きめ つの や い ば ネタバレ 183。 鬼滅の刃194話最新ネタバレ確定!日の呼吸と蛇の呼吸最強タッグ

鬼滅の刃 第183話「鬩ぎ合い」感想・考察

きめ つの や い ば ネタバレ 183

しかし、圧倒的な破壊力はすでにご存知の通りで、さらには自分中心で考える身勝手さについては、これまでも描かれてきてはいました。 とはいえ、無惨の強さの限界値については、底は見えていないので末恐ろしいですよね。 黒死牟もかなりの強敵ではありましたが、始まりの呼吸の剣士「日の呼吸」を操る継国縁壱に対しては、傷一つつけることすらできませんでしたからね。 無惨の圧倒的な強さ 炭治郎と向き合う無惨は、位置を変えるでもなく、ほとんど棒立ちに等しい状況にもかかわらず、腕を伸縮しながら攻撃しています! この小手先だけの攻撃で、義勇も炭治郎も受けるのが精一杯という状況です。 ここでは、モノローグが斜めになるという表現になっていますが、それくらい炭治郎たちに余裕がないということではないでしょうか? ただ、普通に考えてみると、無惨のように棒立ちで突っ立って、腕を伸縮しているだけという戦法は、合理的な戦い方でもあるのかもしれません。 鬼狩りたちの戦い方といえば「日輪刀で斬る」ことですよね。 鬼を斬るためには、間合いに入らなければなりません。 しかし、突っ立ってアウトレンジ攻撃をしているだけで、一方的に炭治郎たちを切り刻むことができるということですから、相当強いようです。 これは、間合いまで「抜けた」炭治郎が弱いのか?それとも、無惨が誘い込んだのか? 戦いを見てみると、目を斬られている表現があるので、誘い込まれた可能性が高いです。 冨岡義勇は「斬り込まなくていい」と言います。 これまで、強さの比較で、無惨と上弦が語られていますが、そもそも鬼狩りの立場から見て、無惨を斬るというのは単なる「足止め」か「時間稼ぎ」でしかないのです。 というのも、無惨は首を切っても死なないことが分かっているからです。 となると、無惨を倒す方法としては、拘束して太陽に日に当てるくらいしか思いつきません。 ということで、冨岡義勇が言うように、うかつに近づいて斬りかかる必要もないのです。 無惨の居場所を日の当たるポイントに固定できれば、勝手に倒せるという訳ですね。 となると、無惨を倒すことは簡単なように見えますが、実際のところ鳴女の力で構築された無限城では、決して陽の光が届くポイントはありません。 なので、時間稼ぎして、夜が明けたところで無惨はノーダメージなのです。 となると、無惨を倒すよりも先に鳴女を倒さなければならないことに繋がります。 鳴女を倒す方法は? これまでは、鳴女について殺傷力に乏しいということでした。 しかし、実際は柱二人を惨殺できるほど強かったのです! 流れ的には、2人があっさり死ぬとも思っていませんでしたね・・・ 柱を引っ張った手は、鳴女じゃなくて鬼狩りでしたし、愈史郎くらいがあの場に直行できたのでしょう。 そんな愈史郎は鳴女を直接的に狩るという手法ではなく、鳴女の能力を上手く利用しながら倒したようです。 鳴女の視力を奪うことによって、偽りの現実を見せて鳴女を操るということみたいです。 確かに、この戦法であれば敵を無効化して、さらに鬼舞辻無惨を太陽の陽が当たる場所に引きずり出せる、まさに一石二鳥の戦法と言えるでしょう。 とはいえ、愈史郎も自分の愛する「母」である、珠世を無惨に殺されているので冷静でいられるのか?というと疑問です。 境遇は違うものの、愈史郎も炭治郎も家族を無惨に殺された仲間なのです。 これは、鬼と人というような違いはあるかもしれませんが、愈史郎もまた「家族」という枠組みの中で、無惨を倒すという使命に燃えています。 無惨が「口を開けば親の仇 子の仇 兄弟の仇と馬鹿の一つ覚え」といったように、「しつこい」「飽き飽きする」と斬って捨てた人々の家族に対する想いは、この一言に集約されているでしょう。 無惨は自分のことしか考えず、自分のためにしか生きようとしていません。 一方の人間は、家族のため愛する人のために生きようとしています。 この対比は、そのまんま「鬼」である珠世にも愈史郎にも当てはまるのではないでしょうか? しかし、個人的に気になったのが、無惨に対して直接「戦法」をばらしてしまって、大丈夫なのか?という点ですね。 このまま、無限城を崩壊させたとしても、風柱・岩柱ほか生き残ったかまぼこ隊、なんかを含めた戦力で、無惨を日の当たる場所に固定するために延々と戦い続ける必要があるのです。 しかし、実際は鳴女の視界を操作して、柱2人も生きていましたから、この後活躍もあるのでは? 無惨と戦うということで、緊張感でピリピリした感じでしたが、甘露寺蜜璃が登場したことによって、一瞬和やかな空気が流れましたね。 とはいえ、これまでに数えきれないほど多くの犠牲を払いながらも、無惨に迫ってきた5人は、決意も半端ないでしょう。 夜明けまで時間稼ぎはできるのか?恐らく、愈史郎が突破口になる事を願いますし、なにか起こしてくれそうな気がします。 無惨は倒すことができる? 無惨は致命傷になっても死なないんでしょ?というような雰囲気は、そうなんでしょうね? こう思われるだけで、一気に緊迫感や緊張感がなくなってしまう気がします。 ただ、これまでの感じだとキャラクターを殺すことができる作家なので、最強の無惨を前にどれほどの被害が出るのでしょうか? 重要なキャラクターだからといって、強引に生かさないですから気になる所です。 とりあえず、鳴女に関しては愈史郎が対応してくれていた様子ですから、このままの調子で無惨も倒してほしいところ。 ただ、最強・無惨はそう簡単にはいかないことも十分に知っていますが、戦いを妨害することに非常に長けた鳴女という鬼を制圧できたのは大きいです。 この鬼を完封することによって、鬼殺隊の数的優位は確保できるのでは? あとは愈史郎がずっと封じ続けられるかどうか?が、打倒無惨の現時点でのポイントになってくると思います。 そして、鬼舞辻に関しては、攻撃が基本的に一撃必殺の技だらけというイメージです。 ということで、戦い方としては、致命傷を避けながら連携して戦っていきたいところですね。

