紙 粘土 マグネット。 紙粘土工作の作品アイディア40選!大人も子供も楽しめるコツも紹介!

紙粘土の簡単工作12選!小学生におすすめな自由研究・おもちゃは?

紙 粘土 マグネット

もくじ• その為、実際にマグネットとして使用する時にはケーキを上から見るような見え方になります。 軽い紙粘土• ビーズ【ケーキのデコレーションに使用します】• モール【ケーキに立てるロウソクとして使います】• トイレットペーパーの芯【ケーキカップとして使用します】• リボン【ケーキカップの飾りとして使います】• 両面テープ【ケーキカップにリボンを巻くときに使用します】• マグネット• ボンド ケーキ型マグネットの作り方 では次に、ケーキ型マグネットの作り方をご紹介します。 本物のようにリアルでハイクオリティーなケーキも素敵ですが、 こどもの手作り感満載なケーキほど、可愛らしく魅力たっぷりなものはありません。 私は冷蔵庫に貼って使用していますが、毎朝、毎晩。 目が合うたびににやけてしまいます。 可愛い• 思い出に残る• 実用的な、だけでなく。 「っしゃ、あとちょいがんばろ。 」とやる気を引き出してくれるという、 強力なエネルギーを持っています。 笑 今回のコンセプトは 「親子で楽しむ」、 「子どもが主人公」、そしてちゃっかり 「親にとっての宝物、思い出を作る」です。 真面目 そのため、 2歳の子どもが中心になって作業を行います。 クッキングペーパーまたはトイレットペーパーの芯をお好みで適当な大きさに切ります。 今回は大人の人差し指の第一関節くらいの高さで作りました。 クッキングペーパーまたはトイレットペーパーの芯を立てて、その中に丸めた紙粘土を詰め込みます。 ケーキの底になる部分にマグネットをつけます。 マグネットを少しだけ食い込ませて埋め込みます。 再びもにゅっと粘土をのせていき、ケーキをふんわりさせます。 お好みでビーズを埋め込んでいきます。 「ロウソクをたてるよ~」など声をかけて、ケーキに短く切ったモールを挿してもらいましょう。 待つ、見守ることで「自主性」「思考力」を育むことが出来ます。 また、自信や自己肯定感にもつながります。 お子さんの名前を呼ぶことで、お子さんに 「あなたのことが大好きだよ」 「あなたの意見も大事だよ」 という気持ちが伝わりやすくなります。 摩訶不思議に見える行動も、止めてしまわずに少しだけ様子を見て、観察してみてください。 面白い組み合わせの飾り方をしてみたり、意外と大人なセンスを感じたり!? わが子の、 今しか見られない一生懸命で可愛い姿が見られますよ。 出来上がったケーキ型マグネットは・・・ そのまま使うのも勿論良いのですが、• ラッピングして、メッセージカードを入れてプレゼントするのもいいですね。 母の日、父の日、敬老の日などに。 せっかく作ったので、写真を撮って残しておきましょう!•

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紙粘土マグネットの簡単な手作り方法や作り方・DIY・レシピ

