プルームテックs。 プルームエス たばこスティックの味メンソールとレギュラー全4種類【新フレーバー】

JT、新型「プルーム・テック」2機種発表 吸い応え向上の低温加熱式、“メビウスらしい味”の高温加熱式 (1/3)

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JTより新型プルームテックのアナウンスがあってからというもの世間的評判はどうなんですかね。 ご存知ですか? 今回レビューいたしますのはその最新デバイスのひとつであるPloom S プルーム・エス。 そうです、JT初のアイコスやグローのような高温加熱式タバコなんですよ。 しかも 匂いを抑えた製品らしいのです。 しかし、いくら紙巻きタバコじゃなくてもグローやアイコスの匂いは気になる方が多いんじゃないですか? 私もあのなんともいえない生臭い匂いにどうしても慣れません。 知り合いの中にはまだ紙巻きのほうがマシっていう人もいます。 さて、今回は前半に製品紹介。 後半にニオイチェックという二部構成でお送りします。 さらにあのアイコスと比べてどうかも評価していきたい。 この記事のコンテンツ• まずはプルーム・エスの特徴や使い方 プルームテックってスタイリッシュだしスマートだし匂いもほとんどしないですよね。 あれは素晴らしい。 でも満足感がちょっとね・・・ しかし、そんな悩みを解消してくれるのがこのプルームSってわけ。 変動しまくる価格は3,480円に落ち着きそうだが・・ 気になるお値段はなんと 7,980円!。 プルームテック1. もちろん、2019年12月1日よりPloom Sも 3,480円と価格改定。 さらにさらに! 2020年 3月 2日 月 ~ 4月 26日(日)の期間、なんと 2,980円の大特価にて限定販売開始。 おそらく期間限定とはいえ、いずれ2,980円で落ち着くことでしょう。 いや、落ち着け。 もう、頼むから引き取ってくれというレベルに・・・ 何本吸えるの?バッテリー容量はどのくらい? さて、そのプルームSの性能は 満充電で吸える本数が10本、1回の吸引回数は14回、または3分半となっています。 本数はアイコスやグローに比べて半分くらい・・。 おいおい!せっかく後発したんだから上行ってほしいよね! しかし、内蔵バッテリーはデリケートなリチイムイオンだし容量も安全性を考えて1,020mAhと控えめなのかも。 大容量だとほら、アンペア低いと思うから。 吸い方や操作方法なんかはグローにとても似ています。 カバーをスライドさせると電源ON。 そして専用スティックを挿してスイッチ長押しで加熱開始。 約40秒後にブルッと1回バイブが鳴って、 吸引回数14回、または3分30秒経てば加熱は止まります。 ステータスLEDでチェックできるから分かりやすい。 吸い終わったあとはスティックを取り出してカバーを閉めて電源OFF。 連続吸いも可能ですが本体が冷めないとエラーが出て吸えない仕様になってます。 銘柄は何が出てるの?価格はいくら? そして専用のたばこスティックは現在3種類。 どれも銘柄はメビウスで、レギュラーテイスト、メンソール、メンソール・クールエフェクトなるラインアップ。 プルームポイントのQRコードもあって 490円。 2019年の増税により480円から10円アップ。 いつも思うんだけど、メンソールの色が分かりにくくないですか?アイコスやグローもなんだけどコンビニの後ろから指定するときにどっちか分からなくなるの。 また2019年8月10日には メンソールパープルも発売されます。 ブルーベリーのフレーバーとメンソールのミックス。 これで現在は4種類。 味の感想も記事にしてますので興味がある方はどうぞ。 関連記事> さらに2020年1月20日には Camelシリーズも発売予定。 しかも各460円と安い。 関連記事> それでは本体の詳細へ移ります。 プルームSの付属品・保証期間など 細長いボールペンかと思いきやクリーニングブラシでした。 他には充電用USBケーブル マイクロ端子 、ACアダプタ 5v-1. 5A 、説明書、保証書など。 クリーニングは底のカバーを外してブラッシング。 内部にはブレードのようなものはなく、グローのように 外周から加熱するタイプです。 保証書兼ユーザーズガイドには初心者にも優しくイラスト説明が多い。 そして肝心な保証期間はなんと1年半!しかも 製品登録すれば2年に伸びちゃう。 登録はもちろんオーナーズサイトで行います。 QRコードもあるので楽ですね。 でも、おじいちゃんとか絶対分からないよコレ。 文字小さいし。 そもそもおじいちゃんが加熱式タバコに移行するのか疑問ですが・・。 それでは前置きが長くなりました。 早速その匂いの性能を評価していきたいと思います。 匂いの元となる「たばこスティック」の構造ってどうなの? まず、匂いチェックする前に新たな製品「たばこスティック」なるものを分解してみましょう。 そうしないと匂いの元を把握できないから。 アイコス ヒートスティック、グロー ネオスティック、プルームS 専用たばこスティックと並べてみました。 やはりグローさんは長いね! アイコスと直径が似ているのでプルームSでも!