柳橋 きたろう。 柳橋きたろう名古屋柳橋市場店|築地玉寿司

柳橋きたろう場内(名古屋駅/和食)

柳橋 きたろう

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柳橋きたろう場内(名古屋駅/和食)

柳橋 きたろう

名古屋・柳橋に位置するお寿司屋さん「柳橋 きたろう」 今回、はじめて伺いましたが早くも行きたいです。 こちらは落ち着いた雰囲気のお店で本格江戸前寿司が楽しめます。 お寿司のネタも豊富で一品料理も満足のいくものばかり。 店内はカウンターと座席があります。 ぼくのおすすめとしては断然カウンター席。 カウンター席では店長の軽快なトークも楽しめます。 お寿司のお供にいかがでしょう? こちらのお店には二軒目で来る方もたびたび見えました。 ぼくは二軒目にお寿司屋さんは普段行きませんがここならいきたいと思います。 落ち着いた雰囲気の中にどこか活気あり、笑いありのお店。 というわけで今回は「柳橋きたろう」をお届けします。 ではどうぞ。 お店の外観:ちょっと入りづらいけど、中に入ったらそんなことはない 外観からは少し入りづらい雰囲気でしたが中に入ってみたらそんなことはなく居心地よかったですよ。 お店の情報:柳橋きたろうは無休で営業しています。 店内:おすすめは断然カウンター! 柳橋きたろうの店長の軽快なトークはお寿司のお供の最高 さん takeshi. horii がシェアした投稿 — 2018年 9月月24日午前6時26分PDT この日はカウンターだけ空いていました。 むしろカウンターのほうがよかったですが。 こういったカウンターのお寿司屋さんの良さは店員さんとのコミュニケーションがとれるところ。 お店には比較的外国のお客さんが何人かいました。 そしてその外国のお客さんに英語で対応していた店長さん。 すごくこのお店の店長さんコミュニケーション能力高いと感じましたね。 ぼくの席にいたお客さんも満足気な感じで「また来ます」と言っていました。 食べる前からそういったやりとりを見ていて期待が高まります。 案の定「美味しい」プラス「楽しい」ひとときを過ごせました。 それもこちらの店長さんのコミュ力の高さあってのだと思います。 お店のメニューはこちら:柳橋きたろうはメニューも豊富 こちらが本日のおすすめ こちらが定番メニューです。 お寿司は見ても食べても楽しめる柳橋きたろうの江戸前寿司! まずはこちらがお通し。 お通しにしては贅沢なバイ貝。 続いてこちらは「旬のなめろう」新鮮魚とお味噌をからめた一品。 塩分控えめでお味噌の風味はほどほどに、意外にも食べやすいやさしい味でした。 本日のおすすめの「づけまぐろゆず味噌風味」が売り切れとなっていたので、定番の「秘伝のたれづけ鮪」をいただきました。 秘伝のたれタレだけあってどこか独特な味付けでほのかにカボスの風味も効いていて、はじめて食べる漬けマグロといった印象。 