社内 ニート ブログ。 社畜よりつらい『社内ニート』とは?1日の過ごし方を徹底解説します!|社畜canvas.red10.com

【暴露】公務員の社内ニート事情を元公務員の私が暴露します。

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どうも。 社会不適合者のITエンジニアかつ 社内ニート経験者のアルパパです。 今回は会社のお荷物「 社内ニート」くんについて書きましょう。 アルパパが社内ニートを経験したのは前の会社に新卒で入ったころの話ですが、いま考えるとある意味幸せな時間でしたね・・ 毎日これといった仕事もなく、たまに依頼される仕事も簡単な物ばかりですぐに終わってしまう。 だって、社内ニートって 暇すぎて、辞めたくなるんだもん。 そんな社内ニート経験者であるアルパパが、社内ニート時代を振り返ってみて「あるある」になりそうなことをまとめてみました。 社内ニートあるある 飲み物の減りが早い 社内ニートはやることが無いので、小刻みにとりあえず飲み物を飲みます。 なので飲み物が減る。 少しずつでも確実に減る。 そして自販機に飲み物を買いに行く。 坦々と飲む。 忙しくて常に手を動かしている時って飲み物もあんまり飲まないんですよね。 時間が経つのが遅い やることが無いときに辛いことの1つ。 それは。 時間が経つのがおそい!! と感じること。 時計をチラチラ見て 「あーまだ10分しか経っていない・・・」 定時までこれの繰り返し。 インターネットにいそしむ 上司からとりあえず 「インターネット見て勉強しといて」 と言われ、仕事に関わる勉強風なサイトを見る。 そのうち勉強にも飽きて、自社の公式Webサイトをくまなく見てみる。 それが飽きたら自社の株価情報をチェックしてみる。 人の目があるので、間違っても2ちゃんねるとか2chまとめとかそういうのは見ることはない。 指摘されないギリギリの内容(業務に多少でも関わる)でインターネットを今日もさ迷う。 社内ニートの情報をインターネットで検索する 辛い。 暇すぎる。 こんな辛いのは世の中に俺だけじゃないのか? 同期のみんなは忙しいって聞いたぞ。 インターネットで「社内ニート」で検索してみる。 出てくるのはヤフー知恵袋、個人のブログなどなど・・ そして自分と同じ境遇の人は意外と多いと知る。 その中でこんな意見を目にする。 「 仕事しないでお金貰えるんだから勝ち組じゃねえかwww」 そう思う人もいるだろう。 たしかに人によっては最高の状態だ。 けど俺には無理だ・・・ 暇ほどつらい事はない・・・ 忙しい同期に冷たい目で見られる 同期A君「最近忙しいんだよね・・・ここんとこ毎日終電だよ。 そっちはどう」 アルパパ「 実はさ・・暇すぎるんだよねww社内ニートなんだwww」 同期A君「(冷ややかな目で)そうなんだ・・・上司から仕事与えられないの?」 アルパパ「「とりあえず勉強しといて」と言われて放置されている時間が大半かな。 教える暇が無いぐらい忙しいみたい」 アルパパ「暇すぎて毎日勉強という名のインターネットしているよwww」 同期A君「俺もお前のチームがいいな・・・」 同期A君「暇な方が絶対良いよ。 毎日つらいわ。 」 ちなみにこの同期A君は、 その後1年で転職しましたとさ。 同期の奥さんに収入で負ける アルパパの奥さんは会社の同期でした。 付き合っているころにお互いの給料明細を見せ合っていましたが、月給の額が上回ったことは1回もありません。 社内ニートで残業なんかほぼある訳がないアルパパと、そこそこ残業していた奥さんでは主に残業代の部分で差がつくわけですね・・ これは男として悔しい訳で。 何かを考えているように見せる(ふりをする) 頬杖をつきながら、ある時は腕を組みながら何かを考えている。 周りの人には「おっ。 こいつ何か考えているぞ」と感じさせればしめたもの。 その内容が業務改善だったり、新しい企画だったりするのならば良いのだが。 実際に考えていることは 「 今日の夜なに食べようかな・・・」 「 今週末なにしようかな・・」 仕事とは全く関係のないことだったりします。 このように考えているように周りに見せることが上手くなるんです。 ・・・私だけ?w トイレに行く回数が多い・1回の時間が長い 自席に座っているのが苦痛なのでトイレに頻繁に行くんです。 空いていれば個室に入る。 そしてズボンを下ろす。 ここからは退屈で憂鬱な仕事を忘れられる大切な時間なのだ。 誰にも邪魔させない。 個室の中で何をしているのかというと・・・ 携帯電話をいじって2ちゃんねるを見る。 ゲームをする。。。。。 おっと気づいたら20分も入っていた。 ゲームに熱中してしまった。 やばい、このまま自席に戻るとサボっていたのではと思われかねない。 ハンカチを手にもって手を拭きながら自席に戻る。 今までトイレに行ってたんですとアピールするように。 顔は苦しげにしておく。 もし上司に「長いこと自席にいなかったけどどこに言ってたの?」と聞かれたらこう答える。 「ぐぅ・・お腹が痛くてトイレに籠ってました・・すいません」 ・・・上司に聞かれることなく、自席に戻る。 そして次は何時ごろトイレに行こうか計画をしておくのだ。 こうやって社内ニートの1日を過ごしていくのだ。 資格の勉強を業務時間内にする あまりにも暇すぎるので、取得を予定している資格の勉強をする。 問題集を解く。 上司「俺たちが仕事をしている時間に、自分のスキルアップのために資格の勉強をするのって何かムカつく。 現職の年収と比べてみて下さい。 同業他社の口コミや年収を確認できるので 「転職するべきか」の判断材料になります。 関連ページ 人気のページ 7日平均)•