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小学生におすすめの紙粘土工作、一番人気編一つ目は「ペン立て・鉛筆立て」です。 小学生時代に工作でペン立てや鉛筆立てを作ったことがある人は多いと思います。 いろいろな材料を使い簡単に作れる工作として人気の作品です。 紙粘土で作ることでより丈夫な「ペン立て・鉛筆立て」が作れるので作り終わった後も長く使えます。 紙粘土だけで作ってもちろん良いのですが、空きビンなど丈夫な空き容器を使えばより簡単に作ることができます。 こちらでは、空きビンを使って作る「ペン立て・鉛筆立て」の作り方を紹介します。 用意するもの• 空きビン• 紙粘土• 絵具(色を塗る場合)• 飾りつけに使う材料(貝殻・ビー玉など)• ニス ペン立て・鉛筆立ての作り方• 紙粘土をよくこねて伸ばし柔らかくします。 空きビンの周りにすき間ができないように貼り付けます。 紙粘土が乾かないうちに貝殻やビー玉などを埋め込みます。 色を塗る場合は、紙粘土がよく乾いてから塗ります。 絵具が乾いたらニスを塗って完成です。 作り方はとても簡単ですが、作る子どもの個性が出るので意外と他の子と被らないオリジナル作品が出来上がります。 最近では100均でカラー紙粘土を見かけることもありますので色塗りせずにより簡単に作品を作れます。 旅行先で拾った貝殻やシーグラスを使うと思い出として残せますのでおすすめです。 フォトフレームと言っても全てを紙粘土で作るとしたら小学生には、なかなか大変な工作になります。 そこで100均などで売っているフォトフレームを買ってきて、枠に紙粘土を張り付ければ簡単に手作りフォトフレームが完成します。 あとは、紙粘土にビーズや拾ってきた貝殻、シーグラスを埋め込んで飾り付けたり、絵具で色付けするなどすればオリジナルフォトフレームを作ることができます。 テーマを決めていろいろな種類のフォトフレーム作りをするのも楽しいですよ。 下の動画を作り方の参考にしてくださいね! 用意するもの• 紙粘土• フォトフレーム• 飾り用の貝殻やビーズ• ニス 小学生におすすめの紙粘土工作、一番人気編三つ目は「貯金箱」です。 貯金箱は、お金を入れるための穴を開ける必要がありますので土台に使う材料は、簡単に穴があけられられる素材である必要があります。 お金を入れても壊れにくくお金を入れる穴が開けやすい、簡単に手に入りやすいとなるとペットボトルが一番おすすめです。 その他にも牛乳パックも貯金箱の材料に向いています。 こちらではペットボトルを使った貯金箱の作りかたを紹介します。 動物や乗り物、ケーキなどお子さんの好きな形の貯金箱を作ってみてください。 またその他にも、小学生におすすめの貯金箱の作り方を下記の記事で紹介しています。 貯金箱作りの参考にしてください。 用意するもの• 紙粘土• ペットボトル• ビーズやボタン、貝殻、ビー玉など(飾りつけする場合)• カッターナイフ 紙粘土貯金箱の作り方• ペットボトルにカッターナイフでお金を入れる穴を開けます。 ペットボトルに紙粘土を張り付けます。 自分の好みの形に仕上げていきましょう。 紙粘土が乾く前に飾りつけをしてくださ。 紙粘土がよく乾いたら絵具で色付けします。 絵具をよく乾燥させ仕上げにニスを塗り完成です。 小学生におすすめの紙粘土工作、初級編は「オーナメント」です。 これは紙粘土を平らに均等の厚さに伸ばしてからクッキー型などで型抜きをするだけで可愛いオーナメントを作ることができますので工作が苦手なお子さまにもおすすめな紙粘土工作です。 また型を抜く前に、スタンプやレース布などを押し付けて模様をつけると手作りならではの素敵なオーナメントになります。 100均で手にはいる材料で工夫次第で様々なテイストのオーナメントができます。 下の動画を作り方の参考にして小学生ならではの感性をいかした作品を作り上げてください。 用意するもの• 紙粘土• 麺棒(紙粘土を薄く伸ばす用)• クッキー型抜き• スタンプやレース布• ひも・リボン 小学生におすすめの紙粘土工作、初級編は「お皿」です。 紙粘土を伸ばして形を整えるだけで簡単にお皿を作ることができます。 小さなお皿を作って小物置きにしたりお友達やおばあちゃんへのプレゼントにすると、とても喜ばれますよ。 針金やヘアピンで柄を書き込んだり、レースを押し当てて模様を作ったり、絵具で色付けするのもおすすめです。 簡単にできたとは思われないほど素敵なお皿を作ることができます。 用意するもの• 紙粘土• 麺棒(紙粘土を薄く伸ばす用)• 絵具・カラーマジック• 針金やヘアピン、レースなど• カッターナイフ 紙粘土のお皿作り方• 麺棒を使い紙粘土を平らに均等の厚さに伸ばします。 作りたいお皿の大きさに合わせて切り抜きます。 紙粘土が乾かないうちに模様を描きましょう。 よく乾燥させてから絵具やカラーマジックで色付けします。 【中級編】紙粘土の簡単工作 小学生におすすめの紙粘土工作、中級編は「マカロン」です。 いろいろなスイーツを本物そっくりに作ることができるスイーツデコは、特に小学生の女の子に人気のある紙粘土工作です。 その中でも特にマカロンはコロンとしたフォルムの可愛らしさから一番人気です。 出来上がったマカロンをそのまま飾っても可愛いですが、100均で手に入る材料を使ってマカロンストラップを作るのもおすすめです。 下の動画を参考にして好きな色のマカロンを作ってみてください。 また、紙粘土を作ったマカロン以外のスイーツの作り方を下記の記事で紹介していますので参考にしてください。 用意するもの• 紙粘土• 計量スプーン• ベビーオイル• つまようじ 小学生におすすめの紙粘土工作、上級編は「お菓子の家」です。 お菓子の家は子どものころからの憧れです。 本物のお菓子の家を作ることはなかなか難しくても、紙粘土を使えばお子さんの夢を一歩形にすることが可能です。 普通の家と違いお菓子を作る必要がありますので、パーツの数が増え完成まで日数がかかります。 だからと言って、小学生には難しすぎることはありませんので楽しみながら工作できると思います。 こちらでは、より簡単に家の形を作るために牛乳パックを使った作り方を紹介します。 下の動画は、お菓子の家の貯金箱ですがお菓子の家の作り方は共通しています。 作り方の参考にしてみてください。 用意するもの• 紙粘土• 牛乳パック• マジック• セロテープ・木工用ボンド• はさみ・定規 小学生におすすめの紙粘土工作、上級編は「おもちゃの魚釣り」です。 紙粘土で海の生き物を作る工作は簡単な工作として人気があります。 その工作にひとつ作業を加えれば「おもちゃの魚釣り」のおもちゃとして作ったあとも楽しく遊ぶことができます。 用意するもの• 紙粘土• 絵具(もしくはカラー紙粘土)• クリップ• 割り箸(釣り竿用)• 糸(釣り竿用)• 小さいマグネット(釣り竿用)• ビニールテープや布テープ 紙粘土おもちゃの魚釣りの作り方• 紙粘土に、作りたい海の生き物の色の絵具をもみこみます。 好きな海の生き物をたくさん作ります。 紙粘土が乾く前に、お魚で言うと口のあたりにクリップを差し込みます。 紙粘土がよく乾くまでそのまま置いておきましょう。 割り箸に、マグネットをつけた糸をしっかりと結びつけます。 糸が取れないように、ビニールテープや布テープでしっかりと固定してください。 紙粘土で作った花束やフラワーアレンジメントを見ると、とても難しそうな印象を持ってしまいますが作り方がわかれば小学生の工作としても難しくありません。 お花の中でもバラの花があまり難しくなくおすすめです。 細かい単純作業なので根気が必要かもしれませんが、自分で作り上げることでお子さんの自信に繋がる工作です。 作り方は下の動画を参考にしてみてください。 参考動画はミニチュアブーケですが実際に作るときは、サイズを大きくすると初めてでも作りやすいです。 用意するもの• 紙粘土• 絵具(もしくはカラー紙粘土)• つまようじ• プラスチックのデザートスプーン(お花を薄くするのに使うと便利です).

