有田喜美子。 出身地別工芸家一覧・UAG美術家研究所

ちびくろさんぼ復刊に際して「黒人差別をなくす会」親子を思う

有田喜美子

イナはローキックを放っていくが、ボニータは寝転んで猪木アリ状態を作り出すとイナを引き込んでグラウンドへ。 ボニータがグラウンドでアームロックに捉えるとイナは必死にロープへ。 ボニータはそのまま離さずフロントネックロックに持ち替えボディコントロールを駆使してイナを転がしていき、腕十字へ。 イナはロープにたどり着きサッカーボールキックなどで反撃していくが、足を取ったボニータがアキレス腱固めからパラダイスロックで動きを封じストンピング。 イナも雄叫びを上げながら串刺しエルボー、スピンキックと放っていきヒザ十字で絞り上げるがボニータは悠々とロープへ。 イナはボニータをロープに振ってスピンキック。 フォールも2。 さらに高速ブレーンバスターからフォールも2。 イナはトドメの回転蹴りを放つが、これをかわしたボニータが組み付いてスモールパッケージでカウント3を奪った。 第2試合 6人は試合前にそれぞれ握手。 先発は奈穂と未来。 ロックアップから押し込み合い、奈穂が離れ際にエルボーを放つと未来も反転してエルボーでお返しし、未来がドロップキックを放つも奈穂がかわしニードロップ。 未来がこれをかわしドロップキック。 両者タッチ。 ひかりともものマッチアップ。 ロックアップから腕の取り合い、ひかりがヘッドロックからグラウンドに持ち込むも、ももが逃れクリーンブレイク。 両者タッチ。 未依とさゆりのマッチアップ。 未依が急襲し丸め込むも2。 さゆりはドロップキックを放つが未依がかわし、バックスライドも2。 未依は首投げを連発してさゆりの体力を奪いフォールも2。 奈穂にタッチ。 奈穂はさゆりの髪を掴みヘアホイップ。 さらにコーナーに追い詰めロープを使っての腕ひしぎ。 続けて顔面ウオッシュからクイックタッチで攻撃を回し、未依がフットスタンプ、ひかりがサッカーボールキック、奈穂がコーナーで顔面を踏みつけていくが、さゆりはショルダータックルで反撃し未来に繋ぐ。 未来は3人をラリアットでなぎ倒していくが、奈穂が未来とさゆりのダブル攻撃を交わして2人にフェイスクラッシャー。 奈穂はそのまま未来を蹴り技で攻め立て、ダブルニードロップからグラウンドでのコブラクラッチに捕らえるが、これはさゆりがカット。 その後6人入り乱れる展開となり、未来と未依が対面。 ロープワークを制した未依がクロスボディを連発し、モンキーフリップからフォールも2。 さらにクロスボディを放つが未来がキャッチして叩きつけミドルキックを連発。 さらに逆片エビ固めに捕らえるがひかりがカット。 未来はラリアットも2。 さゆりにタッチ。 さゆりは腕取り首投げを連発しフォールも2。 さらにさゆりはコーナーに振って串刺しドロップキック。 座り込んだ未依に串刺し蒼魔刀も2。 続けてボディスラムで叩きつけロープに走るが、光が背後からミドルキックで妨害し、奈穂と未依がコンビネーションアタックでアシスト。 未依がフットスタンプからフォールも2。 飛び出してきたさゆりをひかりがクロスボディでなぎ倒し、未依がさゆりをボディスラムで上げようとするが、さゆりが踏ん張って逆にボディスラムで叩きつけ、ショルダースルー。 そして正面から蒼魔刀もひかりらにカットされてしまう。 ひかりと奈穂はダブルの低空ドロップキックでアシストし、未依がフットスタンプも未来らがカット。 するとひかりと奈穂がダブルノ河津掛けで未来を倒し、未依がさゆりにクロスボディも2。 未依はもう一発クロスボディを放ち、これでカウント3を奪った。 第3試合 ロックアップからバックの取り合い、グラウンドに持ち込んで足の取り合い、首の取り合いと発展していくオーソドックスな立ち上がり。 みゆきがスタンドのフロントネックロックから胴絞めを加え再びグラウンドに持ち込み茉莉が脱出しようとすると腕十字に切り替えていくテクニックを見せる。 