エルゴラピード パワー プロ。 canvas.red10.com : Electrolux(エレクトロラックス)エルゴラピードパワープロ コードレス掃除機 ソフトピンク ZB3414AK 2019 : ホーム&キッチン

エレクトロラックスの新型コードレス掃除機「エルゴラピード」を体験

エルゴラピード パワー プロ

Contents• Electrolux エレクトロラックス)とは 「 エレクトロラックス」という会社名を初めて聞いたという方も多いのではないでしょうか? スウェーデンの家電メーカー Electrolux エレクトロラックス)社は、じつは創業100年の老舗メーカーです。 掃除機以外にも洗濯機・冷蔵庫・調理家電など、幅広い家電を製造販売しており、世界150か国に展開しています。 日本での知名度はまだまだですが、 ヨーロッパでは最大級ともいわれる大手の家電メーカーです。 エレクトロラックスの掃除機「エルゴラピード」 現行5機種 現在、エレクトロラックスの発売する コードレス掃除機「エルゴラピード」は、全部で5機種。 高機能な エルゴラピード・パワープロシリーズ2機種と エルゴラピード・リチウムシリーズ3機種にわけられます。 いずれの機種も、 スティック型の一部だけを取り外してハンディ型としても使える2in1タイプ。 重心が下にあって自立するコードレス掃除機です。 まずはそれぞれの機種ごとの特徴について、簡単にご説明します。 ) 高機能な「エルゴラピード・パワープロ」シリーズ• エルゴラピード・リチウムシリーズは、スタンダードモデルのエレクトロラックス掃除機です。 ブラシのからまりを除去する機能やLEDライトを搭載した使い勝手のいい トライアングル・パワーノズルを採用しています。 エルゴラピード・リチウムシリーズは3機種で、 違いはリチウムイオン電池の性能と付属品の種類です。 長時間稼働の 18V電池「リチウム プラチナ」、 14. 4Vの「リチウム ベーシック」、 10. 8Vの「リチウム カラーポップ」となります。 エレクトロラックスの掃除機を5つの選び方で比較 ここからは、エレクトロラックスのコードレス掃除機 全5機種を、5つのポイントで比較していきます。 コードレス掃除機選びで重視したいポイントに合わせて、どれが自分に合っているか選んでいきましょう。 清掃力を比較 エレクトロラックスのコードレス掃除機は、 高いゴミ除去率と1. 0ミクロンの粒子を99. シリーズによって差が出るのは、 ヘッドの違いです。 どちらもモーター内蔵でブラシの回転によって強力にゴミをかき出しますが、より ゴミ除去率が高いのが、パワープロシリーズの「パワープロノズル」です。 2種類の素材を使用した幅広のブラシが床にぴったりと密着し、 ゴミ除去率が従来品の98%から99%に向上。 さらに、 フローリングの溝のゴミ除去率に関しては6倍にUPしています。 より高い清掃力を求めるなら、エルゴラピード・パワープロシリーズがおすすめです。 0ミクロンの粒子を99. 0ミクロンの粒子を99. バッテリーを比較 エレクトロラックスの掃除機選びでは、 バッテリーの種類も重要になります。 18Vのリチウムイオン電池では最大48分、14. 4Vだと最大35分、10. 8Vでは最大20分までと、 バッテリーの違いで連続稼働時間が変わってきます。 家の掃除を一気にしたい方には、 18Vのターボパワー・リチウムイオン電池搭載モデルがおすすめです。 4V リチウムイオン電池 10. 8V 充電時間 4時間 4時間 3. お手入れ・使い勝手を比較 エルゴラピードは、ゴミと空気をフィルターで分離してダストカップに直接ゴミを溜める カプセル式の掃除機。 そのため、こまめなゴミ捨てとフィルター掃除が必要となります。 全機種で ワンタッチでのゴミ捨てはできないので少し手間がかかりますが、 フィルター・ダストボックスはすべて水洗い可能でランニングコストはかかりません。 また、ヘッドのお手入れは、ブラシにからまった毛やホコリを自動で取り除く「 ブラシロールクリーン機能」を搭載しているエルゴラピード・リチウムシリーズが便利。 