フォート ナイト スプレー アンド シューティング。 小学生が一番遊んでる『フォートナイト』は次世代SNSになってる?

【フォートナイト】プレステージ スプレー&シューティング チャレンジ攻略(シーズン10 バトルパス)

フォート ナイト スプレー アンド シューティング

Epic Gamesの「フォートナイト(Fortnite Battle Royale)」、のシーズンX スプレー&シューティングチャレンジ(シーズンxバトルパス)のプレステージです。 基本初心者の方向けです。 ロードトリップと違い、訪れる場所が変わっているチャレンジがあります。 スプレーは場所指定が多いので、難易度は低いですが、少し時間がかかる印象があります。 名前付きのエリア6カ所で車にスプレーを塗る、や、窓付きコンテナで宝箱を5つ開ける、などはそれ自体は大変でなくても、数の多さと場所指定が少し大変ですね。 場所指定のキルも5キル、と全体的にロードトリップよりも時間がかかる印象です。 ロードトリップは、ワンマッチで必要な指定数が多いことで難易度が上がっていましたが、スプレー&シューティングはまたちょっと違うアプローチで、プレステージの難易度を調整してきた感じです。 1つ目はワンマッチでのキルチャレンジです。 SMGで2キルになります。 チームランブルでプレイしていればすぐです。 2つ目は、宝箱チャレンジですが、新たな試みでして、窓付きコンテナ内の宝箱、という指定がつきます。 コンテナに絵で窓が描かれているのですが、それがついているコンテナ内、ということになります。 マップ内には少なくとも8カ所はあるため、そこまで難しくないですが、場所を知らないとちょっと大変です。 3つ目は、スプレーを塗るチャレンジですが、名前付きのエリア6カ所で車かトラックに吹きかける必要があります。 車・トラックがない名前付きのエリアもあるので少し注意が必要です。 4つ目は訪れるチャレンジです。 ワンマッチで2つのボードを訪れる必要があります。 目印としてはGGのマークがついているグラフィティボードです。 5つ目はミニガンダメージになります。 500ダメージですが、累計で良いのでそこまで難しくないですね。 ミニガンが取得できればすぐに終わります。 6つ目はキルチャレンジです。 5m以内、SMGで5キルです。 7つ目はコスチューム指定、場所指定のキルチャレンジです。 コスチューム「ティルテッドテクニーク」で、ティルテッドで5キルになります。 通常チャレンジではダメージで良かったのがキルに変わっています。 また、ワンマッチで2キルという指定になっています。 SMGでワンマッチで二人敵を倒せばOKです。 マップに少なくとも八カ所ある、窓付きのコンテナ内の宝箱を開けるチャレンジです。 ワンマッチで複数カウントされますし、場所が同じでも違うマッチになればカウントされるので、そこまで難易度は高くないですが、宝箱チャレンジの常として、取り合いになる可能性はあります。 以下、各場所の詳細です。 ダンスフロア付近の窓付きコンテナ 雪エリアにあるダンスフロアがある建物付近です。 横たわっているコンテナが窓付きです。 ダンスフロア南の建物内のコンテナ ダンスフロアから南に行った建物内のコンテナになります。 火山付近の窓付きコンテナ 火山の溶岩流付近にふたつあります。 溶岩流付近の南側の少し離れている2つのコンテナです。 火山南東のトラック 火山から南東に向かった場所にあるトラックにも窓付きのコンテナがあります。 ダスティ・デポ付近のコンテナが積まれているところ ダスティの昔懐かし感のあるコンテナが積んであるところの、一番上のコンテナが窓付きです。 