キリキザン 色違い。 【ポケモン剣盾】色違い人気ランキング一覧とまとめ【かっこいい&かわいい】【2020最新版】

オシャボ厳選ガチ勢によるボール別解説とオススメポケモン

キリキザン 色違い

わざ候補 育成論と使い方 ふいうちを軸に戦う キリキザンの長所は タイプ一致で高火力のふいうちを使え、つるぎのまいで火力を上昇させることも出来る点。 アタッカー相手ならかなりのダメージが入るので、ふいうちを軸に戦っていこう。 あく技とはがね技で多くのポケモンを相手にできる。 いかくを受けるとむしろ攻撃力が1段階上がる。 追加効果で能力を下げるダイマックス技にも強い。 メタルバーストで奇襲も可能 キリキザンが使える技メタルバーストは、 同じターンに敵から受けたダメージを1. 5倍にして返す技。 同じ反撃技のカウンターやミラーコートと違い、後攻技ではないのでSの調整が必要な点には注意。 あくが等倍のポケモンだと一撃で落とされることも少なくないので、あくタイプと相性のいいポケモンで戦うのがおすすめ。 補助技も覚えたポケモンを出す 全て攻撃技のポケモンを出すとふいうちを必ず喰らってしまう。 最低1個は補助技を持っているポケモンを出して、ふいうちとの読み合いに持ち込もう。 アーマーガアを出した場合、 ダイアークやダイアタックの追加効果を跳ね返してまけんきを発動されることも。 受けポケはギロチンに注意 採用はまれだが、キリキザンは一撃必殺のハサミギロチンを覚える。 受けポケモンはどうしようもないので、対面させないのが無難。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】色違い人気ランキング一覧とまとめ【かっこいい&かわいい】【2020最新版】

キリキザン 色違い

種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 65 125 100 60 70 70 タイプ タイプ1 タイプ2 あく はがね 特性 まけんき 能力を下げられたとき、攻撃がぐーんと上がる せいしんりょく 怯まない プレッシャー(夢特性) 受けた技のPPを1多く減らす 長所・短所 第八世代現在、唯一の悪・鋼タイプ。 この組み合わせの技は どのタイプにも一致技で等倍以上のダメージを入れられる優秀なタイプです。 特に鋼タイプの耐性の多さとフェアリーに有利に出られる点から、 悪タイプなのにフェアリーに対抗できる珍しい存在です。 また、高い攻撃から繰り出されるタイプ一致の先制技、 ふいうちがあるためドラパルトやガラルサニーゴなどの 強豪ゴーストに対しても有利に立ち回れるでしょう。 ですが、ふいうちは相手が攻撃しないと決まらないので、 相手の動きをうまく読む必要があるため扱いが難しいポケモンです。 また、第八世代ではメインウェポンの一つであった はたきおとすを憶えられなくなり、さらに おいうちが存在しない せいで第七世代までの戦法が潰れ、おまけに 足りない素早さを積める技が軒並み使えなくなったため 技の選択肢が大きく削られる羽目になりました。 ですが、ダイマックスが横行する第八世代環境では特性の まけんきが非常に役立つ強特性となっています。 ダイマックス技はステータスを下げる追加効果を持つものが多く、 まけんきによる攻撃力上昇が起こりやすい環境です。 特にキリキザンの場合、それらの技のうち 特攻が下がるダイワーム以外は半減で受けられるため、 上がった攻撃力を発揮しやすいという他のまけんき持ちには無い強みがあります。 育成論 物理型 努力値 HP:252(実数値172) 攻撃:252(実数値194) 素早さ:4(実数値91) 技構成 解説 現状では 飛行技無し、 ダイマックス中ふいうちの先制効果無効など自分でダイマックスしてもメリットが少なく、むしろダイマックス相手の勝負で力を発揮するので、そのまま使うのを前提として構成しています。 アタッカーらしく 攻撃に努力値全振り、 性格をいじっぱりにして攻撃特化。 いのちのたまでさらに技威力を上乗せして最大限に火力を出せるようにしました。 特に いのちのたまは、攻撃が1段階以上上がった状態なら、 HPの努力値252のギルガルド(シールド)をふいうちで確1にできるようになるので実にありがたい火力増強です。 この構成では低い素早さはほぼ切ってHPと攻撃に特化した構成ですが、もし仮想敵がいるならそれに合わせて素早さに振ってもいいでしょう。 技構成ですが、まずどんな型であっても必須の技が先制悪技の ふいうちと安定した鋼技の アイアンヘッドです。 ふいうちは遺伝技なので ベロバー系列のポケモンからもらいましょう。 現環境では オーロンゲやジュラルドン、キョダイラプラスなどの優秀な壁張り要員も多いので、そういった面々への対策として かわらわりを投入しています。 後は後続へのサポートに でんじはを入れましたが、もし壁張り対策やサポート用の技が要らないというのであれば、それらの代わりに安定した性能の悪技の じごくづきがおススメです。 追加された場合記事の調整が入ります。 実演してみた では、このキリキザンが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 管理人個人としては推しポケモンの1体なので、ぜひとも活躍してもらいたいです。 ギルガルドもいるので、今回の実演バトルはこの人にお願いするとしましょう。 対戦よろしくお願いします。 こうやってギルガルドのキングシールドで防がれ、さらに追加効果で攻撃も下げられましたが… ここでまけんきが発動、キリキザンの攻撃が跳ね上がります。 (上昇量のSS撮り損ねました。 ごめんなさい) キングシールドの減少分を差し引いても1段階の上昇、これでふいうちでギルガルド撃破圏内に収まりました。 さて、それじゃあギルガルドを仕留め… …アレ?交代で出て来たサザンドラのダイバーンで焼かれたぞ? 対戦ありがとうございました。 まとめ 扱いは難しいものの、特性と攻撃種族値で高い火力を出せるポケモン、キリキザンの育成論でした。 今回は残念でしたが、エスパーやゴースト、オーロンゲなどと当たった時は交代で逃げられない限り倒し切れていました。 使いこなせる人が使えば優秀なポケモンなので、読みに自信がある方はぜひ使ってみてください。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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【ポケモン剣盾】色違い人気ランキング一覧とまとめ【かっこいい&かわいい】【2020最新版】