LEDライトもついていて暗い場所の掃除がしやすくなっています。 サイズ・重量を比較 とくに女性や高齢者にとっては、 重くて大きい掃除機は使いづらいもの。 重い掃除機では掃除がより面倒に感じてしまいますよね。 エルゴラピード・パワープロシリーズは3. 3㎏、エルゴラピード・リチウムシリーズは約2. 5㎏と、実は 他社のコードレス掃除機と比べて軽いほうではありません。 ですが、ダストボックスやバッテリーなど重心が下部に来ているため実際よりも 体感重量が軽く、力に自信のない方でも楽に操作しやすい設計になっています。 より軽さを求める方は、エルゴラピード・リチウムシリーズを選ぶといいでしょう。 サイズ・重量比較一覧表 シリーズ エルゴラピード・パワープロ エルゴラピード・リチウム 機種名 パワープロ プラス パワープロ リチウム プラチナ リチウム ベーシック リチウム カラーポップ 重さ 3. 3kg 2. 5kg 2. 4kg 2. 付属品を比較 エレクトロラックスの掃除機は、スティック型の 一部を取り外してハンディ型にすることができます。 ハンディ型ではノズルを付け替えることで、家中の様々な場所をまるごと1台で掃除が可能になります。 ・ ベッド・プロ・パワーUVノズル…アレルゲン除去率99. ・ ミニパワーノズル…ハンディ型で使えるモーター付きノズル。 ・ スーパーロングノズル&アングルブラシ…エアコンや棚の上など手の届かない場所に。 ・ 布団ノズル…布団・ベッドに最適なノズル。 ・ 布用ノズル…ソファ・クッションなどの布製品に。 ・ ホース…掃除機本体が入り込めない狭い場所や高い場所に。 ・ ロング隙間ノズル…家具の間や下など狭い隙間に届く長いノズル。 ・ 隙間ノズル/ブラシノズル…棚の上やサッシのすき間などの掃除に。 隙間ノズル/ブラシノズルは全機種に付属していますが、それ以外のノズルは機種によって異なります。 使いたいノズルがある場合は、付属品で機種を選ぶのもいいかもしれませんね。 目的や欲しい機能に合わせて、あなたに合ったエルゴラピードを選んでみてくださいね。 清掃力重視なら「エルゴラピード・パワープロ プラス」がおすすめ• エレクトロラックスの掃除機をなるべく安く手に入れたい!という方には、 「エルゴラピード・リチウム カラーポップ」がおすすめです。 連続稼働時間が最大20分と短めで、 付属品も最低限ですが、そのぶん 1万円台というコスパの高さを実現しています。 床掃除が中心で、こまめに掃除をするタイプの方におすすめです。 エレクトロラックスのコードレス掃除機比較一覧表 総まとめ 2019年最新の エレクトロラックスのコードレス掃除機全5機種を比較しました。 最後に、 全モデルをまとめたエレクトロラックスコードレス掃除機比較一覧表をまとめました。 0ミクロンの粒子を99. 0ミクロンの粒子を99. 4V リチウムイオン電池 10. 3kg 2. 5kg 2. 4kg 2. ) なお、エレクトロラックスと同じく人気の高い コードレス掃除機「ダイソン」については、こちらの記事でご紹介しています。 手元に重心があるので重さを感じやすいのですが、 抜群の吸引力がセールスポイントのダイソン。 ぜひこちらもコードレス掃除機選びの参考にしてみてください。

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canvas.red10.com : Electrolux(エレクトロラックス)エルゴラピードパワープロプラス コードレス掃除機 サテンホワイト ZB3425BL 2019 : ホーム&キッチン