ダスティ・デポから南にある名前の無い場所 ダスティの南にある、名前のない場所の建物内に、窓付きコンテナがあります。 複数の名前付きエリアの六カ所で、トラックか車にスプレーを塗る必要があります。 マッチをまたいでも大丈夫ですが、一度塗った場所ではカウントされません。 六カ所でスプレーを塗る必要があります。 フロスティフライト、ポーラーピーク、ティルテッドタウン、レイジーラグーン、プレッシャープラント、サニーステップスは車がありません。 また、ザ・ブロックは定期的に入れ替わるので、その時々で変わる可能性があります。 マップに3ヶ所ある、GGのマークがついたボードを、ワンマッチで2つ訪れる必要があります。 シフテ・シャフトに一つあり、そこからソルティ・スプリングスに向かう途中にもう一つあるのですが、この2つの距離が近いため、ここを訪れるのが比較的楽です。 ボードが壊されていてもカウントはされるようです。 シフティ・シャフトのボード シフテ・シャフトの西の入り口付近にあります。 ソルティ・スプリングス南西のボード シフテ・シャフトからソルティ・スプリングスに向かう途中にもう一つボードがあります。 ここと、シフテ・シャフトのものが近いので、この2つを訪れるのが比較的楽です。 砂漠のレース場のボード 砂漠のレース場付近にもあります。 ここは他の2つと離れているので、優先順位は低めです。 ミニガンが拾えさえすれば簡単ですが、拾うのは運なので、そこだけが大変です。 運がいいと、チャレンジアンロックされた直後にすんなり拾えて、すぐに終わりますが、拾えないときは全然出てこないので、それが大変です。 武器自体は撃ち始めが少し遅く、一定時間撃つとオーバーヒートしてしまうという欠点はありますが、そこそこ距離が開いてもリコイルコントロールができればDPSは高いので、500ダメージぐらいはすぐですね。 障害物に隠れながら、相手が出てくるところにエイムを置いておくのが安全ですが、リスポーンありのモードならば、近距離で突っ込んでいくだけでもすぐにクリアできます。 通常モードではSMG15m以内で良かったものが、5m以内になります。 フォートナイトの5mは完全にショットガンの距離なので、SMGだと撃ち負ける可能性が高くなります。 ショットガンを当てた後の持ち替えで倒すか、シールドをマックスまで取得してから撃ち合うと、倒せる確率が高くなります。 あとは、後ろからこっそりついていって隙を見て、ですかね。 近距離でそこそこのDPSがあるので、先手を取れれば、ゴリ押しでもなんとかはなりますが、ポンプショットガンのヘッドショットでワンパンされる距離でもあるので、多少難易度は上がります。 バトルパスティアレベル23のティルテッドテクニークが指定のコスチュームになります。 場所はティルテッドで、5キル必要です。 現在、ティルテッドは「ティルテッド・タウン」となっており、建築・破壊ができないエリアになっていますが、このチャレンジ文から推測するに、ティルテッドはまた何か変わっていくのかもですね。 ちょっと楽しみです。 建築ができないため、箱などを使って屋根などに上がれるような家屋の構造になっています。 そのため、気づかれにくく、登りにくい場所でこもっている人も結構います。 場所を覚えておくと、遠距離武器で敵を狙えますし、こもっている人いるかな~と突っ込んでいって、遠くを狙っている人をショットガンでキル、なども狙えます。 場所指定の5キルはチームランブルだとエリア運があるので、通常モードのソロで、初動でチャレンジするほうが楽かもですね。 その他のスプレー&シューティングチャレンジ.

