アイビス ペイント 初心者。 【初心者】アイビスペイントを使いスマホで写真を取り込み線画にする方法【どこよりも詳しいやり方】

【メイキング】デジタルイラスト初心者がibisPaint(アイビスペイント)で線画を完成させるまで|弱く生きる

アイビス ペイント 初心者

LINEスタンプの申請に必要なもの LINEスタンプの申請に必要なものは以下の通りです• メイン画像(1個)• トークルームタブ画像(1個) メイン画像はここの画像 トークルームタブ画像はここの画像 各画像のサイズ、フォーマットの規定 各画像のサイズ、フォーマットの規定などは以下の通りです メイン画像のサイズ• フォーマットはすべてPNG形式• 画像のサイズは偶数にすること• 画像の解像度は72dpi以上• カラーモードはRGB• 画像のサイズは、一個あたり1MB以下• LINEの公式アプリ「LINE Creators Studio」で作る• 友人間だけでの使用が目的(プライベート使用)• 写真を使ったスタンプを作りたい• 利益は求めていない(LINE Creators Studioで作ると分配金なし)• ペイントソフトなにそれおいしいの?な人 こんな人はペイントソフトで作ろう アイビスペイントやCLIP STUDIO PAINTなどの、ペイントソフトでの作成をオススメするのはこんな人• たくさんの人に使ってもらいたい• 画風や配色にこだわりがある• せっかくならお小遣いくらいは欲しい(分配金は35%)• 英語ができない人はGoogle翻訳で日本語を翻訳して、それをコピペしてください。 コピーライトとは、著作権を保護するために記載される表示の事です。 C 2020 Sample Name• Copyright c 2020 Sample Name All Rights Reserved. 参考にしてください ちなみに右上のところからZIPファイルでのアップロードも可能です (ファイルの圧縮方法については後日別記事にて解説します) タグの編集 入力しなかった場合は自動的にタグが設定されるので、ぶっちゃけやらなくてOKです ここから編集可能です 販売価格情報の入力 さいごに販売価格情報の入力となります 値段設定は自由ですが、ほとんどのスタンプが最低価格で販売されているため、あまり値段を高くすると誰も買わない可能性があることだけ申し上げておきます 1セット40個のスタンプなら240円で販売しても買ってくれる人はかなりいますので、参考にしてください リクエスト送信 各情報の入力が終わればいよいよリクエストの送信となります 画面上部にプレビューとリクエストのボタンがあります プレビューではストアで販売された時の表示がどうなっているかを確認することができます プレビューで確認して問題がなければリクエストボタンを押して申請をしましょう! 審査にかかる期間 他のサイトだと1週間や1カ月と記載されているところが多いですが、 2 019 年 11 月の時点でししゃもが申請したところ、なんと 3 日で審査が終わりました ちなみに初申請だったこともあってリジェクトを食らいましたが、当日中に修正して再申請を行ったところ、そちらも3日ほどで審査が終了しました はっやーい! 数年前に比べて新規登録をする人が少なくなったので、審査結果が出るまでの期間が早くなったのかと思われます。 参考にしてください 承認されたら販売開始しよう 申請後、無事に承認されたら、LINE Creators Marketのアイテム管理のところから申請したスタンプを選択し、ステータスを販売開始にしましょう 販売が反映されるのにはしばらく時間がかかるので、気長に待ちましょう リジェクトされた場合 もし、申請したけどリジェクトされてしまった場合は、運営からどのスタンプがどのガイドラインに引っかかっているのか通知が来ます ガイドラインの内容をもう一度よく読んでよく理解してから、修正後に再度同じ手順で申請を行いましょう まとめ 最後まで読んだ方は、LINEスタンプって簡単そうに見えて意外と手間がかかっているんだなということがお分かりになったかと思います 本記事がこれからLINEスタンプを作るクリエイターの参考になれば幸いですし、作らないという人にもクリエイターがたくさんの時間をかけて作ったんだなぁということが伝わればよいなと思います では、LINEスタンプの作り方「作成~販売まで」のまとめは以上となります.