絶品です。 中トロには脱帽でした。 口の中で一瞬にして溶けました。 うますぎて食べたらこんな顔になりました。 「ジュワーッ」って口の中で溶けて行きました。 ずっと噛み締めたいと思ってしまします。 いくらも味付けは絶妙で辛すぎないづけ感。 しょうゆをつけなくてもちょうどよくこちらも絶品でした。! こちらはかんぱち。 ヘラで丁寧にしょうゆが塗られており、この日は基本そんなにしょうゆつけずに食べていましたね。 それだけ食材の鮮度いいことを表していると思います。 歯ごたえもしっかりしておりこちらも絶品。 こちらの穴子は過去最高の柔らかさ。 トロではないのに口の中で「スーッと」消えてきました。 穴子の上にさりげにカボスを削ったものが載っているのですが絶妙に合う!! コチラは炙りサーモンです。 上にネギを刻んなものとゆずを刻んだものが添えてありました。 全体的に醤油ではなく塩ベース。 こちらも絶品。 聞くところによると必ずしもこの味付けではなく日によって味も変えるんだとか。 ニクいですね〜。 今回のねぎとろの細巻きは当たりだったらしくあまりとれない大トロの部位を贅沢に細巻きに使ったんだとか。 もはや普通のねぎとろではありません。 こちらは「秘伝のたれづけ鮪」の握りです。 漬けだけで食べるのとはまた違い、さりげに載ったゆずが口の中で広がり、僕の中では驚きの連続で新鮮なものばかり。 ここの漬けマグロは控えめに言ってホント美味すぎます。 期間限定の「噴火湾産 天然秋鮭(龍銀)」2カンからの注文でしたが非常にお得なお値段。 一見サーモンみたいな感じと思いきや、物がぜんぜん違いました。 秋鮭はサーモンと比べ、柔らかくトロけます。 お初の秋鮭でしたが美味い!! こちらも限定メニューの「玄界灘産 くえ(真あら)」今回の中で1番歯ごたえを楽しめる一品でした。 さらに味付けはヒマラヤ産の塩で味つけ。 ヒマラヤ産の塩で食べるくえ美味いです。 とろうずらは贅沢にうずらの黄身を載せていただきました。 なんて贅沢な。 最後のお寿司はこちら「大トロ」見た目から美味いと言っています。 こちら頼んでなかったので「頼んでないと思うんですが」と伝えると注文した品が何個か売り切れになっていたのでお詫びということでいただきました。 普通に間違えてたかもしれませんがその起点の速さに感動です。 こちらも絶品。 こちらは「あさり椀」 見るからにやさしい色。 あさりのお出しがいい感じに効いてますよ。 絞めとしては最高な一品でしたよ。 まとめ:柳橋きたろうはお寿司も楽しい、店長のトークも楽しい! 「柳橋きたろう」はいかがでしたか?お寿司もさることながら、店長の軽快なトークも絶品! 時間を忘れて行ってみてはいかがでしょう? おすすめポイント• 店長の軽快なトーク• 本格江戸前寿司を堪能• 二軒目でも使える• 落ち着いた雰囲気でもある。 ぼくはプリウスでしたが入れました。