って思っちゃう方居ますよね?結果はほとんどミスト吸えませんから推奨できません。 何故ならこのプルームSの加熱温度は 約200度。 アイコスは約300度ほどだし、グローはたしか240度くらいだったように思う。 つまり 他二社に比べて低温が特徴。 これが匂いにどう関係してくるかは不明ですが期待は持てそう。 さて、とりあえず割ってみた!すると、モシャモシャとタバコ葉のようなものが顔を出す。 これが見た目よりかなり奥までギチギチに入っててびっくりしましたよ。 これフィルターってあるの?大丈夫? 見たところ内部は空洞でフィルターのようなものはスポンジだけみたい。 ええ!?。 アイコスなんかはフィルムフィルターやら何やらでガチガチに固めてたのに。 つまり、ものごっつい量のタバコ葉なるものが1本の中に入ってました。 拡大するとグロー ネオスティックに少し似てるかな。 これは私の過去記事から引っ張ってきた画像。 左からアイコス、プルテク、そしてグロー。 若干似てると思う。 でも湿り具合はヒートスティック寄り。 とにかく、たばこスティックは見た目より多くのたばこ葉なるものが入ってることを確認。 では、いよいよプルームSを吸ってみたいと思う。 低温なのに吸いごたえはある!果たして匂いは臭いのか? すうぅー、・・ゴホッ! コレは思ったより 喉にキックがきますね。 確かに高温加熱式だけはある。 吸うたびに満足感が伝わってきて多少ニコクラもおぼえるほど。 コレは良い! 最初はメビウスレギュラーで試したんだけど、味としてはアイコス・スムースレギュラーに少し似ていると感じました。 さて、問題です! この2本のどちらかが使用済でなんですが、いったいどちらでしょうか? 答え)私も分かりません 笑。 忘れてしまいました・・・ フィルターを見ると完全に分かりますよね。 左側でした。 つまり外見上ではほとんど・・いや、 全く分からないところがスゴイ! 高温加熱式なんだけど200度っていうギリギリラインがそうさせるんでしょうか。 これは意外に卓越した技術の為せる技かと思われます。 さすがJT! そして、その吸い殻をくんくん嗅いでみましたが、 なんと臭くない! 多少イモっぽく匂うことは匂うんですが アイコス・ヒートスティックと比べたら雲泥の差ですよコレ!マジでビビったわ・・ これならわざわざゴミ箱に消臭剤入れなくても済むかも。 いや、ほんとに匂いが少ない。 吸い殻からタバコ葉のようなものを取り出してみましたが、あれ?・・先端あたりは加熱されていない?入れ方を間違ったわけじゃないんだけどな。 おそらく、何かしら味を損なわずに匂いを抑える工夫があってのことでしょう。 だって、ちゃんと喫味を感じられましたから。 でも吸い殻が臭わなくても吐いたミストを第三者がどう感じるかですよね。 では、喫煙者の知り合いに判断してもらいましょう。 匂いは多少するがアイコスやグローと違って臭くない! 匂いチェック開始。 環境は閉め切った六畳部屋でメビウスレギュラーを3本連続で吸う。 そしてその部屋の匂いを嗅いでもらいました。 ではお願いしまーす! まずは近所に住まう私の飲み友達のBさん。 普段はグローを使用するイケメン保険屋さんです。 もう・・やらなかった?ふん、ふんふん・・・あ、なんか・・お香?お香の匂いがする・・それも東南アジア系のお香だわコレ・・アイコスよりはマシだけどアンタがいうほど無臭ってことないよ。 てか、アンタ吸いすぎだって!お酒も飲み過ぎ! すいません・・ 総じて紙巻きタバコよりも数段臭くなく、アイコスよりも匂いが少ないことが分かりました。 プルームSの謳い文句もあながちウソではなかったようです。 【総評】 激化する加熱式たばこ競争を制するのはどれだ! プルームSの総合的評価を私がくだすとすれば、満足度はグローより少し上でアイコスよりは劣ります。 携帯性や運用などは各スモーキングスタイルによるところが大きいですが三社の中では一番下かもしれない・・。 満充電10本は少ないかな・・ それに、ちょっと本体が大きいんですよ。 電池部分じゃないとこは薄いんですが手に持つとやはり他社製品に比べて幅がある。 レイアウトはグローのようだし、これといった物珍しさも感じません。 それに自立しないのもアンバランスで愛着が沸かない。 最後の最後まで期待していたJTの本格加熱式タバコとしてはもう一捻り欲しかったかな。 やはり新製品としてはユーザーに対してのサプライズも必要だと思うのです。 しかし、私のように 匂いに重点をおかれる方にとっては貴重な存在。 そこがプルームSの最大の強みであることは確か。 価格も結構しますし、その点を補える代物かどうかは今後の評判で現れてくると思われます。 さて、これで三社三様の高温加熱式タバコが出揃ったわけではありますが、どれが勝つとかいう問題ではなくそれぞれに合った製品が提供されていることは実にありがたいこと。 益々肩身が狭くなる昨今の喫煙事情。 まるでそれらをサポートするかの如く登場した加熱式タバコ。 一昔前と比べればものすごい進化ですが、それを促してるのは他でもない我々スモーカーなのです。 ゆえに声をあげることは大事なことであり、再び新たな製品が登場するかもしれませんね。 楽しみです。