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エレクトロラックスの代名詞ともいえるのが、ハンディクリーナーにもなるスタイリッシュなコードレススティック掃除機「エルゴラピード」シリーズ。 5月16日に、このエルゴラピードシリーズの新モデルが発表されました。 新モデルは、フローリング掃除に力を発揮する「エルゴラピード・パワープロ」と、付属アクセサリーが異なる「エルゴラピード・パワープロ プラス」。 そして、従来モデルと同等性能の「エルゴラピード・リチウム プラチナ」の3モデルです。 今回発表された新製品の3モデル。 左から「エルゴラピード・パワープロ プラス」、「エルゴラピード・パワープロ」「エルゴラピード・リチウム プラチナ」 ヘッドを一新してフローリング掃除性能をアップ 今回の新モデルで注目を集めたのは、なんといってもヘッドを一新した「パワープロ」シリーズです。 従来のエルゴラピードシリーズはナイロンの硬い毛を利用することで、フローリングの掃除はもちろん、カーペットの毛の間のゴミも「掻きとる」のが特徴でした。 最近は多くの家庭がフローリング床を採用していることを受け、パワープロシリーズはヘッドまわりの構造やデザインを一新。 フローリング掃除に特に高い性能を発揮するようになりました。 ヘッドが一新され、フローリング掃除に強くなった注目の「パワープロ」シリーズ。 パワープロの新ブラシ「パワープロ・ローラー」は、密度の高い柔らかな毛を採用。 床のゴミやホコリなどを吸い取るだけではなく、フローリングやタイルなどの床を「拭き掃除」するような効果も期待できます。 新モデルのメディア体験会では、水性ペンで落書きをした床の汚れをパワープロで掃除する実演デモが行われました。 ヘッドを一往復させることで、汚れがキレイに落ちていました。 パワープロシリーズの新しいブラシ「パワープロ・ローラー」(写真左)と、従来と同じタイプのブラシを採用したエルゴラピード・リチウム プラチナのブラシ(写真右)。 新ブラシは、ホコリなどを除去する柔らかなブラシと細かなゴミを取り除く2種類の素材を混合しています 【動画】パワープロで水性ペンの落書きを掃除するデモンストレーション。 一往復でキレイになっているのがわかります (音声が流れます。 ご注意ください) この「ペン汚れも落とす掃除性能の高さ」は、新しいブラシだけが理由ではありません。 新開発のシールド・ノズルシステムも、掃除性能の高さに寄与しています。 シールド・ノズルシステムはヘッド内部の密閉性が高く、掃除のときにヘッドがギュッと床に張り付きます。 この高い密閉性によって、ゴミを吸引する能力がアップ。 フローリングの隙間などに溜まったゴミの除去率も、約6倍までアップしているそうです。 会場ではフローリング床材での掃除実演もありました。 掃除機によっては、フローリング表面のゴミは取れても、フローリングの繋ぎ目である深いミゾのゴミを取れり切れないことがありますが、パワープロはミゾ奥の汚れまできちんと吸い取れているのがわかります。 【動画】カーペットのゴミもきちんと取れています。 フローリングメインだけどラグがある家庭でも安心です (音声が流れます。 ご注意ください) エルゴラピードシリーズの使いやすさは継承 パワープロは、エルゴラピードシリーズの特徴でもある「本体からユニットを取り出してハンディ-クリーナーとしても使える」機能も継承しています。 また、ハンディタイプで使うときの付属アクセサリーが豊富な点も特徴です。 「パワープロ プラス」と「パワープロ」の違いは付属品の種類だけ。 パワープロ プラスは、UVライトと強力な吸引力で99. 3%のダニアレルゲンを除去できるという「ベッド・プロ・パワーUVノズル」を付属し、本格的な布団クリーナーとしても利用可能です。 パワープロの上位モデル「パワープロプラス」の付属品。 上左からホース、隙間ノズル、スーパーロングノズル、ベッド・プロ・パワーUVノズル、隙間ブラシ、アングルブラシ• 今回はじめて採用された伸縮可能な「スーパーロングノズル」と、ブラシ角度を変更できる「アングルブラシ」を使って掃除。 エアコン上部やカーテンボックス上部などの掃除も楽にできます• ベッド・プロ・パワーUVノズルはUVライトの力も併用してアレルゲンを除去。 布団だけではなくぬいぐるみなどにもおススメだそう• パワープラスの付属品はこちら。 