卵白 身 レシピ。 冷凍卵の白身の美味しい食べ方!卵白を使った人気レシピ

卵黄や卵白が余ったらどうすればいい?卵の上手な活用法が知りたい!

卵白 身 レシピ

魔法のようなうま味を発揮します! こんにちは~、筋肉料理人です! みなさん、「卵黄のしょう油漬け」というのをご存知でしょうか? 卵黄をしょう油に浮かべて一晩置くだけでできる、とっても美味しい卵料理です。 これがお酒のつまみにも抜群に合います。 うま味の塊なのでそのまま食べてもいいし、たたいたアボカドやイカの刺身と合わせると、さらに魔法のようなうま味を発揮して食べる人をうならせます! 今回はそのしょう油漬けを美味しく作るコツ、食べ方、そして余った卵白の利用方法を紹介させて頂きます。 筋肉料理人の「超簡単! 卵黄のしょう油漬け」 【材料】(3人分)• 卵 6個 (A)• (A)を保存容器に入れて混ぜます。 濃縮めんつゆを使うのは出汁のうま味を染み込ませるため。 刺身しょう油を使うのは独特の甘みと、卵黄に深い琥珀色をつけるためです。 卵を割り、卵黄を1の漬けタレに浮かべ、 冷蔵庫で一晩以上置いたらできあがりです。 卵白は捨てずに冷蔵、もしくは冷凍しておきます。 アボカド、イカの刺身と合わせて絶品おつまみに! この簡単しょう油漬け、一晩置くと味は染みていますが、卵黄はとろりとした柔らかい状態を保っています。 他の食材と合わせる時は一晩、もしくは二晩の漬け込みがいいでしょう。 アボカドは、 しょう油とわさびが加わるとトロのような味になります。 これに「卵黄のしょう油漬け」を合わせると、うま味とクリーミーさのダブルパンチでノックアウト! 「卵黄のしょう油漬け」+イカの刺身 コンビニで売ってる冷凍イカそうめん(50g)を小皿に円盤状に盛り付け、「卵黄のしょう油漬け」(1個)をトッピング。 お好みで漬けタレをかけ、わさびを添えて頂きます。 イカの刺身の甘みに「卵黄のしょう油漬け」のうま味でもん絶物の美味しさです。 これはビールだけではすみません。 日本酒までいけちゃう味です。 イカの刺身はお安い冷凍のイカそうめんで十分です。 残った卵白で、「卵白のニラチヂミ」 「卵黄のしょう油漬け」を楽しんだら、残った卵白も利用しましょう。 卵白を使ったニラの卵とじをチヂミ風に作ってみましょう。 ニラがしんなりしてごま油が絡んだら、そこにマヨネーズ(小さじ2)を加えた卵白(6個分)を入れて混ぜます。 これをお好み焼きのような形に整えて両面焼けば、「卵白のニラチヂミ」の完成です! 食べやすくカットして、しょう油、酢(各大さじ1)、お好みでラー油、一味唐辛子を混ぜ合わせたタレにつけて。 ニラの甘み、香ばしさと卵白のあっさりした味をピリ辛酢しょう油でピリッと美味しく食べられます。 どれも美味しく、しかも簡単に作れますので、ぜひともお試しください!.