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プルームSの匂いをチェック!第三者の評価はいかに?

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プルームテックプラスとプルームSの画像 2019年1月29日、プルームテックに二種類の新型モデルが登場しました。 Ploom S(プルームエス) 違った性能を持つとされるこれらの機種には、どういった違いがあるのでしょうか? 事実、プルームテック本体とそれぞれの専用タバコには、 バラバラの価格設定がされています。 プルームテックを持っているが買い替えようか…• アイコスを使ってたけどプルームテックも使ってみたい…• ちょうどプルームテックが壊れたし…• 紙巻きたばこから加熱式タバコに変えてみたい… 様々な想いがあると思います。 当サイトでもが、 今回発売前に入手できた新型2機体を徹底的に利用しましたので、その比較とそれぞれのおすすめ点をお伝えしていきます。 プルームテックプラスをレビュー はじめにプルームテックプラスについてみていきましょう。 プルームテックプラスは、 プルームテックと同じく「低温加熱型」の加熱式タバコです。 結果プルームテックプラスは、 ニオイと健康懸念物質が非常に少ない加熱式タバコとなっています。 実際に利用してみましたが、確かにニオイは少なかったです。 PloomTECHと同じくらいか少しするかな?くらいです。 上がプルームテックプラス。 下がプルームテック プルームテックプラスの特徴• プラスはプルームテックと同じく低温加熱型• そのため濃さと煙量が多い プラスの性能と価格を詳しく見ていきましょう。 プラスの性能・価格 わかりやすいように、プルームテックとも合わせて見てみます。 ただ、デバイス機能が異なります。 大きな点は、 プラスにはボタンがあるところ。 プルームテックプラスの種類• メンソール• コールドミント• クリアミント• レギュラー• マイルドブレンド• ローストブレンド 総じて、と、 味がしっかりしています。 また、やはり煙が多いことを感じますね。 メンソールについていえば、プルームテックの「メンソール」より双方ともに強いです。 爽快感を味わいたいならかなりおすすめ。 強メンソールを低温加熱型で吸えるとは思いませんでした。 また、レギュラーがこれまた曲者でした。 なんというか…レギュラーのマイルドはほのかに「抹茶感」があり、ローストは「ほうじ茶感」あります。 これがちょっと吸ってみてほしい。 簡単にいうと、 クセがないレギュラーです。 レギュラーをあまり加熱式タバコだと吸わない方がいると思うんですが、これなら吸えると思います。 「抹茶嫌いなんだけど、ハーゲンダッツの抹茶なら食べれる」アレみたいなやつ! という謎の感想を初めに覚えた程でした。 これは美味しい。 これで吸える この状態で吸えることが出来ます。 利用タイミングで、 ボタンを3回連続で押すと吸える状態になります。 あとは通常プルームテックと同様です。 組み立てが面倒かと思ったがそうでもない プルームテックプラスを初めて見た時、「パーツが3つ・・? 面倒そう。。 」と思ったんですが、そんなことありませんでした。 使うとかなり楽で、むしろ通常プルームテックがなんであんなにシンプルなんだと思う程です。 難しそう〜と思う必要はおそらくないのでそこは安心して大丈夫そう。 しかし逆に、プルームテックプラスならではの悪い点も見えてきました。 「プルームテックプラスならでは」なbadポイントとは…。 詳細は以下にまとめました。 プルームSをレビュー 続いてプルームSについて見ていきます。 プルームSは、 プルームテックとは異なり、「高温加熱型」の加熱式タバコです。 結果プルームSは、 紙巻きたばこにかなり近しい味わいを楽しめる加熱式タバコとなっています。 この「高温加熱型」というのは、実はアイコスやグローと同じ温度帯になりますが、プルームSがちょっと面白いのはその中でも温度が低い所です。 Ploom S IQOS glo 約200度 約300度 約300度 使ってみて思ったのは 「100度の違い、侮れない!」ということでした。 プルームSは加熱式タバコの嫌なニオイが少ない 加熱式タバコ、「ニオイがしないよ〜」と言いつつ、なんだかんだニオイします。 絶対します。 します。 これは高温加熱になればなる程、熱するため香ばしいニオイがしてしまうのですが、プルームSはこの独特のニオイがかなり少ないと感じました。 例えば、 吸い終わった後のデバイスからするニオイが少ないんです。 高温加熱でもニオイが少ない 温度の違いで味わいも変わりますが、「ニオイ」についても変わってくるようですね。 プルームSの性能・価格 それでは、プルームSの性能を見てみましょう。 