左上からホース、布ノズル、隙間ブラシ、布団のずる、隙間ノズル、ロング隙間ノズル 一方、従来のエルゴラピードにあってパワープロで省かれた機能もあります。 そればヘッドのLEDとブラシロールクリーン機能。 ヘッドのLEDは新ブラシを搭載する設計上、搭載が難しかったといいます。 もうひとつのブラシロールクリーン機能とは、ブラシに絡まった糸くずや髪の毛などを、5秒ほどでカットする、従来のエルゴラピードシリーズで特徴的な機能。 こちらはヘッドを密閉するという構造上、髪の毛などがブラシに絡まりにくくなったためにあえて搭載しなかったそうです。 パワープロはヘッドのLED機能がなくなりました(写真右)。 写真左は今回同時発表された「エルゴラピード・リチウム プラチナ」 エルゴラピード・リチウム プラチナはミニパワーノズルを付属 パワープロはフローリングに強い掃除機ですが、従来のように「カーペットにも強い」掃除機が欲しい場合は、パワープロと同時に発表された「エルゴラピード・リチウム プラチナ」という選択肢があります。 こちらは従来機とほぼ同じ仕様で、もちろんヘッドのLEDやブラシロールクリーン機能も搭載しています。 最大の変更点はアクセサリーで、ハンディタイプながらモーターブラシ搭載で強力な「ミニパワーノズル」をはじめて付属。 ソファーやクッションなどに付着したゴミなども軽く掃除できるため、特にペットを飼っている家庭におすすめです。 エルゴラピード・リチウム プラチナの付属品。 左上からスーパーロングノズル、ミニパワーノズル、隙間ブラシ、アングルブラシ、布団ノズル、隙間ノズル、ホース.

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【エレクトロラックス】「エルゴラピード」「エルゴパワー」「Pure F9」の性能比較表【2019年版】

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この商品は Electrolux エレクトロラックス エルゴラピードパワープロプラス コードレス掃除機 サテンホワイト ZB3425BL 2019 カートに入れる カートに入れる カートに入れる カートに入れる カートに入れる カートに入れる カスタマー評価 5つ星のうち4. 1 5つ星のうち4. 5 5つ星のうち4. 3 5つ星のうち4. 0 5つ星のうち4. 3 5つ星のうち4. 3 価格 ¥36,980 ¥29,980 ¥25,980 ¥19,800 ¥19,800 ¥21,980 販売者 Amazon. jp Amazon. jp カラー サテンホワイト マホガニーブロンズ ソフトピンク タングステン チタンブルー アイロングレー パッケージ寸法 70. 99 x 31. 79 x 18. 99 cm 70. 79 x 31. 59 x 19. 19 cm 71. 19 x 31. 79 x 18. 59 cm 71. 39 x 31. 79 x 18. 79 cm 69. 99 x 31. 99 x 17. 99 cm 71. 49 x 32. 19 x 18. 99 cm パッケージの重さ 5. 96 kg 5. 62 kg 5. 46 kg 4. 92 kg 4. 43 kg 4. 76 kg 拭きとるような手軽さ。 フローリングの溝のゴミ除去率はこれまでの6倍。 運転時間最長約48分。 5より小さい1. 0ミクロンレベルの微粒子を99. 99%除去。 エアコンもこまめにお掃除して快適な空間を。 ベッド・プロ・パワーUVノズル(zb3425blのみ) UVライト付きふとんノズルの装着により、ダニアレルゲン除去率99. 強力な吸引力で本格的なふとんクリーナーとして使用できます。 隙間ノズル&ブラシノズル 棚の上や、狭いところ、サッシのすき間のほこりをキャッチします。 ホース 高いところやライトの上、車のダッシュボードの上など、手の届きにくい場所のお掃除に。 布ノズル ソファ、クッション、カーテン、車のシートなどの布製品に 取っ手部分と本体部分が2分割の状態で届くので、プラスドライバーを使用して組み立てが必要です。 