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ランチメニュー : 柳橋きたろう 名古屋柳橋市場店

柳橋 きたろう

名古屋・柳橋に位置するお寿司屋さん「柳橋 きたろう」 今回、はじめて伺いましたが早くも行きたいです。 こちらは落ち着いた雰囲気のお店で本格江戸前寿司が楽しめます。 お寿司のネタも豊富で一品料理も満足のいくものばかり。 店内はカウンターと座席があります。 ぼくのおすすめとしては断然カウンター席。 カウンター席では店長の軽快なトークも楽しめます。 お寿司のお供にいかがでしょう? こちらのお店には二軒目で来る方もたびたび見えました。 ぼくは二軒目にお寿司屋さんは普段行きませんがここならいきたいと思います。 落ち着いた雰囲気の中にどこか活気あり、笑いありのお店。 というわけで今回は「柳橋きたろう」をお届けします。 ではどうぞ。 お店の外観:ちょっと入りづらいけど、中に入ったらそんなことはない 外観からは少し入りづらい雰囲気でしたが中に入ってみたらそんなことはなく居心地よかったですよ。 お店の情報:柳橋きたろうは無休で営業しています。 店内:おすすめは断然カウンター! 柳橋きたろうの店長の軽快なトークはお寿司のお供の最高 さん takeshi. horii がシェアした投稿 — 2018年 9月月24日午前6時26分PDT この日はカウンターだけ空いていました。 むしろカウンターのほうがよかったですが。 こういったカウンターのお寿司屋さんの良さは店員さんとのコミュニケーションがとれるところ。 お店には比較的外国のお客さんが何人かいました。 そしてその外国のお客さんに英語で対応していた店長さん。 すごくこのお店の店長さんコミュニケーション能力高いと感じましたね。 ぼくの席にいたお客さんも満足気な感じで「また来ます」と言っていました。 食べる前からそういったやりとりを見ていて期待が高まります。 案の定「美味しい」プラス「楽しい」ひとときを過ごせました。 それもこちらの店長さんのコミュ力の高さあってのだと思います。 お店のメニューはこちら:柳橋きたろうはメニューも豊富 こちらが本日のおすすめ こちらが定番メニューです。 お寿司は見ても食べても楽しめる柳橋きたろうの江戸前寿司! まずはこちらがお通し。 お通しにしては贅沢なバイ貝。 続いてこちらは「旬のなめろう」新鮮魚とお味噌をからめた一品。 塩分控えめでお味噌の風味はほどほどに、意外にも食べやすいやさしい味でした。 本日のおすすめの「づけまぐろゆず味噌風味」が売り切れとなっていたので、定番の「秘伝のたれづけ鮪」をいただきました。 秘伝のたれタレだけあってどこか独特な味付けでほのかにカボスの風味も効いていて、はじめて食べる漬けマグロといった印象。 絶品です。 中トロには脱帽でした。 口の中で一瞬にして溶けました。 うますぎて食べたらこんな顔になりました。 「ジュワーッ」って口の中で溶けて行きました。 ずっと噛み締めたいと思ってしまします。 いくらも味付けは絶妙で辛すぎないづけ感。 しょうゆをつけなくてもちょうどよくこちらも絶品でした。! こちらはかんぱち。 ヘラで丁寧にしょうゆが塗られており、この日は基本そんなにしょうゆつけずに食べていましたね。 それだけ食材の鮮度いいことを表していると思います。 歯ごたえもしっかりしておりこちらも絶品。 こちらの穴子は過去最高の柔らかさ。 トロではないのに口の中で「スーッと」消えてきました。 穴子の上にさりげにカボスを削ったものが載っているのですが絶妙に合う!! コチラは炙りサーモンです。 上にネギを刻んなものとゆずを刻んだものが添えてありました。 全体的に醤油ではなく塩ベース。 こちらも絶品。 聞くところによると必ずしもこの味付けではなく日によって味も変えるんだとか。 ニクいですね〜。 今回のねぎとろの細巻きは当たりだったらしくあまりとれない大トロの部位を贅沢に細巻きに使ったんだとか。 もはや普通のねぎとろではありません。 こちらは「秘伝のたれづけ鮪」の握りです。 漬けだけで食べるのとはまた違い、さりげに載ったゆずが口の中で広がり、僕の中では驚きの連続で新鮮なものばかり。 ここの漬けマグロは控えめに言ってホント美味すぎます。 期間限定の「噴火湾産 天然秋鮭(龍銀)」2カンからの注文でしたが非常にお得なお値段。 一見サーモンみたいな感じと思いきや、物がぜんぜん違いました。 秋鮭はサーモンと比べ、柔らかくトロけます。 お初の秋鮭でしたが美味い!! こちらも限定メニューの「玄界灘産 くえ(真あら)」今回の中で1番歯ごたえを楽しめる一品でした。 さらに味付けはヒマラヤ産の塩で味つけ。 ヒマラヤ産の塩で食べるくえ美味いです。 とろうずらは贅沢にうずらの黄身を載せていただきました。 なんて贅沢な。 最後のお寿司はこちら「大トロ」見た目から美味いと言っています。 こちら頼んでなかったので「頼んでないと思うんですが」と伝えると注文した品が何個か売り切れになっていたのでお詫びということでいただきました。 普通に間違えてたかもしれませんがその起点の速さに感動です。 こちらも絶品。 こちらは「あさり椀」 見るからにやさしい色。 あさりのお出しがいい感じに効いてますよ。 絞めとしては最高な一品でしたよ。 まとめ:柳橋きたろうはお寿司も楽しい、店長のトークも楽しい! 「柳橋きたろう」はいかがでしたか?お寿司もさることながら、店長の軽快なトークも絶品! 時間を忘れて行ってみてはいかがでしょう? おすすめポイント• 店長の軽快なトーク• 本格江戸前寿司を堪能• 二軒目でも使える• 落ち着いた雰囲気でもある。 ぼくはプリウスでしたが入れました。

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