ブレイク後、再び向き合った2人はロックアップからみゆきが執拗なヘッドロックで茉莉を絞め上げ、ドロップキックで先制するが二発目を茉莉がかわしショルダータックルも、みゆきがカウンターのドロップキックを決める。 みゆきは追撃を狙って走るが、茉莉のカウンターのミドルキックが入ると茉莉ペースに。 茉莉は側転エルボーから重たいサッカーボールキックを連発しPK。 フォールも2。 茉莉はそのまま打撃でみゆきをコーナーに追い込んでいくが、みゆきはコーナーに上ってミサイルキック、続けてコーナーに上ってダイビングエルボー。 その後、リング中央でみゆきがエルボー、茉莉がミドルキックでバチバチと打ち合い、ショルダータックルで意地の張り合い。 これを制した茉莉がサッカーボールキック連打で畳み掛けロープに振るが、みゆきはラリアットで一矢報い、マシンガンチョップから串刺しラリアット、そして走り込んでのラリアットからフォールも2。 「ナメんな!」と突撃する茉莉をのエルボーをかわしてコブラツイストに持ち込むが茉莉はなんとかロープにたどり着く。 みゆきはロープにもたれかかる茉莉を低空ドロップキックで追撃し、カミカゼからセカンドロープに上がりギロチンドロップを投下も茉莉がかわし、サイドバスターから側頭部にトラースキック。 フォールも2。 茉莉はロープに走るがみゆきはパワースラムでカウンターを入れ、コーナートップからミサイルキックを発射。 フォールも2。 さらにみゆきはラリアットからフォールも2。 追撃を狙うみゆきに茉莉がカウンターのトラースキックを入れ、バックフリップも2。 茉莉はミドルキックから水面蹴り。 フォールも2。 雄叫びを上げて立ち上がるみゆきに茉莉がハイキックで側頭部を蹴りつけ、バズソーキックを狙うがこれをキャッチしたみゆきが低空ドロップキックで茉莉のバランスを崩しぶっこ抜きブレーンバスター。 さらにセカンドロープからギロチンドロップを投下。 フォールも2。 ならばとみゆきはハリケーンドライバーを狙うが、着地した茉莉がハイキック。 みゆきは踏ん張りラリアット。 しかし茉莉も後ろ回し蹴りで突っ張りバズソーキック。 フォールもみゆきがロープに足をかけブレイク。 茉莉は再びバズソーキックを狙うもみゆきが丸め込み、茉莉が起き上がったところにラリアット。 これも2。 ならばとトルネードエビス(変形ハリケーンドライバー)で叩きつけ、格上の茉莉から3カウントを奪った。 第4試合 翔が握手を求めると、多恵はゆっくりとこれに応えるが、翔はその手と引張りドロップキックで奇襲。 さらにドロップキックを連発しセカンドロープ上からもミサイルキックを連発も2。 翔はSTOでの速攻を狙うが、多恵が「ナメんな!」と脇固めへ。 翔の動きに合わせて細かく形を変えながら腕を離さず、グラウンドで痛めつけていく。 ロープに逃れた翔の顔面を多恵が踏みつけていき、さらにヘッドロックでじっくりと絞り上げ、再びグラウンドに引きずり込みアームバーへ。 しかし翔は即座にロープへ。 多恵は「どうした最初の勢いはこの野郎!」と挑発しながら翔の顔面を踏んでいき、串刺しのバックエルボーからドロップキック。 フォールも2。 さらに首投げから翔の顔面に低空ドロップキック。 フォールに入り、翔がフォールを返した腕を取って脇固め。 翔はなんとかロープへ。 多恵は翔をロープに振っていくが、翔はブーメランアタックで多恵をなぎ倒し、ドロップキックを4連発。 そして翔は多恵を十八番を奪うように脇固めで絞り上げていくが、多恵も必死のブレイク。 翔はロープにもたれかかる多恵にドロップキック、さらにロープを使ってのフェイスクラッシャーで攻め立て、コーナートップからミサイルキックを発射も多恵がこれを回避しロープに走るが、翔はカウンターの払い腰。 さらにスタンド状態から三連発。 続けてSTOを狙うが、多恵が飛びついて腕十字。 翔はロープに足をかけブレイクに成功するも、多恵はコーナートップからぶら下がり式の腕十字を決め、さらにミサイルキック。 