以前のモデルではヘッドはブラシタイプでしたが、今回のモデルはダイソンで言うところのフラッフィーのようなロールブラシになっています。 ロールブラシになったことで、以前ヘッド部分に搭載されていたLEDライトが廃止されています。 取っ手部分の電源ボタンを押すことで電源が入り、強弱のボタンで調整が可能です。 ロールブラシの回転が思ったより遅く、フローリングでは大きいゴミ、小さいゴミ、粉塵など上手くピックアップしてくれるのですが、カーペットに絡みついたペットの毛など全くと言って良いほど取れません。 以前のブラシタイプのヘッドでは問題なく取れていましたが、ロールブラシではカーペットに向いていないようです。 そのためカーペットの掃除面積が多い方は、ロールブラシのタイプはオススメできません。 以前のモデルと同じで、音がかなりうるさいです。 上級モデルならもう少し静かにしてほしいと感じます。 またこの掃除機は本格的なサイクロン方式ではなく簡易サイクロンなので、結局はフィルターでゴミを受け止める方式なので、使えば使う程吸引力は低下していきます。 以前の機種はツマミを引っ張りることで、パチンと振動が加わりフィルターの部分にあったホコリを叩き落とす機能があったのですが、今回のモデルではこれも廃止されました。 付属品も全体的にプラスチック感が丸出しで、すごく安っぽく感じてしまいます。 普段はコードレス式の掃除機として使用し、細かいところの掃除は本体からハンディータイプを取り外して使うという画期的な構造は素晴らしいと感じますが、弱点として結構本体が重くなっています。 フローリングしか掃除しないという方にはおススメですが、カーペットがメインだったり、ペットを飼っていてカーペットに絡みついた毛を掃除するといった方には正直言うとおススメできません。 普通に使うのであれば、スティッククリーナーは数千円から手に入りますし、機能も充分です。 本品を使ってみると、充分以上の使い勝手の良さが実感できました。 専用ノズル各種があれこれ付属すること(本品には布団用UVノズルといった特別なタイプも付属していますが)については、まあ、安価な製品でも同じようなものですし、特殊な用途に使いたい場合には、専用の市販品を別途購入することもできます。 ましてや、充電式コードレス、分離してのハンディタイプ兼用などは、他社製品でも基本機能となっています。 スペックだけ見ると、ただ高価なだけのように思えたのですが、実際に使ってみると、基本的な使い勝手の良さが優れていると思いました。 ノズル側に本体を配するせいか重量配分が良いようで、3kg台半ば(ノズルの種類により総重量は変わります)の重さよりも軽く感じられて、取り回しにストレスがありません。 ハンドル手元側に本体があるほうがノズルコントロールが楽という感覚もあるので、一概にどちらが優れているとは言い切れないのですが、自分の好みではノズル側に重心があるほうが、安定して動かせる感じがあります。 また、ノズルの横幅の中で実質的に吸引できる範囲がイメージ通りなので、ノズル中央にしか強い吸引力が無いタイプを何度も往復運動させることに比べて、スイスイと掃除が進む印象です。 なお、最も優れていると感じたのは、掃除機をかけ終わった後の床の足触り?感。 ブラシロールの性能が高いのか、フローリングワイパーで拭いた後のような、さっぱりした感触です。 これは今まで使った他機種では無かったので、新鮮な驚きです。 まあ、この性能を維持するためには、こまめなブラシロール部のメンテナンスが必要なのでしょうし、消耗度合いで機能が低下するのでしょうが、とりあえず新品段階でのレベルは高いです。 スペックだけでは読み取れない実性能がよくできているなぁと思いました。 価格に見合った満足感は充分にあります。 後は、機能維持期間の長さと本質的な耐久性が高ければいいのですが、まだ使い始めなので、その点についての判断はこれからということになります。

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