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鬼滅の刃194話最新ネタバレ考察! 前回で無惨が老化していることがわかりました。 9千年分も歳を取ったそうなのですが、無惨の寿命って何年くらいなのでしょうか? それによって、9千年歳を取ったことがどのように影響するかわかりますね。 もし、億年生きるとしたら、9千年なんて少し歳を取った感じでしょうね。 夜明けまで、あと59分です。 単純計算してみると、無惨は夜明けまで2950年歳を取るということになります。 それが、無惨にとってとるに足らないものだったら・・? しかし、無惨自身老化と言っているので、2950年は相当おじいちゃんになるってことですかね? 禰豆子・柱・同期 また気になるのが、重傷を負った仲間たち。 炭治郎一人で戦うのは無理がありそうです。 誰かが復活して手を貸してくれないと無惨を倒せないでしょう。 そして、禰豆子の到着。 禰豆子の力が、炭治郎が無惨を倒す最終手段になるのは間違いないでしょう。 どちらの切り札も禰豆子ということでしょうね。 鬼滅の刃194話最新ネタバレ予想 考察をもとに、展開を予想していきます。 展開予想:炭治郎13個目の型 炭治郎は無惨を追い詰めます。 日の呼吸13個目の型、12個の方を全部繋げて攻撃をしていく。 息する暇もないくらい炭治郎の攻撃が止みません。 炭治郎は、 「このまま朝まで繋げる」 としています。 展開予想:炭治郎の鬼化 炭治郎は無惨の毒に侵されたままです。 12の攻撃中に、炭治郎が無惨の毒の影響が出てきました。 円舞から炎舞に行く途中、一瞬途切れてしまうのです。 それを無惨が見逃すわけがない。 無惨の攻撃に吹き飛ばされる炭治郎・・ 無惨の不敵な笑み・・ しかし、無惨の方も変化が現れました。 老化によって、疲労感を無惨が感じるようになったのです。 夜が明ける前に炭治郎を殺してしまうつもりか・・・? 鬼滅の刃194話最新ネタバレ確定! ネタバレをしていきます。 生きている者 みんなに薬を届けてくれた猫の茶々丸は死んでいませんでした。 無惨にバラバラにされたが、茶々丸はすでに兪史郎によって鬼化されていましたのでバラバラになっても死んでいなかったのです。 岩柱の悲鳴嶼は左足が斬りおとされていました。 かなりの出血があり、かろうじて生きているようだが戦いに戻ることは無理のようです。 しかし、伊黒は生きているようです。 伊黒目が見えない 無惨の触手の攻撃によって、瀕死の柱や炭治郎の同期たち。 その中で蛇柱の伊黒は生きていました。 だが、顔が左上から右下にかけて斬られていました。 伊黒は目を開けることができない様子です。 鏑丸 伊黒はもともと右目が弱視でした。 そのためほとんど見えていなかったと言います。 伊黒の眼の代わりとなっていたのが蛇の鏑丸でした。 日の呼吸+蛇の呼吸 炭治郎が 「おれが援護します」 というと 「お前の介添えなど必要ない」 と伊黒は答えます。 伊黒は鏑丸が目となり、蛇の呼吸と炭治郎の日の呼吸で連携して無惨い攻撃を仕掛けるのです。 無惨の古傷 無惨は過去に縁壱に傷をつけられています。 その古傷が浮かび上がってきているようで、そこを集中して狙う。 炭治郎の日の呼吸と、伊黒の蛇の呼吸で無惨を襲う! 鬼滅の刃194話最新ネタバレ確定!まとめ みてみて 私の鏑丸? — 桜夜 おうや 29a!?? 無惨らしくなく焦りの様子でしたね。 炭治郎が無惨を追い詰めています。 このまま倒すことができるのでしょうか? そして、禰豆子は? 柱たちの安否は? 気になりますね。 そこで、鬼滅の刃194話を予想して考察していきます。