続けて翔の腕をロープにかけた状態でアームロック、ボディスプラッシュと畳み掛けフォールも2。 多恵はロープに走って突撃するも、翔がバックを取ってスクールボーイ、低空ドロップキックも2。 翔はコーナートップからミサイルキック。 「まだ!」と叫んで対角コーナーからもミサイルキック。 さらにもう一つのコーナーからもミサイルキック。 そして4つ目のコーナーに上り4連発。 フォールも2。 翔は雄叫びを上げ、ランニングSTOを狙うが、これをキャッチした多恵が脇固め。 ロープに向けて伸ばした翔のもう片方の腕も固め、さらにロープに向けて伸ばした足までマフラーホールドで固めていくが、翔は体全体でロープに這っていきブレイク。 多恵はドロップキックからDDT、フォールも2。 多恵は飛びついて腕十字に捕らえるが位置が悪く翔は即座にロープへ。 ロープへ走る多恵に翔がSTO、さらにもう一発を狙うが、多恵が再び飛びついて腕十字へ持ち込むが今度は翔も自ら回転して体勢を入れ替えると、多恵のエルボーをキャッチしてバックスライド。 これを返されるとロープに走り、多恵の起き上がりを狙ってSTO、さらにランニングSTOと畳み掛けカウント3。 他団体への参戦で力をつけた翔が多恵から金星を挙げた。 第5試合 ロックアップから沙紀がロープに押し込みクリーンブレイク。 手4つから沙紀が潰していくも、ひめかが押し返し潰していく。 だが沙紀もこれを押し返すとリストの取り合いへ。 沙紀がヘッドロックで捕らえてショルダータックルで倒すと、再度ショルダータックルを打ち込むがひめかは受け切る。 ショルダータックルの打ち合いからエルボー合戦。 ラリアットの避けあいから沙紀がショルダータックルで倒すもすぐにひめかもショルダータックルで倒し、ショルダータックルの相打ちで両者ダウン。 沙紀が膝立ちでエルボーからチョップを打ち込み、髪を掴むとひめかがエルボー連打。 沙紀は立ち上がりケンカキック連発。 ひめかは膝立ちでエルボーを連打していくが、沙紀は顔面を蹴りつけロープにくくると背中にランニングニー。 沙紀はロープからのリバーススプラッシュを投下しフォールも2。 沙紀はキャメルクラッチで捕らえ、これを離すとカンパーナ。 落下させるとひめかは膝立ちでエルボーも、沙紀は顔面を蹴り飛ばしていく。 立ち上がったひめかがエルボー連打も、エルボーで返した沙紀がロープに振るがひめかがショルダータックルで倒し、沙紀をロープに振ろうとするが、切り返した沙紀がケンカキック。 沙紀はコーナーに登るも、ひめかが立ち上がり尻へのエルボー連打。 バックキックで返した沙紀に負けじとエルボーを打ち込んでいくと、強引にアルゼンチンで担ぎ上げる。 これを落下させると、ひめかは串刺しボディスプラッシュからフォールも2。 ひめかは逆エビ固めで捕らえるが沙紀はロープへ。 沙紀はエルボーからロープに飛ぶも、ひめかは追走ラリアットからランニングニー。 フォールも2。 ひめかはロープに振るとジャンピングニーも、沙紀はドロップキックで迎撃し足4の時を狙う。 これを下から蹴り上げ逃れたひめかに、沙紀はストンピング連打から髪を掴んで引き起こし、足をロープにかけるとその足を踏みつけて痛めつける。 沙紀はロープに飛ぶとその足へのケンカキックから、サードロープにひめかの足をのせてのケンカキック。 沙紀はサソリ固めで捕らえるがひめかはロープへ。 沙紀はリバーススプラッシュからフォールも2。 沙紀はブレーンバスターを狙うが、耐えたひめかの足へ低空ドロップキックからロープに飛ぶが、ひめかはジャンピングニーで迎撃しフォールも2。 ひめかは水車落としを狙うが沙紀は丸め込むが2。 沙紀はケンカキックも避けたひめかがスクールボーイも2。 ひめかはロープに飛ぶが、沙紀が追走ニーからブレーンバスター。 フォールも2。 沙紀はナガタロックで締め上げ、これでひめかがギブアップした。 第6試合 なつみが急襲し試合開始。 