ブラッククローバー 247話 ネタバレ。 【ブラッククローバー】247話ネタバレ確定感想&考察、ダンテおじさん発情w[→248話]

ブラクロ247話ネタバレ考察感想あらすじ!強敵に立ち向かっていくラック!

ブラッククローバー 247話 ネタバレ

ヤミの死突を受けたダンテ。 体の四肢を支える部分が全て木っ端微塵となる。 これにヤミはいつものマイペースさで 「ごめん体吹き飛ばしちゃった いやほら 的みたいな模様だったし」 ダンテはそんな闇を見ている。 そして自分の変わり果て宝田やこの状況を見て・・・不敵な笑みを浮かべる。 その笑みにヤミもぞくっと体を強張らせる。 そして次の瞬間・・・木っ端微塵に吹き飛んだはずのダンテの体が・・・なんと再生を始めたのだ。 闇によって粉々に吹き飛ばされた体は、まるで木の根っこを生やすかのようにみるみると再生していく。 その再生はダンテの『肉体魔法』のようで、死ぬことも老いることも衰えることもないとダンテはいう。 肉体魔法で再生した体は、なんと元の体よりも数倍大きく、『こいつは人間じゃねーよ』と、再生したダンテのことを見上げている。 しかしヤミはまたしてもダンテに向かっていく。 そして闇魔法を凝縮した死突をもう一撃放ち、それも見事命中して再び体を吹き飛ばす。 しかしダンテは笑って再び体の再生ははじまる。 ダンテはどんなになっても死なない自分の体を持って、そして強者との戦いをとても楽しんでいるようだった。 そんな戦いをアスタは倒れたまま、立ち上がれずにただみることしかできていなかった。 動かなくなってしまった体に、立て立てと心を震わすも力が入らず立ち上がることができない。 ダンテとヤミの戦いは激しさを増している。 そしてヤミは一つ深いため息のように、息を吐き出しこういった。 「ダメだ 俺だけじゃ勝てねーわ こいつ死なねーし めちゃくちゃだし きもいし 魔力無限だし」 「おい お前がいねーと勝てねーぞアスタ」 そんなことを言うのだった。 アスタはハッとし、今までの闇との時間を瞬時に思い出す。 これまで、アスタはずっと、頼られることなく、むしろ守られて、ヤミの背中をずっと見てきた・・・ アスタは拳に力を込めて立ち上がる。 「うす・・・!」 そして、ボロボロの体で剣を構え、ヤミの横にたつのだった。 ーーーー ーーーーーーー【師弟共闘!!】 スポンサーリンク ブラッククローバーを無料で読む方法! 以上、ブラッククローバー【第257話】のネタバレを紹介しましたが漫画はやはり絵付きで読んだ方が面白いし理解も深いですよね。 でもってあのちょりなくってひよっこだったアスタのことを頼りにしている感じのセリフがめっちゃぐっときました。 長く」ブラクロを読んでいますが、なんか身震いしちゃいましたね。 お前がいねーと勝てねぇと言われた時、アスタと一緒に私まで身震いと言うか武者震いしちゃいました。 笑 これで立たなきゃ男じゃないし、黒の暴牛じゃないと言わんばかりりな・・・さっきまで立てなかったのに、力を振り絞って、むしろヤミの言葉にパワーをもらったかのように、ヤミの横に立ちました。 いつも背中ばかりを見ていたヤミの・・・横に!! もうもうこの師弟共闘は一体どうんな風になっていくのでしょう。 もうこれはヤミとアスタがめっちゃボロボロになるけどかつフラグが立ってきましたね。 なんとなくこの戦いの結末は見えてきたけれど、そこに向かうまでのヤミとアスタのやり取りや奮闘する姿がどう描かれるのか来週も読むのが楽しみです! きっとアスタとヤミはもっと怪我してボロボロになってしまうと思うけど、できれば応援で駆けつける誰かの力を借りることなく、この二人で勝ってほしい願望があります。 だってヤミがアスタにこう声をかけるなんて、、、もうもう記念日レベルな案件ですよ。 笑 二人の共闘がどんな描かれ方をするのかワクワクした気持ちです。 最新の配信状況は各VOD公式サイトにてご確認ください。

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ブラッククローバー243話のネタバレ~ダンテの悪魔が判明!アスタの悪魔は? | 8ラボ(はちらぼ)