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紙粘土で花!バラの簡単な作り方は?

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型抜きでポンポンとベースが出来上がるので、いろんな形でたくさん作る場合に便利です。 マグネットを付ける位置はケーキの下だけじゃない? こちらは、ちょっと変わった形のケーキマグネットです。 今までは、ケーキの底面にマグネットを付けていましたよね。 つまり、冷蔵庫等にくっつけると、ケーキを真上から見た感じになりますが、こちらの場合は、 ケーキを横から見た感じにするんです。 作り方は、基本的に上で紹介した「チョコカップで作るケーキマグネット」と似ています。 まず、上で紹介したチョコカップを縦割りに1:2位の比率で切ります。 このとき、大きい方をここでは使うのですが、底面の長さが2cm程度になるようにします。 ここに、紙粘土を詰めます。 紙粘土を詰めるときにマグネットを付ける背面側は平らになるようにします。 その上に、グルーやデコホイップでクリームを載せてから、デコパーツで飾るのは前と同じですね。 このときも背面側が平らに鳴るように注意します。 全部乾いたら、背面にマグネットを取り付けて完成です。 このとき、背面のマグネットが入るところだけをくり抜いてあげると、冷蔵庫等に付けたときに、より綺麗に見えます。 これは、ケーキが側面から見えるのが面白いですね。 以上、とっても女の子らしい可愛らしいケーキマグネットの作り方をご紹介しました。 何と行っても、ポイントは飾り付けのところですね。 まるで、本当のケーキづくりのように、親子で楽しみながら作れるところもいいですね。

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