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【超初心者イラスト】アイビスペイントで透過PNGを保存

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「アイビスペイントX」をダウンロードする アプリ「アイビスペイントX」をダウンロード。 青いアイコンのほう(無料)でOKです。 アイフォンの場合は「Appストア」、アンドロイドの場合は「Playストア」で「アイビスペイントX」と検索し、ダウンロードしてください。 広告が出ます。 また、特殊な筆を使いたい場合は広告動画を見る必要があります。 わたしはこちらを(無料の筆のみで)使っています。 広告を消したくなったら、あとから課金して、有料版とおなじ状態にもできます。 初心者のかたはまずこちらをダウンロードするのをおすすめします。 840円します(2019年6月現在) 紙とペンでアナログで線画を描く 紙にペンで線画を描きます。 単純な線のほうが最初は塗りやすいです。 どんな絵を描くかラフ案を描きつつ、下描きしてペン入れします。 写真で取り込むので、紙はどんなものでもかまいません。 薄くてもOK。 罫線があったり、色のついているものは取り込みにくいので、 色は白地がいいです。 最初なので塗り絵っぽく、線のふとい単純なイラストにしてみます。 鉛筆画でもいいのですが、下描き状態の線があやふやなものは塗りにくいです(スキマにたくさん塗り残しができる)。 くっきりハッキリした線が塗りやすいです。 あと、線と線がつながっている描き方をすると塗りやすいです。 これはふつうの塗り絵とおなじですね。 スマホの写真機能で絵を撮影する なるべく白い部分が白いまま写るように撮影します。 紙のはじっこはどうしても影になってしまいますが、絵にかからなければOK。 また、絵がゆがまないようになるべく真上から撮りましょう。 スチールシェルフなどがあれば、下の段に絵を載せ、上の段にスマホを載せて撮影するのが平行に撮れるので、理想です。 また、ピントを合わせるためと、絵のまわりに余白をもたせるため、あまりドアップでは撮らないほうが無難です。 アイビスペイントに写真を取り込み、線画レイヤーにする 「アイビスペイントX」を起動します。 表紙が出たら、いちばん左のボタン「マイギャラリー」を押します。 はじめは空白の「マイギャラリー」ページが出てきます。 何枚か描くと、ここに自分の過去の作品が表示されます。 (データを「新規作成」するボタンです) 絵の大きさを決める画面に行きます。 「写真読み込み」の部分を押します。 自分のスマホ内にある写真のデータが出てきます。 アイフォンの場合「すべての写真」を押し、さきほど撮影した線画の写真を押します。 すると小窓で注意書きが出てきます。 キャンバスサイズ キャンバスサイズが大きいほど動作速度が遅くなり、消費ストレージが大きくなります。 また小窓が出てきます。 線画抽出 アナログ線画を読み込んだ場合は、線画抽出をすると便利です。 線画抽出を行いますか? キャンセル OK 「OK」を押します。 下に3本のバーが出てきます。 上から「黒側」「白側」「中間値」とあります。 まず、真ん中の 「白側」のバーの丸印を、100%から0%のほう(左側)に下げて、紙の色を真っ白に近づけていきます。 白であってほしい部分に、灰色みがまったくなくなったらOK。 だいたい 40~50%くらいのところになると思います。 あまり0%に近づけすぎると、線画自体が白飛びしてしまいます。 「白を真っ白にしようとしたら、線の色がちょっと灰色っぽくうすまっちゃったな」という場合は、いちばん上の 「黒側」のバーを0%から少しだけ右にずらしましょう。 10%くらい。 線が太りすぎないていどに。 絵を拡大して、線の色味をよく見ながらいい感じのところに調整しましょう。 なお、いちばん下の 「中間値」は50%のままでOKです。 (公式にもそう書いてありました。 すると変更が確定されます。 すると、「マイギャラリー」のページに行きます。 さきほどまでのデータが追加されています。 とりあえず保存ができたので、作業をすすめます。 右下の「編集」を押すと、作業の続きに入れます。 デジタル作業ではこまめな保存をおすすめします。 取り込んだ絵が、中央に写らずに片側に寄ってしまったり、絵が大きすぎたり小さすぎたりした場合、調整していきます。 小窓が出ます。 これが「レイヤー」をあらわしています。 赤い四角がいっぱいある「選択レイヤー」は、今回は使わないので無視してください。 その下に「1」という青枠でかこまれたレイヤーがあります。 これが写真で取り込んだ「線画レイヤー」になります。 この状態のまま、右のバーの上から3ばんめ、 十字になっている矢印のマークを押します。 線画自体を自由に移動・拡大縮小できる画面に行きました。 大きさを変えたいときは、画面上で 指2本をひろげるような動作(ピンチアウト)で 拡大、 指2本をせばめるような動作(ピンチイン)で 縮小します。 位置を調整するときは、 指1本を置いて移動させます。 線をざっくりととのえる 写真取り込みでかすれてしまった線を描き足したり、白い紙の部分が影で黒くなってしまったのを消したりして、線画を修正します。 画面のいちばん下、左から3番めの黒い丸を押します。 小窓が出てきます。 