ブラッククローバー 247話 ネタバレ

スポンサーリンク ブラクロネタバレ最新247話「まさかの人物がスパイ?」 まさに今限界を超えて仕事しろってことかな? 既に結構限界まで来てるんだが。 無意識のアスタですが、心の中では「殺す、許さない、殺す」というように、ダンテの悪意がアスタの心に覆い被さっていたのです。 やっとアスタは目を覚まし、ダンテの剣によって腹部に貫かれたゴーシュは助かっていました。 また、ダンテについては黒の暴牛ヤミ・スケヒロの攻撃によって、腹を裂かれ倒されていました。 ダンテが復活 ヤミがマナゾーンを凝縮し濃くなった場合の居合術については、絶対に外すことは無いと言います。 すると、倒されたダンテは笑いながら復活してきました! そして「自分にこの世界での魔法を使わせるとは・・・」と言いながら、ダンテの腹にあった傷口は徐々に塞がって回復していきます。 これまでダンテが使ってきた破壊魔法とは違い、回復系の魔法のようです。 ヤミはダンテが使っていたあの魔法は、これまでダンテが使っていた魔法と真逆だと。 回復したダンテは「これからだ!これから始まるのだ」と言い、その始まりはヤミの力によって素晴らしい世界が開かれると。 ダンテの言葉を聞いても、ヤミはあまりピンと来ていないようで、何を言っているのか分からないみたいです。 クリフォトの樹と呼ばれる魔法の経路は、冥府と世界を繋ぐ唯一の通路だと。 しかし、クリフォトの樹を作る為に必要なのが、冥域の闇魔法を持つ者と世界樹魔法を持つ者なのです。 そう、それはヤミスケヒロと、ウィリアム・ヴァンジャンスの2人ということで、やっとダンテ達の狙いが分かりましたね! しかも、ダンテが言うにはクロフォトの樹によって世界と冥府が繋がると、この世界に次から次へと悪魔が降りてくると言います。 世界は悪魔で溢れて、世界は全ての悪意によって支配され溢れると。 そのような世界になるのが楽しみだと、ダンテは笑っています。 ダンテ達の狙いを聞いたヤミは「やはりお前はここで殺さなければならない」と言い、剣を持ちます。 スペード王国に潜むスパイ その頃、スペードの国ではダンテの部屋に何者かが侵入しています。 ただ、深くフードをかぶっているので、特徴については全く分かりません。 そんな侵入者に気が付いたのか、後ろから現れたのは漆黒の使徒。 「ダンテ様の部屋で何をしているんだ?」というと、使徒は魔法を用いてスパイを捕まえようとします。 しかし、捕まえることが出来ずに、その侵入者は目の前から消えました! 気が付くと、使徒は後ろから伸びてきた手によって、闇へと引き摺り込まれたのです。 だれもいなくなった部屋に、静まり返る室内。 フードをかぶった侵入者は何事もなかったかのように歩いていきました。 そのカバンには、黒の暴牛のマークがあったのです! スポンサーリンク ブラクロネタバレ最新247話「黒の暴牛団の侵入者が判明?」 少年ジャンプ19号本日発売!! 表紙はJC96巻発売記念『ONE PIECE』! 今号の『ブラッククローバー』は、限界突破の超ハイレベルバトル!! 明かされる漆黒の三極性の狙いとは…!? そして、スペード王国に潜むスパイの正体とは!? そして、ついに影魔法を使う黒の暴牛団の団員が現れたことから、この人が副団長という可能性も高いと思われます。 もし影魔法を操る者であるなら、スパイ活動には適していますよね。 これまで登場しなかったのは、長い間外国でスパイ活動していたからという口実もできます。 しかし、過去にはエルフ編で危機に陥っていましたから、ピンチに駆け付けることも考えられますが・・・ 「光る団員の証!影魔法を使うこの男の正体とは!?」と書かれていたので、とりあえず男性ということは確定です。 さらに、既出のキャラクターだとすると、アスタ、ゴーシュ、ヤミ、フィンラルは現在一緒にいるので除外です。 また、男性ということなので女性も除外して良いでしょう。 あくまで、個人的な考察になってしまいますが、予想としてはゴードンの可能性が高いんじゃないかと思っています。 彼は実家に伝わる呪術魔法を受け継ぐために、一時的に団から離れて父親のもとで修業していました。 なので、そのタイミングで新しい魔法を覚えたと考えると、パワーアップしたから不思議ではないですよね。 もちろん、同じくらいの確率で違う新規キャラクターという可能性もあります。 もし新しいキャラクターだとするなら、黒の暴牛にはまだ登場していない団員がいたということになります。 影魔法を扱えるというのは、かなり限られた者だけですからどのような扱いをしてきたのかもポイントです。 ダンテがついに本気? やはりヤミの一撃でやられるようなキャラクターではなかったですね。 ダンテはヤミから受けた傷を「こちらの魔法を使わせるとは」と言いながら、自らの魔法で回復させました。 これまでブラッククローバーの中では、いくつかの回復魔法が登場しており、水とか植物とか炎とかの魔法も存在していました。 また、ダンテに憑りついている悪魔「ルチフェロ」は、他の悪魔と違って角が4本、翼が4枚という姿でした。 ということは、もしかするとルチフェロは他の上位の悪魔に比べて最強クラスなのかもしれません。 その最強の悪魔たる所以として、2属性持っているという展開もあり得るでしょう。 これまでダンテが使ってきた重力魔法と、さらにもう一つの魔法が存在しているのかもしれませんね。 恐らく、今回自分の傷を治したのはもう一つの魔法だと思われます。 ひとえに魔法の属性と言っても、黒の暴牛団のように振り幅が広い印象です。 なので、これまでの概念とは違う魔法という可能性もあります。 なので、何が魔法になるかちょっと分からないですけど、ダンテが本気を出して使った奥の手。 本人も言うようにあまり使わないということから、これは普通の魔法じゃないと思われます。 ダンテがすべての力を解放した時の強さがどの程度なのか?非常に気になる所ですね。 スポンサーリンク 「ブラクロ ネタバレ 最新 確定」まとめ 『ブラッククローバー』JC24巻本日発売!! 連載5周年突破!シリーズ累計1000万部突破! 物語は新章へ!! 半年の修業を経て成長したアスタ達。 そこに立ちはだかったのは…!? 属性についてはそのうち明かされそうですが、2属性もあって悪魔付きとはかなり厄介です。