コーナーに振って走り込むが、サオリはコーナーに駆け上がり蹴りつけて阻止。 なつみに向きかえるが、なつみはドロップキックで場外に叩き落とし、コーナーに上るとコーナーからのプランチャを投下。 受けきったサオリが場外でサオリはなつみをエプロンに叩きつけチョップを連打すると、なつみが殴りかかるがサオリは髪を掴んでエプロンに叩きつけて水を噴射。 だがなつみがペットボトルを奪い「目を覚ませ!」と頭から水をかける。 場外からなつみを睨みつけカウント19でリングに上ったサオリになつみはドロップキック連打からロープを貫いてのドロップキック。 サオリの延髄斬りを避けたなつみがソバットも、サオリがガードしたミドルキックもキャッチするとドラゴンスクリュー。 倒れたなつみへサオリは足4の字。 なつみはロープを掴みブレイク。 サオリは「万喜なつみはそんなもんなんですか!?」と挑発すると、立ち上がったなつみがエルボー。 サオリはビッグブーツを打ち込み、お互いエルボーとビッグブーツの打ち合い。 サオリが顔面を連続で蹴りつけていくと、なつみは「サオリ!」と叫び続けビンタ。 サオリはエルボーを打ち込むと、エルボー合戦からサオリがエルボー連打。 お互い首を掴んでのエルボー合戦から、なつみの腕へサオリがビッグブーツからロープに飛ぶがなつみはドロップキックで迎撃。 なつみはコーナーに登るも、サオリは背中にエルボー連打からバックを取って投げ捨てジャーマン。 サオリはバックを取るが、お互い切り替えしあいなつみが丸め込むも2。 走り込んでできたサオリをなつみが再度丸め込むが2。 なつみが走り込むもサオリはカウンターのサイドバスターからジャーマンを狙うが、なつみは股をくぐり抜けてジャーマンスープレックスホールドも2。 なつみはジャーマンを狙うが、サオリは耐えて延髄斬り。 ダブルダウン。 なつみがドロップキックも避けたサオリが踵落とし。 コーナーに登ったサオリがミサイルキックからフォールも2。 サオリはなつみのラリアットを避けて投げ捨てジャーマンも、すぐに立ち上がったなつみが投げ捨てジャーマン。 なつみはラリアットも避けたサオリが強引にぶっこ抜きジャマンスープレックスホールドも2。 サオリはフルネルソンも、耐えたなつみがソバットからバックラッシュ。 フォールも2。 なつみはジャックナイフも2。 サオリはビンタから延髄斬り。 さらにドラゴンスープレックスホールドで3カウント。 エンディング サオリはなつみにマイクを投げつける。 サオリ「喋んないんだな?私は、もう二度と、なつみと戦いません。 これでまた戦ったら、お互い、目標に向かってへんことになるよ。 私は、このトーナメントで優勝して、次の目標に向かう、なつみはなつみの、道に進んでください。 今日で最後。 ありがとうございました」 サオリは握手を要求。 なつみはその手を無視しマイクを取る。 なつみ「サオリ、ありがと。 絶対とって」 なつみは握手を要求。 サオリはその手を握りかえすと、なつみはリングを後にした。 サオリ「ほれ、ほれほれ、次の抽選するんでしょ?早くしましょうよ。 ね?堀田さん、早く上がってきてくださいよ。 皆さん待ってるんで早く早く。 カモンカモン」 堀田が抽選箱を持ってリングへ。 堀田「誰から?(みゆき、翔、沙紀、サオリの順でくじをひく)じゃあ一斉に見せてください」 サオリvs翔、みゆきvs沙紀が決定。 みゆき「ほんとは決勝で戦いたかったですけど、ずっとシングルしたかった沙紀さんと戦えるのは嬉しいです。 でも、すごい強敵ですけど、私はなんとしてもベルトを取ってやりたいことがあるので、全力で勝ちをとりに行きたいと思います。 よろしくお願いします」 沙紀「まあ茉莉さんの仇を取るとかかっこいいこと言いたいところですが、うーん、私は先輩に向かってどんなに自分が反抗期であろうと、ほれほれとかいう態度はほんとに許せない。 