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半年間社内ニートをやってきたけど辛すぎるからクビになるまで副業に本気を出すことにした

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個人的には、「」です。 その理由は、が利用できるからです。 Kindleアプリには、文章を自動で見上げてくれる機能があります。 もし、あなたの会社でイヤホンをつけることができるのであれば、本を聴くことに挑戦してほしいです。 本を聴くことになれれば、 会社以外の通勤時間もすべて読書に当てることができます。 たくさん読書をすることでさらに知識が広がり、より深い人間になることができますね。 最近では、 noteも勉強になるコンテンツが増えてきました。 興味があれば、ぜひのぞいてみてください。 ブログを書いて、アウトプット ネットサーフィンや読書をしているだけでは、何かもったいないと思いませんか? せっかくだったら、それを アウトプットしてみましょう。 私は時間があれば、 ブログを書くようにしています。 その理由は、 長期的な資産作りです。 時間をかけずに、お金を稼ぐ手段として、ブログは可能性があると考えています。 現時点では、月1万PV程度なので、収益は1000円程度です。 読書もある意味努力です。 その努力をブログに要約することで、書籍代くらいは稼げるようになれば、最高ですよね。 ブログは、コツコツと継続して、試行錯誤すると月5万〜10万円の収益を獲得することも夢ではありません。 せっかく身につけた知識を無駄にせずに、アウトプットしてみましょう。 さらなる仕事の効率化 になっても、まだ若干やらないといけない仕事が残っています。 それをいかにして、ゼロにするかを検討してみましょう。 効率化できない仕事はないと確信しているので、最大限の極めてみてはいかがですか?それができれば、本物のです。 クラウドソーシング 副業で誰でも簡単にできる「」。 ブログ記事執筆の仕事やアンケートや過去の経験を活かした人材系の事務作業などを実践してみました。 結論、おすすめはしません。 その理由は、 費用対効果が悪いからです。 ブログ執筆の場合は、2000文字で500円などです。 だいたい30分もかからないのですが、一度仕事完了するとそれで終わり。 短期的には時給1000円なので、悪くはないですが、 長期的に見ると無価値。 事務系の仕事の場合は、普通に仕事増えただけであり、誰でもできる仕事ということも、スキルアップも見込めません。 ただ、この仕事を自動化できれば、大量に受注して、作業することも可能です。 これも短期的には収入を得ることができますが、これを継続しては一生自分の時間を獲得できません。 でも、記事にもしましたが、 2018年は個人株取引投資をやめました。 2017年は結構、稼がせていただきましたが、疲れたんですよね。 w 詳細は記事をご覧ください。 リスクを負いたくない方は、 投資信託がオススメです。 ゲームをする 仕事中にゲームは難しいと思うかもしれませんが、プロ社内ニートになるとできるんですよね。 もちろん、会社ではできないので、 ちょっと外で会議がある程で、会社を後にします。 そこで、スマホゲームやSwichなどをやることは可能です。 最近は、ブログが楽しいので、やっていませんが。 w さいごに いかがでしたでしょうか。 暇つぶしの方法は、人によって様々です。 単に、 時間を浪費せずに価値ある情報をアウトプットをすることで、お金も稼ぐことも可能です。 毎月5万円増えたらどれだけ生活が楽になるか。 一緒に暇つぶしをがんばりましょう。 今後ともごひいいきに。

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半年間社内ニートをやってきたけど辛すぎるからクビになるまで副業に本気を出すことにした

