ブラック リスト シーズン 7。 「メンタリスト」シーズン7第13話最終回「白い蘭」のあらすじ・感想・英語フレーズ(ネタバレ)

ブラックリストシーズン5の11~14話ドム!衝撃真相正体!レビュー

ブラック リスト シーズン 7

シーズン1でエミー賞スタントコーディネート部門を受賞したハードなアクションと緊迫した心理戦を織り込み、若者だけでなく大人の心をもつかむ本格派の超大型アクション・サスペンスである。 レディントン自身も最重要指名手配犯の1人でありながら、大胆不敵にもFBI本部に出頭し、その犯罪者たちの逮捕に協力すると持ちかける。 凶悪な犯罪者としての凄みとインテリジェンスを兼ね備えたレディントンを演じるのは、今や稀代の超個性派俳優と絶賛されるジェームズ・スペイダー。 映画『セックスと嘘とビデオテープ』、TV「ボストン・リーガル」などで知られる彼は、シリアスからコメディまで演じ分け、これまでエミー賞を3度受賞。 また本作レディントン役では、ゴールデングローブ賞において、ドラマ・シリーズ部門の主演男優賞に2年連続でノミネートされている。 また、短編映画『Interpretation 原題 』で数々の賞を獲得、ノミネートされ、「シカゴ P. 」でもメガホンをとったリン・オーディングが第4話の監督をつとめる。 新キャストと監督による新たな展開と演出は見逃せない! ジェームズ・スペイダー James Spader 1960年2月7日、米マサチューセッツ州ボストン生まれ。 代表作は、カンヌ国際映画祭で最優秀主演男優賞を受賞した『セックスと嘘とビデオテープ』、『クラッシュ』、『セクレタリー』など。 その他の出演作に『ぼくの美しい人だから』、『2 days トゥー・デイズ』、『ウルフ』、『レス・ザン・ゼロ』など。 TV「ザ・プラクティス」と「ボストン・リーガル」の演技でエミー賞を3回受賞。 これにより、彼は同じキャラクターを違うドラマ・シリーズで演じ、両方でエミー賞を受賞した唯一の俳優となった。 2015年公開『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』ではウルトロン役で出演。

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ブラックリストシーズン5最終回迄全話あの人が死(T_T)骨真相発覚ネタバレ

ブラック リスト シーズン 7

各エピソード 第1話「どこまでも続く青い空」(原題:Nothing But Blue Skies) 使用された曲はありません。 第2話「灰色の鉄格子のホテル」(原題:The Greybar Hotel) 使用された曲はありません。 第3話「オレンジブロッサム・アイス」(原題:Orange Blossom Ice Cream) 使用された曲はありません。 第4話「ブラック・マーケット」(原題:Black Market) 使用された曲はありません。 第5話「シルバーのブリーフケース」(原題:The Silver Briefcase) 使用された曲はありません。 第6話「グリーンライト」(原題:Green Light) 使用された曲はありません。 第7話「小さな黄色い家」(原題:Little Yellow House) Lullaby for Mercy Ann by Eric Lindell 第8話「白煙の向こう」(原題:The Whites of His Eyes) 使用された曲はありません。 第9話「鉛色の弾丸」(原題:Copper Bullet) 使用された曲はありません。 第10話「黄金のままではいられない」(原題:Nothing Gold Can Stay) Letters from the Sky by Civil Twilight 第11話「赤土の秘密」(原題:Byzantium) 使用された曲はありません。 第12話「茶色いカーペット」(原題:Brown Shag Carpet) 使用された曲はありません。 ) 「メンタリスト セブンス・シーズン サウンドトラック」のサウンドトラックの日本国内発売日は、未定です。

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「メンタリスト」シーズン7第13話最終回「白い蘭」のあらすじ・感想・英語フレーズ(ネタバレ)

ブラック リスト シーズン 7

パトリック・ジェーンはついに連続殺人鬼レッド・ジョンを葬ることで、過去からの扉を閉ざし、未来への扉を開いて自由を得る。 ジェーンは、元CBI捜査官のテレサ・リズボン、キンブル・チョウ、そして新しい同僚のジェイソン・ワイリー、ミシェル・ヴェガ、上司のデニス・アボットと共に、新たなスタートとしてFBIとの重要な任務に就く。 また、ジェーンとリズボンの関係が深まっていくにつれ、すでに親密で強力なプロフェッショナル集団である同僚たちの絆もますます深まっていく。 だがそこに、魔性の女エリカ・フリンがジェーンの過去から蘇り、さらに残虐な連続殺人鬼が登場すると、ロマンスは影を潜め、生きるか死ぬかの危機がにわかに浮上する。 C 2014 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved. 人の目の中にあるものを見つめ表情を読みとり事件を解決に導く、ジェーン。 宿敵レッド・ジョンに妻と子供を殺されたつらい経験があり、 担当しているCBIのリズボン捜査官・彼女の部下のチョウ・リグスビー・ヴァンぺルトと出会い 数々の事件を解決し、レッド・ジョンをも追い詰めていきます。 無邪気な笑顔のジェーンとリズボンの掛け合いは丁々発止と続きますが、いつも テニスの試合のようにコーナーぎりぎりにスマッシュを決めるのはジェーンの方です。 最後にはリズボンが「むかつく」「ジェーンなんか大嫌い!」と言って笑いを誘います。 この作品には、魅力的な人たちが登場します。 優しいミネッリ局長、精悍なハイタワー捜査官、内部調査部長のラローシュ(あとで可愛くなります)、 美貌の女詐欺師エリカ、レッド・ジョンの手下ローレライなど。 多数の人たちの絡みと、「不気味なレッド・ジョンは誰か?」「何のために人を殺すのか?」 「内部から何故、情報がもれているのか?」の謎を知りたく最後まで観てしまいました。 リズボン・チョウ・リグスビー・ヴァンぺルトの真面目な人たちの間に、ひょろっと風のように 登場するジェーンはなぜか憎めず魅力的です。 あれほど血液が飛び散り、悲惨な現場もあるのに 明るさを感じるのはジェーンの引いた演技と辛辣なジョーク、毎回楽しく観ることができました。 また、ジェーンの「直感に従う」「物事の本質を見極める」「真実しか物事を解決できない」 の言葉は私の心に響いてきました。 この作品の中のお薦めは、 シーズン1の20「レッドソース」・・・・・誕生日(ポニー) シーズン4の21「ルビー色の魔法の靴」・・ジェーンの暖かい心 シーズン5の2 「血染めのダイア」・・・・夢の愛娘が登場 シーズン5の5 「赤い朝焼け」・・・・・・リズボンとの出会い シーズン6の3 「血塗られた結婚式」・・・心温まる結婚式 シーズン6の9 「青い楽園」・・・・・・・ジェーンのその後・FBIへと続く シーズン6の22「青い鳥」・・・・・・・・ジェーンの告白 シーズン7の1 「どこまでも続く青い空」・1930年式キャデラック登場 シーズン7の13「白い蘭」・・・・・・・・幸せの涙 私の好みで選びました。 シーズン1から、止まらず観てきましたが、ジェーンの深い心の傷を 癒してくれたのはともに闘ってくれた仲間と、愛情深いリズボンでした。 この作品が7年間も続いたのは、現場の雰囲気も良く楽しかったのでしょうね。 私の心も癒してくれた作品でした。 ジェーンやリズボンたちに会いたくなったら、時々、購入した好きな作品を観ようと思っています。

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