私はそういうふうに育ってきていないので、そんな人にベルトを取ってほしくないし、直接また当たりたいので、まあ念願かなって高瀬みゆきとのシングルにもなりましたし、無事勝ちにいきたいと思います」 翔「安納サオリ選手と次当たることになって、今、他の団体でも色々ありますが、絶対自分は安納サオリを倒してトーナメント優勝てアクトレスのベルトを巻きます。 応援よろしくお願いします」 サオリは無言で会場を後にしようとする。 堀田「おい、なんか言えよ!」 サオリ「いいすよもう言ったんですもん私。 いいですよ?写真撮ります?写真撮ります?なら私戻ってきますよ。 (リングサイドに戻り)さっきも言ったとおり、翔ちゃんでしょ次?よく頑張ってますよほんとに、頑張ってるの見てますよ。 次をとって私は踏み潰して行かせていただきますしたくさんいじめてあげようとかなって思いますね。 次いつですか?わかんない?次どっかで会う時を楽しみにしてるんで。 いいですか?これで。 おわり。 はいどーも」 (サオリはリングを後にし、3人と堀田で撮影) 堀田「本日はご来場ありがとうございました。 ほんとにあの女何考えてるか、お前らやっちゃってくれよ誰でもいいから。 でもああいうキャラクターが居てもいんじゃないかなと思います。 でもトーナメントの初代シングルチャンピオン、アクトレスガールズのベルトが掛かってます。 皆下で見てて真剣な姿にやっとこのリングで戦うという、レスラーとしての気持ちがちょっとずつ感じていってる今日この頃です。 次のトーナメント第3回戦、ほんとに今以上今日以上に気合を込めて皆さんにお送りしてくれると思うので次回のアクトレス大会、10月28日、ご来場よろしくお願いします。 変わってますからね。 時間も経ってますし。 私はこう、なつみはこう……別々の方に向かうって決めたからこそ、前みたいな輝きもないし、さらに違った輝きも出てきたかもしれないし、私もそれを見逃してたかもしれないっていうのもあるので。 でも今回違った輝きは見えましたね。 そうじゃなければ、またもしシングルやることになりました、ってなったら、この2人がお互いに決めた目標は何だったの?全然出来てないじゃんって思うので。 だから私は今日が最後、って思いましたね。 それがたまたまトーナメントの第二回戦だったってことだけなので。 背中も別に押しません。 じゃ、それでいいんじゃないですか(笑)私からは何も言いません。 OZでもまだ戦ったことないですけど、頑張ってますよね。 すごい、すごーくいい子だなって思いますね。 いい子過ぎてね、もっと翔の中の悪いところとか、翔の中の汚いところとか見てみたいなーってのもありますし。 それが彼女のいいところなんですけど……イジメてあげたくなりますね、あのタイプは。 次いつ闘うのか知らないですけど、あと2回。 10月28日と、11月6日。 そう言いたかったら言っただけというか、そこはなんとも言えないです。 信頼関係あるからってのもありますし、そりゃ私は堀田さんのギリギリのラインを狙っていきますよ。 怒るギリギリのラインを狙っていくのが面白いと思うので、それかな?(笑)……ビショビショですよ。 自分はこのアクトレスのリングを降りる気ではあるけど、サオリは本当にどういう気持で今日自分と戦ってくれたのかが、見えたようで見えなかったような気がして、そこが一番悔しいです。 自分がもっとしっかりしてたら、引っ張っていけたら、みんなが臨むような、お互いが納得行くような試合ができたんじゃないかなって。 サオリとならもっと……絶対もっといい試合ができたんですよ。 今は変わってしまったサオリかもしれないけど、サオリの隣でサオリと一緒に組んでやってた頃には引っ張っていける望みみたいのがあったんですけど、ちょっと出来なかったですね。 サオリが正危軍に行って、ちょっとヒールになってしまったのが嫌とかじゃなくて。 それがサオリの選んだ道だし。 この二人の対決がメインに据えられたことに対しては 「それだけサオリとなつみのことを信じてくれた代表だったりとか、応援してくれるファンの方がいるからこそのこのカードの並び順なのかなって思うと、言いたくないけど、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