ペンの太さを選ぶ画面に行きました。 注意文が出てきます。 無料で利用する 動画を見ると有料ブラシを一定期間、すべて無料で利用できます! キャンセル OK 無料ブラシのみで作業できるので、「キャンセル」を押します。 上から5番目の「 ペン(ハード)」の8. 0か、上から7番目の「 デジタルペン」の8が、くっきり描けて線画には使いやすいです。 ひとまず「ペン(ハード)」の8. 0のところを押してから、画面下のさっき押した左から3番目のアイコンを押します。 これで線の「太さ」と「濃さ」を微調整できます。 上のバーが太さで、さっき8. 0を選んだので8. 0になっています。 描いてる途中で少し細くしたりふとくしたりしたくなったら、こちらをいじればOK。 下のバーは濃さです。 写真取り込みの線画はうすくなっていることが多いので、ちょっと濃さを下げて90%くらいにすると、もともとあった線となじんだ濃さの線が引けます。 あと線がはみだした部分や、背景が影で黒く汚れた部分などを消します。 下のいちばん左のアイコン、 筆と消しゴムがぐるぐる矢印になっているアイコンを押すと、「筆」と「消しゴム」が一瞬で入れ替わります。 こんな感じの全体像になりました。 (こまめに保存) 線を真っ黒にする さてこのままの状態では線画がちょっと 透けているので、 線を真っ黒にします。 (線画が透けていると、線画より濃い色を塗ったときに、線画が浮いてへんな感じになります) まず、また「マイギャラリー」画面から右下の「編集」を押して作業していきます。 右下の、点が3つ「・・・」タテに並んでいるアイコンを押します。 小窓が開きます。 上から3つめの「不透明度で選択」を押します。 線画のまわりが点線で囲まれます。 「レイヤーページ」を閉じます。 画面下の左から2番目のアイコンが「ブラシ 筆 」であることを確認します。 ちがっていたら、画面下のいちばん左のアイコンを1、2度押して「ブラシ 筆 」にします。 上から5番目の「ペン ハード 」のいちばん右を押し、「ペン選択ページ」を閉じます。 画面の下、真ん中の四角を押して「色選択ページ」をひらき、左上の真四角の「黒」を押します。 右上の長四角が「黒」になったらOKです。 「色選択ページ」を閉じます。 バーを2本とも右に寄せます。 これで「ペン先の太さ」も「濃さ」も最大限に設定できました。 つぎに、指で画面全体をぐるっと染めます。 何度もグリグリすると線が太くなりすぎるので、1回だけぐるりと。 右上の真ん中あたりの、点線の四角を押します。 小窓が出ます。 いちばん上の「選択解除」を押します。 線のフチについていた点線が消えます。 これで、線の透明部分をなくし、真っ黒にすることができました。 パッと見、ちがいはわからないかもしれませんが、色を塗っていくと不透明にしたほうがだんぜんアラが気になりません。 「マイギャラリー」ページに戻ったら、下の右から2番めの「…」を押してください。 小窓があらわれます。 削除 作品を複製 キャンセル これの「 作品を複製」を押します。 すると、おなじデータがもうひとつできます。 線画は線画のまま保存しておいて、 コピーしたデータで色塗りしていきます。 こうすると、色塗りが煮詰まってどうにもならなくなったときも、写真の取り込みからでなく、 「線画」の状態からやり直せます。 デジタル作画を仕事としてやっていく場合は、こういう工程をかますクセをつけておくと、あとでたすかることが多いです。 (LINEスタンプなど、似たような絵を複数つくるときも、この方式でデータをふやしてつくっていきます) 作画画面のアイコンの簡単な説明 長くなってしまったので、色塗りについてはべつに記事を描きます。 色塗りだけに関していえば、アナログ写真から抽出だろうがデジタルで線画を描こうが、おなじ手順ですしね。 ここで簡単に、作画画面のアイコンについてご説明しておきます。 直前にやった作業が、もとにもどります。 「取り消し」した作業を「やっぱりやる!」という場合に押します。 色を変えた場合に見比べたいときなど、けっこう便利です。 右上の4つは初心者はまだ気にしないで大丈夫です。 左から「選択関連」「手ぶれ補正」「定規」「柄トーン」です。 押すと小窓が開くので、ひとまずザッと見てみてもいいかと。 画面左下に行きます。 さきほど説明した、消しゴムと筆が矢印でくるくるしているマーク。 ペンと消しゴムを切り替えるクイックボタン。 イッパツでペンと消しゴムが入れ替わるので、「描き」に熱中しているときには便利なボタンです。 そのとなり左から2番目。 最初は筆のマークになっているボタン。 ここを押すと小窓が出て、描画機能がいろいろ使えます。 最初つかうのは「ブラシ(筆)」「塗りつぶし(バケツ)」「自動選択(ワンド)」「スポイト」くらいです。 ちなみに上記の( )内は、ほかの描画ソフトで使われているべつの言い方です。 もういちど下の筆マークを押すと、小窓は閉じます。 そのまたとなり左から3番目。 つぎに左から4番目。 ここは色を指定する画面が開きます。 太さと濃さを選ぶ2本のバーが出るほか、なにか小窓が開いているときに押すと、小窓が閉じます。 右から2番目。 レイヤー画面。 レイヤーを選びます。 色塗りのさいにくわしく説明しますね。 「マイギャラリー」ページに戻ると同時に、そこまでの作業が保存されます。 作業ごとにこまめに押したいです。 今回は以上です。