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【フォートナイト】スプレー&シューティングチャレンジ攻略 シーズン10(X) (バトルパス)

フォート ナイト スプレー アンド シューティング

Epic Gamesの「フォートナイト(Fortnite Battle Royale)」、のシーズンX スプレー&シューティングチャレンジ(シーズンxバトルパス)のプレステージです。 基本初心者の方向けです。 ロードトリップと違い、訪れる場所が変わっているチャレンジがあります。 スプレーは場所指定が多いので、難易度は低いですが、少し時間がかかる印象があります。 名前付きのエリア6カ所で車にスプレーを塗る、や、窓付きコンテナで宝箱を5つ開ける、などはそれ自体は大変でなくても、数の多さと場所指定が少し大変ですね。 場所指定のキルも5キル、と全体的にロードトリップよりも時間がかかる印象です。 ロードトリップは、ワンマッチで必要な指定数が多いことで難易度が上がっていましたが、スプレー&シューティングはまたちょっと違うアプローチで、プレステージの難易度を調整してきた感じです。 1つ目はワンマッチでのキルチャレンジです。 SMGで2キルになります。 チームランブルでプレイしていればすぐです。 2つ目は、宝箱チャレンジですが、新たな試みでして、窓付きコンテナ内の宝箱、という指定がつきます。 コンテナに絵で窓が描かれているのですが、それがついているコンテナ内、ということになります。 マップ内には少なくとも8カ所はあるため、そこまで難しくないですが、場所を知らないとちょっと大変です。 3つ目は、スプレーを塗るチャレンジですが、名前付きのエリア6カ所で車かトラックに吹きかける必要があります。 車・トラックがない名前付きのエリアもあるので少し注意が必要です。 4つ目は訪れるチャレンジです。 ワンマッチで2つのボードを訪れる必要があります。 目印としてはGGのマークがついているグラフィティボードです。 5つ目はミニガンダメージになります。 500ダメージですが、累計で良いのでそこまで難しくないですね。 ミニガンが取得できればすぐに終わります。 6つ目はキルチャレンジです。 5m以内、SMGで5キルです。 7つ目はコスチューム指定、場所指定のキルチャレンジです。 コスチューム「ティルテッドテクニーク」で、ティルテッドで5キルになります。 通常チャレンジではダメージで良かったのがキルに変わっています。 また、ワンマッチで2キルという指定になっています。 SMGでワンマッチで二人敵を倒せばOKです。 マップに少なくとも八カ所ある、窓付きのコンテナ内の宝箱を開けるチャレンジです。 ワンマッチで複数カウントされますし、場所が同じでも違うマッチになればカウントされるので、そこまで難易度は高くないですが、宝箱チャレンジの常として、取り合いになる可能性はあります。 以下、各場所の詳細です。 ダンスフロア付近の窓付きコンテナ 雪エリアにあるダンスフロアがある建物付近です。 横たわっているコンテナが窓付きです。 ダンスフロア南の建物内のコンテナ ダンスフロアから南に行った建物内のコンテナになります。 火山付近の窓付きコンテナ 火山の溶岩流付近にふたつあります。 溶岩流付近の南側の少し離れている2つのコンテナです。 火山南東のトラック 火山から南東に向かった場所にあるトラックにも窓付きのコンテナがあります。 ダスティ・デポ付近のコンテナが積まれているところ ダスティの昔懐かし感のあるコンテナが積んであるところの、一番上のコンテナが窓付きです。 ダスティ・デポから南にある名前の無い場所 ダスティの南にある、名前のない場所の建物内に、窓付きコンテナがあります。 複数の名前付きエリアの六カ所で、トラックか車にスプレーを塗る必要があります。 マッチをまたいでも大丈夫ですが、一度塗った場所ではカウントされません。 六カ所でスプレーを塗る必要があります。 フロスティフライト、ポーラーピーク、ティルテッドタウン、レイジーラグーン、プレッシャープラント、サニーステップスは車がありません。 また、ザ・ブロックは定期的に入れ替わるので、その時々で変わる可能性があります。 マップに3ヶ所ある、GGのマークがついたボードを、ワンマッチで2つ訪れる必要があります。 シフテ・シャフトに一つあり、そこからソルティ・スプリングスに向かう途中にもう一つあるのですが、この2つの距離が近いため、ここを訪れるのが比較的楽です。 ボードが壊されていてもカウントはされるようです。 シフティ・シャフトのボード シフテ・シャフトの西の入り口付近にあります。 ソルティ・スプリングス南西のボード シフテ・シャフトからソルティ・スプリングスに向かう途中にもう一つボードがあります。 ここと、シフテ・シャフトのものが近いので、この2つを訪れるのが比較的楽です。 砂漠のレース場のボード 砂漠のレース場付近にもあります。 ここは他の2つと離れているので、優先順位は低めです。 ミニガンが拾えさえすれば簡単ですが、拾うのは運なので、そこだけが大変です。 運がいいと、チャレンジアンロックされた直後にすんなり拾えて、すぐに終わりますが、拾えないときは全然出てこないので、それが大変です。 武器自体は撃ち始めが少し遅く、一定時間撃つとオーバーヒートしてしまうという欠点はありますが、そこそこ距離が開いてもリコイルコントロールができればDPSは高いので、500ダメージぐらいはすぐですね。 障害物に隠れながら、相手が出てくるところにエイムを置いておくのが安全ですが、リスポーンありのモードならば、近距離で突っ込んでいくだけでもすぐにクリアできます。 通常モードではSMG15m以内で良かったものが、5m以内になります。 フォートナイトの5mは完全にショットガンの距離なので、SMGだと撃ち負ける可能性が高くなります。 ショットガンを当てた後の持ち替えで倒すか、シールドをマックスまで取得してから撃ち合うと、倒せる確率が高くなります。 あとは、後ろからこっそりついていって隙を見て、ですかね。 近距離でそこそこのDPSがあるので、先手を取れれば、ゴリ押しでもなんとかはなりますが、ポンプショットガンのヘッドショットでワンパンされる距離でもあるので、多少難易度は上がります。 バトルパスティアレベル23のティルテッドテクニークが指定のコスチュームになります。 場所はティルテッドで、5キル必要です。 現在、ティルテッドは「ティルテッド・タウン」となっており、建築・破壊ができないエリアになっていますが、このチャレンジ文から推測するに、ティルテッドはまた何か変わっていくのかもですね。 ちょっと楽しみです。 建築ができないため、箱などを使って屋根などに上がれるような家屋の構造になっています。 そのため、気づかれにくく、登りにくい場所でこもっている人も結構います。 場所を覚えておくと、遠距離武器で敵を狙えますし、こもっている人いるかな~と突っ込んでいって、遠くを狙っている人をショットガンでキル、なども狙えます。 場所指定の5キルはチームランブルだとエリア運があるので、通常モードのソロで、初動でチャレンジするほうが楽かもですね。 その他のスプレー&シューティングチャレンジ.

