春の 歌 藤原 さくら。 藤原さくら 2ndアルバム『PLAY』5月10日発売|「Soup」「春の歌」を含む待望の2ndアルバム|HMV&BOOKS online

藤原さくら 2ndアルバム『PLAY』5月10日発売|「Soup」「春の歌」を含む待望の2ndアルバム|HMV&BOOKS online

春の 歌 藤原 さくら

オリジナリティ溢れるサウンドプロダクツと天性のスモーキーヴォイスが光る傑作が完成した。 なお、初回限定盤には「Someday」 Music Video に加え、今年2月に渋谷・オーチャードホールで開催された「Special Live 2017」のライブ映像を8曲収録したDVDが付属する。 My Way 02. Someday BSフジ「ポンキッキーズ」エンディングテーマ 03. 春の歌 映画『3月のライオン』後編主題歌 04. play with me 05. 赤 06. 好きよ 好きよ 好きよ フジテレビ系月9ドラマ「ラヴソング」劇中歌 07. sakura 08. Necklace 09. Soup フジテレビ系月9ドラマ「ラヴソング」主題歌 10. play sick 11. SPECIAL DAY 12.

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藤原さくら

春の 歌 藤原 さくら

J-Pop• provided courtesy of この曲もいいですよ。 「」と似た世界観で、ウエディングソングにもなりそうな感じ。 こういう素直な未来信じられる曲作れるのが、同じ「」の主題歌作ってるぼくりりと正反対だねってところも面白い。 食べられそうなすべてを食べた 「春の歌」の歌詞のこういう部分はが歌う方がしっくりくるし、しみる。 「春の歌」の歌詞を聴きたいならの本家の方がいいのかな、と思います。 バージョンで良い、と思うのは曲のアレンジです。 イントロの「たったったったったったったらた」 (わかりにくくてすみません。 でも誰でも聴いたことある童謡みたいなメロディーをアレンジした音)とか、ギターやドラムでてくてく感を出してるとことか 長いトンネルをくぐり抜けた時 この歌詞のとこで手拍子が入るところとか。 サビの 春の歌 愛と希望より前に響く 聴こえるか 遠い空に映る君にも ここの歌詞の「春の歌」「聴こえるか」にコーラスを重ねての声の弱さをカバーしてる。 管楽器なんかも入ってると思います。 歩いていくよ さるのままでひとり ここの歌詞とかは、女の子が歌うのはちょっと違和感あるから、声にエフェクトかけてぼかしたり弱くしたりしている。 ここのパートで声を弱めたところから、一気にサビの 「はるのうーたー」 にコーラス重ねて畳み掛けてくる。 この盛り上がりがバージョンでいいと思うところ。 中盤はドラムを軽く叩いたりして、てくてく感を出す。 最後アウトロはイントロの「たったったったったったったらた」と同じ音で終わる。 なので、曲としては、彩り豊かで、若々しくていいな、と思います。 本家の、曲の方は割とシンプルな気がします。 そういう意味で、そんなに面白みはないです。 (すみません) でも、歌詞と歌唱のハーモニーが凄い。 「どうでもいい」とか そんな言葉で汚れた 心 今放て この歌詞のところとか、の声で全てが洗われる気がします。 「春の歌」ってどこかサビかあまりわからなくて、 が歌うと全部がサビなんじゃないかっていうくらい良い歌詞だらけなんです。 春の歌 愛も希望もつくりはじめる 遮るな 何処までも続くこの道を ここが大サビだと思うんですが、他の箇所 さっきの 心 今放て とか 君の名をなぞる とか 朝の光にさらされていく この辺も小さいサビに聴こえます。 心洗われたいときは、本家の方を。 音を楽しみたいときはを。 どっちも別な意味で耳が贅沢です。 も、ベストアルバムもいいけど、普通のアルバムも聴いてみたいんですよね。 ベストアルバム聴いていると、音作りは思ったより色々あるなと思うんだけど、誤解を恐れずに言えばが歌うサビが全部同じに聴こえるから、「シングルコレクションじゃない(アルバム)」が聴いてみたい。 (シングルコレクションが絶対良い、っていうのはわかるんだけど) がって新曲出したけど、メロウ繋がりでのが聴けばきくほど想像を超えてて、 最初思ってたより書くことが色々でてきてまとまらなくて、あまりまだUPできてないけどこれ早くUPしたいです。 順番としてはぼくりりの「」の歌詞の裏の意味解説が先なんだけど、まずこれに手をつけます。

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春の歌/藤原さくらの歌詞

春の 歌 藤原 さくら

同公演は、5月10日にリリースのセカンドフルアルバム『PLAY』に収録される新曲をいち早くパフォーマンスするという内容で構成されたスペシャルライブ。 「春の歌」もこのライブにて初披露となった。 スピッツの原曲は、「3月のライオン」原作者である羽海野チカが連載構想時にイメージしながら聴いていたというだけあり、この映画の原点とも言える曲。 バックを支えるのは、これまでもアルバムのプロデュースとして参加、現在は活動休止中のバンドプロジェクトOvallからmabanua(Dr)、関口シンゴ(Gt)、Shingo Suzuki(Ba)。 そしてキーボードには村岡夏彦、スペシャルゲストに高田漣(バンジョー、ウクレレ)を迎えた鉄壁の布陣に加え、管・弦楽器も含め最大で10人というスペシャル編成。 是非チェックしてほしい。 My Way 02. play with me 05. 赤 06. sakura 08. Necklace 09. play sick 11. SPECIAL DAY 12.

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