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【初心者】アイビスペイントでデジタルイラストを色塗りする方法【どこよりも詳しいやり方】

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まずはアイビスペイントを起動して手書きで下書き 最初にアプリを起動します。 開いたら「マイギャラリー」を選択。 次にマイギャラリーにある「+」をタップ。 タップしたら画像のサイズを選びます。 写真をここで読み込むこともできます。 今回はブログのイラストにも使いやすい「1:1」を選択。 次に「ブラシ」をタップしてペンの種類と色を選びます。 色は完成図と違う色にしておくと、清書するときに分かりやすいです。 では実際に手書きで下書きしてみます。 下書きは後で丸まる消せるので適当にパパパっと書いてみましょう。 書き間違いがあったらUターンみたいな矢印で1つ前の状態に戻りますし、消しゴムをタップすると部分的に修正もできます。 下書きと余白スペースのバランスが悪くなった! そんな時は「投げ縄」を選んで動かしたい部分をざっくりと囲む。 そして+に矢印がついたアイコンをタップすると自由に移動したり、拡大縮小できます。 円を描くときはツールで描くのがラク! 下書きを簡単に消せるとは言え、手書きで円をかいたりするのは難しい…絵心がないぼくには下書きも大変。 なのでツールを使って描いてみましょう。 まずは定規の様なマークをタップ。 次に使いたい図形を選びます。 今回は顔の輪郭部分に使いたいので楕円形を選択。 大きさや位置を決めたら・・・ ぐるっとなぞるだけで、あら不思議! 簡単にキレイな円が描けます。 フリーハンドで描きたい部分があるけど手が震えて線がグチャグチャに…。 そんな時は「手ぶれ補正」を使いましょう。 手ぶれの強さも10段階で選べるし、描くまえから補正をかけるのか?描いたものを補正するのか?選ぶこともできます。 常に手がプルプル震えちゃうぼくでも、何とか見れる形にできました。 スポンサーリンク レイヤーを重ねまくって清書してみっか! ざっくりと下書きができたら清書してみましょう。 まずはレイヤーを追加するために「1」って書いてる部分をタップ、次に「+」をタップします。 レイヤー「2」が追加されたことを確認したら、まずは下書きの濃さを変更してちょっと薄くします。 なぞり書きしやすい濃さに変えたらレイヤー2を選んで清書していきます。 清書なのでペンの種類や色、太さも変えて下書きをなぞり書きしちゃいます。 顔部分を書いたら、さらにレイヤーを追加。 レイヤー3に手を描いていきます。 レイヤー2に手も一緒に描いてもいいのですが不器用なぼくが描くと・・・ 髪と手がカブってしまいます…。 さらにレイヤーを追加して目や口を描いてみる。 不器用なぼくは線もまともに描けないので円形ツールに頼ってみます。 簡単な色塗りもしてみた せっかくなので色塗りもしてみます。 …と言っても、アイビスペイントを使って1時間のぼくには高度な技術はないので、塗りつぶすだけです 笑 塗りつぶしは簡単。 「バケツ」みたいなアイコンを選んで塗りつぶしたいスペースをタップします。 ここで注意しないといけないことは、塗りつぶしたい場所がしっかりと囲まれてないと、はみ出て全面、塗りつぶされます。 塗ったけど気にいらない場合も違うレイヤーを使っていれば、輪郭など一緒に消える心配はありません。 もちろん塗りつぶす色も変えたりできますよ! スポンサーリンク 描き終わったら保存を!完成までの動画も見れる! 完成したら保存しましょう。 ・・・と言っても保存も簡単で右下の矢印をタップするだけ。 これだけで「マイギャラリー」に戻り、アプリ内に保存されます。 スマホのアルバムにもコピーは簡単。 赤枠の部分をタップしてお好きなファイルを選択。 あとは「画像を保存」をタップすればスマホの写真に保存されます。 アイビスペイントは描いてる様子が動画になって見れる! 保存の横にある「再生ボタン」みたいな三角のマーク。 実はこれがおもしろくて、このマークをタップすると下書きから完成するまでの流れが早送り動画にして見れます。 もちろん保存のファイル選択で「動画」を選べば動画として保存もできる。 今回のイラスト動画がこれ!.

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