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1、社内ニートになった経緯 私の場合、前職は制作ディレクション 自分でもコーディングやデザインやるタイプの でしたのでわりと毎日忙しく、事前に調整してやっと定時ダッシュができるような会社に勤めていました。 そんなわたしが今月転職で新しい会社に入ったところ、入社4日でまさかの部署がなくなることが決定ww あぶれた私は、次の月から全く違う業種の部署に配属することになりました。 その間、つぶれる部署の仕事はすぐに完了となり、社内ニート状態に。 次の部署への移動まで5日間ほどありましたので、本当にやることがなく、絶望の「社内ニート生活」がスタートしました…。 2、転職先で社内ニートにならないために、気をつけること 2-1、欠員補助採用ではなく、事業拡大による増員採用は気をつけろ! 欠員補助採用だと誰かと入れ替わりで仕事を引き継ぐ場合が多いですよね。 この場合、前もって作業内容が決まっているため、社内ニートにはなりにくいかと思います。 今回の私は事業拡大による増員採用だったため、作業者は必要最低限、足りている状態です。 増員採用で入社した場合、「事業部の経営が上手くいっていない場合」や「そもそも事業部がなくなる場合」に社内ニートになる可能性は、欠員補助採用よりも多いのではないかと考えます。 ですので、社内ニートになるのだけはどうしても避けたい!という方は、「増員採用」ではなく、「欠員補助採用」で転職先を探してみましょう。 「増員採用」か「欠員補助」での採用かの見極め方ですが、面接の際に「今回求人を出されている理由は欠員補助という認識であっていますでしょうか?」といった形で確認しても問題ないかと思います。 絶対に面接官に悪い印象を与えないという保証はありませんので、ご自身の判断で聞いてくださいね。 私のように、入ってから「社内ニート」になることを防ぐためにも、自己防衛はしっかりしておきましょう。 3、社内ニートの快適な過ごし方について 3-1、社内ニートの快適な過ごし方1 ということで、めでたく社内ニートが形成された訳ですが、何もすることはありませんよね。 とりあえず、一度は上司に「今日、何かすることはありますか?」と聞いてみましょう。 自分の勝手な判断ですることがないと思っていても、実は声をかけると作業を渡してもらえるケースもあります。 この際に何か作業があれば、ラッキーですね。 もらった作業に早速取り掛かりましょう! 3-2、社内ニートの快適な過ごし方2 先ほどの上司の回答が「何もないよ」や「この資料読んでおいて」の場合、もう社内ニートへの片鱗が見えてきますね。 資料を読み終わったあとに「何かすることはありますか?」と聞いても、作業がない可能性が高いでしょう。 この場合、時間をかけて資料を読んだあと、自分なりにエクセルかワードなどで考察をまとめておきましょう。 ふいにトラップで「資料の内容をまとめたものの提出」を求められる場合があります。 先に言っておいて欲しいですけどね。 3-3、社内ニートの快適な過ごし方3 先ほどの「何もないよ」と「この資料を読んでおいて」のタスクが完了したら、ようこそ「社内ニート」の世界へ。 早速グーグルを開き「社内ニート 転職」と検索してみましょう。 すると、Yahoo!知恵袋に思いのほかたくさんの同士がいることがわかると思います。 大丈夫、「社内ニート」になっているのはあなた一人だけではありません。 ここで一旦呼吸を整え、ポケットにスマホを入れてお手洗いに行きましょう。 どうせ席に戻ってもやることは無いのですから、Twitterや好きなアイドルのブログを読んで、お手洗いでのんびり過ごしましょう。 この時、間違ってもフェイスブックを開いてはいけませんよ。 自分の不甲斐なさに悲しくなってきますから。 3-4、社内ニートの快適な過ごし方4 お手洗いでTwitterやブログを読んで元気がでましたか? でも相変わらずやることはありませんね。 とりあえず、何かをやっている風に見せるため、会社のコーポレートサイトや事業部の媒体資料がある場合は開いておきましょう。 ついでにサイボウズでスケジュールを開いておくのも効果的ですね。 それでは、会社のコーポレートサイト や 媒体資料 を穴が空くまで閲覧しましょう。 …どうでしょうか。 そろそろ、本当にやることが尽きてきましたね。 次で終わりにします。 それだけです。 「なんでこんなことに…」「こんな会社に入らなければ…」などと、どうしようもないことを考えてはいけません。 どうしてもこの「社内ニート生活」から抜け出したい場合は、「部署異動」か「転職」を検討しましょう。 ちなみにわたしが現在実際に使っている転職エージェントはこの3つです。 パソナキャリア• リクルートキャリア• GEEKLY(ギークリー) 転職エージェントに登録すると、色々な求人が出ていることがわかります。 登録して求人を眺めるだけでも、結構気晴らしになりますよ。 もちろん、良い条件の求人があれば、応募してみましょう。 「社内ニート」から抜け出す第一歩です。 4、さいごに いかがでしたでしょうか。 激務の人に羨ましがられる「社内ニート」ですが、「社内ニート」の本人は結構悩んでいる人が多いのではないでしょうか…? そんな私と同じ「社内ニート」の方に、「悩んでいるのはあなただけではないよ!」ということがこの記事で伝われば、幸いです。 早く転職したい…。 コンサル妻。

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