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長谷川美子

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はせがわ よしこ 長谷川 美子 本名 長谷川 美子 生年月日 1987-02-28 (33歳) 出生地 身長 151cm 血液型 職業 、 ジャンル 、、 活動期間 - 事務所 フリーランス 公式サイト 長谷川 美子 Yoshiko Hasegawa プロフィール リングネーム 長谷川 美子 身長 151㎝ 誕生日 1987-02-28 (33歳) 出身地 所属 トレーナー デビュー 2019年11月6日 長谷川 美子(はせがわ よしこ、)は、の、、。 TV、CM、バラエティなどの経験を踏み、現在はyoppy projectを立ち上げ主催舞台を行なっている。 愛称は「よぴ」「よっぴー」。 プロレスラーとしては所属。 2019年11月6日後楽園ホールにてプロレスデビュー。 2019年12月1日フジテレビ【ザ・ノンフィクション】女32歳 きょうからプロレスラー 〜父への告白〜 にて密着放送。 略歴 [ ] 舞台、映画、MC、グラビアなど各分野で活躍するマルチタレント。 明るく活発でしゃべるのが好き。 には映画『(シャドゥー)』()で初の主演を務めた。 現在はアクション、殺陣に力を入れ、アクション女優として活動を始める。 の自身のブログで、同年のヤツルギショーを持って芸能活動を無期限休止することを報告した。 の自身のブログで、同年9月より芸能活動を再開することを報告した。 2019年11月6日、アクトレスガールズ大会にてプロレスデビュー。 舞台で共演経験があり女優としては後輩となるがデビュー戦の相手となった。 人物 [ ]• ヌンチャクが得意であり、ファイティングミュージカル『』に参戦している。 父と同じ誕生日。 出演作品 [ ] PV [ ]• [F-04B]PV CM [ ]• リズム天国• TV [ ]• サイコラッ• バックダンサー• 金曜日のタマゴたち• 東京TVランド• アウトリミット• 全力坂• 元気にありがとう• 江東ワイドスクエア• SmaStation• ちょい寄り• HOT2インフォメーション• (2014年10月14日 他、フジテレビ)• 東京ダイナマイトの素晴らしいTV 映画 [ ]• 第三病棟の鬼(2011年11月公開、オカシネマ)• 劇場版 鳳神ヤツルギ 木更津超熱戦 燃えあがれヤツルギ魂 DVD [ ]• 舞踏戦女隊 桜組• 1st DVD[君にhappening]• 2nd DVD[純情マリンガール] WEB番組 [ ]• こすなま• ニコニコ生放送 GGW• 優妃の胸キュンドットネット ラジオ• 村山ひとしのキャラリンッぱ! (あっ! とおどろく放送局、2010年12月31日) 舞台 [ ]• OUT OF ORDER -偉人伝心-• 春のスケッチブック• モエプロ第5回本公演「夢みた景色の描き方」• flag. 1 〜青い春が止まらない〜• flag. 2 〜princess in the dark〜主演• flag. 3 〜ハミングデイズ〜• 進戯団夢命クラシックス[花音]主演• 進戯団夢命クラシックス[ファントムライセンス]• 進戯団夢命クラシックス[Requiem]• 進戯団夢命クラシックス[碧のヴォヤージュ]• fragmentedge[プリンセス・アジェンダ]• yoppy project[BattleButler]• ハイブリッドエンターテイメント ファイティングミュージカル[魔界] グラビア [ ]• com• てきスタ撮影会• アイドルi動画• (2010年3月9日)• @失礼します WEB [ ]• Docomo直感ゲーム紹介ムービー• web CM• 広報ビデオ• yahoo! チャリティーオークション• 楽天チャリティーオークション VP [ ]• TOSHO• ホームズ• 雑誌 [ ]• 横浜08 箱根08 東京横浜ベストセレクト09 千葉房総09 東京3時間散歩 伊豆箱根10• 夏 冬 年末年始• フロムページ• パチンコ攻略塾• 埼玉スーパーカタログ MC [ ]• 鳳神ヤツルギアクションショー• LUZ LIVE• Wedding Show• イベントJAPAN2009• 撮影会 脚注 [ ] [].

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この記事にがあります。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2019年3月) 幼少時からにあこがれるも。 岩手在住のため、なかなかチャンスを手に入れられず遠くの存在と思っていた。 2016年 [ ]• 1月、・プロデュースのアイドルコントグループ「Dollふ」オーディションに合格しメンバー入り。 後述するスルースキルズ合格のため同年7月で脱退。 5月25日、プロデュースのアイドルグループ、四期生に合格し、ステージデビュー。 同グループが応援大使に着任していたため、リング上でのパフォーマンスをするうちにプロレスそのものも好きになる。 2017年 [ ]• 5月3日、にてワンマンライブ開催も6月30日にグループ解散。 これをきっかけにプロレスラーになるため、全日本プロレス・に相談をし、同道場に通い練習開始。 12月24日、「Beginning ACT26」での戦でプロレスデビュー。 (8分15秒、逆エビ固めで敗戦)• 12月26日、のプロレスグランプリ2018において新人賞8位(35票)。 2018年 [ ]• 1月25日、「BS11 presents GROWIN' UP vol. 2月27日、旗揚げ戦にて他団体初参戦。 ()と組み(他団体の選手との初タッグ)、()・青野未来と対戦。 12分7秒、長浜が青野からノーザンライトスープレックスホールドで勝利、試合での初勝利を挙げる。 7月31日、プロレスリングWAVE YOUNG OH! 新木場大会にて・()vs有田ひめか・(PURE-J)。 11分32秒、フェアリーからアルゼンチンバックブリーカーで初のギブアップ勝ち。 同時に他団体の先輩選手からも初の勝利となる。 これ以降フェアリーとは不思議な縁が繋がる。 8月12日、ACT32新木場大会にてのデビュー戦の相手を務め上げ、7分19秒、ボディスラムにて勝利。 これがシングル初勝利となる。 9月17日、大会のメインイベントで青野未来・有田ひめかvs・。 18分9秒、ジャンピングニーパットで角田からピンフォール勝ちし1期生から初の勝利。 9月25日、Begining新木場大会にて開幕するBeginning初の王者決定戦、アクトレスガールズシングルチャンピオン決定トーナメントに出場。 1回戦は8分40秒、秋山準直伝のジャンピングニーでに快勝。 これが先輩からのシングル初勝利となる。 10月29日、J st新木場大会にてデビュー戦の相手である青野未来と2度目のシングルマッチ。 他団体で揉まれた経験を生かし6分14秒、デビュー戦で青野に敗れた技でもある逆エビ固めでギブアップ勝ちを奪う。 これが2018年最後の自力勝利。 11月11日、主催のにスズメバチ仮面というマスクウーマンとして参戦。 12月24日、デビュー1周年となる日にプロレスリングWAVE大阪・港区民センター大会にて・有田ひめかvsフェアリー日本橋・。 青木と互角のぶつかり合いを見せたりチェリーのアシストもし11分5秒、チェリーがフェアリーから勝利。 1周年を勝利で飾る。 