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【鬼滅の刃】183話ネタバレ確定感想&考察、甘露寺可愛いすぎww[→184話]

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家族を鬼にやられてしまい、ねずこ自身も命が危ない状況でしたが・・・。 鬼の血が傷口から入ってしまったことで、鬼化してしまいました(涙) ところが、ねずこは鬼になってしまったにも関わらず、 兄の炭治郎を助ける仕草を見せ始めるのでした! ねずこがしゃべった理由や経緯は? 鬼滅の刃作中では、ねずこは基本的に竹筒をくわえていますよね。 ^^ また、鬼になってしまったこともあって幼児化してしまい、基本的には唸り声を上げる程度しかしゃべることが出来なくなってます。 そんなねずこですが、現作126話で衝撃的な出来事がおきます! 炭治郎達は敵と戦っていて、状況はかなり良くない感じでしたが・・・。 さらに追い打ちをかけるように、朝日が昇り始めました。 鬼の1番の大敵は陽の光です。 それを浴びたら鬼は焼けてしまうのですが、当然それはねずこも例外ではありません。 他の鬼と比べていろいろと特異体質であり異質なねずこですが、そこだけは残念ながら他の鬼と同じでした。 朝日が昇り、日差しを浴びて少しづつ燃えるねずこを必死に守ろうとする炭治郎・・・!(涙) ですが敵もまだ残っていて、ねずこをかばいながら戦うのは不可能な状態になってしまいます。 敵を放置すれば村人が危ない。 けれどねずこは見捨てられない。 どうしようもない状況に陥った炭治郎ですが、突然何者かに蹴り飛ばされてしまいます。 炭治郎を蹴り飛ばしたのはなんと・・・ねずこでした! 悩んでる兄に対して、ねずこは 「自分一人じゃなくて、鬼殺隊として村の人達を助けろ」 という意味を込めて炭治郎を激励したんですね・・・。 ねずこは、焼けながら笑顔で炭治郎に微笑んでいました。 そんなねずこの願いもあって、なんとか敵を倒すことに成功した炭治郎ですが。 やはり妹を救えなかったショックはとても大きい! 流石にショックが大きくて、なかなか立ち上がれずにいる炭治郎のもとに・・・ ね・・・ねずこ!? 燃え尽きてしまったはずのねずこが、自らの足で太陽のもとを歩いているではありませんか〜! そして極めつけは、 「お、お、おはよう」 牙もあるし、鬼の状態なのは変わってませんが、ねずこが自分の力で言葉を発しました! これには、ずっと鬼滅の刃を追っかけてきたファンからしたら涙腺崩壊でしたよね・・・。 それじゃあ、なぜねずこはしゃべれるようになったのか? そして太陽を克服したのか? といった疑問になると思います。 なので下記で考察してみました! スポンサーリンク ねずこは何で太陽を克服したの? ねずこが喋ったこともそうですが、太陽の下でなぜ無事だったのか? 正直いうと、まだまだねずこは謎な部分も多く、明かされていないことばかりです。 炭治郎を助ける仕草をしたり、飢餓状態なのを我慢したり、睡眠を取ったりなどなど、元々鬼としては珍しい状態だったねずこ。 鬼でありながら、鬼を襲っていましたよね〜! ねずこの特異体質を調べて研究してる珠世さんも驚きを隠せていません。 珠世さん曰く、 ねずこの血は短期間で何度も変化している とのこと。 そんなねずこの血を調べ続けてきた珠世さんは予測してましたね! ねずこは近いうちの太陽を克服すると思います。 理由などは明らかにされてませんが、珠世さんには何か感じるものがあったんでしょう。 それでも、ねずこがしゃべるようになるとまでは予測できていませんでした。 それほど、ねずこの進化は衝撃的なものだったという事が感じられます。 私の個人的な予測ですが、ねずこが2年間眠っている間に、鬼として進化する準備をしていたんじゃないかな〜と! 実際、炭治郎も2年間厳しい修行に励んでいましたし、ねずこも眠りながら何かしら頑張っていたのかもしれません。 そして眠りから覚め、炭治郎たちと鬼と戦っていくことで、進化が早まったんじゃないかなと考えています〜。 もしかしたら、謎に包まれた竈門家の一員だということにも関係しているかもしれません。 青い彼岸花との関連も否定しきれませんし。 ねずこの進化に関しては、まだまだ未知の領域ですね! ただ、炭治郎たちは喜んでばかりもいられません。 鬼舞辻無惨が、ついに太陽を克服した鬼が生まれたと喜んじゃってましたし。 あいつを食えば自分も太陽を克服できるとも言ってました。 ねずこを狙う敵がかなり強敵になっちゃったので、今後はねずこを巡ってかなり厳しい戦いが続くでしょうね! まだまだ目が離せません〜! ねずこの行動や無惨の動向などに注目していきたいと思います!.

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