キリキザン 色違い

「リフレクター」や「ひかりのかべ」などの壁を壊せる。 5倍のダメージを狙う型です。 メタルバーストで倒せ無い場合は、先制技の「ふいうち」でとどめを狙います。 「ハサミギロチン」を採用することで、物理受け型のポケモンに対しても役割を持てるようにしています。 「リフレクター」や「ひかりのかべ」などの壁を壊せる。 攻撃を上げたい場合に採用する。 「ふいうち」1撃で倒せるポケモンが増える。 キリキザンの役割と立ち回り 強力な「ふいうち」で先制する 「キリキザン」は、タイプ一致で「ふいうち」を打てるポケモンの中で、トップクラスの攻撃種族値を持っています。 これにより、「ミミッキュ」などのゴーストタイプのポケモンに対して有利に戦うことが可能です。 また、ダイマックスポケモンは攻撃技を使用してくる可能性が高いため、「ふいうち」による攻撃が通りやすいです。 「ダイウォール」によって防御された場合も、こちらは通常技を使用しているので、相手のダイマックスターンを消費させたことになります。 攻撃ランクを上げて戦う 「キリキザン」は特性「まけんき」によって、能力を下げられた際に攻撃ランクが2段階上がります。 相手の特性「いかく」に合わせて選出したり、「アーマーガア」の「ミラーアーマー」に対してダイアークを打ち、能動的に「まけんき」の効果を発動させることも可能です。 また「つるぎのまい」を覚えるため、攻撃を上げやすいポケモンです。 キリキザンの対策 物理耐久のある炎ポケモンで対策する 「キリキザン」の対策は、物理耐久のある炎タイプポケモンがおすすめです。 先制技の「ふいうち」を耐えて、弱点の炎技で倒しましょう。 また、多くの「キリキザン」は物理アタッカー型であるため、 「おにび」で攻撃を下げる戦法が有効です。 さらに、「きあいのタスキ」の効果も潰すことができます。 「キリキザン」は格闘技に弱いため、物理受けポケモンの「ボディプレス」がとても有効です。 ただし、「キリキザン」は「ちょうはつ」を覚えるため、変化技を出す場合は注意が必要です。

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