2019年 [ ]• 3月20日、後楽園大会にて・()vs・有田ひめかでのSEAdLINNNG BEYOND THE SEA TAG TEAM第3代王者決定戦。 これがタイトル初挑戦。 10分1秒、中島のジャーマンスープレックスホールドで敗戦、試合後鼻から出血。 号泣しながら担架で退場も病院での検査の結果脳や骨などに異常無し。 3月31日、大会にて・・有田ひめかで初ハードコアマッチ。 4月14日 夜 、プロレスリングWAVE新木場大会にてと2度目のシングル(当初桜花の相手は清水ひかりであったが怪我で欠場の為、代役と共にCATCH THE WAVE出場を訴えて出場志願)。 14分11秒、ビッグブーツで敗戦も桜花に健闘を称えられCATCH THE WAVE出場を認められる。 4月28日、SEAdLINNNG大会にて中島安里紗・沙恵(名古屋ドリームガールズ)vs高瀬みゆき・有田ひめかのSEAdLINNNG BEYOND THE SEA TAG TEAM CHAMPIONSHIP。 14分48秒、有田のジャンピングニーパットから高瀬の横入り式エビ固めで勝利、第4代王者となる。 2020年 [ ]• 3月31日付でアクトレスガールズを退団。 6月21日、新木場1stRING大会にドンナ・デル・モンドの新メンバーとして登場。 リングネームも「ひめか」に変更した。 人物 [ ]• 血液型は• 足のサイズは24. 5cm• 元ののファン。 高校時代に始業式よりも大阪でのライブに行く事を優先し、親に激怒されたと言うエピソードがある。 ハロプロ全般好きである。 のキャラクターはが好き。 プロレス転向以降も引き続きジャンボを愛称とし、それが縁となり秋山準からとを伝授された経緯がある(秋山の師匠格であるの得意技)。 で全国大会に出たことがあり、5段の特技も持つ。 元スルースキルズで同期だった現のとは友人。 他のメンバーや以前在籍したグループのメンバー、同時期にアイドル活動などをしていた子達とも交流は今でもある。 友人でグラビアアイドルのがプロレスを始める際に相談に乗っている。 共にプロレス好きで一緒に観戦したり、有田がプロレスラーになる際も白川が相談に乗っている仲である。 得意技 [ ]• タイトル歴 [ ] 第4代王座 パートナーは 作品 [ ] スルースキルズとしての出演については「」を参照• Dollふの「ドルラジ」(2016年、)• 人気女子レスラー軍団として ここでと再会 2018年9月29日• こすぷれふぇすたX スペシャルステージ 2018年10月20日• の Super Magic Talk ゲスト 2018年11月30日• 「ハロショトーク29 ハロプロとほぼ同い年のレスラー 有田ひめか参戦!」 トークゲストとして 2018年12月8日 東京秋葉原店• 「ハロショトーク30 卒コン目前!クロストークで特集」 トークゲストとして 2019年2月24日 東京秋葉原店• (2019年6月28日、AbemaTV) 入場曲 [ ]• 「無限、Fly High!! 」() 脚注 [ ] []• がんばる日記 2015年12月16日. 2018年1月20日閲覧。 日刊スポーツ 2018年1月26日. 2018年1月20日閲覧。 ぼくらのプロレス 2018年1月10日. 2018年2月24日閲覧。 ぼくらのプロレス 2018年1月14日. 2018年2月24日閲覧。 ベースボールマガジン社「週刊プロレス」2018年10月3日号 No. 1977 92頁• 日本語. バトル・ニュース. 2018年9月27日閲覧。 Number Web 2018年1月29日. 2018年2月24日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• この項目は、およびその選手に関連した です。

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