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冷凍卵の白身の美味しい食べ方!卵白を使った人気レシピ

卵白 身 レシピ

卵白、あるいは卵黄だけが残ったときどうしますか? お料理で、卵白だけを使ったり、卵黄だけを使ったりすると、その一方が残りますよね。 みなさんは、どのように利用していますか? 料理をした後に、その残りを使うためだけに、また別の材料を用意して料理、と言うのも面倒だし、かといって捨てるのはもったいないし・・・と思い、卵白だけ、卵黄だけ、と言うレシピはついつい避けてしまいます・・・。 なにか、簡単で料理をした後でもやる気のでる利用方法はありますでしょうか? 保存方法なども教えていただけるとありがたいですが・・・。 補足本当にすごくいいアイディアがいっぱいあって、とてもビックリです。 みなさん実に丁寧に教えてくださってうれしいです。 BAは投票で決めさせていただきます・・・。 ご回答くださったみなさま、ありがとうございました! まず卵白ですが、これは冷凍出来ますから是非無駄にしないで下さい。 けれど、冷蔵庫の容量が小さくていちいち冷凍していたら隙間がなくなってしまう、というのでしたら、 一応卵白だけは冷蔵庫にでも入れておいて、何か他の料理に使い廻したら良いでしょう。 菓子作りで考えてみると、ありきたりですがたとえば「マシュマロ」とか「フィナンシエ」、「ラング・ド・シャ」「メレンゲ菓子」等、 卵黄は使わないで卵白ばかり使う菓子(焼き菓子)も探せば結構存在します。 また、「シャーベット」をフワッとさせて口溶け良くするためにも卵白は欠かせませんし、「淡雪羹」といって和菓子もあります。 料理の世界ですと、たとえば中国料理では、下味をからめたあとで油通しを行う事が多いのですが、 その際、卵をまぶす場合があります。 けれど、全卵の場合もあるのですが黄色く色が出てしまうので、きれいにしたい場合、 卵白だけを素材にまぶす、という事もあります。 それに、これは「プロの手法」ですが、ゼリーを作る際、ふやかしたゼラチンをシロップに溶かしてから、 レモンの切れ端と共に卵白を加え、軽く沸騰させてあら熱を取り、漉して固めます。 すると、ゼラチン由来のアクが取り除かれ、 美しく透きとおったゼリーが出来上がります。 これは料理の世界にも利用されており、コンソメを作る際にもこの手法が使われています。 卵黄は、そのまま冷凍したらブヨブヨになって使い物になりません。 面白い事に、卵という素材は卵黄と卵白とで全く質が違うのです。 卵黄を冷凍したい場合、糖分を加える場合が多く、 これは業務用素材として出廻っている「冷凍卵黄」でも、必ず表示に「加糖」と出ています。 卵黄が残ったら、私はチャーハンに使ってしまいます。 卵黄に日本酒を少し加えて濃度を調整し、ご飯にまぶして炒めます。 すると、素晴らしくコクのある、 キレイな黄金色のチャーハンが出来上がります。 具はそんなに加える必要はなく、ミジン切りのネギやハム位で充分です。 どうぞ参考になさって下さい。 卵黄は冷凍~解凍すると、多少どろっとした感じになるので、製菓用や生に近い状態で仕上げたい料理には向かなくなりますが、 卵焼きやフライ衣など、完全に火を通す分には全く問題なく使えますよ。 (加糖の必要は無く、アルミホイルカップ1個に卵黄1個入れて まとめてタッパーに入れたものを冷凍しておくと使い易いですよ、室温で解凍して使います) 他にも、冷凍卵黄をご飯にのせて醤油をかけて食べると生の卵黄とまた違った美味しさがあります。 あと、卵黄の味噌漬けにすると5日間は日持ちします。

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管理栄養士監修|卵(卵白・卵黄)の離乳食はいつから?

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<目次>• エビをぷりぷりにする下ごしらえの材料• むきエビ : 300g• A)卵白 : 1コ分• A)酒 : 大さじ1• A)片栗粉 : 小さじ1• B)水• B)酒 : 大さじ1 エビをぷりぷりにする下ごしらえの方法・コツとは A)の材料です。 卵白を軽くほぐして、酒と片栗粉を加えて混ぜます。 泡立て器ではなく、菜箸でよく混ぜ合わせればOKです。 せわたを取ったむきエビを加えて、1)を満遍なく付けるようにしながら混ぜ合わせます。 ざるに取って、余分な卵白を落とします。 B)の材料です。 なべにお湯をわかし、酒大さじ1を加えて沸騰させます。 2)のエビを加えて、一煮立ちさせて(30秒から1分程度)、 ざるにあげます。 プリプリのエビが出来あがりです!このエビを使って、を作りましょう。 【関連記事】•

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