グータン ヌーボ 初期。 『グータンヌーボ2』新MC抜擢4人の赤裸々座談会(NEWSポストセブン)

『グータンヌーボ2』新MC抜擢4人の赤裸々座談会|NEWSポストセブン

グータン ヌーボ 初期

たしかに2人ともオタクに大人気だった時期がありました。 中川翔子の場合、ブログが人気になり書籍化した2005年から、シングル「空色デイズ」がグレンラガンの主題歌になった2007年、初の武道館公演を行った2009年くらいまでがオタク人気のピークでした。 その後、オタク人気が低落した理由は、これといった決定打あるわけではなく、以下のような複合的な理由によるものだと思われます。 ・SNSの普及によりブログの価値が低下し、ブログが活動の軸である中川翔子の影響力も低下した ・アイドル声優の市場が急拡大し、中川翔子の客層を奪った。 声優ではないため、アニメタイアップを取りにくくなった ・加齢によって容姿が衰えた ・アニメだけではなく、コスプレ、戦隊もの、昆虫、サブカルなど色んな分野に首を突っ込んだため、方向性が散漫になった。 結果、知識が浅い部分でボロが出始め、ネットで指摘されるようになった。 ・人気が出た時期から一般のTVメディアでの露出を増やし、オタクメディアでの露出が減少したため、若いオタクからは「普通の芸能人」として見られ、「オタク業界の住人」とは思われていない。 彼女はアイドル出身で、当時の声優業界は図抜けた容姿を誇ったため、大半のファンがアイドル視し、事務所もその路線で行きたがっていました。 当時の写真集やイメージDVDをみると、実にコテコテのアイドル路線です。 しかし本人はロック好きかつエキセントリックな性格で、しばしばアイドル視されることを好まないことを匂わせていました。 決定打となったのはTVトークショウ「グータンヌーボ」への出演で、自身の恋愛観や恋愛履歴などを赤裸々に語ったことです。 これがアイドル視するファンへと冷水を浴びせかけることになり、ファンの離反へと繋がります。 さらに、写真週刊誌にバックバンドのメンバーとのベッドイン写真がスクープされたことで、潮を引くようにファンが離れ、大量のアンチが生まれました。 とても愛されていたからこそ、逆に憎まれる存在になってしまったわけです。

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堀北真希の妹・NANAMI、『グータンヌーボ2』出演 西野七瀬&最上もがとトーク /2020年5月26日 1ページ目

グータン ヌーボ 初期

たしかに2人ともオタクに大人気だった時期がありました。 中川翔子の場合、ブログが人気になり書籍化した2005年から、シングル「空色デイズ」がグレンラガンの主題歌になった2007年、初の武道館公演を行った2009年くらいまでがオタク人気のピークでした。 その後、オタク人気が低落した理由は、これといった決定打あるわけではなく、以下のような複合的な理由によるものだと思われます。 ・SNSの普及によりブログの価値が低下し、ブログが活動の軸である中川翔子の影響力も低下した ・アイドル声優の市場が急拡大し、中川翔子の客層を奪った。 声優ではないため、アニメタイアップを取りにくくなった ・加齢によって容姿が衰えた ・アニメだけではなく、コスプレ、戦隊もの、昆虫、サブカルなど色んな分野に首を突っ込んだため、方向性が散漫になった。 結果、知識が浅い部分でボロが出始め、ネットで指摘されるようになった。 ・人気が出た時期から一般のTVメディアでの露出を増やし、オタクメディアでの露出が減少したため、若いオタクからは「普通の芸能人」として見られ、「オタク業界の住人」とは思われていない。 彼女はアイドル出身で、当時の声優業界は図抜けた容姿を誇ったため、大半のファンがアイドル視し、事務所もその路線で行きたがっていました。 当時の写真集やイメージDVDをみると、実にコテコテのアイドル路線です。 しかし本人はロック好きかつエキセントリックな性格で、しばしばアイドル視されることを好まないことを匂わせていました。 決定打となったのはTVトークショウ「グータンヌーボ」への出演で、自身の恋愛観や恋愛履歴などを赤裸々に語ったことです。 これがアイドル視するファンへと冷水を浴びせかけることになり、ファンの離反へと繋がります。 さらに、写真週刊誌にバックバンドのメンバーとのベッドイン写真がスクープされたことで、潮を引くようにファンが離れ、大量のアンチが生まれました。 とても愛されていたからこそ、逆に憎まれる存在になってしまったわけです。

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グータンヌーボ

グータン ヌーボ 初期

グータンヌーボ初期メンバー• 江角マキコ(長女)マッキー• 内田恭子(次女)ウッチー• 優香(三女)ユッピー 江角マキコさん 【江角マキコ】 私はもっといい女になるから、 それを見て欲しい。 初回放送日の2006年4月12日には、3姉妹が登場しましたが、それ以降は毎週一人ずつ順番に司会をしていました。 レギュラー司会にプラスして、2名の「女子パーティーゲスト」がいて、スタジオゲストとして男性1名が参加。 これが番組の楽しさの秘訣ですよね。 女性が3人集まれば、視聴者が聞きたいこと・知りたいことをズバズバと質問してくれます。 逆に、男性3人対女性1人だと、ここまで人気の長期番組にはならなかったでしょう。 メインテーマは「恋愛」ですが、恋愛といっても仕事・人生感・生き方・趣味などさまざまなトピックに発展していきます。 途中から登壇したレギュラーメンバーは? 初期メンバーが産休などの理由で降板すると、新たにレギュラーメンバーが加わりました。 加わったレギュラーは、• スタジオゲストは基本的に男性ですが、 なぜかマツコ・デラックスが出演しているのが笑える! まあ、他に女性ゲストもいるから大丈夫か・・・ 恋愛の指南書的役割も?! 「グータンヌーボ」では、レギュラーMCにプラス2名の豪華ゲストとさまざまなジャンルで活躍する男性ゲストの恋愛観をゲットすることができますよね。 そういうのに全く興味のない人は、この番組を「嫌い・うざい」と思っているでしょうし、「へぇー、そうか」と感心・納得し、勉強していった人もいるはず。 僕は、何でも興味関心を持つようにしていきたいと思うので、ジャンルを問わず見聞を広めようと思います。 (豆子には内緒ね~!) そういえばこんな本も出版されているので、参考にしてみて!.

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