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【フォートナイト】スプレー&シューティングチャレンジ攻略 シーズン10(X) (バトルパス)

フォート ナイト スプレー アンド シューティング

小幡和輝 ゲームは人生の役に立つ 読みました。 不登校でもカードゲームとオンラインゲームで仲間ができ、ついには起業までしちゃった小幡さん。 ゲームは悪者にされがちだけど、良いところもいっぱいあるよ!という内容です。 ゲームで育ってきたくせに子どものゲーム時間を規制するわれわれ親世代が読むべき本かもしれません。 ただ、小幡さんはゲームといってもボードゲームやカードゲームも大好きなので、画面に向かったゲームオンリーをおススメしているわけではないです。 ゲーム廃人というわけではなく、きちんと仲間と楽しんだり、考えながら楽しむということをゲームを通じて学び、その体験を社会に還元したいと考えておられるようですね。 すごい! ゲムトレではなんと! をはじめてます。 フォートナイトのトレーニングだけでも月に200回くらいの応募があるとか(東京FM) ゲームからみんなが集まる場へ フォートナイトでは、友達はPS4、ある人はスマホから、ある人はPCから、自分はスイッチからも一緒に遊ぶことができます。 (こういった違う端末から一緒に遊べることをクロスプラットフォームというそうです) 以前は、PCはPC同士、スイッチはスイッチ同士など別々に振り分けられて戦うシステムだったようですが、現在はみんな一緒です。 単純にゲームするとなると不満がいっぱい(PCとスイッチだと処理速度がPCの方が断然早く、バトルロイヤルではスイッチの方が不利になります。 )です。 しかしフォートナイトの向かう先は みんな一緒に遊べる場の提供のようなので、クロスプラットフォームという環境に進化したみたいですね。 「パーティーロイヤル」の登場 まるでフェス フォートナイトのマップ上にステージが用意されており、開始時間にみんな集まって踊りながら待っているわけです。 そこに遠くからなんか隕石みたいのが音楽とともにだんだんと近づいてきて 「おっ!きてるきてる!はじまった!」 野外ライブが始まる時のワクワクがそこにはあります。 まるでフェスです。 で、隕石みたいなのから巨人がどか〜ん!と飛び出してラップをおっぱじめるわけです。 これは凄いな…。 未来感 さらにゲーム内ということで自分(アバター)を動かせる訳です。 ライブしてるのは巨人(トラヴィス・スコット)ですから視点をかえて見上げたり、ジャンプしたりしてまとわりついてみたり、エモート(踊りなどの体を使った表現)を変更して今の気分を踊ってみたり。 さらに曲が進むにつれてステージも変化していきます。 突然空中に放り投げられたり、水中にはいったり宇宙へぶん投げられてスカイダイビングしながら(自分でキャラクターをコントロールしつ)トラヴィス・スコットのパフォーマンスを見たりと、ゲームの中だからこその体験ができてます。 実際のライブみたいにギュウギュウにならない。 フォートナイトは、100人で戦うゲームということでトラヴィス・スコットのステージも100人単位で参加する形になっていたようです。 なのでステージ前とかはスカスカ。 フェスの人混みかき分けて行けるとこまで行ったはいいけど前が見えない、みたいなことは当然ありません。 まあはじまったら空飛んだりするわけだから前の人が邪魔とかそういうのはまったく関係ありませんが…。 ちなみにライブとは言っても、アーティストがリアルタイムでパフォーマンスをしているわけではないですが、その分驚きの仕掛けがふんだんでとても楽しそうです。 うちの兄ボーイ(中1)にも聞いてみたのですが、 な、なにそれ?…夜でかけるわけじゃないってことか…。 なんてことになるのでしょうか。 おしゃべりしながら映画視聴したりライブみたり。 新しい世界がなんか始まってる感じ!しますね! メタバースとかいう世界 GoogleやFacebookが狙う、メタバースとかいうもの。 SNSの次の世界といいますか、インターネットの次なのかよくわかりませんが、SFの世界の話を現実にしようという試みがあるようで、その世界をメタバースっていうみたいです。 (僕自身まったく理解してないんで全然違うかも) ゲームからはじまったフォートナイトが一番メタバースに近いのではないかと言われてるみたいです。 みんながネット上に集まって遊んだり、戦ったり、買い物をしたり、ライブをみたり。 なんか未来感!すっげ!と思う反面、 親としては。 子どもが画面の向こうに夢中になっている姿を見るのは親としてなんか不安です。 これにVRとか加わったら現実と仮想世界の区別がほんとにつかなくなる時代が来るかも…。 子ども達が行き過ぎないように、まずは自分たち親世代も経験してすこしでも理解して行きたいものです…。 ただスピードが早過ぎる…。 ついていけない…。 がんがりましょう…。 なるべく子どもと一緒に楽しみながら。

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