デバイス スペック Ploom S 加熱待ち時間 約40秒 1本あたり使用可能時間 約3分30秒 1本あたりパフ回数 14回 連続使用可否 可能 フル充電時の使用可能本数 約10本 フル充電までの待ち時間 約90分 価格 7,980円 発売時フレーバー数 3種類 プルームSはプルームテックと根本的に構造異なり、 吸って起動するなどといったタイプではありません。 仕様としてはアイコスとグローといった加熱式タバコと非常に似ています。 それでいうと、性能のみみると 連続使用が可能というのは利点でしょうか。 基本的に、になります。 が登場するまで、連続使用はできませんでした。 デザインが素敵 性能スペック表には現れませんが、デザインがかなり素敵な点が利用を続けてやはり気に入りました。 新型プルームテックを比較:選び方 ここまで2種類の新型プルームテックについて詳細に見てきました。 その上で選び方を見てみましょう。 好みで選ぶ• 利用シーン(スタイル)で選ぶ 【1】好みで選ぶ 簡単なのは、 好みで選んでしまうことです。 「私はこれが好き」という確固たる何かがあればこれがおすすめです。 例えば、、• 【2】利用シーンで選ぶ (この場合もしかすると「全部揃える」な人も出てくるかもしれませんが…) JTは、プルームテック一連の商品に対して、シーンで選べることを強調しています。 左からプルームテック、プルームテックプラス、プルームS 選び方を書いた上で、数日使ってこんな人におすすめだなーと思ったことを丁寧にレコメンドしてみます。 プルームテックがおすすめな人 初めにズドンと言ってしまいますが、 「プルームテック」に良さを覚えている人は無理に新型を買わなくても大丈夫だと思います。 ここまで見てきた通り、「プラス」と「プルームS」は、「プルームテック」とはそもそもの利用シーンが異なる設定です。 プルームテックが好きな人は、 ニオイが極限に少ないのじゃないと駄目という人もいるでしょう。 そういう方はプルームテックだけでも問題ないと思います。 やはり、ニオイの少なさでいえばプルームテックがダントツです。 別に新型が発売されるから販売が終わるというわけではなく、プルームテックはプルームテックとしてあり続けるので、そういう選択も良いと思っています。 プルームテックプラスがおすすめな人• プルームテックに少し強さが欲しい人• 高温加熱型を利用していたが、低温加熱も使ってみたい人 は、プルームテックプラスをおすすめします。 プルームテックプラスは前述のとおり、プルームテックがパワフルになったものです。 まさに絶妙な立ち位置だと思います。 吸いごたえがありつつも、 プルームテックと同等レベルまで、においや健康懸念物質が削減されているとも公式発表されています。 この利点にメリットを感じる方はめちゃくちゃおすすめな機体です。 プルームSがおすすめな人• 紙巻きたばこからプルームテックに乗り換え• アイコスやグロー利用者だけど、プルームテックなんか…と思っていた人• 加熱式タバコ独特のニオイが嫌な人 は、プルームSをおすすめします。 プルームSは、 とりあえず出した高温加熱式タバコではありませんでした。 前述のとおり、加熱式タバコとしての「メビウス」を全うしています。 また、加熱式タバコのあの 変なニオイが嫌いな人にもおすすめです。 プルームSはかなりそこが軽減されています。

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評価が逆転!?プルームテックプラスとプルームエスを1ヵ月使った感想

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新色プルームSが先行販売されるコンビニ 新色のプルームSは3色なので、3つのコンビニでそれぞれの色が発売されます。 値段は全て税込み3,480円。 ちなみに、今回の新色は宝石がコンセプトになっているので、色の名前に宝石名が入っています。 レッドルビーは「セブンイレブン」で発売 赤を基調にした「レッドルビー」は「セブンイレブン」で発売されます。 本体はこんな感じ。 赤のメタリックがいい感じです。 グリーンエメラルドは「ファミリーマート」で発売 緑を基調とした「グリーンエメラルド」は「ファミリーマート」で発売! 本体画像はこちら。 ブルーサファイアは「ローソン」で発売 青が基調の「ブルーサファイア」は「ローソン」にて発売されます。 本体はこちら。 3色全部そうなんですけど、基本的にコンビニのカラーと似たような色が発売されるって感じですね。 化粧箱(外箱)の画像も載せましたので、コンビニでこの箱を見かけたら買ってみてください!.

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