 睡眠耐性のステータスは『INT』 カードは頭挿しのコーコーカード『耐性20%』 睡眠は1度攻撃を受ければ解除されるが、 ほとんどが最大ダメージ(クリティカル含む)を食らってしまう。 PTの場合は危険度は低いかもしれないが、 ソロの場合は生死を分ける場合が多い。 耐性がINTの為、前衛職は睡眠耐性が低い場合が多い。 INT1~100+LUK1~90(0~30)+20%=21~150%(160%) (例1:INT50+LUK30(10)+20%=70%(80%)) (例2:INT10+LUK60(20)+20%=50%(60%)) <暗闇耐性> 暗闇耐性のステータスは『INT』 カードは頭挿しのマーティンカード『耐性20%』 暗闇中は命中、回避とも低下してしまうのと、 視野が狭くなってしまうので前衛後衛限らず、 素早い回復が望まれる。 PTの場合であれば、プリーストのキュアで治るが、 ソロの場合は、回復剤での回復が望まれる。 前衛としては考慮する耐性の一つじゃなかろうか。 睡眠と同じく、前衛職は暗闇耐性が低い場合が多い。 INT1~100+LUK1~90(0~30)+20%=21~150%(160%) (例1:INT50+LUK30(10)+20%=70%(80%)) (例2:INT10+LUK60(20)+20%=50%(60%)) <呪い耐性> 呪い耐性のステータスは『LUK』 但し、効果時間は『VIT』に左右される。 カードはなし。 呪いに掛るような狩場はそれほどないので、 特に注意する事はないかもしれない。 ただ、呪い中は移動速度低下、ATK低下などの影響がある。 高VITであれば呪いに掛ってもあまり気にしない? LUK1~100=1~100% (VITによる効果時間ですが、VIT50ぐらいで1.5秒程度?) <スタン耐性> スタン耐性のステータスは『VIT』 カードは頭挿しのスタクライトゴーレムカード『耐性20%』 最も危険度の高い状態異常だと言える。 スタン中は一切の行動が出来ず、 効果時間も同じく『VIT』であるので、 低VITであれば1回のスタンでそのまま倒れてしまう事も。 スタン攻撃は普通に行ける狩場でも見かける事があり、 何らかの対策は必要だろう。 VIT1~100+LUK1~90(0~30)+20%=21~150%(160%) (体感でのVITによる効果時間ですが、VIT50で1秒未満) (例1:VIT50+LUK60(20)+20%=90%(100%)) <沈黙耐性> 沈黙耐性のステータスは『VIT』 カードは頭挿しのスタイナーカード『耐性20%』 沈黙時はスキル使用ができなくなり、 それが元で倒れる危険性も出てくる。 特に支援職、後衛攻撃職には致命的な状態異常だと言える。 前衛にとってもここぞと言う時のスキルが発動できなくなり、 窮地に立たされる可能性もあり無視できない。 VIT1~100+LUK1~90(0~30)+20%=21~150%(160%) (例1:VIT50+LUK60(20)+20%=90%(100%)) <出血耐性> 出血耐性のステータスは『VIT』 カードは頭挿しのウータンファイターカード『耐性20%』 出血自体あまりお目にかかることはない。 しかしながら、回復させる手段が今のところ自動回復しかない様子。 異常が回復するまでの間、 ヒールやHP回復剤を使用しないと、HPが0になり倒れることも? (詳細は判らないのです・・・情報求む) VIT1~100+LUK1~90(0~30)+20%=21~150%(160%) (恐らく効果時間もVITだと思われる) (例1:VIT50+LUK30(10)+20%=70%(80%)) (例2:VIT 1+LUK30(10)+20%=30%(40%)) <猛毒耐性> 猛毒耐性のステータスは『不明』 カードはなし。 特殊なケースを除いて、お目にかかる事はまずない 異常耐性と効果時間はは恐らくVITだと思われる。 注意すべきは、HPが0になっても効果が持続してしまう。 つまりHPを回復させなければ、 猛毒効果中は放置すれば倒れるという事。 <混乱耐性> 未実装っぽいので省略 (カードは頭挿しのウータンシューターカード 混乱20%) ---------- 5月23日時点 ----------- カード効果の20%は加算ではなく、乗算との事です。 補助的な役目ということで、 あまり日の目を見ないカードに焦点を当ててみたのですが・・・。 少しばかり残念というか、がっくりと来た次第です。 乗算方式はどうなるんだろ? 検索でさっさと見つけれたら良かったんだが・・・。 とりあえず、時間がある時にでも。 Copyright このページ内における「ラグナロクオンライン」から転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、運営元であるガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と開発元である株式会社グラヴィティ並びに原作者であるリー・ミョンジン氏に帰属します。 c 2005 Gravity Corp. All Rights Reserved. c 2005 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved. なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています.

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【黒騎士】シヴァ攻略の適正キャラと立ち回り

暗闇 耐性

[セット] サキュバスカードと強欲のブローチ[1]と共に装備時、「インキュバスカード」「サキュバスカード」のセット効果が2倍になる。 モンスターを倒した時、一定確率でプレゼントボックスをドロップする。 出血状態にならない。 精錬値が高くなるほど、Strが1ずつ増加。 モンスターを倒した時、一定の確率で毒草ネリウム、 毒草ランタナ、毒草マキュラータ、毒草セラタム、 毒草スコボリア、毒草アモエナをドロップ。 (1)モンスターを倒した時、一定確率で「プレゼントボックス 赤 」、「プレゼントボックス 黄 」、「プレゼントボックス 青 」、「プレゼントボックス 緑 」をドロップ。 (2)「オークアーチャーカード」、「ガーゴイルカード」、「ステムワームカード」、「スリーパーカード」、「天邪仙人カード」、「虎人カード」、「ミミックカード」、「レイスカード」、「レイドリックアーチャーカード」のいずれかと共に装備時、追加で各カードでのアイテムのドロップ確率が上昇。 (3)「ハッピーバルーン」と共に装備時、純粋なLukが77以上の時、追加でモンスターを倒した時、一定確率で「ハッピーボックス」をドロップ。 3 精錬値が3上がる度に追加で「コメット」の再使用待機時間-10秒。 精錬値が1上がる度に発動率が上昇。 2 「エナジーコート」Lv1使用可能。

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