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ブラッククローバー247話ネタバレ!ラックVSスペードの悪魔!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

ブラッククローバー 247話 ネタバレ

前回までのあらすじ ヤミに斬られたダンテは悪魔の魔法を使い傷を塞ぎ、その魔法がダンテ自身のものとは違うことを他の黒の暴牛のメンバーも確認できるほどでした。 今まで誰もダンテの悪意を満たせる存在がおらず、ヤミがその世界を開いてくれる人と直感していました。 一方スペード王国では漆黒の子と使徒の団員がクローバー王国のスパイが潜入しているかもしれないという話をしていました。 ダンテの部屋である人物を見つけた漆黒の使徒がスパイを見つけ攻撃しますが、影の中から手を伸ばし引きずり込んでしまいそのマントから見えたのは黒の暴牛のエンブレムでした。 ブラッククローバー【最新話】ページ247ネタバレ! ハート王国では侵攻してきたスペード王国の悪魔憑きの戦士たちに精霊守の四人が敗北をしていました。 その様子にロロペチカは動揺を隠せず、ラックを止めるよう言いますがノエルはラックたちの強さを信じていました。 ノエルはこの国を守るためにはロロペチカの力が必要不可欠であり、そのために何としてもラックたちに負けは許されなかったのです。 悪魔の力を50%宿している使徒の一人であるスヴェンキンがハート王国の民衆を攻撃しようとしたそこにラックがやって来ます。 ラックの速攻でスヴェンキンを貫通させますが、攻撃を受け止め拳で反撃を繰り出します。 ラックの雷魔法が直撃をしても防がれてしまいます。 その正体は彼女の使う皮膚魔法で、相手の魔法属性に合わせて皮膚を変質させて、無効化することができ矛であり盾であったのです。 攻撃をしてもまた反撃され、零域と1域の違いもその強さに関係していました。 ラックはスヴェンキンにハート王国を襲う理由を尋ねると、尊敬するヴァニカのためであり憧れという理由でした。 そんな理由で他人を傷つけることを勝手と思ったラックは自分も勝手にハート王国を守る魔法騎士として立ちはだかるのでした。

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